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「白を超えた透き通る青い空」につながっていたのは二つの「愛」だった!

「#エッセイしりとり」コンテスト2026夏の陣

思いがけず、BLUEさんから受け取った、『エッセイしりとり』のバトン。

バトンを渡してくれた方の記事タイトルの最後の一文字を受け取り、その文字から始まるタイトルでエッセイを書くという、マイキーさん企画のコンテスト。

BLUEさんは「ルールの余白」というタイトルだったので、僕は「白を超えた透き通る青い空」という記事を書きました。

そして、そのバトンを、るぴなすさん龍鍼堂(りゅうしんどう)さんにお渡しました。

そして、最高に嬉しくありがたいことに、二つの記事が生まれました。

タイトルのしりとりなので、お二人とも「空」で始まるタイトル。

「空から届いた愛」と『空っ風が運んでくる、祖母のぬくもりと愛』

そして、ふと気づきました。

タイトルの終わりの文字がお二人とも『愛』。

空がつながっていたのは『愛』だった。

こういう偶然が楽しく、大好きです。

偶然と見える出来事の中に、大切な意味を感じ取る力
そして、その出来事の中に、自分を導く声を感じる力

田坂広志「忘れられた叡智を求めて』(第21回)『財界』2011年11月15日

るぴなすさんも龍鍼堂さんも『愛』にアンテナが立っている人なのだと勝手に思い、だからこそのご縁なのだと思いました。

お二人の愛の素敵な記事、ぜひご覧ください。

バトンを渡してくれたBLUEさん、企画のマイキーさん、ありがとうございます!

「#エッセイしりとり」コンテスト2026夏の陣を始めてくれたマイキーさんの記事はこちら

バトンを渡してくれたBLUEさんの記事

バトンを受け取った僕の記事

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

日々の小さな気づきや出来事を綴った文章が、あなたのこの瞬間をほんの少しでも照らすことができたら嬉しいです。

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