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コードが書けない私の、創作の裏側を並べました

この記事は、
マガジン「コードが書けない私の、創作の裏側」の
入口です。

私がAIと道具に助けてもらいながら、
イラストや動画や記事を作ってきた、
その裏側の記事を集めた棚があります。

むずかしい話はありません。
できたことより、
動かなかった夜のほうを多く書いています。

「自分には無理」と思っている方の、
すこしの息継ぎになりますように🌙

先に、ひとつだけ言わせてください。

私はコードが書けません。

いまも書けません。
この棚に出てくる道具は、
どれも私が書いたものではありません。

私がやったのは、
困っていることを、そのまま言葉にしただけです。

「この作業が毎回すごく苦痛で」
「同じ絵を何度も描き直している」

それを伝えて、返ってきたものを動かして、
「ここが違う」「ここが使いにくい」と
言い続けただけでした。

最初に受け取ったものは、動きませんでした。
黒い画面に英語のエラーが並んで、
何ひとつ起きませんでした。

そこから何度も直してもらって、
やっと動いた。

この棚は、
その「やっと」を集めた場所です。


まず読むなら、この3本

何から読めばいいか分からなければ、
この3本から開いてみてください。

道具の話なのに、
いちばん気持ちの話をしている記事です。

記事を手伝ってもらうだけだったClaudeで、
公式サイトとミニゲームを作った夜のこと。

画像生成の「ここだけ直したい」が、
通るようになった話。


そのほかの記事は、棚のほうで


色違いを作る道具の中身、
AI動画がどこで失敗するのか、
Stable Diffusionの環境を作った記録。

そういう記事は、マガジンのページに
そのまま並べてあります。

新しい道具を試したら、
そこに少しずつ増えていきます。

読む順番は、決めていません。
いちばん困っていることに近いものから、
開いてみてください。


あなたの「困っている」が、
言葉になる夜がありますように🌙

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水晶ゆめ🔮当てない占い師×夢を灯す創作家 ご支援、ありがとうございます🌸水晶夢です🔮皆さまから頂いたご厚意は、さらなる学びと、記事の制作資金として大切に使わせていただきます📚noteでは、占い×セルフケア、占い×推し活コラボ─この2のテーマを軸に、毎日をちょっと豊かにする投稿をお届けしています🖋