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私を kindle してくれる noter さんたち  ~ペイ・フォワード プロジェクトに乗せて(番外編)~


電子書籍アプリの「kindle」って、

てっきり、 ブランド名(!?)だと思ってました😅

まさか、
kindleという単語が存在していたなんて!

kindle:(興味や情熱に)火をつける、かき立てる。


なるほど~~~!

note の世界は本当に広大で、
この世界に足を踏み入れてみなければ
知ることもなかったであろうことを
多くの noter さんから教えていただいています。

I am always kindled. ・・ です!

出会ってくださった noter さま方、
本当に感謝です m(_ _)m



「ペイ・フォワード」というプロジェクトが進行中・・・とのことで、

日々うさぎさんからバトンを頂戴しました。

日々うさぎさんは、
私が「似ている単語の区別で困っている」と書いた記事を読んでくださり、
その区別法を考えてくださいました。


日々うさぎさんの記事は、
英語はもちろん、
ありとあらゆる分野を扱っていらして、

学びを「自分ごと化」して
日常の中で実際に使ってみることの面白さと、
具体的な例を教えてくださっています。

日々うさぎさんの子ども・・にはなれなくても、
生徒になれていたら、
どんなにか才能を花開かせてもらえたのでは・・なんて、
妄想したりしています。



さて、LaLaLaさんが企画なさったペイ・フォワード プロジェクト。

自分がいただいたご恩に対する感謝の想いを
今度は自分が、他の方へ送る
・・というプロジェクト。

なんと温かい・・と思い、
私も3人の noter さんをご紹介させていただこうと思います。

いつも kindle してくださる方々です。
五十音順でご紹介させていただきます ♪



お一人目はこちらの noter さん。

いつき@「伝わる」を楽しむ英語  さん

いつきさんは現在カナダ在住とのこと。

そう聞くと、私などはまず、
「いいなあ。うらやましいなあ。」と
思ってしまいます。


でも、いつきさんの記事を読ませていただくと、
様々な葛藤やご苦労も乗り越えての今…なんだなと、
これまでのご努力に頭が下がる思いがしました。

プロフィール欄のご自身の肩書きに、
「学習者」をトップに据えられているところからも、
いつきさんご自身が、
「学んでいる過程にある」と思っていらして、
「学ぶことを楽しんでいらっしゃる」ことを感じます。


現場というか実地というか、
そういう場面で学ばれた英語表現や考え方は、
実際の背景があることによって、
突然イキイキとしてくるんだな・・
と、
いつきさんの記事を読むと実感します。

文法書や単語帳では感じられない感覚です。

これからも、
いつきさんの学びを追体験させていただきたいです。

ただの連語としてではなく、
使われる日常を見せていただいた記事はこちらです👇




お二人目はこちらの noter さん。

ココ|グアムx国際結婚×英語  さん

ココさんは現在グアム在住とのこと。

ココさんが現在にいたるまでの、
英語との出会い、
英語に対する情熱、
数々の挑戦は、
まさにココさんもおっしゃっているように、
「英語は人生を変える力がある」の体現です。

ココさんの、動物や干支をテーマとした記事を読むと、
「自分の表現」として英語を使いたくなります。

柔らかく、優しく、背中を押してもらえる感じ。

さらに、素敵だな~と思うことは、
寄せてくださるコメントの、
知的な鋭さと、書き手と同じ視点に立ってくださる遊び心
です。

そこに、ココさんの温かさと懐の深さを感じるのです。

「前向きに生きれば夢は叶う」がモットーとおっしゃるココさんから、
「前向きになれるパワー」を
こちらがいただいている気がします。

ココさんから学ばせていただいている、
「楽しむことが一番の近道」を、
私も実践していきたいと思います。


ココさんの原点が知れる記事はココです👇




最後にこちらの noter さん。

栞|理系ママの英語の気づきの記録  さん

栞さんは20年ぶりに英語を学び直されているとのこと。

栞さんの記事は、
その切り口というか、
焦点の当て方というか、
その視点が興味深いです。

動詞や前置詞を辞書で引くと、
意味の多様さに呆然とすることがありますが、
栞さんは、
それを「覚える」のではなく、
ネイティブはどう感じて
それを使っているのかを、
自分の中に落とし込もうとされている感じ。

(違っていたらすみません。)

単語のイメージとかコアの部分。

また、
「知っている(つもりの)単語ほど、知らない顔をしている」
・・・とおっしゃる例も、わかりみが深かったです。

栞さんのように自分で体得しなければ、
本当に理解することはできないかもしれませんが、
「もしかしたらネイティブの感覚がわかるかも」
・・・なんて思える記事をあげていらっしゃいます。


out の感覚を切り口になさっている記事はこちらです👇




冒頭でも書きましたが、
note の世界は、
私を kindle してくださる noter さんでいっぱいです。

Thank you for kindling my passion for learning !
(学びへの情熱に火をつけてくれてありがとうございます!)


さらにご紹介がつながっていくことで、
新たな出会いがありますように・・😃

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にたろぐ|Silent Nita |英単語 イラストが少しでも役に立ったら うれしいです  m(_ _)m

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