「完成度じゃない!?」KOTAYAさんから見えた“予想を超えるおもしろさ”の正体
BREAKOUT GRAND PRIX 2026 & note攻略
BREAKOUT GRAND PRIX 2026の審査員を、一人ずつ追いかけてきたこのシリーズ。
今回で、いよいよ最後です。
最後に紹介するのは、
KOTAYAさん
正直に言います。
今回のSIGNAL DRIVEの4人の中で、私は最初、
KOTAYAさんが一番近寄りがたい人だと思っていました。
AIに強い
分析力が高い
数字を見る
商品を作る
値段をつける
メンバーシップを運営する
しかも、
「100人いかなければ解散」
みたいに、自分で自分を追い込む。
ストイック
クール
計算高い
なんというか、
30m先から見ると、完全に“仕事のできる人オーラ”なんです。
ウン・・・・ワタシモ ソウオモッタヨ(*´ω`*)
でも。
そんなKOTAYAさんの
BREAKOUT GRAND PRIX 2026の審査基準を見たとき、
私はずっと引っかかっていました。
見るのは、
「完成度より、予想を超えるおもしろさ」
……え?
そこなの?
こんなに分析する人が、なぜ「完成度」じゃないの?

KOTAYAさんって、
どう考えても完成度を見る側の人に見えます。
AIを使う
数字を出す
分析する
商品設計をする
価格にも責任を持つ
依頼されたら全記事を読む
そこまでやる人なら、
審査でも、
構成
完成度
再現性
論理性
そういうものをガッツリ見る人なんじゃないか。
私は最初、そう思っていました。
でも実際に出てきた基準は、
完成度より、予想を超えるおもしろさ
ここが、ずっと気になっていました。
そこで今回も、
「この人は何者なんだろう?」
を探しにいきました。
まず、分析力は本当にすごい

KOTAYAさんが最初に大きく注目された記事
そのきっかけの一つが、
5日で300記事を読む
という、ちょっと普通ではない分析でした。
300記事
5日
いや、ちょっと待って。
1日60記事です。
私はこの時点で、
「やっぱりこの人、分析の化け物じゃん」
と思いました。
しかも、
ただ読むだけじゃない。
記事数
傾向
共通点
反応
数字
キーワード
いろいろなものを拾って、
ただの感想ではなく、
分析としてまとめる。
その結果、それまで伸び悩んでいたアカウントで、
過去最高クラスの反応につながっていく。
さらに、
その分析をサービスにする。
1,500円で始める。
売れる。
価格を上げる。
マニュアルにする。
AIで使える形にもする。
経験を、
記事 → サービス → 商品 → 資産
へ変えていく。
ここだけ見ると、
やっぱりめちゃくちゃ計算できる人です。
でも、300記事読むって
分析力だけで説明できる?
ここで、私は少し引っかかりました。
300記事読む
これは確かに、
忍耐力です。
物量です
分析力です
でも
300記事をただ処理するのと、
300記事を読んで、
「この人って何者なんだろう?」
「どこに魅力があるんだろう?」
「何を大事にしてきたんだろう?」
と考えながら読むのは、
全然違う。
私は、これだけは少し分かるつもりです。
私はnoteでは、まだ3週間目の初心者です
私はnoteを始めて、
まだ3週間目です。
本当に、まだ初心者。
でも、
Substackは始めて2か月
今日、記事を投稿したら
150記事目
になります。
なので、
noteについては、
まだまだ初心者です。
でも、
書く量を積むこと。
人の記事をたくさん読むこと。
その人の魅力を探して紹介すること。
この大変さは、少し分かります。
Substackでは、
数人のアカウントについて、
その人の記事をできるだけ広く読み、
「この人の魅力ってどこにあるんだろう?」
を考えながらアカウント紹介する企画をやりました。
それがきっかけで、
少しずつSubstackで注目してもらえるようになりました。
だからこそ、
KOTAYAさんの300記事読破紹介を見たとき、
私は、
「分析力すごい」
だけでは終われなかったんです。
これは……
愛がないとできない

記事をたくさん読む。
それだけでも大変です。
でも、
その人の変化まで追う。
過去の記事までさかのぼる。
何度も出てくる価値観を拾う。
記事同士のつながりを見る。
そして最後に、
「この人は何者なんだろう?」
を言葉にする。
これは、
作業だけでは続かない。
私自身やってきたから、
そこだけは言えます。
愛がないとできないんです。
300記事を読むのは、
忍耐
300記事から傾向を出すのは、
分析力
でも、
300記事を読んで、
その人の魅力まで見つけにいくのは、
愛情だと思うんです。
実は今回の4人紹介も
Substack時代のノウハウを使っています
今回の、
Kaerukoさん
Kenさん
コツシバさん
KOTAYAさん
4人の審査員紹介も、
実はSubstack時代にやっていたことの延長です。
審査基準だけを見る。
プロフィールだけを見る。
それで終わらせない。
過去の記事
失敗
日常
家族
何度も出てくる価値観
そういうものを拾いながら、
「この人は何者なんだろう?」
を考えています。
だから、
KOTAYAさんの記事を読みながら、
ちょっとだけ思ったんです。
あれ?
やっていることの根っこ、少し似てない?
ってね
KOTAYAさんは
数字で人を切る人じゃない

KOTAYAさんは、
数字を見る人です。
AIも使う
傾向も出す
分析もする
でも、
目的は、
人を数字にすることじゃない。
むしろ、
数字を使って、その人をもっと深く知る。
そこまで行く。
実際、
分析するときに出てくる言葉が、
「この人は何者なのか」
なんです。
これ、
かなり大事だと思いました。
つまり、
KOTAYAさんは、
数字で分析する人ではなく、
数字を使って“人”を見つける人。
なんじゃないか。
AIにも、ものすごく強い
そしてKOTAYAさんは、
AIにもかなり強いです。
エンジニア出身ですからね…(*^^*
AIを使って、
分析する。
仕組みを作る。
商品を作る。
不便を見つけたら、
さらに改善する。
「ここ面倒だな」
と思ったら、
その面倒自体をAIにやらせる仕組みにする。
しかも、
新しい技術だからといって、
全員に同じものを使わせるわけじゃない。
使う人に合わせて、
形を変える。
ここも、
やっぱり人を見ている。
つまり、
AIが主役ではない。
AIは、人のために使う道具。
数字も同じ。
AIも同じ。
全部、
人に近づくための道具なんだと思います。
でもプロフィールには
「遊びながら副収入」

ここで、
またちょっと混乱するんです。
KOTAYAさんのプロフィールを見ると、
最初に入ってくる言葉は、
「遊びながら副収入」
フルタイム会社員。
子育て
note
AI
商品づくり
企画
寄り道
でも、
その寄り道がお金になるのが面白い。
なんか、
めちゃくちゃ軽やかなんです。
でも、
さっきまでの話、
思い出してください。
5日で300記事
全部読む
数字を数える。
商品化
マニュアル化
価格を上げれば、
「それ以上の価値を返さないと次はない」
と緊張感まで上がる。
メンバーシップでは、
100人いかなければ解散。
……
これ、遊びで片づけていい熱量か?
ってなるんです。
でも「遊び」の意味が違った
ここで、
ようやく少し分かってきました。
KOTAYAさんが目指しているのは、
とにかくお金を稼ぐことではない。
フリーランスになることでもない。
もし本当に、
稼ぐことだけが目的なら、
コンサルをガンガンやる道もある。
でも、
そこには行かない。
目指しているのは、
自分が人生を楽しむのに必要なお金を、
好きなことをしながら稼ぐこと。
つまり、
KOTAYAさんにとっての「遊び」って、
適当にやることではなく、
好奇心から始まる本気の実験
なんじゃないか?
AI触ってみよう
分析してみよう
商品作ってみよう
企画してみよう
スタエフやってみよう
面白そうなら、
とりあえずやる。
そして、
やるなら本気。
この人、
遊びと本気の境目が、
たぶんかなり薄いです。
メンバーシップが
「共犯者」なのも面白い
メンバーシップの名前は、
「KOTAYAの共犯者」
これも最初は、
強い名前だなあと思っていました。
でも今見ると、
かなりしっくりきます。
先生と生徒
教える人と教わる人
そういう関係ではなく、
一緒に面白いことを企む人。
だから、
「共犯者」
100人という数字も、
単なるフォロワー目標じゃない。
ゴールではなく、
何か大きなことを仕掛けるためのスタート地点。
そう考えると、
「100人いかなければ解散」
というストイックさの見え方も、
少し変わってきます。
人数を集めたいだけではない。
本気で一緒に遊べる人を集めたい。
そんな感じなんじゃないでしょうか。
でも……
4児の母が、ずっとそんなストイックな顔で育児してるの?
ここで、
私はもう一つ思いました。
いやいや
KOTAYAさん、
4児の母なんですよ。
家でもずっと、
腕組んで、
数字見て、
「KPIが……」
とか言ってるわけじゃないでしょう🤣
そこで、
初期のnoteを読んでみました。
すると、
出てくる姿が、
かなり違う。
家族の話
子どもの話
夫婦の話
日常
支えてもらっていること。
家族を大事にしたいから、
noteを休むこともある。
そこには、
分析記事で見るKOTAYAさんとは違う、
もっと柔らかい人
がいました。
さらにXを見てみると
ちょっと“中の人”が出てきてる?
そして、
何かもっとヒントないかな?って思っていたら、
やっぱりナイスパスで手助けしてくれます。
私がもう勝手に師匠認定してる”あずなぶ〜る”さんから絶妙なXのポスト
私がXを本格的に始めるきっかけになったクリエイターのこたやさんがXフォロワー1000人達成!🎉🎊
— あずなぶーる|元在仏10年🖤コミュ力アップ術 (@wambrechies3045) September 7, 2026
noteでも、いつも刺激をくれる大切な仲間。彼女の開発したnote用画像生成GPTは確実に私のnoteの景色を変えてくれた。 https://t.co/fRC7SAlv68
あずなぶ〜るさんからのナイスパスもあって、

すると、
noteとは少し違う表情が見えてきます。
私の感覚では、
特に最近、
少し発信の雰囲気を変えたようにも見えました。
なんというか、
✨️🥰 中の人を、そのまま出すようになってきた感じ 🥰✨️
文章が少し柔らかい。
ぶっちゃける
失敗も出す
完璧じゃない部分も出す
そして、
読んでいくと、
見つけました。
スタエフ!!きたーーーーーーーー!!!!!!
noteのフォロワーは3,488人。
— こたや | noteで遊んでたら副収入 (@KotayaLog) September 3, 2026
𝕏は980人。
スタエフは、4人。
先日、初めて録った。
文章なら消せる言い淀みが、
声だと全部残る。
その残ったところが、
たぶん一番その人らしい。
だから始めた。
5人目、募集中👇️https://t.co/YumxWhBSYX pic.twitter.com/5HzTi7449b
みなさんっ!!
KOTAYAさんの生声ですよ!!!!!!!

これ、
ぜひ聞いてほしいです。
私は最初、
もっとビシビシ系の人を想像してました。
隙がなくて
判断早くて
話したら、
「で、結論は?」
とか言われそうな🤣
でも実際は、
もっとそばで笑ってくれる人でした。
物腰が柔らかい
ぶっちゃける
普通に笑う
しかも、
ちょっとポンコツ
これが、
めちゃくちゃ面白い🤣🤣🤣
バスケ部時代
「楽しくやってた」つもりが、「怖い先輩」
スタエフで出てきた話で、
私が腹抱えて笑ったのが、
バスケ部時代の話。
本人としては、
「もっとみんなで楽しくバスケやろう」
と思ってやっていた。
でも、
卒業のときの色紙を見ると、
後輩からは、
「怖い先輩」
と思われていた。
いや、
今と同じじゃん🤣🤣🤣
本人は楽しくやってる。
でも外から見ると、
ストイックすぎて怖い。
しかも、
スタエフを始めた理由の一つが、
「怖いイメージを払拭したい」
なんですよ。
いや、
それ本人がそのまま言う?!🤣🤣🤣
完璧超人じゃない
普通に爆散もする

さらに、
noteを始めたばかりの頃
かなり力を入れた、
超大作の有料記事を出した。
でも、
💥💥💥誰も買わずに爆散💥💥💥
今のKOTAYAさんだけ見ていると、
全部計算して、
全部売って、
全部成功してるように見える。
でも、
普通に失敗してる。
売れない
あたふたする
やってから気づく。
そういうところもある。
ここまで見てくると、
だんだん、
最初に持っていた
「完璧超人」
というイメージが崩れてきます。
いい意味で🤣
家族の話になると
さらに柔らかい
そして、
家族の話
「家族に支えられながら、noteできる自分がいる」
「家族を大切にしたいから、noteを休むこともある」
そんな言葉を聞いていると、
ああ、
KOTAYAさんも、
普通に家庭の中で生きている母親なんだなって。
当たり前なんだけど、
なぜか少し、
胸の奥が温かくなりました。
分析家
AI
商品設計
売上
数字
そういうものの奥に、
ちゃんと生活している人がいる。
そして、スタエフを始めた理由が
今回の答えにかなり近い
KOTAYAさんの言葉で、
私がすごく印象に残ったものがあります。
文章なら消せる言い淀みが、
声だと全部残る。
その残ったところが、
たぶん一番その人らしい。
これを見たとき、
かなり腑に落ちました。
KOTAYAさんは、
整える能力がものすごく高い人です。
文章も
商品も
数字も
仕組みも
AIも
でも、
整えすぎると、その人らしさまで消えてしまうことも知っている。
だから、
声を始めた。
消せない言い淀み
迷い
クセ
ちょっとした間
そういう、
整えきれずに残ったもの
に、
人が出ると思っている。

ここで、ようやく分かってきました
なぜ「完成度より、予想を超えるおもしろさ」なのか
KOTAYAさんは、
完成度を軽視しているわけではない。
むしろ、
完成度にはかなり厳しい人です。
AIも使う
数字も見る
分析する
値段をつける
価格が上がれば責任も上がると考える。
だからこそ、
完成度だけでは、人の魅力は測れない
ということも知っているんじゃないでしょうか。
きれい
正しい
整っている
それだけなら、
分析できる。
でも、
その人にしかないズレ
変なこだわり
言い淀み
予想外の発想
「なんでそれやったの?」
っていう行動。
そういうところに、
その人自身が出る。
だから、
完成度より、予想を超えるおもしろさ。
なんじゃないか……とおもうのです✨️
KOTAYAさんは
「上手い記事」を探しているのではない?!!
ここからは、
私の想像です。
でも、
300記事を読める人だからこそ、
「一番完成度の高い1本」
だけを探しているんじゃないと思うんです。
むしろ、
読んでいて、
「この人、なんなんだろう?」
「もっと読みたい」
「このズレ、好きだな」
「なんだこれ🤣」
ってなるもの。
それを探しているんじゃないか。
だって、
KOTAYAさん自身が、
そんなものを面白がる人に見えてきたから。
だから
BREAKOUT GRAND PRIX 2026攻略①
完璧にしすぎない
もちろん、
誤字だらけでいい。
構成バラバラでいい。
という話ではありません。
整える。
読みやすくする。
伝わるようにする。
それは大事。
でも、
整えすぎて、自分まで消さない。
自分の癖。
変な視点。
ちょっとした違和感。
そこは残していい。
BREAKOUT GRAND PRIX 2026攻略②
正解を当てにいかない
これは今回のシリーズ全部に言えることですが、
審査員を調べる。
でも、
「この人はこれが好きそう」
に寄せすぎると、
自分が消える。
しかもKOTAYAさんは、
予想を超えるものを見る人。
だから、
KOTAYAさんを分析しすぎて、
KOTAYAさんの予想通りの作品を作ったら、
逆に負けるかもしれない🤣
ここ、
めちゃくちゃ面白いです。
BREAKOUT GRAND PRIX 2026攻略③
「なんだこれ🤣」を作る

なので、
私なりのKOTAYAさん攻略は、
かなりシンプルです。
超クールなKOTAYAさんの、
口の端をほんの少し緩める。
「なんだこれ🤣」
「そんな角度で来たか」
「この人、面白い」
そう思わせたら、
かなり強い。
完成度で唸らせるだけじゃない。
予想を超える。
そこが大事なんだと思います。
そしてnote初心者へ
実績がないなら、量に突っ込む

KOTAYAさんは、
実績がなかったとき、
何をしたか。
5日で300記事読む。
才能がない
実績がない
だから、
止まった。
・・・ではない
誰もやらない量に突っ込む。
これ、
かなり強いです。
ただし、
量だけでは終わらない。
その経験を、
分析する
数字にする
言語化する。
経験は
そのままでは経験
言語化すると資産になる

0円の仕事。
普通なら、
「タダ働きだった」
で終わる。
でも、
KOTAYAさんは、
そこから、
記事を作る。
サービスにする。
商品にする。
マニュアルにする。
AIで使える形にする。
つまり、
経験を資産に変える。
これは、
note初心者にとってかなり大きな学びです。
失敗も。
無料でやったことも。
趣味も
寄り道も
全部、
言語化すれば、
誰かの役に立つものになる可能性がある。
交流は、やめた瞬間に止まる
土台は、やめても残る

この言葉も、
かなり好きです。
交流は大事。
私もめちゃくちゃ交流しています。
でも、
交流だけでは、
交流を止めた瞬間に止まる。
一方で、
記事
商品
検索されるもの。
仕組み
分析
メンバーシップ
自分の強み
そういうものは、
自分がその瞬間に動いていなくても残る。
だから、
交流しながら、
残る土台も作る。
これも、
KOTAYAさんらしい考え方だと思います。
AI時代だからこそ
整える。でも、消しすぎない

これは今回、
私自身にもかなり刺さりました。
AIを使えば、
文章はかなり整えられます。
構成も作れる。
タイトルも作れる。
言い回しも整う。
でも、
全部きれいにしすぎると、
中の人まで消える。
KOTAYAさんの、
「言い淀みが残るところが、一番その人らしい」
という感覚。
これ、
AI時代のnoteでは、
ものすごく大事なんじゃないでしょうか。
AIは使う
整える
でも、
自分まで消さない。
ここまで読んで
私の中のKOTAYAさん像が、やっと変わりました
最初は、
孤高の分析家
ストイック
計算高い
クール
近寄りがたい
そんなイメージでした。
でも、
近づいてみたら、
ちょっと違った。
多分、
頭の中では、
面白いことをずっと考えてる
あれやこれや企んでる
たまに爆散する
あたふたする
家族を大事にする
人の記事を読み込む
その人の魅力を探す
そして、
たぶん話しかけたら、
こちらの話を、
一番楽しそうに聞いてくれる。
言葉数だけで言えば、
Kenさんやコツシバさんみたいな、
パリピ感はないかもしれない🤣
テキストコメントだと、
静かに見えるかもしれない。
でも、
多分、
出展作品を読んでいるときは、
めちゃくちゃニコニコしながら、
「なんだこれ」
って楽しんでる人なんじゃないかな。
……まあ、
論評するときは、
バッサリやるかもしれないけどね🤣🤣🤣

これは、私の想像です
ここまで書いておいてなんですが、
もちろん、
これは私が、
公開されているnoteやX、
スタエフを追って感じた人物像です。
実際に近くでKOTAYAさんを知っている人。
「いや、全然違うよ🤣」
でもいいです。
ぜひ教えてほしい。
私もまだ、
もっとKOTAYAさんを知りたいです。
そして、私なりのKOTAYAさん攻略
結論。
KOTAYAさん攻略は、
超クールなKOTAYAさんの口の端を緩めた人の勝ち。

完成度で、
「すごいですね」
と思わせるだけじゃない。
「なんだこれ🤣」
って思わせる。
その瞬間、
あなたの作品の中にある、
まだ見つかっていない何かが、
KOTAYAさんに見つかるのかもしれません。
4人を調べて
最後に見えてきたこと
Kaerukoさんは、
人を見る。
Kenさんは、
作品が読者に届くまでを見る。
コツシバさんは、
努力の方向を合わせ、自分らしく続ける。
そしてKOTAYAさんは、
分析して、数字にして、それでもなお残る“その人らしさ”を見る。
4人とも、
見ているものは違う。
でも、
共通していることがあります。
数字だけを見ていない。
フォロワー数だけじゃない
完成度だけじゃない
上手さだけじゃない
その人が、
何を考えて、
なぜ書いて、
何を届けたいのか。
その奥まで見ようとしている。
だからBREAKOUT GRAND PRIX 2026は、
まだ見つかっていない人のための企画なんだと思います。

BREAKOUT GRAND PRIX 2026
締切は9月10日

まだ、
間に合います。
完璧じゃなくてもいい。
でも、
今の自分だから出せるものを。
きれいに整えた中にも、
少しだけ、
自分にしかない“変なところ”
を残して。
そして、
誰かに、
「なんだこれ🤣」
って思わせる一作を。
出してみませんか。
👇️👇️👇️詳細はこちらから
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