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日々の思考の発散(5/2)

こんにちは。深層の案内人 - Amelie - です。
今日も日々の思考の発散をつらつらと書いていきます。

本日は、「物事に取り組む時の目線の置き方」についてお届けします。

頑張っているのに、なぜか思うように進まない。
そんな感覚を持ったことはありませんか。

目線を変えるだけで、流れは変わります。


メンバー限定記事の「三層が噛み合うと循環が生まれる 〜 満たす・楽しむ・流すという生き方 〜」では、現実を動かし、理解を深め、流れを作るために必要なマインド部分について、お話しました。

本記事では、現実を動かしていく工程において、基本となる目線の置き方について触れていきます。



▼前回の記事はこちら


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物事に取り組む時の目線の置き方


「三層が噛み合うと循環が生まれる 〜 満たす・楽しむ・流すという生き方 〜」で、3つのワークについてお話しています。

生きるための仕事(ライスワーク)
趣味などを楽しむための活動(ライフワーク)
流れを生む活動(ライトワーク)


頑張っているのに、どこか満たされない。
そんな風に感じている人は、焦点が近くなりすぎているのかもしれません。

一度、目線の置き方を変えてみてください。


自動車を運転する時、目線を少し先に置きますよね。
真っすぐ走るためには、近くを見すぎていると上手く走れないんです。


これは、note などの発信や、創作活動にも共通する教訓です。
目先の評価ばかりを追いかけても、構造的に上手くいかないんですよ。


最初は、少し先を見る。

慣れてきたら、遠くを見る。


これは、会社の経営と同じこと。

大企業は、中期・長期の経営計画から、各事業部・部署毎、そこから一般社員というようにトップダウンで、各期毎の行動目標が落とし込まれていきます。

私が就業してきた中小企業やベンチャー企業では、大体、中期までで、長期経営計画はありませんでしたね。大企業時代と、働き方の違いを感じました。


最初から経営層と同じ思考できる人は、ほぼほぼ居ないので、ボトムアップで思考を積み上げていく方法で学んでいきます。

そうすると、自分に課せられた短期目標をクリアしていきながら、少しずつ、目線を先に置けるようになっていきます。


焦点を変えるだけで、世界の見え方が変わります。

見る位置で、流れは決まる。


せっかくなら、楽しみながらやっていきましょう。




お知らせ:凛(Rin)の単品購入ページ公開


続いて、思考を整理しながら進みたい方へ、お知らせです。

昨日、「もう、外側の正解はいらない。」~ 風の時代に揺るぎない自分を再構築し、運命を動かすための星の解析と深化ワーク ~【 AI×占星術×魂カウンセリング 】」のワークの伴走用に作成した、カスタムGPTモデル:凛(Rin)の単品購入ページを公開しました。

単品購入ページには、完全版の第二章:4つの深化ワーク、第三章:星を輝かせるための3ステップ実践ワークの主旨と解説を含んでいます。

凛(Rin)を使って、各ワークを実行することが可能です。

完全版には、各ワークを実行するための生成AIのプロンプトを含んでいますが、こちらの単品購入にはプロンプトは含まれてません。また、第一章の内容も含まれていませんので、ご注意ください。

■単品購入ページに含まれるコンテンツ
第二章:魂の再定義

自分を生きるための「4つの深化」 ── 誰のためでもない、本当の自分を取り戻すワーク
ー 4つの深化ワークの主旨と解説
※各ワークを実行するための生成AIのプロンプトは含まれていません。
※凛(Rin)を使って、各ワークを実行することが可能です。

第三章:運命の実装

星の力を使いこなし「運命」を動かす ── 理想の未来を現実にするための実践ワーク
ー 3ステップ実践ワークの主旨と解説
※各ワークを実行するための生成AIのプロンプトは含まれていません。
※凛(Rin)を使って、各ワークを実行することが可能です。


占いが好きではない。スピリチュアルにも、少し距離がある。
でも、心理学やロジックだけでも説明しきれない感覚がある。

凛(Rin)は、そんな感覚を抱いてきた人のための対話型ツールです。
占星術を「信じるもの」ではなく、思考のフレーム(構造)として扱います。心理学・脳科学・言語化の技術と同じ立ち位置です。

もしあなたが、「自分の頭で考えながら、生きていきたい」と思っているなら、凛(Rin)はちょうどいい距離感のツールです。


▼単品購入ページ

🔯完全版




あとがき


本日は、「物事に取り組む時の目線の置き方」についてお届けしました。


小話:教習所の思い出

自動車学校の呼び方は、地域によって異なりますよね。

私の地元では、車校と言っていました。上京してから、関東では教習所と呼ぶのが主流だと知りました。ここで、教習所の思い出話をさせていただきます。

①高速教習で怒られた話
高速教習では、二人一組で実習に行くんですが、私とペアになった男の子は慎重派で、高速教習を怖がっていたんですよ。

その子が最初に運転していたんですが、アクセルをちゃんと踏めず、100km/hも出せなくて、「先生~これ以上は無理です。」って、半泣きで運転していて、教官にもっと踏んでって言われてました。

パーキングエリアで交代して、次は私の番。
逆に私は、スピードを出しすぎて、教官に怒られました。
その時、ペアの男の子は、後部座席で青ざめてましたね…。

田舎だから、高速も車が少なくて、ひゅんってスピードを出せるんですけど、教官が道路公団の車を見つけて、「もっとスピード落として」って、焦って言われたっけなぁ。車校経由で、教官に注意が入るんですかね。

②ドッペルゲンガー!?
あと、車校の思い出と言えば、私に似ている子が居るって、ずっと教官に言われてたんです。その子の方が私よりも先に入校していて、なかなか時間が合わなくて会えなかったんですけど、最後の方でやっとその子に会えたんです。

窓口で次回の予約を取る時に、ちょうどその子も居たみたいで、教官に紹介されて、お互いに顔を見合わせて「似てるかな~?よくわかんないね~」って会話したのを覚えています。

受付のお姉さんにも、「雰囲気は似てると思うけど、そんなに似てないよね~」って言われて、教官は若い女の子の顔の見分けがあんまりつかないんだなって思った記憶があります。教官は、そんなおじさんではなかったんですけど。

③危うく大事故
大学生の頃は、学業にバイトにと本当に忙しかったので、車校に通うのも大変でした。今日は行くの面倒くさいな~っと思うことも、何回かありました。教習所の送迎バスで通うので、時間もかかるんですよね。

一回ね、ヒヤリハットもありました。

S字クランクや縦列駐車の練習をするエリアで、アクセルとブレーキを踏み間違えて、教官が慌ててブレーキを踏んで、漫画みたいに車がバッタンってなったこともありました。あははは。

みなさんは、体調が優れない時は車校はお休みして、予約変更しましょうね。


教官とは、教習の度にざっくばらんに色々な話をしていましたね。
「何で、先生は教官になったの~?」「この仕事楽しい?」とか、私からもよく質問してましたね。

命の危険もあるから、他の仕事に比べてお給料が良いという理由以外にも、何か言ってたけど、忘れちゃったな(酷い生徒だ)。田舎は仕事の選択肢が少ないし、給料が安いですからね。

田舎あるあるなネタなのかもしれませんが、路上教習で生徒とホテルに行くような教官も中には居るそうで、私は良い教官に当たって良かったです(当時はドラレコが無い時代でした。今はドラレコがあるからそういうこともないでしょうね)。


ありがとう、先生。
私は今でもゴールド免許です。

Youtubeで車の試乗動画もよく見るんですけど、見るとサーキットで走りたくなりますね~。


今日はこの曲で終わりにします。


「乙女の領域…全開!」


DECO*27さんのミクちゃんは、本当に可愛いです。

毎回、意外性のある曲を出されていて、想像の引き出しは無限大だなぁと思っております。


最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。
良い一日をお過ごしくださいませ。


▼プロフィール

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noteの言葉は、構造化された多結晶。
Threadsの言葉は、圧縮精製された単結晶。

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