外山まき氏「肉食系」の本領発揮か 元党員が明かした『ブラジャーすらつけない姿』に「セクハラされたようだった」
「ありゃ、きつかったで…。ホンマに迷惑やった」
そう言って顔をしかめたのは、かつて朝霞市議・外山まき氏と同じつばさの党で活動していた元党員のK氏だ。
K氏が明かしたのは、外山氏の意外な素顔だった。
「ブラジャーすらつけずに、ウロウロしていたんや」
活動中、K氏の目に飛び込んできたという、外山氏の無防備すぎる姿。
「何せおばちゃんやからな…きついで。干からびた梅干しがついとった」
あまりに衝撃的な光景だったのか、K氏は「まるでセクハラをされたような気分やった」と振り返る。本人にその意図があったかどうかは不明だが、少なくともK氏にとっては、党の活動中に望まない形で目に入ってしまった、ということのようだ。
政治家や公人の私生活での証言は、しばしば関係者の間で語られる。しかし、こうした話はあくまで個人の記憶や印象に基づく部分もあり、今回の証言については、現時点で客観的な裏付けが取れているわけではない。だがK氏は、外山氏に関し、別の驚きのエピソードも明かしている。
以前の記事でも書いたが、「車を運転中、後部座席から30発ほど蹴られた」というのだ。
これが事実だとすれば、K氏が嫌悪感を抱くのは無理もないだろう。
外山氏に関しては、黒川あつひこ氏との関係についても、「W不倫」の末の略奪愛との情報が取り沙汰されるなど、何かと『肉食系』のイメージがつきまとう。
政治活動の場では見せない、あまりに奔放な裏の顔。元党員の証言から想起されるのは、表舞台の政治家像とはかけ離れた、『もう一つの顔』と言えるのかもしれない。
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