大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第33弾クリエイター特集( ・ω・)~天馬/たけぽん/sakura
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第33弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
声を聴く宿 第一話 助けたいだけなのに
①【クリエイター紹介】 天馬さんは、人生の悩みや心の葛藤に深く寄り添い、静かに自己と向き合うきっかけを与える言葉や物語を発信されているクリエイターです。読者の心に優しく波紋を広げるような作品を紡がれています。
②【記事の紹介】 悩みを抱えるタロット占い師の主人公・水瀬が、「泊まると鑑定が変わる」と噂される山奥の小さな宿を訪れる物語。五感に響く料理や静かな宿の主人との対話を通して、彼女は「相手を助けたい」という情熱の裏にあった自身の焦りや過去の傷に気づき、答えを急がず相手を待つ姿勢を学び始めていきます。
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感に訴えかける緻密で美しい情景描写! 焼きたての林檎のパイの香り、静かな山道の空気感、タロットカードの手触りなど、描写がとても丁寧で一瞬で物語の世界に引き込まれます。
対話から生まれる心の変化の描き方が秀逸! 宿の主人の「急がず、ただ見る」姿勢や「答えを急がない」という言葉が、主人公だけでなく読む人の心にもスッと染み渡ります。「人を助けたい」という善意に隠されたエゴや焦りという難しいテーマを、静かで優しいストーリーの中で見事に解きほぐしている点が素晴らしいです!
決裁堂 第1話「残り一割」
①【クリエイター紹介】 たけぽんさんは、「AIに判断を委譲しない開発」をテーマに、AI時代の人間らしさや責任のあり方を鋭い視点で描くクリエイターです。技術と人間のリアリティが見事に融合した物語を紡がれています。
②【記事の紹介】 AIにあらゆる仕事が代替され、労働人口の9割が不要となった2036年。最適解を出せても責任を背負えないAIに代わり、“正解のない選択”を人間の名において引き受ける職業「決裁士」を描く近未来お仕事群像劇です。職を追われた元トップ営業マンの主人公が、風変わりな事務所「決裁堂」の門を叩くところから物語が動き出します。
③【ほめどころ( ・ω・)】
世界観とテーマ設定の解像度が圧倒的! 「AIは最適解を出せるが、責任を背負うことはできない」という対比が非常に鮮烈で、AI時代の「人間の価値」について深く考えさせられます。
各職種のリアリティと感情描写が秀逸! 営業、マーケター、エンジニアがそれぞれAIに仕事を奪われていくプロローグの描写が見事です。失職の哀愁だけでなく、「決めるとは背負うこと」という力強いメッセージに引き込まれます!
3.11 ものの芽の あらはれ出でし 大事かな〜ヒーローは一人では戦えない〜
①【クリエイター紹介】 sakuraさんは、「いつからでも人生は変えられる」というあたたかいメッセージとともに、働く人々の葛藤や成長、人間模様を味わい深い物語として紡がれているクリエイターです。登場人物たちの心理描写が繊細で、読む人の背中を優しく押してくれる作品を発信されています。
②【記事の紹介】 イベントをきっかけに一歩踏み出し、自ら企画書を書き上げた若手・宮崎。上司の高瀬は未熟な企画と知りつつも「最後まで責任を持て」と挑戦を委ねます。一方で、個人取材のオファーを受けた清水の葛藤や、チームの成長を見守る間宮や高瀬の想いが交錯する、組織と個人の成長を描いた胸熱なドラマの一章です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
上司・高瀬の粋な「見守る覚悟」に痺れる! あえて口出しせず、失敗のリスクを背負って若手の芽を育てようとする高瀬の決断と、それに理解を示す間宮との信頼関係が非常にかっこよく描かれています。
チーム全体のリアルな葛藤と「熱量」の伝播! 宮崎のまっすぐな熱意が周囲に伝わっていく気持ち良さと、自身への個人取材に「一人で行っていいのか」と立ち止まる清水の心理描写が見事です。「ヒーローは一人では戦えない」というサブタイトル通りの群像劇の深みに引き込まれます!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



