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rumaru
【散文詩】宿題の山⌇風まかせ文芸部
やらなきゃいけないことばかり
ひとつ またひとつ積み上がる
あれもまだ
これもまだ
宿題の山は見上げるほどだ
てっぺん見つめて腕を組む
そのとき ぴゅうっと吹いた風
落ちてきたのは「プロポーズ」
僕は思わず はっとして
慌てて それを掴み取る
さぁ
お題に参加させていただきました。
普段、あまり書かない方向性のものが
生まれたので、楽しかったです。
iさん、ありがとうございます。
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「不運だけど不幸じゃない」をテーマに、頭の中の考えや記憶、気持ちなどをぽこぽこと形にしています。ひとりじゃないんだなと思っていただけたら嬉しいです!