大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第39弾クリエイター特集( ・ω・)~工房長/moya-fantasy/syorikononiwa
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第39弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
姫と下町の工房の日常1
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:工房長
プロフィール概要:植物、本、小物作りをこよなく愛するクリエイターさんです。「作ったものは気付くと何故か姪に貢ぐシステムになっている」という、微笑ましくも共感を呼ぶ“伯母あるある”な日常をベースに、ほのぼのとしたファンタジー世界をゆるりと描かれています。
②【記事の紹介】
記事タイトル:姫と下町の工房の日常1
あらすじ・内容: 焼きたてパンとハーブが香る穏やかな工房の朝。そこへ居候の「白狐さん」が第一声で「……肉が無い……」とボヤき始めます。家賃未納のくせにお肉を要求する白狐さんと、それを華麗にいなす工房長。そんなクスッと笑える平和なやり取りの最中、工房のドアが「バーン!!」と勢いよく開かれ、「おばさまーっ!!」という元気な声が飛び込んできて……!?
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感をくすぐる繊細な描写:パンやコーヒーの香り、窓辺のハーブなど、冒頭数行で一気に物語の世界観に引き込まれる描写力が素晴らしいです。
白狐さんとのテンポ良い掛け合い:お肉を求めて駄々をこねる白狐さんと、正論で返しつつも「感情で焼肉弁当は買えん…」と論破されかける(?)工房長との会話劇がコミカルで最高に愛おしいです!
続きが気になりすぎる引きの強さ:穏やかな朝の風景から一転、ラストの豪快なドアの音と姪っ子(?)の登場で、一気に次回への期待感が高まる見事な演出です!
序章 第1話
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:moya-fantasy
プロフィール概要:オリジナルの小説作品やAIを活用したイラストを中心に発信されているクリエイターさんです。「反応が良ければ続けていこうと考えております」というメッセージとともに、王道で熱いファンタジー世界を意欲的に執筆・投稿されています。
②【記事の紹介】
記事タイトル:序章 第1話
あらすじ・内容: アトランティス大陸の静かな漁村で、両親の愛を受けて元気に育つ5歳の少年グラン。しかしある夜、豪雨と共に漆黒の帝国軍と冷酷な将軍アルボロスが村を急襲します。「龍人族の末裔」を探す帝国によって惨劇が広がる中、父アドリックは家族を守るため、単身で敵陣へ立ち向かうことを決意するのでした。
③【ほめどころ( ・ω・)】
日常から絶望へのギャップの描き方:冒頭の「木剣を振るう幸せな家族の風景」から一変し、豪雨と爆発音によって一気に地獄絵図へと変貌するテンポ感が抜群で、引き込まれます!
父アドリックの覚悟と熱い生き様:元戦士の風格を漂わせつつ、家族に最期の言葉を残して炎の中へ飛び出していく背中があまりにも格好良く、一瞬で胸を打たれました。
王道ファンタジーとしての完成度:「アトランティス」「龍人族の末裔」「漆黒の軍勢」といった男心をくすぐる王道要素がぎゅっと詰まっており、主人公グランの今後の成長と冒険への期待感が最高潮に高まる第1話です!
『海の帝国オキナガの逆襲 〜白村江(はくすきのえ)の幻影〜』
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:syorikononiwa
プロフィール概要:「今を、明日を、どう生きるか」をテーマに、自分の時間を自分らしく過ごすためのツールとして小説などを執筆されているクリエイターさんです。歴史のIFや独自の世界観を織り交ぜた緻密なストーリーテリング展開を得意とされています。
②【記事の紹介】
あらすじ・内容: 白村江の海で宿敵オオアマ率いる筑紫の無敵艦隊が全滅したとの報を受け、ほくそ笑むナカノオオエ。彼は最高位「豊の杜」の巫女長から愛され育ちつつも、歴史の裏に潜む「格式のトヨ」と「武力のチクシ」という対立、そして過去に王座に据えられ窒息するように心を殺されたカシキヤヒメの怨念と屈折した英才教育(呪い)を背負っていました。壮大なヤマトの権力闘争と歴史の裏側を描く重厚なファンタジー小説の開幕です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
独自解釈で描かれる圧倒的な世界観:飛鳥時代の歴史的背景(白村江の戦いや中大兄皇子、大海人皇子など)を「豊の杜」「筑紫の杜」という独自のシステム・聖域構造として再構築しており、歴史好き・ファンタジー好きの心を鷲掴みにします!
冒頭の一文と緊張感溢れる描写:「その日、杜(もり)は死んだ……」という強烈な一行から始まり、政権争いの裏にあるドロドロとした劣等感や「呪い」のような情念が巧みに描かれていて引き込まれます。
複雑な人間関係と権力闘争の深み:ただの悪役・善玉ではなく、過去の権力構造の歪みや蘇我の思惑、お飾りの王として犠牲になったカシキヤヒメの悲劇など、重厚なドラマが凝縮されており「次回:引き裂かれた初恋」への期待が否応なしに高まります!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
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【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



