【2026年3月読書記録】28冊から厳選したおすすめ本ベスト3
はじめに|今月読んだ本
常に積読に囲まれて日々を過ごしている、アラフォー女子・フルリモート・Webデザイナー・東北在住・夫婦二人暮らしのMiiです。
毎月恒例の、3月の読書まとめです。

読んだ本はNotionに記録していて、合計28冊でした!
家づくりと料理に関する本ばかりで、本当にその時々の興味関心が読書にあらわれるな〜と、我ながら関心してしまいます。
この中から、読んで良かった本をご紹介します!
最後には個人的ベスト3も選んでみましたので、ぜひお付き合いください!
✏️noteで感想を書いた本
▶︎四六時中本まみれ/サリー
ZINEフェス仙台で購入した『四六時中本まみれ/サリー』を読み、本に囲まれた暮らしへの憧れがさらに強まりました。
読書会を主催し、出版社で働く著者の姿はとても魅力的で、「本に関わる仕事がしたい」と思っていた昔の気持ちを思い出しました。
特に共感したのは、気分に合わせて複数の本を同時に読むスタイル。
私自身も外出時に数冊の本を持ち歩くタイプで、「今日はどんな気分になるかわからない」という感覚に強くうなずきました。
実際には読めない日も多いのですが、「読めるかもしれない」という気持ちを持っていること自体が楽しいのだと思います。
ZINEフェスでの出会いをきっかけに、自分も本を作ってみたいという気持ちが高まりました。
▶︎おんなのじかん/吉川トリコ
吉川トリコさんのエッセイに魅了され、『おんなのじかん』を読みました。ポップな表紙とは裏腹に、不妊治療や流産といった重いテーマも描かれており、その振り幅と等身大の語りに強く引き込まれました。
黒歴史や傷ついた記憶などの率直なエピソードには共感する場面が多く、大人でも心が揺れる瞬間があることを改めて感じました。
また、レシピ選びに迷う感覚など、日常の悩みにも深く共感!
吉川トリコさんの「おしゃべりな文体」で、寄り道しながら進む語り口が、まるで女友達と会話しているようで、とっても心地良くて大好きです。
これからも、吉川さんの作品を追いかけたいです。
▶︎&Essay /トオアケ書房
ZINEフェス仙台で購入した、10人エッセイを集めた一冊を読みました。
無名・有名に関わらず、心に響く文章が揃っており、改めて創作の魅力を感じました。
中でも「記憶力が弱いから書く」という言葉には強く共感し、私自身も忘れてしまう日々を残すために書いていることを再認識しました。
また、エッセイは「その人の見ている世界を知るもの」という考えにも深く納得。文章だけでなく、その人自身に触れているような感覚が、エッセイの魅力なのだと感じます。
そして「書かないと、なかったことになる」という言葉が特に印象に残り、エッセイは表現であると同時に記録でもあるのだと気づかされました。
この本を通して、「なぜ書くのか」という原点を見つめ直すことができました。これからも日々を残すために、少しずつでも書き続けていきたいと思います。
▶︎自炊の壁/佐々木典士・山口祐加
我が家の料理担当は夫。でも昨年から買い出しを担当するようになって、たまに料理もするようになりました。そんなタイミングで手に取ったのがこの本。
いちばん刺さったのは「料理しているというより、労働している」という言葉。レシピ通りに作らなきゃという執着が、料理を楽しくなくさせていたんだと気づきました。
「食材×調理法×調味料」という方程式、レシピは「薄目で見る」という考え方は、目から鱗。分量を測りすぎない・工程の理由を考えながら作る、を意識したら、台所に立つのが前より楽しくなりました。
料理上手になりたいわけじゃなくて、もっと楽しくしたい!
そう思っている人にこそ読んでほしい一冊です。
🍳料理に関する本
▶︎てんきち母ちゃんのはじめての自炊 練習帖/井上かなえ
「はじめての自炊」というタイトル通り、初心者にとっても優しい構成でした!
お得な買い物の仕方から無理・無駄のない自炊の続け方のコツが書かれているので、実用性も抜群!
私のような料理ビギナーは、材料が多い、手順が多いだけで心が折れるので、シンプルな材料や簡単な手順なのもとても良かったです。
万能食材・使いやすい野菜についても丁寧に書かれているので、日頃のお買い物もしやすくなりました◎
🏠家づくり関連の本
▶︎住まいの新常識101/長井純子
住まい選びが進みつつある今、原点に振り返るという意味でも、進め方はこれで良いのか?を振り返る意味でも、このタイミングで読めて良かったな〜という本。
心に残った箇所は、次のとおり。
住まい選びの一連の行動は、仕事のプロジェクト進行や自己研鑽の修行のようでもあります。自分自身の価値観と正面から向き合い、予算という現実との兼ね合いで理想像を定め、目標に向かって行動して、最終決断を下す。同居家族がいる場合、自身だけでなく家族のニーズのすり合わせも必須です。
「住まい選びって仕事のプロジェクト進行みたいだな」と常々思うので、ぐさぐさ刺さりました。
理想はもちろん大事だけれど、予算という現実、そして資金計画で未来についてきんと考えることも大事…!
ズバリ、買い時はいつ? →タイミングは自分軸で決める
重要な3条件
1.タイミング
2.出会い
3.資金
こちらも、非常に納得!
一軒家を建てるのは38歳の年になりそうですが、周りと比較すると遅めだと思います。
地元の友人は、家を建てて10年くらい経ってますからね。
この辺りは、子どもの有無や、タイミングで本当に変わるなぁと思います。
夫の転職で長年住んでいた県を離れて、仙台に住んでいるわけですが。
「仙台に住んでみたい」というのは、ずっと夢だったんです。
それが叶って、現実も見えた上でようやく、「やっぱりずっと住むのは、生まれ育った県だな。親になるべく近い場所にいたいな」という結論を下すこともできました。
賃貸に住みながらだと、どうしても「楽器演奏の苦情問題」も発生してしまいますし。
「もう苦情に悩みたくない!一軒家に住みたい!」と思うキッカケにもなりました。
資金に関しても、それこそ10年前だったら、無理だったと思います。
転職も重ねて年収も上げることができ、仕事もある程度落ち着いた今のタイミングだからこそ、資金面もクリアできたと思います。
本当に!タイミングと資金は、特に感じます!
住宅ローンも商品、必ず比較検討を。
初めての住宅購入で多いのは、担当者から勧められた住宅ローンをそのまま契約というパターン。支払い始めてから返済プランが合わない、もっと安い金利の銀行や返済パターンがあったなどの後悔も。
そもそも不動産会社や建築会社の提携ローンだけでなく、銀行ごとのプランやオンライン完結する分金利が低いネット銀行など様々な特徴の商品があり、特に指定がない限り選択可能なのです。
金利で選ぶのは大原則ですが、ポイントサービス、団信などの各種保証の付帯サービスなどで差別化も図られています。
現在住宅ローンの事前審査申請をしているので、ドキッとしました。
そういえば、金利しかちゃんと見てないな………!
団信の内容やその他のサービスについても、きちんと比較せねば。
依頼先決定は「相見積もり」で →同条件で同時に依頼、プランと金額を具体的に比較。
自分に合った依頼先を選ぶためには、「相見積もり」は必須です。相見積もりとは、依頼先候補の会社を複数ピックアップして、「予算」「希望」「優先順位」などの条件を揃えて同時に依頼し、プラン提案と見積もりを比較する手法のこと。
「相見積もり」も現在進行中!
しっかりと条件を合わせて比較することが大事ですね。
間取りは表と裏の動線チェック →盲点になりがちな家事動線、コンセント位置や来客目線に注意。
朝起きてから夜寝るまでの行動シミュレーション、料理や洗濯などの家事動線、収納は足りているか、デッドスペースはないか……。
主だった家具を仮配置して自分の定位置を決めて、十分な通行スペースや広さがあるか、空間のつながりや開放感など想像力をフル活用しましょう。
家事動線は、キッチンでの料理だけでなく買い物からゴミ出しまで、洗濯も洗ってから干して畳むまで、無駄な行き来がないか。
トイレのドアを開けて人にぶつからないか、お風呂を出てからの着替えなど、人に見られたくない裏動線も確認しましょう。
平面図だけでなく、立面図では吹き抜けの高さや窓の位置などをチェック。
コンセントや照明の位置などが提案される、電気配線図も重要です。ここで家具配置までイメージして確認しておかないと、読書時に手元が暗い、コンセントやスイッチが家具に隠れて使えない、という失敗も。
間取りを確定させるのはこれからですが、行動や家具をきちんとシミュレーションをして、動線を考えるの、めちゃくちゃ重要ですよね。
特に、「コンセントの配置に後悔してる」という話をよく聞くのも、この辺りもちゃんと考えねば。
▶︎住宅ローン超入門/松田 聡子
本気の資金計画の最中なので、この本も、このタイミングで手に取れて良かった!と思う本でした。
お金に関して考えることは、ザ・現実という感じです。
うううう。
金利だけで住宅ローンを比較してはいけない。
重要なのが「事務手数料」と「保証料」。
・事務手数料:借入額の2.2%程度が一般的
・保証料:借入額の2%程度が一般的
ネット銀行と実店舗銀行
大きな違いは対面サービスの有無で、ネット銀行の最大の特徴は金利の低さ。事務手数料や保証料が定額または無料がほとんどで、総返済額を抑えられる。繰上げ返済手数料が無料の銀行も多く返済計画も立てやすい。
調べていて、ネット銀行は確かに安いけど、つなぎ融資できないところがほとんどな印象。
この辺りどうするかも考えねば。
(つなぎ融資は、家の引き渡し前に必要になるお金。土地代・着工金・中間金・諸費用など)
住宅ローン減税の基本的な仕組みと適用条件
・住宅ローンの年末残高に応じて、所得税や住民税が戻ってくる
住宅ローンを利用してマイホームを新築・取得・増改築した場合に、年末時点の住宅ローン残高の最大0.7%を所得税から控除するというもの。ただし、控除される税額は、実際に納めた所得税・住民税が上限。
「上限がある」という説明がなかったりするそうなので、注意した方が良いよ!と先輩に言われました。
省エネ基準に適合していない住宅は、住宅ローン減税が受けられない
省エネ基準は段階的に強化されており、今後さらに高い水準が求められる見込み。
長期優良住宅は、認定の維持に手間とコストがかかる
・長期優良住宅は、省エネ性能だけでなく、耐久性や耐震性、維持管理のしやすさなどの基準をクリアした住宅で、100年住み続けられることを目指して設計されています。
・建築後も認定を維持するために、建築前に提出した維持保全計画に基づき定期的な点検と必要に応じた修繕が義務づけられているのです。具体的には、10年以内ごとの点検を30年以上実施し、劣化が確認された場合には適切な修繕をしなければなりません。一般的に、点検費用は1回あたり5万から15万円程度かかり、修繕が必要な場合にはさらに費用が発生します。
さらに重要なのが、住宅履歴情報の作成と保管です。点検や修繕の記録、増改築の履歴などを詳細に記録し、保管する義務があります。
だから、どの会社もメンテナンス力入れてる印象あったんだな…!
長期優良住宅は、保つための努力も必要と、この本で知りました。
入居後のランニングコスト(維持費・修繕費・光熱費)をおさえておく
固定資産税、火災保険、光熱費、建物内部の設備(水回りなど)のメンテナンス費用、外壁などの修繕費(屋根・外壁・設備など)、庭の手入れ・防犯対策。
将来の大規模な修繕に備えて計画的な積立が必要。
ランニングコストに関しては、FPさんとのライフプラン表作成する際に、しっかり入っておりました!ありがとう!
早速自分の家計簿にも反映しました。
住宅ローンが実行されたら、ただちに保険の見直しをする。
完済しないなら、繰上げ返済は返済額軽減型がおすすめ(:返済期間を変えずに毎月の返済額を減らす)
金利が住宅ローン現在の控除額より低い場合は、繰上げ返済を控える
住宅ローン減税の期間中は繰上げ返済をせず、余裕資金を貯めておいて、控除期間終了後に改めて繰上げ返済を検討する。
この他にも、単独(合算)でローンを組むのか、ペアローンにするのかもありますね。
決めなければいけないことが多くて、目が回りそうだ〜!
▶︎こんな街に「家」を買ってはいけない/牧野 知弘
3月は「土地をどこにするか」を深く深く考えた時期だったので、街に関わる本も読みました。
空き家について書かれているところが、将来は空き家になるであろう実家のことが思い浮かんで、心を痛めながら読み進めました。
空き家の増加が止まらない
1.人口減少
2.人口構成の極端な高齢化
3.ライフスタイルの変化(夫婦共働きの増加)
今問題となっているのは、都市郊外部で育った、団塊ジュニアをはじめとする子供たちが、郊外部にある親の家に住むことなく、都心部で職場に近い住宅を選ぶようになったために引き起こされる新たな問題です。 郊外部に取り残された親たちは、これから高齢者施設や病院のお世話になる、そして、親が亡くなったあと、この家に住む予定の子供たちはいないというのが、これから首都圏をはじめとした大都市圏の郊外部で引き起こされる問題なのです。
「郊外部にある親の家に住むことなく、
都心部で職場に近い住宅を選ぶようになった」
地方都市でも、同じ現象が起こっているなぁと強く感じました。
私の実家は、コンビニに行くにも車で15分はかかるど田舎。
雪の量もすごいですし、年々空き家が増えていることを肌で感じます。
同級生たちで実家に残っているのは、2〜3人くらいしかいません。
他のみんなは、私含め、実家を離れています。
車がないとコンビニにすら行けない田舎。
学生時代、出かける際は親に頼るしかなく、とても窮屈な思いでした。
そんな田舎から人が去っていくのは、当然のことでしょう。
車がないと生活できないような田舎で、今後年老いていく親はどうなるのか……少し暗い気持ちになってしまいました。
ニュータウンは開発時期に同じような年齢層の住民が一斉に入居する結果、住民の高齢化が一気に進むという特徴があります。
ニュータウンと言えば、山を切り開いた丘陵地のイメージが強いです。
一気に同年代が増えるということは、一気に高齢化が進むということ。
確かにそうか。
ニュータウンができて年数を重ねて、坂道をつらそうに歩く高齢者を見かけることも多くなりました。
キーワードは街の「新陳代謝」。
住宅地の理想は、転出していく人があるいっぽうで続々と新しい人たちが転入してくることです。この新陳代謝が正しく行われないと、あたりまえですが、街の平均年齢は毎年徐々に高くなっていき、街としての活性化ができなくなります。
住宅を買う意味の95%は土地。
住宅は劣化するいっぽうで、土地は劣化しません。土地は、そこに集まる「ひと」「もの」「かね」で、成長することができます。だから、不動産選びとは、実は「土地選び」なのです。
これから伸びる土地、人々が交差し、物がたくさん流入して、おカネが動いていく、そんな土地は、どんどん進化を遂げていくのです。
人が集まってくれば、「住む」「働く」「買う」といった行為に多額のおカネが動くようになります。
土地は、自らが衰えることはありませんので、磨けば磨くほどに光沢をましてくるのです。
住宅を建てる際に、1/3程度の金額になる土地。
最初は「こんなに高いの!?」の驚いていたけれど、土地選びの重要さも理解できるようになってきました。
予算がある中で、利便性・将来性を考えることはもちろん、「自分の理想の生活」を叶えられる場所はどこか?しっかりと考えて、土地を決めようと決意しました。
▶︎東京どこに住む?住所格差と人生格差/速水健朗
v
「今日の先進国では、社会階層以上に居住地による格差のほうが大きくなっている」。人は職業はなんであれ、うまくいっている都市に移住すれば経済的恩恵を被ることができる。
ここにグサっ!ときました。確かに、そう!そりゃ、そう!
人が多い都市は、まず仕事が多い。給料も高い。
地方都市の会社から、東京に本社がある会社に転職した時、仕事内容はほとんど変わらないのに、給料の違いに驚きました。
前述した通り、車がないと生活できない田舎に住んでいると、学生時代はとても不便でしたからね。
美術館に行ったり、ライブに行ったり、そういうことも頻繁にできないということは、様々な経験値を重ねる機会も逃してきたように思います。
「居住地による格差」はとても大きいです。
また、土地代が1/3になることを考えると、都市部に土地があったり、親が土地を持っていたりするの、めちゃくちゃ羨ましいです。
▶︎防音室の基礎知識(前編) /遠藤 真
防音室の相場、遮音と吸音、間取り、残響時間について書かれているので、「防音室作りたいけど、どんな施工なの?」という初心者の方にとってもおすすめな本です!
後編がないのが残念。
▶︎間取りのすごい新常識
▶︎間取りのお手本 THE BEST 100/コラボハウス一級建築士事務所
間取りを見るのは、住む人の暮らしが見えて、本当に楽しい!
水回りをどう配置するか。
収納をどうするか。
プライベートと共有空間をどのように分けるか。
などなど、一軒家への夢が膨らみました〜!
間取りの本は何冊も読んだけど、特におすすめだったのがこの2冊。
👚ファッション
▶︎LEE (リー) 2026年4月号
仕事、家事、子育てと「マルチタスク」な日々ではあるけれど「心地いいおしゃれと暮らし」を目指したい。そんな30代、40代を中心とした女性達に向けたファッション&ライフスタイル誌。
オフィス感があまりなく、シンプルカジュアルスタイルが多いので、雑誌の中では一番自分に合っているな〜と感じます。
▶︎GISELe(ジゼル) 2026年 4月号
GISELeもシンプルカジュアルで好きです!
モデルさんが海外の方なので、そこだけ自分は想像しづらいのですが、「服を見る」という意味では、お顔に影響されないのは良いのかもしれない……?
書店にあるとつい見てしまう雑誌です。
ユニクロファッションとか、シンプルなコーデが好きな人には刺さりそう。
▶︎CLASSY.(クラッシィ) 2026年4月号
CLASSY.はLEEと比べると、少しオフィス寄り。でもコンサバコンサバしてないのが、自分のファッションに合います。
👑読んだ本ベスト3
🥇1位:
自炊の壁/佐々木典士・山口祐加
🥈2位:
おんなのじかん/吉川トリコ
🥉3位:
住まいの新常識101/長井純子
✅振り返りと来月の目標
目標振り返り
図書館の予約数0の本を消化したい
→順調に消化中ではあります◎ZINE本を読む
→こちらも順調に読み進めてます◎
感想記事も書けて良かった〜!読書感想文&本関係の記事も書く
→4記事書けました◎
ただ、書いたのは4月に入ってから……
気持ちが熱いうちに、書きたいっ!長年積読されたままの本を減らす!
→今度こそ!(優先度は低)
今後の目標
図書館の予約数0の本を消化したい
→惰性で読まない。
家づくりの本はほとんど読み切った感があるので、
別ジャンルを読み進められそう。ZINE本を読む
読書感想文&本関係の記事も書く
→4記事以上(週1ペース)は書きたいな長年積読されたままの本を減らす!(特に仕事系)
→今度こそ!(優先度は低)
皆さんのおすすめ本や、読む予定の本などもあったらぜひ教えてください〜!
本を手に取るキッカケが出来たら嬉しいです。
読書感想文まとめマガジン
いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んでいただきありがとうございます!お役に立てたらコーヒー1杯お願いします☕️記事執筆がはかどります!