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【週報#1 ③/⑥】Claudeの長すぎる返答を3行の設定で短くする

一言聞いただけで、見出しと箇条書きだらけの長文が返ってくる。毎回「短く」と頼むのをやめて、指示欄に3行だけ常設します。


この記事は、Claudeの返答が長すぎて、読むほうが仕事になっている人向けです。

持ち帰ってもらうものは2つ。出力の形を決める3行と、用途別4パターンです。どちらもそのままコピペできる全文を載せます。


昨日のおさらいと、今日の3行を貼る場所

昨日は、案件ごとに前提を切り替えるために、プロジェクト指示テンプレート5ブロック(案件の前提・目的・進め方など5つの見出しに分けて書く型)を作りました。

【週報#1 ②/⑥】案件ごとの前提はプロジェクトに預ける

ここで出てくるプロジェクトというのは、関係する会話・ファイル・その案件専用の指示をひとまとめにしておく入れ物です。案件ごと、顧客ごとに1つ作っておくと使いやすくなります。公式ヘルプによると、無料アカウントでもプロジェクトは作れて、無料プランは最大5個までです。

①②を読んでいない方のために、貼る場所だけ先に補います。以下はパソコンの画面での手順です。 スマホアプリでの開き方は、公式ヘルプに手順の記載が見当たらなかったので、この記事では扱いません(未確認です)。

全部の会話に効かせたいなら、左下のイニシャル(自分の名前の頭文字が入った丸いアイコン)をクリックし、「設定 / Settings」を開いてください。設定画面のなかに「Claudeの指示 / Instructions for Claude」という見出しがあり、その下が空欄になっています。ここに書いたことは、すべての会話に適用されます。この欄は無料プランでも使えます(公式の料金ページでは「User preferences」という名前で、無料プランの機能に入っています)。以下、この欄のことは「Claudeの指示」と呼びます。

案件ごとに変えたいなら、書く先は各プロジェクトの「プロジェクト指示 / Project instructions」のほうになります。プロジェクトを開いて「プロジェクト指示を設定」をクリックし、書いてから「指示を保存」を押します。以下、こちらは「プロジェクト指示」と呼びます。

どちらも空欄に文章を書いて保存するだけです。開き方の詳細は①と②で書いたので、ここでは深追いしません。


症状:読むほうが仕事になっている

「この打ち合わせメモ、要点だけ教えて」

そう1行だけ送ったのに、返ってくるのは見出し4つと箇条書き15個。最後に「まとめ」と「次のアクション」まで付いてきます。ずらずらと続く画面を、3回スクロールしてようやく終わりです。

要点を知りたかっただけなのに、その要点を探すために全文を読む羽目になります。これでは時間の節約になっていません。

ここでやりがちなのが、そのたびに「短くして」と打ち返すことです。効きます。同じ会話のなかならしばらく効き続けもします。ただし会話が進むと元の長さに戻りがちですし、新しい会話を開けば、また最初から頼み直しです。

やることは1つ。毎回お願いするのをやめて、指示側に1回だけ書いておくこと。 これで「短くして」と打つ手間そのものが消えます。


よくある失敗:「簡潔に」だけでは効きません

指示欄に、こう書いたとします。

簡潔に答えてください。

これは効きません。

理由は、「簡潔」の基準がこちらとClaudeでそろっていないからです。こちらが思う簡潔は200字くらいでも、返ってくるのは見出しつきの長文になります。Claudeの側では簡潔にしたつもり、ということが起こります。

抽象的な形容詞は、指示になりません。数字と形で書くこと。ここが今日の出発点です。


出力の形を決める3行

決めるのは3つだけです。長さの上限/構造の指定/結論の位置。 この順番で書きます。

そのままコピペする3行

- 長さ: 回答は400字以内。指示がない限りこれを超えない。
- 構造: 見出しは使わない。基本は文章で書く。箇条書きが必要なときは最大3個まで。
- 結論: 最初の1文に結論を書く。理由と補足はそのあとに置く。

貼り先は2つのうちどちらかです。全部の会話に効かせたいなら「Claudeの指示」へ。案件ごとに変えたいなら、その案件のプロジェクトの「プロジェクト指示」へ貼ってください。迷ったら、まず「Claudeの指示」のほうで大丈夫です。

400字は、原稿用紙1枚です。スマホなら1画面から1画面半で読み切れます。長いと感じたら300字に、足りないと感じたら600字に書き換えてください。数字を書くことに意味があるので、「短め」には戻さないでください。

3行それぞれの役割は、こうです。

長さの上限は、全体の量を止めます。ここを決めないと、あとの2行が効いても総量は減りません。

構造の指定は、見出しと箇条書きを止めます。長文がつらいのは字数だけが理由ではありません。見出し4つで区切られた文章は、字数が同じでも読むのに時間がかかります。

結論の位置は、読む順番を決めます。冒頭に結論があれば、残りを読まずに閉じるという選択ができるからです。ぱっと見て閉じられる形にしておくと、読む負担はかなり減ります。

貼ったあとに確かめること

貼ったら、新しい会話を1つ開いて試してください。 保存済みの古い会話に反映されるかどうかは、公式に書かれていません。新規の会話で確かめるのが確実です。所要時間は3分もかかりません。

試し方は、長めの文章(打ち合わせメモでも、届いた長いメールでも構いません)を貼りつけて、「要点だけ教えて」と送るだけです。合格の目安は3つあります。

  • 見出しが消えている

  • 箇条書きが3個以内に収まっている

  • スマホなら1画面から1画面半、パソコンならスクロールなしで読み切れる

この3つがそろっていれば効いています。

3行を書いたあと、欲張って但し書きを足したくなります。足していくと10行くらいになり、何が効いていて何が効いていないのか分からなくなります。まず3行だけで1週間使う。 足すかどうかは、上の3つの目安のうち同じ項目を1週間ずっと外し続けたときだけ、その項目に1行だけ足す、と決めておくと膨らみません。

思ったように短くならないときは、次の3つを順に見てください。

  1. 新しい会話で試したか。古い会話のまま試していないか

  2. 「Claudeの指示」とプロジェクト指示の両方に、長さの指定を書いていないか。二重に書くと、どちらが効いているか分からなくなります。まず片方だけにして試します

  3. 「短めに」「簡潔に」といった抽象的な語に戻っていないか。数字に書き直します


用途別4パターン

3行の基本形は、どの場面でも使えます。ただし、社内チャットに貼る文と、客先に出す文では、ちょうどいい形が違うはずです。

以下の4つは、3行の基本形を用途別に書き換えたものです。3行に足すのではなく、置き換えて使います。用途が最初から決まっている案件用だと思ってください。

1. 社内共有用

- 長さ: 300字以内。
- 構造: 冒頭に結論1行、そのあと箇条書き3〜5個。1項目は40字以内。見出しは付けない。
- 結論: 1行目に結論だけを置く。前置きと挨拶は書かない。

チャットに貼る前提です。スクロールなしで読み終わる量に寄せました。

2. 客先向け

- 長さ: 500字以内。
- 構造: 箇条書きは使わない。段落は3つまで。1段落は4行以内。
- 結論: 冒頭に結論、末尾に「お願いしたいこと」を1行で置く。

社外に出す文で箇条書きが並ぶと、そのままコピペした感が出てしまいます。文章の形で受け取っておけば、手直しが減ります。

3. 自分用メモ

- 長さ: 150字以内。
- 構造: 箇条書きのみ。1行20字以内。前置き、要約の再掲、まとめは書かない。
- 結論: 1行目に結論だけ。

一番短くしていい場面です。あとで自分が見返すだけなので、文章の体裁はいりません。

4. たたき台

- 長さ: 800字以内。
- 構造: 見出しは最大3つ。各見出しの下は5行以内。
- 結論: 冒頭に全体の結論を1行。最後に「決めるべきこと」を3個だけ挙げる。

ここだけは、あえて長めにして見出しを許可しています。自分で書き直す前提の素材なので、材料が多いほうが助かるからです。最後の「決めるべきこと3個」が、次に手を動かす場所になります。

4つとも、上から順に長さ・構造・結論という並びはそろえてあります。


4パターンをどこに、どう貼るか

貼る前に、決めごとを3つ書きます。ここを飛ばすと、貼っても効きません。

1. 1つのプロジェクトに貼るのは、4つのうち1つだけ

4つとも貼ると、300字・500字・150字・800字が同じ欄に同居して、どれも効かなくなります。用途ごとに使い分けたいなら、用途ごとにプロジェクトを分けてください。

ただし無料プランのプロジェクト枠は5個です。②で案件ごとにプロジェクトを作った方は、先に今いくつ作ってあるか数えてください。 枠が足りないときは、4つ全部を作らず、自分が一番よく書くもの1つか2つだけ作れば十分です。

②で5ブロックを入れたプロジェクトに貼るときは、5ブロックはそのまま残して、末尾に該当する1パターンを追記してください。 上書きすると、昨日決めた前提が消えます。今日の基本形3行をそのプロジェクトに貼っていた場合は、その3行だけを削って、パターンに差し替えます。

プロジェクトをまだ作っていない方は、左のサイドバーの「プロジェクト」から1つ新規に作り、「プロジェクト指示を設定」に該当する1つを貼って「指示を保存」を押せば大丈夫です。

2. 基本形を残すか、外すか

「Claudeの指示」に基本形の400字を残したまま、プロジェクト指示に別の字数を書くと、長さの指定が2か所になります。このときどちらが優先されるかは、公式ヘルプに書かれていません(未確認です)。

進め方は2通りあります。

(A)基本形は「Claudeの指示」に残したまま、用途が固定された案件のプロジェクトにだけ、該当する1パターンを貼る。

(B)「Claudeの指示」から3行をまるごと外し、プロジェクトごとに基本形か4パターンのどれかを貼る。

おすすめは(A)です。理由は、プロジェクトを作っていない普段の会話でも400字が効き続けるからです。(B)は二重指定が1つも起きない代わりに、プロジェクトの外で長さが野放しになります。

(A)を選んだら、貼ったあとに1回だけ確かめてください。そのプロジェクトで新しい会話を開き、長めの文章を貼って「要点だけ教えて」と送ります。返ってきた長さがパターン側の字数(社内共有用なら300字くらい)に寄っていれば、プロジェクト指示のほうが効いています。400字のままなら、そのプロジェクトでは(B)に切り替えてください。

3. 会話ごとに用途が変わるなら、貼らない

分かれ目は、用途が案件ごとに固定されているかどうかです。

「この顧客のプロジェクトでは、書くのは客先向けの文だけ」というように固定されているなら、上のとおりプロジェクト指示に貼ってください。

一方、同じ案件で社内向けも客先向けも書く、というように会話ごとに用途が変わるなら、プロジェクト指示には何も足さないでください。そのときは、用途が違う会話の1通目の冒頭に「この会話では以下を優先してください」と書いて、該当パターンを貼るほうが早く済みます。会話の中で直接指示したことは、その会話でいちばん新しい指定になるので、迷いが起きません。

週の終わりには、この3行と4パターンを含めた設定一式を1本にまとめる予定です。


出力の長さを直接決める設定は、公式には存在しません

ここが今日の一番大事な線引きです。

「返答は何字まで」と設定する場所は、Claudeの公式ドキュメントには用意されていません。 今日の3行は、設定という名前の箱に、プロンプトを常設しているだけです。魔法の設定項目を探しても見つかりません。

返答が長い・短いという症状そのものを扱った公式ヘルプは、わたしが探した限り1本だけでした。タイトルは「Claude's response to my prompt is too brief.(返答が短すぎる)」で、症状はわたしたちと逆になっています。ただ、症状と対処を並べて説明しているのはここだけなので、長い側の読者もここを読むことになります。

そこに出てくるのがコンテキストウィンドウです。Claudeが一度に扱える情報量の枠のことだと思ってください。この公式ヘルプには、調査日(2026年8月24日)時点でこう書かれていました。

Claude's context window applies to the prompts you provide but not the output it generates.

「コンテキストウィンドウは、あなたが与えるプロンプトには適用されるが、生成される出力には適用されない」という意味です。

ただし、これで話は終わりません。別の公式ヘルプ「How do usage and length limits work?」には、「応答のためにコンテキストウィンドウの一部が常に確保されている」という説明があります。細かく見れば、出力と枠は無関係ではありません。

どちらにしても、読者が触って「ここを絞れば短くなる」という項目は用意されていない。 そこは変わりません。

そして「返答が短すぎる」のヘルプが案内している対処法は2つで、どちらもプロンプト側の話です。1つはプロンプトの書き直し(retooling your prompts)。もう1つは、次のプロンプトを書くときに直前のプロンプトと返答を一緒に渡して、続きから書かせることです。2つ目は返答が途中で切れる人向けなので、長すぎて困っている側は気にしなくて大丈夫です。いずれにせよ、設定をいじる話は出てきません。公式が渡しているのは、書き方の調整までです。

近いのは「努力(Effort)」ですが、別物です

長さに関係しそうな設定として、送信ボタンの横にあるモデルメニューがあります。モデル名をクリックすると、するっと開きます。

ここに「Effort(努力)」があります。段階は5つです。

  • Low(低)

  • Medium(中)

  • High(高)

  • Extra high(非常に高い、xhigh)

  • Max(最大)

メニューを開くと、このうちどれかに「Default(デフォルト)」と付いています。6つ目の選択肢ではなく、モデルごとに決められた推奨値がどれなのかを示す目印です。

公式の説明は、次のとおりです。

Higher effort means more thorough responses, but they take longer and use more tokens, so you'll reach your usage limits faster.

努力レベルを上げると、より徹底した応答になります。ただし時間がかかり、トークン(AIが文章を数えるときの単位)を多く使うので、利用上限に早く到達します。そういう内容です。

つまり下げれば短くなる方向には働きます。 ただしこれは考える深さを決める設定です。返答の長さを指定する設定ではありません。Lowにしても「400字以内」にはなりませんし、見出しと箇条書きが消える保証もありません。ここを混同すると、設定をいじり続けて何も改善しない、という時間の使い方になります。

長さと形は指示で決める。深さは努力レベルで決める。 この2つは別のつまみです。今日のところは、努力レベルは触らなくて大丈夫です。3行の設定だけで長さは足ります。

「思考」のスイッチも長さの設定ではありません

メニューの「努力」の項目にカーソルを重ねると、「Thinking(思考)」のオン・オフのスイッチが出ます。努力レベルがないモデルでは「Extended(拡張)」という名前のスイッチです。

これも考える深さ側の設定で、長さには効きません。なお、チャット版のClaudeでは、Claude Opus 5 を使っているあいだ「思考」をオフにできません。オフにできなくても今日の3行の効き目は変わらないので、気にしなくて大丈夫です。


メニューに出てこない、ヘルプに載っていないとき

自分のモデルでは何段階出るのか

このメニューで努力レベルを選べるモデルは、公式ヘルプによると Opus 5 / Sonnet 5 / Fable 5 / Opus 4.8 / Opus 4.7 / Opus 4.6 / Sonnet 4.6 の7つです(調査日:2026年8月24日)。この7つ以外を選んでいると、そもそも「努力」の項目が出てきません。

7つのなかでも、5段階すべてが並ぶわけではありません。Extra highは公式ヘルプに「Opus 4.7以降のモデルで利用可能」と書かれているので、Opus 4.6 と Sonnet 4.6 の2つではExtra highが出ず、Low・Medium・High・Maxの4段階になります。

自分がどのモデルを使っているか分からない方は、こちらに早見表があります。

Claude Opus 5は最上位ではない|モデル使い分け早見表

なお、無料・Pro・Max・Teamのプランごとに努力レベルが使えるかどうかを整理した記載は、公式ヘルプには見当たりませんでした。Enterpriseプランについては記載があります。

会社のアカウントで選択肢が少ないとき

会社でClaudeを使っていて、あるはずのモデルや努力レベルがメニューに見当たらないことがあります。その場合は不具合ではなく、管理者の設定を疑ってください。

Enterpriseプランでは、管理者がモデルの利用可否を組織全体で切ることができ、さらにそのうえで、管理者が作った「カスタム」ロール(役職や部署ごとに権限をまとめた設定)ごとに、使えるモデルをもう一段しぼることもできます。努力レベルの上限だけは、組織全体では設定できず、ロール単位でしか設定できません。

管理者に「このロールで使えるモデルと、努力レベルの上限を上げられるか」を聞いてみてください。

日本語版ヘルプには、Opus 5 / Sonnet 5 / Fable 5 が載っていません

この設定を説明した公式ヘルプは、英語版と日本語版で内容がずれていました。

日本語版には「努力セレクターはOpus 4.8、Opus 4.7、Opus 4.6、Sonnet 4.6で利用可能です」とだけ書かれています。Opus 5 / Sonnet 5 / Fable 5 が入っていません。英語版には7つとも載っています。上で書いた「Opus 5では思考をオフにできない」という一文も、日本語版には見当たりません。調査日(2026年8月24日)時点の状態です。

翻訳が追いついていないだけだと思います。ただ、モデル名や機能の対応範囲を確認するときは、英語版のほうが新しいようです。日本語版だけを見て「自分のモデルは対象外だ」と早合点しないでください。


おさらい

  • 毎回「短く」と頼むのをやめ、指示側に常設する。書く場所は「Claudeの指示」か、各プロジェクトの「プロジェクト指示」

  • 出力の形は3行で決める。長さの上限(400字以内)/構造の指定(見出しなし・箇条書き3個まで)/結論の位置(1文目)

  • 貼ったら新しい会話で試す。見出しが消えて、箇条書き3個以内、スマホ1画面から1画面半(パソコンならスクロールなし)で読み切れれば効いている

  • 場面が決まっているなら、社内共有300字・客先向け500字・自分用メモ150字・たたき台800字を書き分ける。ただし1プロジェクトに貼るのは1つだけ。会話ごとに用途が変わるなら、プロジェクト指示ではなく会話の冒頭に貼る

  • 出力長を直接決める公式設定は存在しない。努力レベルと「思考」は、長さではなく考える深さのつまみ。今日は触らなくてよい

抽象的な形容詞は指示になりません。数字と形で書くことです。


参照した公式ソース(すべて2026年8月24日に確認)


この連載を追いかける

はじめから読むなら、月曜の①からどうぞ。

【週報#1 ①/⑥】Claudeに毎回説明するのをやめる7項目

前回(②)はこちらです。

【週報#1 ②/⑥】案件ごとの前提はプロジェクトに預ける

週の設定一式を1本にまとめた完成版は、日曜に出します(有料500円)。公開した記事はClaude週報に順に入れていくので、通しで追いたい方はこちらからどうぞ。

この連載は月曜から土曜まで毎日1本、日曜に有料の完成版という形で、Claudeを自分の仕事に合わせて設定する話を書いています。明日以降も続けて読みたい方は、フォローしておいてもらえると取りこぼしません。

明日は、AIっぽさを消す文体ルール10項目。


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