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* この記事はAIによって翻訳されました。

JEONG Hojun
入力 : 
2024-10-20 14:46:20
ネイバーウェブトゥーン、北米「ワットパッドウェブトゥーンスタジオ」 単行本ブースの準備…現地クリエーターサイン会 米国の「ホビー賞」候補にもウェブトゥーン6社が名を連ねる
17日(現地時間)、米国ニューヨークで開幕した「ニューヨークコミックコン(NYCC)2024」ネイバーウェブトゥーンブースで開かれた作家サイン会にファンが列をなして待機している。 [写真=聯合ニュース]
17日(現地時間)、米国ニューヨークで開幕した「ニューヨークコミックコン(NYCC)2024」ネイバーウェブトゥーンブースで開かれた作家サイン会にファンが列をなして待機している。 [写真=聯合ニュース]

ネイバーとカカオが米国ニューヨークで今月17日から20日(現地時間)まで開かれた北米最大の漫画展示会「ニューヨークコミックコン(NYCC)2024」に参加し、北米読者層拡張に乗り出した。 ニューヨークコミックコンは毎年20万人以上の観覧客が訪れる北米最大の漫画フェスティバルだ。

20日、ネイバーウェブトゥーンによればネイバーウェブトゥーンの米国親会社であるウェブトゥーンエンターテインメント傘下の「ワットパッドウェブトゥーンスタジオ」はニューヨークコミックコン2024に単行本ブースを用意し自社のウェブトゥーンIP単行本を広報した。

また、ネイバーウェブトゥーンの英語プラットフォーム「ウェブトゥーン(WEBTOON)」は米国の学習プラットフォームである「デュオリンゴ」と手を握り共同ブースを運営した。

ネイバーウェブトゥーンがニューヨークコミックコンの間に行った現地作家のサイン会には、高い人気で長い待ち行列ができたりもした。 ネイバーウェブトゥーンは特に、米国の紙本市場を攻略するために、ペンギンランダムハウス、ハーパーコリンズのような主要出版社が集まった出版社セクションで、自社ウェブトゥーンIP単行本を知らせる場を設けた。

今回のイベントでは「マフィア·ナニー(Mafia Nanny)」、「キス·ベット(Kiss Bet)」、「喧嘩独学」のような人気ウェブトゥーンIPの単行本プレビューイベントを行った。

米国は全体漫画市場の80%以上を印刷漫画が占める市場で、まだデジタル漫画が大きく普遍化されていない状況だ。 これを受け、ネイバーウェブトゥーンは、発掘されたウェブトゥーンのIPコンテンツを単行本として出版し、米出版市場を攻略している。

その結果、ワットパッドウェブトゥーンスタジオは今年1月、英米圏最大出版社であるペンギンランダムハウスと多年間の販売および流通契約を締結し、先月からペンギンランダムハウスのグローバル販売チャンネルを通じて「ワットパッドブックス(Wattpad Books)」と「ウェブトゥーンアンスクロールド(WEBTOON Unscrolled)」の出版作を販売および流通している。

ネイバーウェブトゥーンはニューヨークコミックコン期間に発表された米国代表漫画賞である「ホビー賞」の「今年のデジタル本」部門候補にも6つのウェブトゥーン作品にも名前を上げた。 ただ、今回の授賞式ではパネルシンジケートという現地ウェブサイトで連載中の「フライデー」が受賞し、ネイバーのウェントンは苦杯をなめた。

タパス、代表IP「終わりではない始まり」のアニメ化を発表
カカオエンターテインメントの北米ウェブトゥーン·ウェブ小説プラットフォームの代表IP「終わりではない始まり」の表紙イメージ [写真=カカオエンターテインメント]
カカオエンターテインメントの北米ウェブトゥーン·ウェブ小説プラットフォームの代表IP「終わりではない始まり」の表紙イメージ [写真=カカオエンターテインメント]

カカオエンターテインメントの北米ウェブトゥーン·ウェブ小説プラットフォームであるタパスは現地で発掘した代表的なオリジナルIP「終わりではなく始まり」のアニメーション化をニューヨークコミックコンで発表した。

タパスは19日(現地時間)「終わりではなく始まり」原作者であるタートルミー作家と北米アニメーションオンライン動画サービス(OTT)プラットフォーム「クランチロール」関係者が参加したパネルセッションで「終わりではなく始まり」をクランチロールを通じてアニメーションで製作し来年全世界に公開すると明らかにした。

「終わりではない始まり」はタパスの代表IPの一つで、前世の王だったアーサーが魔法と怪物でいっぱいの新しい世界に転生し、世の中を変える巨大な運命に向かって進む過程を盛り込んだ。

北米を含め韓国、日本、フランスなど7カ国語に翻訳され、毎月約50万ドル(約6億8000万ウォン)の売り上げを記録している。 原作者のタートルミー作家は韓国系米国人で、韓国系作家の北米ウェブ小説がアニメーションで製作される成果は今回が初めてだ。

アニメーション化には製作会社「スローカーブ」とアニメーションプロダクションである「スタジオエイキャット」が参加する。 タートルミー作家は、アニメーション総括プロデュースとともに、ストーリーの核心的な内容が効果的に演出および脚色されるよう、全体的なストーリー監修に参加する計画だ。

タートルミー作家は「長年の読者、新しい視聴者と共に来年にある初放送を共に祝う日が期待される」と感想を明らかにした。

タイパスエンターテインメントのマイク·ジュタパス漫画および映画·テレビ部門総括は「今回の協業はウェブトゥーンがアニメーションに拡張される記念碑的な瞬間を意味する。 ウェブトゥーン、ウェブ小説がエンターテインメント産業全般に及ぼす影響力がそれだけ大きくなっていることを示している」と話した。

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