すべて“デザイン“だ
自分の身近にすでにあった
自分が持っているUNIQLO Tシャツのロゴ
教育界が注目『ふじようちえん』
THE日本っぽい くら寿司 原宿店
可士和さんが創ったものなのか〜
佐藤可士和さんに今、心底惚れてしまっているという証拠品が背景画像↑
手がけたデザインは
どれも素敵なものばかりだから見てほしい
俺は、「デザイン」がしたかったんだな
1.デザイン≠見えるもの
デザインといえば
視覚的におしゃれなものを創り出す技術のことだと思っていた。
それもそうなのだが、
そうなる所以は
スタイリッシュかつダイレクトに
思いや考えを伝える技術の結果そう見える
見えるものの奥に哲学があって
外側に出すとき
哲学以外を排除し
“シンプルに“する技術とも言える
ありきたりの言葉で
そのコンセプト感じられるかどうか?
2.もうすべてがデザインじゃん
いまABUスタディー塾(通称:あぶスタ)を 運営している
これもある意味、デザイン
この塾のコンセプトは?
塾の子にどうなって欲しいのか?
それを自分が形にしていく
・環境はどうするか?
・スタッフの関わり方はどうするか?
子どもたちにコンセプトを
どうダイレクトに感じてもらえるか
日々試行錯誤をしている。
それがたまらなく、クセになる
3.デザインを極めていく宣言
自分がどうしたいかは横に置いておく
相手が目指すコンセプトは何か?
それをどう表現していくのか?
常に出発点に立ち返り
削ぎ落とし
シンプルにしていくと
その人、もの、場所の“ならでは“が
自然に出現する
デザイン=“ならでは“を光らせるスキル
今の自分じゃ想像できない世界が待っていそう
いま現時点の自分を記録としてここに記す。
