『カタカムナ』を試験勉強にいかす方法3

記事を見て、さっそく
『カタカムナ』を試験勉強に応用する今回の手法を試してみた!
という報告が届いています。
しかも、『カタカムナ』第3句 を通して神に問いかけた結果
伝えた手法を超えるやり方を、本人が編み出しています。

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神に問い▶ 答えを受け取る
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『カタカムナ』第3句 を試験勉強に応用したら、勉強法はどう変わるか??
実際に試した人は、どんな変化が起こったか? を解説します。
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🔲 cosmic さんの応用例
▼ cosmicさんがやったこと
カタカムナ第3句を通して
「今日、どこを勉強すればいいか?」と神に問い
出てきたテーマに取り組んで、自分の弱点を確かめた。

── 🔮 問いかけ編 ──
1️⃣ 勉強する候補を先にリスト化した
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まずは今日やるべき候補を、絞り込むため
やるべき内容をリスト化して目の前に置いた。
2️⃣ 勉強に入る準備(気力を充実させる)
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始める前に、今日の勉強がはかどるよう
第2句でエネルギーを注入し、気力が充実してから、勉強のスタート
3️⃣ 第3句で問いかけながら、先のリストを見た
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用意したリストを目の前に置き、
「今日のわたしが取り組むテーマは?」と
問いかけながらリストの一覧を見た。
すると、リストの中の3項目のみに目が留まった。
▶ これか! 今日はこれをやればいいのか!
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── ☑️ 実践編 ──
1️⃣ 出てきたテーマを実際に勉強したら?
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実際、候補に出てきたテーマに取り組んでみたら
「直近の問題で落としていた」
「混同しやすいところだった」と気づいた。
▶ ここで、本当に受け取れたと感じた
2️⃣ 実際に勉強して、弱点を確かめたら?
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この方法で取り組んだ結果
混同していた部分が具体的に見えてきた。
しかも、理解したあとは、難しめの問題も解けた。
🎓 今回試した手法
・ まずは第2句で自分の調子を整えた
・ 先にリストを作り、第3句で問いながら表を見て選んだ
・ その結果は合ってるか? 実際に感覚として確かめたらマルだった
・ これ、スゴイ!!
🔲 いい気分さん の応用例
▼ いい気分さんがやったこと
カタカムナ第3句で、今日勉強するテーマを選んだ。
選んだ問題を解き、ChatGPTに解説させ、理解を深めた。
そこから、自分専用の参考書を作る方法まで思いついた。

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── 🔮 問いかけ編 ──
1️⃣ 問題集の目次を『神に問う』の選択肢にした
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勉強する分野は6つ。
でも、今日はどこをやればいいか? が分からない。
候補を一覧で見渡せるよう、問題集の目次を使ったらどうか?
2️⃣ 第3句を唱えた後、目次を見た
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第3句をしばらく唱えてから、もう一度目次を見た。
すると、どうしても目が行く項目があった。
自分でも、まだ弱いと感じている分野だった。
▶ ああ、そこか。今日はここをやってみよう。
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── ☑️ 実践編 ──
1️⃣ 選んだ分野の問題を解いた
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第3句を通して選んだテーマのページを開き、問題を解く。
答え合わせをして、問題集の解説まで読んでみた。
2️⃣ 問題と解説の写真を撮り、ChatGPTに聞いた
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答え合わせをして、問題集の解説も読む。
その後、問題と解説の組み合わせをChatGPTに見せ
「私の間違え方と解説の中身から、私が学ぶべきポイントを教えて」
と、理解を助ける勉強方針をきいてみた。すると?
セットで覚えるものや
誤答を作るために入れ替えられた部分(出題者側の仕掛け)
次に似た問題が出たときに見るべきところまで
次々と解説してくれるではないか!
▶ なるほど、引っ掛け問題はこのように作られてるのか!
この勉強法はスゴイ!!
3️⃣ 小さな疑問も、どんどんChatGPTに聞いた
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覚えることが多い表を見て、「うへー」となったら
▶「何をどの順で覚えればいい?」
知らない用語が出てきたら、その意味も聞く。
▶ 疑問を解消してから問題に戻ると
なぜその選択肢が間違いだったのか? 理解が追いついてきた。
▶ 問題を解く → 聞く → 理解 → また問題へ戻る
このサイクルが効いた!
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── 📚️ 独自に思いついたこと ──
🈁 対話の記録を、自分専用の参考書にする
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ChatGPTとのやり取りは、
自分が間違えたところ、迷ったところ、覚えにくかったところが残る。
だったらこの記録を、自分専用の「参考書」にすればいい。
あとから整理して、図や比較表も入れた自分専用の参考書を作る。
最後はPDFにして、iPhoneで持ち歩く予定。
▶ 期間を重ねるほど、自分の弱点に合わせた「参考書」が進化する!

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🎓 今回試した手法
・ 目次を、今日やることの選択肢(神に問う)として使った
・ 第3句 を唱え、目が留まるテーマを選んだ
・ 気になる問題と解説の写真をChatGPTに見せた
・ 「この問題から何を学べる?」と聞き、知識を増やした
・ 自分専用の参考書にすることまで思いついた!
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🔲 やり方を拡張し、自分なりに工夫してる
驚いたのは、伝えた方法をそのまま実行して
「このやり方、さっそく試してみました!」
だけで終わるのではなく
お2人とも、やり方を拡張し、自分なりに工夫した状態になってること。
もしかしたら『カタカムナ』第3句で
神に問い▶答えを受け取った結果
「だったら、もっとこのようにすればいい」
という、『神の情報』まで受け取ったのかもしれない。
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今後も、『カタカムナ』を通して勉強の進捗状況も問いながら
「このやり方でいいですか? もっと工夫すべきですか?」
と毎回問いながら進めれば、神様が自分のパーソナルトレーナー。
ただ、神様からの答えは、短いヒントでしかないこともあります。
するとそこで、第二の魔法! 今度は科学。
その神様からの答えを記録して、今度はChatGPTに、
「このような情報を受け取ったんだけど、どう思う? もっと詳しく解説して」
と投げればいい。
神に問う → 受けた答え → AIでより詳しく分析
そうすれば、受け取ったヒントについて
さらに詳しい解説を受け取ることができます。
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① 第3句で問う
② 神の答え・インスピレーションを受け取る
③ ChatGPTに渡して、より詳しい解説を
④ 実行する
⑤ その結果を元に、翌日以降も再び第3句で問う
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ChatGPTには「学習履歴の蓄積」も合流するので
ChatGPTでの質問は、回数を重ねるほど
「前にもここで、同じ種類のミスをしています」
「前回『ここを補強する』と決めましたが、まだ実行できてません」
と、本人には見えにくい時間軸のパターンまで拾えるようになる。
それをまた『第3句の問い』に戻す。
そのサイクルを繰り返すと、役割分担が、かなり綺麗になる。
ここまで行くと、「神の奇跡 ✗ 科学を駆使した勉強法」という、最強クラスになる。
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神社で本番直前に『合格祈願』だけをする人は多い。
でも本当に自分の未来を動かすのは
『奇跡を待つだけの生き方』ではなく
『奇跡を起こす方法』を知り、自分が実践者側になる。
すると、一つの成功体験が翌日以降も有効になり、
勉強▶ 仕事▶ 趣味▶ 人生
と『カタカムナ』を通して人生を変える! がどんどん現実のものに!!
それがやがては、『黄金の山』
仕事での活躍▶ 評価が上がる▶ 出世や転職(独立)▶ 高収入
へとつながっていく。

