自分記録↔️人生最大の修羅場で気づいた。「あ、俺もう回復してる」断食の本当の力

大きな決断したあの日。
12月17日のことだった…

その書類が冬休みの間に、
ここに届いていた。

郵便物や年賀状が山のように入っていて、
見て見ぬふり、後で見れば良い!と思い放っておいた。

ほんの先程、2026年1月8日の 14:10頃に何か気になって、
通知の封筒だけ開封してみた。

内容を見て驚いた…

「返信期限1月9日…」
「決断するか?取りやめるか?」

あっ!ヤバイ!
ギリギリ開封してみて良かった!!

慌てながらも、書類を記入。

決断の日に使った印鑑を押印しろとある…
どれだったか分からない…
念の為にコピーをとってしまっていた。
取り出すが書類が山のようにある。。
焦る。時間も無い…

そのうえ、下の子のお迎えと時間が重なっている…
仕方ない、郵便局に出向くのが先だ!
お迎え行けなかったら、下の子には謝ろう。。

念の為コピーを郵便局の近くのコンビニでして、郵便局。
速達ならば、今の時間ならば明日の配達に間に合うとのこと。

良かった…

直ぐに部屋に戻り、下の子をお迎えに走る。
もう、近くまで一人で帰って来ていた。 

「すまんなー!用事で遅くなっちゃった!」

手を繋ぎ一緒に帰った。

人生始めての大きな決断、断腸の思いで3ヶ月間も悩み苦しんだ決断。
そして、たまたま開封して期限ギリギリ。
間に合うかどうかも定かではない。
印鑑も分からない。
下の子もお迎えが迫っている。
こんな一気に、急かされたように焦り慌てる事が重なる場面で、
ついでに再度、決断するのか?最終確認。

以前の自分なら、動悸に苦しみ、決断に悩み、身体が強張り硬直し、震えが出たり、喉が詰まったようになったり、肩甲骨や肩が痛くなったり…
色々していただろう。
気も正常では居られなかっただろう。
子どもが帰り際に、自分には関係のない話題をふってきても、イライラしてばかりだっただろう。

そんな事が全く無かった。
ダメージが全く感じられない。
現実的な時間には急かされたけれど、神経に全くダメージが無かった。

こんな自分、生まれてはじめてだ…

この一件のおかげで、
正真正銘、自分が様変わりしていることに気づけた。

ありがたい。
ありがとう。

それしか感じられない。
今も平常心。
心は平安。

断食の効果として記録しておこう。

ありがたい。

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