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私の好きなホテル!

とにかく私は旅が好きです。

旅を通してインスピレーションを得て、それを人生や仕事に活かしてきました。

特に、2024年2月から始めた人生のサバティカル期間中に最も時間を費やしたのも、やはり旅でした。

旅が好き。そして、ホテル巡りが好き。
この二つは私にとって切り離せない楽しみであり、学びの源でもあります。

サバティカル期間中にも多くのホテルをめぐりましたし、以前の仕事では海外出張の機会も非常に多くありました。

およそ10年間、毎週のようにどこかの国へ出張していました。

ただ、出張の場合はどうしても同じ国を繰り返し訪れることが多いため、行ったことのある国の数は約40か国ほどにとどまります。

そんな旅のなかで滞在した数多くのホテルの中から、特に印象に残っている「私の好きなホテル」をここにまとめてみたいと思います。


私の理想のホテル

理想のホテル(ホテルの好み)は人それぞれですが、私自身がホテルを選ぶ際に大切にしているポイントをまとめてみます。

客室

  • 部屋はできれば40〜50平米以上あると過ごしやすいと感じます。私はホテル滞在そのものをメインにしているので、部屋で過ごす時間がかなり長いためです。

  • 歴史ある建物よりは、比較的新しい建物の方が好み。ただし、ヨーロッパに多いリノベーション仕立てのホテルであれば歓迎です。

  • インテリアはモダンデザインが好みですが、ヨーロッパの重厚感ある内装も嫌いではありません。

  • 特に水回りは清潔で機能的であることが必須。

  • 天井が高く、防音がしっかりしていることも重視します。

  • 窓が大きく、開閉可能で、外からの日差しがしっかり入り、空気の流れが良い空間が理想です。

スタッフ

私にとって最も重要なのは「スタッフ」です。
滞在中はスタッフと会話をし、お世話になることが多いため、スタッフ対応に関する口コミは必ず確認します。

朝食

  • 朝食の口コミが良いことも重要な選定基準です。

  • 味そのものよりも「品数」「眺め」「雰囲気」を重視しています。

立地や施設

  • 立地はあまり気にしません。私の基準で選んだホテルは、結果的にある程度便利な場所であることが多いからです。

  • 客室・朝食以外の共用施設はほとんど使わないため重視していません。

  • Wi-Fiのスピードも、そこまでこだわりません。

そのほか

ホテル選びで欠かせないのが「事前のリクエスト」です。
私は必ず、予想到着時刻や部屋の希望(例えば「Noise Sensitiveのため、エレベーターから離れた部屋を希望」など)を、背景や理由を添えて丁寧にホテルへ伝えます。

あくまでリクエストなので当日の状況で変わることもありますが、事前に相談しておくことで滞在体験が大きく変わると感じています。

私の好きなホテル ― 日本国内編

東京のホテル文化と御三家

私は旅館よりもホテルに宿泊することが多いです。
日本各地に素晴らしいホテルはありますが、やはり集中度合いで言えば東京が群を抜いています。(大阪や京都にも良いホテルができ始めていますが)

東京のホテルといえば有名なのが「御三家」。

  • 御三家:帝国ホテル東京、The Okura Tokyo、ホテルニューオータニ

  • 新御三家:パークハイアット東京、ホテル椿山荘東京、ウェスティン東京

  • 新新御三家:マンダリンオリエンタル東京、リッツカールトン東京、ザ・ペニンシュラ東京

さらに、AMAN東京、星のや東京、シャングリ・ラ東京、フォーシーズンズ東京(大手町・丸の内)、エディション東京、ブルガリホテル東京など、外資・日系を問わず、東京には多様な高級ホテルが揃っています。

宿泊経験のあるホテルとこれから訪れたいホテル

私自身が実際に宿泊したことがあるのは、帝国ホテル東京、マンダリンオリエンタル東京、シャングリ・ラ東京です。
一方で、ペニンシュラ東京やAMAN東京はまだ未体験ですが、ぜひ一度は宿泊してみたいと思っています。

ただ、正直に言うと──これらのホテルに泊まったとしても、私が東京で最も気に入っているホテルを超えることは難しいのではないかと予想しています。もちろん、ペニンシュラやAMANが最高峰であることは承知の上での感覚です。

私が一番好きな東京のホテル

私が心から気に入っているのは、東京ステーションホテルです。

客室や設備の豪華さ、眺望の素晴らしさという点では、シャングリ・ラやマンダリン、フォーシーズンズ、AMAN、ペニンシュラ、ブルガリホテルなど外資系ブランドのホテルが際立っています。実際、客室の完成度ではどこも素晴らしく、リッツカールトン京都&福岡やROKU京都の滞在も非常に印象に残っています。

それでも、東京ステーションホテルが群を抜いて素晴らしいと感じる理由は、スタッフの方々のレベルの高さにあります。

東京ステーションホテルのスタッフ対応は、ただマニュアルをなぞった「標準的なサービス」ではありません。
そこには、人としての温かさがあり、心が自然と開いてしまうような安心感があります。

  • 洗練さ

  • 温かさ

  • プロフェッショナルとしての誇り

この三つを兼ね備えた対応を、しかもスタッフ全員から感じられることに驚きを隠せませんでした。
ホテル予約サイトで東京No.1に選ばれるのも当然だと思います。

外資系や日系の高級ブランドホテルでも、ここまで「全員が一貫して」高いホスピタリティを体現しているホテルは多くありません。東京ステーションホテルは、まさに特別な存在だと感じています。

私の好きなホテル ― 海外編

世界のラグジュアリーホテル ― カペラとの出会い

海外ホテルで、私が心からファンだと断言できるのは カペラホテル(Capella Hotels & Resorts) です。

カペラは日本にはまだ展開していません(※2025年に京都にオープン予定と聞いています)。そのため、日本ではまだ知名度が高くないかもしれません。しかし、世界のホテルランキングでは常にトップクラスに名を連ねる、まさに「世界最高峰のホテルブランド」のひとつです。

私はこれまでに シンガポールのカペラシドニーのカペラバンコクのカペラに滞在しましたが、その体験を一言で表現すると「最高」。

カペラの特長

  • 施設の完成度:客室や共有スペースのデザイン性・快適性は圧倒的。

  • スタッフのレベル:ホスピタリティが群を抜いており、世界中のラグジュアリーホテルと比較しても突出しています。

ホテルの「素晴らしさ」は、Webサイトや写真だけでは決して伝わりません。実際に滞在し、体感してこそわかるものですが、カペラはその価値を確信できる数少ないホテルだと感じています。

ローズウッド ― 新たなお気に入り

最近、カペラと並んでファンになったのがローズウッド(Rosewood Hotels & Resorts)です。日本にはまだ未上陸(※2025年宮古島にオープン予定)ですが、世界ではよく知られたブランド。

ウィーンのローズウッドに宿泊した際は、スタッフの丁寧さ、施設の清潔さ、空間の美しさすべてが素晴らしく、また泊まりたいと思えるホテルでした。

Pillows Grand Boutique Hotel Maurits at the Parkーアムステルダム 

実は、カペラと同等レベルの感動を得たホテルが1つあります。

それが、このPillows Grand Boutique Hotel Maurits at the Parkです。

ホテルに到着してから出発するその瞬間まで、すべての体験が綿密にデザインされていると感じました。単に「素晴らしい」では言い尽くせない、まさに唯一無二の体験です。

視覚・聴覚・嗅覚・味覚のどれも癒してくれます。
朝食もとてもきれいな盛り付けで、わっと思うほどに素敵なんですよ。

そしてスタッフは「全員」がパーフェクト。
細やかな気配りで常に先回りし、必要なサービスを自然に提供してくれます。そのプロフェッショナリティには感嘆するばかりでした。

設備も隅々まで丁寧に手入れされ、空間デザインも洗練されています。居心地のよさと美しさが見事に融合し、滞在そのものが特別な時間に変わります。

このブランドはヨーロッパに複数展開しているようですが、口コミを調べると他都市では必ずしも高評価ではないようです。

そのため注意は必要ですが、少なくともアムステルダムのこのホテルは間違いなく最高と断言できます。(客室は小さいタイプもあるため、必ず広い客室タイプを選んでください)

ロッコフォルテ ザ・チャールズホテル―ミュンヘン

ヨーロッパで忘れてはならないのが、ミュンヘンの「ロッコフォルテ ザ・チャールズ ホテル」

私はヨーロッパに行く際には、ミュンヘンを起点にして旅をすることが多いです。 その理由のひとつが、このホテルに滞在するためです。

あるとき、ミュンヘン滞在中に体調を崩してしまったことがありました。

氷点下13度という厳しい寒さの中、スタッフの方が数人がかりで看病してくださり、薬を買いに薬局へ走ってくれたり、心細い私を励ましてくれたりしました。

その温かさに、心から救われたのを今でも鮮明に覚えています。

客室数は多くありませんが、その分ひとりひとりに丁寧に向き合ってくれる空間があります。客室はとても清潔で手入れが行き届き、まさに「安心して戻れる場所」と感じさせてくれるホテルです。

さて、ここからはホテル好きにはたまらない街の話をしたいと思います。

バンコク ― 世界屈指のホテル天国

少し脱線しますが、バンコクという街は本当に「ホテル好きにはたまらない都市」です。

デュシタニやスコタイといったタイ発の名ホテルに加え、マンダリン・ペニンシュラといった世界的ブランドも揃っています。もちろんカペラもあり、そしてフォーシーズンズ、リッツもあります。

私はマンダリン、ペニンシュラの両方に滞在しましたが、どちらも素晴らしい体験でした。

さらに、最近ではカペラのすぐ隣にできたフォーシーズンズや、新しくできたリッツカールトンも最高でした。(2025年9月加筆)

香港 ― ラグジュアリーホテルの競演

バンコクと並んで、香港もラグジュアリーホテルが集中する都市です。

マンダリンやペニンシュラなどだれもが聞いたことのあるホテルから、ローズウッドやThe Upper Houseまで。本当にホテル激戦区ですね。

これまで仕事で何度か訪れましたが、今年は「ホテル巡り」をテーマに香港を旅したいと思っています。

ソウル ― フォーシーズンズ一択

私が初めて韓国を訪れたのは2023年秋。それから半年で3回訪れましたが、ソウルでは常にフォーシーズンズを選択しています。

ソウル・フォーシーズンズは、立地と設備が気に入って宿泊しています。
スタッフの方はいたって標準的だと思いますが、朝食会場のスタッフは素晴らしく笑顔で迎えてくれるます。

フォーシーズンズ(FS)は、どの都市でも水準の高い安定したクオリティを感じられるホテルです。そのため「迷ったらフォーシーズンズ」と言える安心感があり、各都市で宿泊する頻度も高いです。

展開数が世界に多く居心地の良いホテルと言えば、リッツカールトンかフォーシーズンズ。私にとってお気に入りのホテルブランドのひとつです。

リゾートホテル

ここまで都市部のホテルについて書いてきましたが、リゾートホテルについても好きなホテルを挙げたいと思います。

Ritz-Carlton Reserve Mandapa

リゾートホテルで私がダントツ1位に挙げたいのは、バリ・ウブドにある Ritz-Carlton Reserve Mandapa(リッツカールトン・リザーブ マンダパ)です。

ここはスタッフのホスピタリティが本当に素晴らしく、全員が宿泊者の顔と名前を覚えて、きめ細やかなサービスをしてくれます。

この Ritz-Carlton Reserve Mandapaのサービスレベルは群を抜いており、まさに「世界最高峰のリゾートホテル」と呼ぶにふさわしいと感じます。

スタッフとのやり取りは、家族のような温かさを感じさせつつも、同時にとても優雅で洗練された雰囲気に包まれます。

ここでしか体験できない極上のサービスコミュニケーションが、心からの安心感と贅沢さを与えてくれるのです。

リゾートホテル好きなら一度は訪れていただきたい場所です。

Banyan Tree(バンヤンツリー)

そして私は Aman(アマン) や Halekulani(ハレクラニ) よりも、Banyan Tree(バンヤンツリー) が好きです。

バリやサムイ島、バンコク、クアラルンプールなどでバンヤンツリーに宿泊しましたが、どこでも安定して心地よい滞在ができました。

もちろん、ハレクラニもハワイや沖縄で宿泊しましたが、私にとっては「嫌いではないけれど熱烈なファンでもない」という印象です。

リゾートホテルはまだまだ体験していない場所が多いので、これからの人生でさらに色々なリゾートに滞在し、新しいお気に入りを見つけたいと思っています。

朝食

さて、ここまでホテルそのものの紹介をしてきましたが、私が滞在の中で最も楽しみにしているのが「朝食」です。

一番感動したのは マンダリンオリエンタル台北(Mandarin Oriental Taipei) の朝食。

ここは味や品数以上に「空間の美しさ」が際立ちます。思わず「美しい」という言葉が自然に出てしまうほど、雰囲気が素晴らしい。台北を訪れるなら、ぜひ一度体験していただきたい朝食です。

もう一つおすすめなのは、ロッコ フォルテ ザ チャールズ ホテル(Rocco Forte The Charles Hotel/ミュンヘン)
朝一番に行くと空間をほぼ独占でき、とても優雅な気分で1日を始められます。静けさと格式を兼ね備えた雰囲気に包まれ、贅沢な朝の時間を過ごすことができます。

上記2つはリゾートホテルではないにもかかわらず、特に印象に残った朝食体験です。

一方で、リゾートホテル、とりわけ東南アジアのリゾートでは、朝食そのものが旅のハイライトになりますよね。

眺めが素晴らしく、ゆったりと流れる時間の中で、朝から優雅な気分を味わえます。中にはスパークリングワインやシャンパンが朝食会場に並んでいるホテルも多く、「今日は素晴らしい1日になりそうだ」という予感しかありません。(ちなみに私はお酒は飲みませんが、それでも特別な空気感が好きです。)

私の好きなホテルランキング(TOP7)

ここまで紹介してきた中から、特に「何度でも泊まりたい!」と感じるホテルをランキング形式でまとめました。
選定基準はシンプルに 「何度も泊まりたいホテル」 です。


① Pillows Grand Boutique Hotel Maurits at the Park(オランダ・アムステルダム)

アムステルダムで宿泊した中でも群を抜いて素晴らしかったホテル。到着から出発まで体験がデザインされており、スタッフ全員が気配りにあふれています。洗練された空間と丁寧な手入れが行き届いた施設は、一度泊まれば忘れられない体験になるはずです。


② マンダパ・リッツカールトンリザーブ(インドネシア・バリ・ウブド)

リゾートホテルの中で私の絶対的No.1。スタッフのホスピタリティが素晴らしく、家族のような温かさと優雅さに包まれます。バリに行くなら、一度は泊まってみてほしいホテルです。


③ カペラ(シンガポール/オーストラリア・シドニー/タイ・バンコク)

私が大ファンのホテルブランド。施設・スタッフのレベルが一段と高く、どの都市でも「カペラは最高」と言い切れる体験ができます。特にシンガポールとバンコクは忘れられない滞在でした。


④ 東京ステーションホテル(日本・東京)

外資系ホテルの豪華さにはない「日本ならではの温かさ」を感じるホテル。客室や設備も素晴らしいですが、特筆すべきはスタッフ全員の対応力。洗練さ・温かさ・プロフェッショナリティの三拍子がそろった東京を代表するホテルです。


⑤ マンダリンオリエンタル台北(台湾・台北)

朝食の空間美が圧巻。雰囲気だけで「美しい」と声が出てしまうほど。施設のクオリティも高く、台北で泊まるなら最有力候補です。


⑥ ロッコ フォルテ ザ チャールズ ホテル(ドイツ・ミュンヘン)

優雅な朝食と、スタッフの細やかなケアが印象的。以前、滞在中に体調を崩した際には、スタッフが薬局まで走って薬を買ってきてくれるなど、心に残るサポートをしていただきました。まさに「人の温かさに支えられるホテル体験」でした。


⑦ バンヤンツリー サムイ(タイ・サムイ島)

東南アジアリゾートの中で特に好きなホテル。海と空を見渡すプール付きヴィラは格別の体験で、スタッフの対応も温かく安心感があります。


番外編:The Rees Hotel & Luxury Apartments(ニュージーランド・クイーンズタウン)

世界でも有数の絶景ホテル。レイクビューからの眺めは圧巻で、「毎年来たい」と思わせてくれる場所です。クイーンズタウンは日本ではまだそこまで有名ではありませんが、人生で一度は訪れてみる価値があります。


これから泊まってみたいホテル

今回ランキングには入れていませんが、近い将来きっとお気に入りに加わると感じているのが ローズウッド(Rosewood)

ウィーンで宿泊した際の体験が素晴らしく、他都市でも宿泊したいと思っています。

また、ロンドン・パリ・香港・タイといった「世界のホテル激戦区」には、これからも足を運びたいです。さらに インドのオベロイモルディブのリゾートホテル は近いうちに泊まってみようと思います。


まとめ

世界には数え切れないほど素晴らしいホテルがあります。私の旅は「ホテルに泊まるために国に行く」ことが多く、ホテルそのものが旅の目的です。

これからもお気に入りを増やしながら、自分だけの「ホテルランキング」を更新していきたいと思います。

余談:ホテル選びの極意

最後に、ホテル選びのコツを書いておきます。

ホテルは同じブランドでも、滞在する都市や立地によって「合う・合わない」が大きく変わります。そして何よりも強く出るのは 「自分自身の好み」。

多くの人が「素晴らしい」と評価しているホテルでも、自分にとって心地よいと感じられるかはまた別問題です。結局のところ、実際に自分で泊まってみて「好みに合うかどうか」を確かめるしかありません。

意外と地道な作業に思えるかもしれませんが、この手間を惜しまないことこそが、「自分にとって最高のホテル」を見つける秘訣 だと思います。

そして、あえて言えば「好きではないホテル」を体験したからこそ、「好きなホテル」の基準が鮮明にわかるのです。

泊まったホテルが自分の好みと違ったとしても、それは大切な学び。むしろ「勉強代」として受け止めるくらいがちょうど良いのかもしれません。

また、多くの人が参考にする口コミについても、点数だけではなくコメントをしっかり読むことをおすすめします。

良かった点はもちろんのこと、「改善してほしかったポイント」 にこそ、次のホテル選びのヒントが隠れていることが多いです。

そして、宿泊するときは、ぜひ スタッフの皆さんとのコミュニケーション を楽しんでみてください。

客室や設備のクオリティだけではなく、スタッフとのやり取りこそが、ホテルステイを何倍にも豊かにしてくれます。
(逆に、この要素が欠けるとホテル体験の魅力は半減してしまう、と私は思います。)

心に残るホテルステイを!



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葛山智子 I Tomoko Katsurayama いつもご覧いただきありがとうございます。是非応援よろしく願いします。 皆様から頂いたご支援は、1人でも多くのビジネスパーソンが「高い成果 × 深い充実感」を得るためのスキルを社会に広げる活動に、大切に活用させていただきます。