大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第31弾クリエイター特集( ・ω・)~ちゃかし/桜木愛子/あび
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第31弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
竹千代の軍師
①【クリエイター紹介】 ちゃかしさん noteにて歴史やSFの要素を巧みに織り交ぜた、重厚感あふれるストーリー展開の小説作品を投稿されているクリエイターです。武士の生き様や人間の心理を緻密かつリアリティ豊かに描く文章力に定評があります。
②【記事の紹介】 作品タイトル:『竹千代の軍師』 慶応四年、江戸無血開城の談判に向かう勝海舟の視点から物語は始まります。西郷隆盛との会談中、海舟の意識は時空を超え、戦国時代の「松平竹千代(後の徳川家康)」の初陣へと引き込まれていきます。人質としての恐怖や戦場からの逃走の果て、竹千代が入った洞穴で出会ったのは、見慣れぬ近代的な拳銃(コルト・アーミー)を持つ謎の男。幕末と戦国という二つの時代が交錯する中で展開される、異色の歴史IF小説です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感に訴えかける臨場感と情景描写 戦場の泥や血の臭い、静寂の中に響く羽音、硝煙の匂いや鉄の熱さなど、空間の空気感がダイレクトに伝わってくる圧巻の文章力です。
人間の「弱さ」と「強さ」を描く巧みな心理描写 英雄としてではなく、死を恐れて足がすくむ少年時代の竹千代(家康)をリアルに描きつつ、太原雪斎の言葉「恐れたまま立たねばならぬ」を芯に据える構成が見事です。
時代を超越するドラマチックな構成 勝海舟と西郷隆盛という幕末の緊迫した場面から、一瞬で戦国時代の洞穴へと繋がるダイナミックなタイムスリップ的展開が読者を惹きつけて離しません。コルト・アーミーという異質な存在の登場も、物語のワクワク感を高めています!
千鳥居(せんとりい)のもとで(1)── 彼の名前は、玖夜(クヤ)という
①【クリエイター紹介】 桜木愛子さん 社会学専攻や日本史の教員免許、海外生活経験など多彩なバックグラウンドをお持ちのクリエイターです。「物語とともに土地を歩く体験」を大切にされており、神社や古寺を舞台に人と異界の境目を描く和風ファンタジー・ロマンタジー作品を手がけられています。
②【記事の紹介】 作品タイトル:『千鳥居(せんとりい)のもとで(1)── 彼の名前は、玖夜(クヤ)という』 京都で婚約者の大輔を事故で亡くし、失意のまま暮らしていた編集者のあかり。亡き祖母の遺品整理のため訪れた伏見の家で、開かれたままの祖母の日記を見つけます。そこに記されていたのは、千二百年お山に居続ける神の眷属「玖夜(クヤ)」の存在と、祖母の秘密。日記を読み進めるあかりの前に、雨に濡れる庭の桜の下、銀色の影が姿を現します。母娘三代の祈りと千年越しの恋が交錯する、和風ロマンタジーの第1話です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
編集者らしい繊細で写実的な心理・情景描写 主人公あかりの「編集者ゆえの視点」を交えた内面描写や、雨の匂い・風鈴の音・伽羅の香りが漂ってくるかのような情景表現が美しく、一瞬で物語の世界へ引き込まれます。
テンポの良さと日常のリアリティ 悲哀を抱える重厚なストーリーでありながら、母とのLINEでの「平成の海苔」のやり取りや鍵の開け方の軽妙なコミカルさがあり、キャラクターの生活感が愛おしく感じられます。
異界の存在(玖夜)の神秘的でドラマチックな登場 祖母の日記の言葉とシンクロするように現れる銀色の気配、雨の向こうの視線など、静かながらも圧倒的な余韻を残すエンディングの魅せ方が見事です!続きが気になって仕方がありません!
【真説版】正皇戦記ジャスティカイザー|プロローグ
①【クリエイター紹介】 あびさん ゲーム会社にて企画・演出・エフェクトを担当されているクリエイターです。アニメ、変身ヒーロー、和風ファンタジー、剣道、必殺技演出への深い愛を持ち、30年間温め続けてきた渾身の一作『正皇戦記ジャスティカイザー』をnoteにて連載されています。
②【記事の紹介】 作品タイトル:『【真説版】正皇戦記ジャスティカイザー|プロローグ』 かつて世界を結んでいた大アルカナ「ザ・ワールド」の光が砕け、散り散りとなったことから始まった「百年戦争」。その戦禍の果てに生じた「真人(まひと)」と「神威(かむい)」という統治者と執行者の歪み、そして五つの国家へと分断された世界の成り立ちが明かされます。最もアルカナに愛された輝く聖都ルミナリアを舞台に、正義を託された青年が痛みを抱えながらも前へ進む壮大な物語の幕開けを描いたプロローグです。
③【ほめどころ( ・ω・)】
プロの技が光る重厚で洗練された世界観 「大アルカナの相克」「真人と神威の二面性」など、重厚なファンタジー世界の設定が短く美しい文章の中に凝縮されており、一瞬で物語のスケール感に引き込まれます。
詩的で叙情的な美しいフック 「祝福として。福音として。そして、呪いとして。」といったフレーズの切れ味が鋭く、これから始まる物語の深みや切なさを予感させる魅せ方が秀逸です。
次回への期待感を最高潮に高める構成 プロローグとしての役割を完璧に果たしつつ、結びで提示される第1話の「奪われた声」というキーワードによって、「早く続きが読みたい!」という読者の好奇心を強力に刺激してくれます!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



