好きなもの100
たまたま見つけた、「好きなもの好きなこと100」、有限実行!
わ、おもしろそうですね!
— なつめ◆人事の視点でフェムテックを推進 (@Natsume__st) August 24, 2025
2023年でやりたいこと100個を考えてツイートにツリーで書き出してめっちゃ大変だったのですが、今でも見返してその時の状況とか思考が思い出されてよかったです。「好きなもの」シリーズ、わたしも書いてみよう!
1:白湯
毎日、365日飲んでる。今もPC打ちながら片手に白湯。鉄瓶で沸かす毎日。夏でも涼しい部屋でフーフーしながら飲む白湯にホッとします。
2:ビール
お酒が好き、その中でも何が一番と聞かれたらビール。生ビールならアサヒ、瓶ビールならサッポロの赤星。クラフトビールならIPA。自宅では缶ビールは絶対ジョッキorグラスで。
3:パフェ
甘いもの大好き。その中でも一番好きなのは、生クリームもフルーツもスポンジも全部楽しめるパフェかなぁと。クリームあんみつも色々入っていてトータルで満足度高いと母が言ってたな。ちょっと分かるな。
4:コーヒー
ホットコーヒーをブラックonly。自宅では夫が水分補給のようにコーヒーを飲むので、便乗して飲む。熱いのが好きだから猫舌夫が飲み始める前に隣でわたしは飲み干してしまうこと多々。
5:喫茶店
カフェや喫茶店も好き。コーヒーとケーキを頼んじゃう。ぼーっとするのも、事前に本屋さんに立ち寄ってそこでコーヒー片手に買ったばかりの本を読むのも好き。
6:チェーン店ならスタバ
双子の姉がバイトしていたこともあり、勝手に(ほんと勝手に)身内感があるのと、贔屓目に見ちゃう。名古屋転勤時代に手に入れたシャチホコのスタバカードはいつまで使えるだろうか。
7:文字を書くこと
字が特段下手ではないが、べらぼうにきれいなわけでもない。書くことがとにかく好き。事務手続き系の書くものは進んで引き受ける。友人に会う際は事前に手紙を書いて渡す。
8:5年日記
ただいま3冊目。書くことで気持ちが落ち着く。文字が大きかったり小さかったり、上手にかけたり下手くそな字になったり、、その時の自分の状態も分かりやすく出ちゃう。
ストレングスファインダーで活字が好き的なワードにピンと来て、続けてる5年日記もまさしくだなと。今年から3冊目、よろしくね。
— なつめ◆人事の視点でフェムテックを推進 (@Natsume__st) January 5, 2023
不思議なもので、書きながら整理したり心が落ち着いたり。デジタルの活用もサボらずについていきつつ、心地よく感じるアナログな部分は大切にこれからもとっておきたい。 pic.twitter.com/5cDND5CgR8
9:美味しい飲み屋さん探し
50席以下が良いという法則を独自で見い出し、新規開拓が好き。そして間違いなかった!と感覚を研ぎ澄ます。
10:一癖ある服
どうしてここにジッパーがついているの、とかちょっとギャザーが入ってるから形がきれいとか、アクセントの色が絶妙とか、襟ぐりの形が少し独特とか、ワンポイントあるのが好き。
11:花
小原流を学生時代に習っていたこと、意外と言われる。枯れていくさまが切ない。人間の邪気を吸い取って枯れていってくれていると知れたのはとてもよかった。特に何が好きかと聞かれたら芍薬。
12:抹茶味
アイスとかパフェもそうだし、チョコとか、選択肢があるなら抹茶味を選びがち。自宅で抹茶も一応たてられる状態ではある。
13:薬味
茗荷や大葉、パクチー、わさびやショウガ、ニンニク、ネギ、唐辛子、白胡麻、黒胡麻、など。大事。
14:料理
食べ物ばかり出てきて、すでに食いしん坊満点なリストになっているけれど、料理をすることそのものも好き。
15:洗濯物マネジメント
乾燥機もあるけれど、設置場所的に乾燥機を稼働させると2階がかなりモワンとなるので、乾燥機使うか外干しするか含めてどういい感じに洗濯できるか考えて実行できたらよき。溜まっている時、おっついてない時はもちろんだめ。
16:ゴルフ
かれこれ8年くらい経っても100を切れないのはさておき、朝から大自然の中でプレーすること、少人数なこと、お昼のビールが美味しいこと。最高。
17:車の運転
運転免許を取得してまだ1年ちょいの新人ながら、運転大好き。
18:寿司ならえんがわ
お寿司そのものも好きだけど、一番はえんがわ。
19:きのこのストック
きのこは冷凍するとさらにうま味と栄養が増して、凍ったまま調理しても問題ないという最高に扱いやすい存在。そのストック(複数のきのこを一つのジップロックに入れてきのこmixに)を作っているとき、いいことしてんなーという気分になれる。
20:麹調味料
扱いやすいといえば、麹調味料も常備することにしてから肉や魚が扱いやすくなって料理がぐんと楽しくなった。そして腸活にもなっているという!
21:フライドポテト
ていねいな暮らしかと思いきや、ジャンキーなものも食べちゃいます
22:切手
あの小さなキャンバスに詰め込まれたアートよ。
23:革製品
お手入れが十分にできているとかそういうわけではないのだけど、スマホのケースはもう随分と革一択。味わいが出てくるのが良い。
24:木工製品
革もいいけど、木もいい。丸太のサイドテーブルや木の花台、子どもの木のおもちゃは夫の恩恵。
25:読書
あまり読めていないけれど、読書もいい。読もうと思ってバックに入ってるだけでもいいから、読めてなくてもまずは手に取る。
26:秋
季節で言ったら秋。お盆が終わり、夏の高校野球が終わるとあっという間に秋。まだ少し暑いけど、秋服を意識した靴下や色合いを手に取り意識し始めるのがいい。
27:文房具屋さん
時間があったらふらりと入りたくなる。時間が少しゆっくりに感じられて、どこか自分を大切にできているような感覚。可愛らしいご祝儀袋とかポストカードや便箋があったら買ってしまう。
28:小銭
普段はキャッシュレス、薄い長財布を使っていて小銭入れには5円玉と1円玉しか入れない主義。5円玉はお参り用、1円玉はレジ横の寄付用。小銭は、車内の小銭入れにじゃらっと移すときに財布が薄くなってちょっと嬉しくなる。
29:町中華
中華料理というか、町中華が好き。餃子にビールもいいし、かた焼きそばもいい。かた焼きそばは麺は揚げてるのじゃなく、焼いてあるのがいい。蔵前に住んでいた時にマンション隣に町中華があって、そこの黒酢酢豚がほんと美味しかったなー。
30:対話
おしゃべりが好きというか、対話が好き。じっくり、深く、どっぷり話したい。お酒片手に。
31:キャビンアテンダントさん、パイロットさん
航空業界になぜかすごく強い憧れがある。なりたかったというわけではなく。でも、難関突破して「なった人」なのだとリスペクトの思いで見ちゃう。飛行機関連のドラマのベストはキムタクの『Good Luck!』
32:宅トレ動画
見入ってしまう。見て満足にせずにもちろん実践実践。
33:持ち手の短いバック
肩にかけられたりせめて肘にかけられるのが扱いやすいのは分かっているけれど、持ち手が短くて「持つしかない」バッグがデザイン的にキュンとくる。
34:ショートカットの似合う人
自分ができないからか、憧れなのか。
35:☺️
この絵文字がとても使いやすくて頻出
36:マツコの知らない世界
毎週見ている。これでハマった食べ物、本当にたくさん。かた焼きそばもそうだし、おはぎやアイス、ラーメン、、、食べ物の回は食べながら見るのが必須。偏愛っぷりを知れるのがいいんだろうな。
37:自己紹介
どんな角度から切り込んでくるか、ワクワクして聞く。自分で項目を決められるなら、偏愛や推しは最近入れがち。商談の場でも自己紹介はしっかりしていただきたい派。
38:「…!」という絶妙な感じ
テキストコミュニケーションで、「!」じゃなく「…!」を使うとき、相手とニュアンスが近いと嬉しい。
39:露天風呂
サウナというよりは露天風呂。適宜休憩しながら長風呂。箱根の日帰り温泉、天山がお風呂全部が露天で心からオススメ。
40:席数の少ないお店
居酒屋さんの法則もそうだし、美容室も席数で選びがち。こじんまりした空間で目の届くコミュニケーションがしたい(されたい)
41:野菜ならアボカド
そのまま食べてもパスタや肉と炒めても和も洋もいける万能選手
42:ぼーっとする時間
白湯飲みながら、コーヒー飲みながら、カフェで、海で、週1の出社の電車で富士山を横目に、このなんでもない貴重な時間よ。
43:双子姉との電話
アメリカ駐妻の姉と時差13時間をクリアして日本にいた時と変わらないくらい「ふらっと電話できる」ありがたみ。
44:米粉の蒸しパン
朝食に米粉の蒸しパンをレンジで作ってよく食べる。ココア味にしたりチーズと青のりを入れてしょっぱくしたり。全部混ぜて1分50秒で完成、手軽で簡単ふわふわ美味しい。
45:パン屋さんのパン
なるべく脱小麦のために米粉を使おうとしてるものの、パン屋さんでおかずパンと甘いパンを夫と半分こしてランチにすることを2人のなかでパン祭りと呼んでいる。

いいアクセントだった

バランスが悪い写真
46:燻製
香りも味も燻製作ってるときも最高。
47:アツアツ
白湯もコーヒーも紅茶も、アツアツがいい。三姉妹の末っ子、猫舌ではなく。ちょっと冷めちゃったらいっそのこと冷たくなるまで待つくらい。
48:ハンコの読み解き
複雑な文字のハンコ(法人より個人)を解読するのが好き。確定申告のバイトを一瞬した時に、ハンコを見まくってたことが始まり
49:テレビで観戦するバレーボール
程よい展開の速さ、テレビで観るのが一番細かく正確に楽しめる画角
50:その場で観戦する野球
ビール片手に。浜スタの開放感がよりいいですかね。
51:カラフルに揃ってて敷き詰められている感じ
クレヨンやランドセル、傘などカラフルに揃っている状態にときめく。洗濯物もたたみ終わって最後の収納が一番テンションあがる
52:フワッと香る金木犀
共感してくださる方も多いことでしょう。いよいよこれからの季節ですねぇ。
53:季節のフルーツ
地元にフルーツラインという農道があり、旬のものを食べられていたの、贅沢だったな。娘がフルーツ大好きで常時4〜6種揃えているのでこれは継続。
54:モアリップ
唇が荒れやすい?体質。モアリップは手放せない。今ちょうど目に入ったので好きなものラインナップに仲間入り
55:お味噌汁
お味噌汁に入れて合わないものはない。最近ミルクパンを新調したのでお味噌汁作りも地味に嬉し・楽しい
56:ホームセンター
ビバホームもいいけど、カインズホームがいい。ジッパーバッグが個人的にはとても便利でデザインも好き。何より使いやすい。(←めちゃくちゃ大事)
57:シャトレーゼ
アイスとシュークリームを買いに毎週行きたい。企業努力の賜物って感じする。卵と乳と小麦を使っていないショートケーキ(冷凍)を卵アレルギーの娘に買えたのもよかった。
58:字の綺麗な人の字を見る
「子」とか、「様」とか、よく書く文字を上手な人はそう書くんだなと観察する
59:箱根駅伝
大学駅伝(他は出雲とか?詳しくない)というより、「箱根駅伝」が好きなんだなー小田原に移住して沿道で観戦できると気づいたのは歓喜だった
60:ジェットストリーム(ボールペン)
この書き心地、すごい。
61:犬山城
名古屋に転勤していた時に名古屋城よりも犬山城に惚れた。現存する最古の木造建築の天守、国宝の一つ、かっこいい。ギシギシ鳴らしながら天守閣までの急な階段を登ったのは忘れない。
62:写真
SONYのミラーレス一眼を子どもが生まれてからは持ち歩かなくなってしまったけれど、人や風景よりも、自然(花や葉っぱ)を撮りがち
63:昭和63年昭和64年平成1年
生まれ年(1988年世代)は、和暦だと3つ選択肢があるちょっと特別な感じ。私は2月の早生まれなので平成1年。
64:マトン
羊の中でも、より癖が強い方。ちなみに神田にある獣屋さん(ジンギスカンやジビエ以外にもウサギとか雉とか)に一時期ハマった。小田原に移住してから行けてないなー
65:ぬか床(ぬか漬け)
ニンニクをちょっと入れるのがコクが出る、ここ3ヶ月くらいのナイスな発見。おすすめ変わり種はアボカド、チーズ、ゆで卵
66:ピアス
いくらあってもいい。好きなブランドがあるとかではなく、ふらりと入った服屋さんや雑貨屋さんでふと出会っちゃうのがいい。
67:アクセサリーはゴールド
シルバーよりもゴールドの方が似合うと思っている(だけ)
68:ゴブラン織り
ジャガードも好きだけど、何が違うんだろう?くらいの浅い知識。ただただ雰囲気が好き
69:卵焼き器
調理器具の中で一番使い勝手がいい認定済み。我が家のキッチンで登場頻度高
70:日本酒もワインも辛口
甘い、芳醇、というよりはキリッと、切れ味鋭い、という方が好み
71:フライパンをオリーブオイルで熱してニンニクが香る瞬間
ニンニクは生で常備していて、オリーブオイルを使う時は基本的に漏れなくニンニクを最初に。あの香りサイコー。
72:子どもたちの爪切り
柔らかいあの爪を、赤ちゃん用の爪切りで整えていく土曜日AMに済ませておきたい大切な大好きな用事。
73:宅配ピザはピザーラ
ピザーラのパン生地(ハンドトス生地)は(わたしがバイトしていた時点で)お店で捏ねて発酵させて保存、注文が入ってから伸ばして焼くので美味しい。他のチェーン店はわからないけど、「だから美味しい」と社員さんが当時言っていて美味しいと今でも思う。
74:Clue(月経管理アプリ)
今でこそ月経管理のアプリは色々増えたけれど、わたしはClueを愛用。fromドイツ。フェムテックという概念、ワードの生みの親でパイオニアと言われているClue。アプリの中でも特有のピンクとか女子女子していない雰囲気が好き。
75:いちご狩り
あれ以上の至福はない。幼稚園児のころに梨狩りもしたことあるけれど、いちごってやっぱり手軽。練乳かけ放題とかあるけど、だいぶ後半でのみ楽しむ派。
76:ポスクロ(ポストクロッシング)
相手の好みの切手やポストカードを選ぶのも楽しいし、相手に合わせて自分が「ナニモノ」にでもなれる感じがいい。お母さんなら母親トーク、余生を楽しむおばあちゃんには自分が孫になった気分でメッセージを考えて書く。
77:間取り図
ずっと見てられる。
78:飛行機
これもずっと見てられる。名古屋から東京に戻ると決まった時、もうなかなか来れなくなるからとセントレアに一日中いたなー(暇か)
79:渋谷のセンター街のスタバのカウンター席
これもまた同じく、スクランブル交差点を行き交う人たちをずっと見てられる。まだ学生だった頃、年上の社会人の女性が一人もの悲しそうな感じでぼーっとしてて、すごく引き込まれた。ああやって「ちゃんと悲しんでいいんだな」となんだか印象に残ってる。
80:浴衣
浴衣はかろうじて自分で着られる。帯と浴衣を三姉妹で宅急便で送り合ってくるくる交換して毎年違うのを楽しんでたのが懐かしい。結婚してからもはや着てないなぁ
81:長谷川あかりさんの酒蒸しハンバーグ
これは何度作っても美味しい。洗い物も少ないし手も汚れないし、個人的にハンバーグ革命。
ずっと出張に行っていた夫がやっと帰ってきたので、バター酒蒸しハンバーグをつくりました。フライパンひとつ、ヘラで混ぜるだけだから、包丁も手も使わずに20分で完成します。酒蒸しにした汁をそのままソースにするのもポイント。牛乳をたっぷり入れると、ふっくらとして美味しいんです。 pic.twitter.com/40y94vZvHv
— 長谷川あかり (@akari_hasegawa) January 13, 2023
82:無印良品のシリコンスプーンとシリコンスパチュラ
81のハンバーグで登場する無印のシリコンスプーン、このレシピで知ってから買ったのだけど、スパチュラと共にめちゃくちゃ使いやすい。もう手放せない。
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83:ナプラ N.(エヌドット) ポリッシュオイル
ヘアオイルの中でもちょうどいい感じのマット感が出てもう何本買い続けてるだろう
84:ハンカチ
元はアイロンをかけるハンカチが好きで、ご褒美ハンカチと名付けて仕事での何か節目のたびに自分に買ってコレクションしていたけど、今はもっぱら使い勝手重視でタオルハンカチ。カラフルでビビッドな柄やカラーリングなものが好き。ビジネス用には淡い方が合うのだけど。。
85:キナリノ
好きなメディアの一つ。
86:童話館ぶっくくらぶの読み物
メディアといえば、娘に実家の父から毎月届く絵本の定期便、『童話館ぶっくくらぶ』に毎月同封されている保護者向けの読み物も好き。読めている時は落ち着いてちゃんと時間を取れてるなと認識できる。
87:その土地のスーパー
宝探しのような気持ちで全ての棚を見たくなっちゃう
88:アナザースカイ
今のシーズンよりも、中条あやみさんが1回目にアシスタントだった頃(今調べたら2016年10月〜2019年3月とのこと)が一番ハマっていた。世界観とその人の感性を覗き見できる感じが、リフレッシュできてあー頑張ろうーと思えてよい
89:一人でお酒を飲む
時間があったら、一人でふらりと飲みに行きたい
90:海外旅行
最後の海外は2019年2月に一人で行ったスペイン。ちっぽけだなと自覚できるのと日本のありがたみを再認識できる。
91:圧力鍋で炊く白米
炊飯ジャーは持ってなくて、圧力鍋で炊くと冷凍しても美味しい。最強のご飯のお供は、いくらか辛子明太子
92:魚卵
91を書いてて思った。魚卵が好きだ。いくら、白子、数の子、筋子、、
93:納豆チーズ餅
お餅を食べるなら、砂糖醤油もきな粉もおしるこもいいけれどわたしは納豆チーズ。
94:あんこ
おしること書いて、あんこも好きだなー。おはぎ、あんバターサンド!食いしん坊。
95:映画館
3時間くらい時間ができたら、ふらりと映画館へ。その時やっているので何か観るのは最高の贅沢。産休中も何回行ったかなー
96:セットしたての布団での睡眠
お日様の香りがする枕カバー、マットレスカバーにゴロンと寝転がったときのあの多幸感
97:相田みつをさんの日めくりカレンダー
1日〜31日までの日めくり。玄関にかけておいていつもしゃんとする。ちなみにその中でも特に好きなのが、1日の『美しいものを美しいと思えるあなたの心がうつくしい』
98:運動
今はストレッチがメイン、身体を動かすのは元から好き。フルマラソン、過去に5回完走しているけど改めて準備して6回目の完走、目指すかな〜
99:自己理解
自己分析は一生続く。その果てしない自分が一番理解できていない感じがもどかしくも愛おしい
100:家族
ついに!100個目!いつもありがとう。大切な存在。
