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高校の文化祭にPTAで出展!親子ともども大成功を収めた話~夫婦で企画準備に奔走した1か月を振り返る

こんにちは、水無瀬あずさです。驚くべきことに9月が終わりに近づいていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。つい先日「あれもう9月になっちゃった!」とか言っていた気がするのに、もう終わるとか一体何なんでしょうかイラつきますよね。

と冒頭で時の流れの速さに怒りをぶつけ終わったところで、今月なぜこれほどまでに時間が瞬間風速的に過ぎ去ったのかということをご説明したい。長男氏の高校の文化祭に、保護者(PTA)として企画を出展していたためです。

今年の春から長男氏が入学した県立高校、なかなかに風変りな学校でして、服装自由・校則なし・単位制という自由度の高さが魅力です。そんな学校だけあって保護者も変わっていて、「PTAという名目で保護者もサークル活動楽しもうぜ!」的なノリで、実にPTA活動が活発に行われています。今どき珍しいですよね。

そんな楽しそうな雰囲気に乗らない手はない!ということで、私と夫も二人そろってPTA活動に精を出しています。3つの団体を掛け持ちしていて、4月からもう何回学校に行ったかなってくらい足を運んでいる感じ。で、そのうちの一つ「PTAのWebサイトを管理するボランティア団体」として、今回文化祭に企画を出したという次第でございます。

ということで、今回のnote(ひさびさ!)では、そんな長男氏の文化祭の様子をお届けします。子どもたちも楽しそうなんだから私たちも楽しもう!と全力で駆け抜けた記録、どうぞご笑納ください。


9/20-21、長男氏の高校の文化祭!

4月から長男氏が入学した高校は、県立高校ながら自由な校風が人気です。高校では珍しく単位制を取り入れており、大学のように自分で授業を履修するスタイル。毎日のホームルームがないので、基本的に始業は朝9時です。中学時代よりも家を出る時間が遅いとか謎すぎます(週に1回、クラスが集まるロングホームルームがある)。

服装に関する校則がないので、学校に足を踏み入れれば、赤やら緑やらピンクやら、実に色とりどりな髪の子どもたちに出会えます。完全に陰の者である我が子が、こんな陽キャ溢れる学校に通えるとか、世も末だなあと思う今日この頃。

入学早々に開催されたスポーツ大会(体育祭)には度肝を抜かれました。一体どこのフェスに足を踏み入れたのかと。

そんな学校なので、文化祭もまた独特です。9月の1週目で期末試験を終えたら、その翌週1週間でテスト返却などがあり、3週目は授業ほぼナシ。そこで学校中が、完全に文化祭一色に染まるのです。「え、授業ないの!?」って感じですけども、そこは単位制ならではの日程ですよね。なお20日・21日が文化祭当日で、前日には前夜祭、21日の夜には後夜祭もしっかりあります。お祭り騒ぎが好きな学校なんだね。

ちなみに文化祭が終わると、後片付けと通知表渡しがあり、その後は秋休みに入ります。前後期制で、秋入学もあるため、それまでの期間がお休みになるんだって。ホント変な学校!!

長男氏、自然科学部で展示と公開実験!

そんな変な高校に通っている変な長男氏は、自然科学部に所属しています。というか前々からお伝えしている通り、部員は長男氏一人。昨年2人いたメンバーが卒業してしまい、廃部寸前だったそうです。っていうか、一人でも部活を存続させてもらえるとかすげえな…と思いながら見ています。

そもそも長男氏の高校は女子と男子の割合が7:3ということもあり、大多数が文系。理系の友だちは少ないようで、自然科学部に入ってくれる人はいなかったのです。

そんな中でも、「一人でもいいから活動したい」「みんなの前で公開実験をしたい」「科学の楽しさを伝えたい」と自然科学部に入り、高いモチベーションを保てる我が子、普通にすごいなあと感心します。私だったら諦めると思う。しかもその状況で、文化祭で企画を出したいとか言い出すからもう、大変そうだけど応援したくなっちゃうよね!!

6月には、文化祭の予行練習ということで、公開実験を敢行。お友だちが足を運んでくれたイベントは、予想とはちょっと違う結果になったものの、本人としても「まずまずの出来」大満足の結果だったようです。いや本当によく頑張ったと思う!

そんなこんなで、満を持して文化祭に挑んだ長男氏。でもそこに至るまでも、なかなかに大変そうでした。というのも長男氏の高校、文化祭に出展するためには企画書を出さなければいけないルール。その他もろもろ、備品やら配置やら計画書やら、こまごまとした書類を提出したうえで、会計責任者を立てなければいけないんだそうです(会計は友だちにお願いしたらしい)。逆に言えば、それさえすれば任意団体でも文化祭に出展できるのがこの高校の面白いところ。今年も有志グループが絵画展やイラスト展を出していました。

「〇日までに企画書を提出しなきゃ!間に合わないー!」とか夜な夜なパソコンに向かう長男氏の姿を見て、「あいつ社畜の才能あるな」と感心しました。というのも夫は社畜、私は家畜(フリーランスで家で働いているから!)、私たち社畜・家畜でやらせてもらっている夫婦なもんで!血は争えないなと思いました。これからは親子で社畜・家畜・子畜として頑張っていきたいですね!

さて、そんな感じで挑んだ実際の文化祭。自然科学部の展示のテーマは「光は語る」。生物室全体をカーテンで覆って真っ暗にして、薄暗い光の中で展示を見て回るというユニークな展示でした。

信号反応の展示
卵の殻を酢に浸したスケルトン卵の展示
「スペース埋めに」と前日必死に作っていた化学式クイズ

また、土曜日・日曜日ともに、ルミノール反応をはじめとした発光についての公開実験も行いました。ちなみにルミノール反応とは、アルカリ性の溶液中でルミノールが過酸化水素や遷移金属イオン、酵素などの触媒作用を受けて酸化され、青白い光(化学発光)を放つ化学反応です。学校でやりましたよね。忘れたけど!

実験の様子
※黒板は授業の内容をそのまま残してあるだけで今回の実験とは無関係
めっちゃ光ってる!
光をお客さんに見せて回る長男氏

かなり早口で聞き取りにくいところがあるのは残念だったけど、準備から実験まで、一人で本当によく頑張ったと思います。顧問の先生からも「一人でとてもよく頑張っています、褒めてあげてください」と言われました。PTAで知り合った方も何人か公開実験に見に来てくれて、「すごく良かった!」「これを一人でやり遂げたのが本当にすごい」とお褒めの言葉もいただきました。親としては鼻高々だ!

生物室はフロアの隅の方にあるので、お客さんが来てくれるのか正直心配だったのですが、二日間合わせて最終的に1030人も来たんだとか!すごい!!本人も呼び込みを頑張ったそうですが、お友だちが手伝いに来てくれたり、お笑いライブでの幕間ではクラスメイトが宣伝もしてくれたりと、さまざまな協力の甲斐あっての結果と言えそう。何かを成し遂げるためには自分一人だけでは無理で、いろいろな人の助けが必要なんだってこと、今回の経験で本人にもよく分かったようです。それが何よりの学びだったんじゃないかなあ。

ちなみに写真では分かりにくいかもですが、長男氏は当日、白衣+頭に狐面を着けて参加していました。尊敬する薬理凶室・くられ先生リスペクトのスタイル。白衣はこの日のために買いました!

PTAのボランティア団体で出展!

長男氏も頑張ったけど、私と夫も頑張った。というのも、私たちが所属しているPTAのボランティア団体(PTA関連のWebサイトを管理している)で、文化祭に出展することになったのです。

といっても、その団体が文化祭で出展するのは今年が初めてらしく、ノウハウもくそもないのです。しかもなぜか、私たち新入生の代(私と夫も含めて4人)が文化祭の企画担当になりました。どうしてなのよ。

どう進めるべきかは全然分からないものの、幸い私たち、この高校の文化祭には過去2回来ているので(長男氏が中2・中3のとき)、だいたいの雰囲気は分かります。良かった、早めに志望校を絞り込んでおいて。

しかも、団体のメインテーマでもあるWebサイト管理なんて、夫も私も完全に業務範囲で守備範囲そのものなのですよ。なので、今までの知識や経験をフル動員して臨みました。Web屋の底力、思い知れ!!

ってことで、まず企画出し。Webサイトを管理している団体なので、企画もWeb絡みにしなきゃいけない、やはりここは流行りのAIに乗っかろうぜ!というのが個人的には第一にありました。生成AI、私は当たり前のように毎日使っているけど、働いている人でも仕事によっては「ほとんど触ったことがない」って人もいるし、PTAで会うお母様方ってそもそもパソコンとか機械系が苦手・・・!って人も多いから、題材に取り上げたら結構需要があるんじゃないかと思ったのです。

そこでChatGPTにいろいろアイデアを出してもらい、夫と相談しつつ、いくつか案を出しました。ZOOMで行われた企画会議にかけてみたところ、みんなの反応も良くかつ実現できそうな3つの企画に決定。

  1. 画像生成AIでキャラクターを生成し、団体のオリジナルキャラクターをお客さんの投票で決める「キャラクター総選挙」

  2. パソコンを分解して展示する「パソコン解体新書」

  3. AIとクイズで対決(この高校に関するオリジナル問題を出題)

キャラクター総選挙の展示
周りの文字とかを作るの私ががんばったよ!
パソコン解体
パソコンは夫の会社の廃品を頂戴しました
AIとクイズで対決!にて、絶好調で司会をする夫

PTA関連の団体なので、単なるエンターテインメントではなく、何らかの学びにつながるものであるべきと考えました。そこで、「AIとは」をはじめ、「~~とは」という情報をあちこちに散りばめた展示にしてみたのです。訪れたお客さんが、少しでも「へえ~」「知らなかった!」と思ってくれたら嬉しい。

初めてPTAで企画・出展した感想

初めての企画出展は、ほぼ夫と二人の共同作業で過ぎていきました。食事をしながら、あるいはお出かけの車の中で、あれこれ話し合ってアイデアを出しました。だいたい一か月ぐらいで形にして、見せられるように工夫して・・・家庭内のチームワークの良さをいかんなく発揮できたんじゃないかと思います。ということで、出展を通じて感じたことなどをまとめていきます。

お客さんがたくさん来てくれて嬉しい!

作業を進めながら、「こんなに頑張って準備しても、飲食店じゃないし、あんまり盛り上がらないんだろうなあ」「ほとんど人も来ないんだろうなあ」というのを覚悟していました。どれほどの人が足を止めてくれるのか、わざわざ着席してクイズに答えてくれるのか未知数だったからです。

でもこの不安は杞憂に終わりました。初日から続々とお客さんが訪れ、私たちのブースは大賑わいだったからです!!

キャラクター総選挙では「かわいい」「これがいい!」と子どもからお年寄りまで楽しんでいる様子。「AIでこんなのが作れるんですか!?」と驚いて聞いてくる人も結構いたので、画像生成AIについて説明して「無料でできるので、ぜひ家でも試してみてくださいね!」と紹介してあげました。教育目的としても一役買えたんじゃないかと思います。

私が考えた「インデックスキャット(通称インキャ)」は
惜しくも一位を逃した

パソコン解体にも多くの人が興味を持ってくれて、「初めて見た!」「こんなふうになってるんだ!」と驚きの声が聞かれました。よほどのオタクでもない限り食いつかないのでは?と心配していましたが、意外と喜んでもらえて良かったです。仕事でも展示会で出展している夫は、お客さんに対して嬉々としてパソコン部品の説明をしていて、水を得た魚ってこういうことを言うんだなあと思ったなど。

そしてAIとクイズで対決。閑古鳥が鳴くかと思いきや、次から次へと「やってみたい!」というお客さんが訪れ、休む暇がないほどの忙しさでした。長男氏も通う、この高校に関するクイズということで、在校生や卒業生、これから受験を考える中学生とその保護者が多かったです。在校生が「あーそうだ!そうだったあ~~~!」と頭を抱えた様子とか、見ている私たちもすごく楽しかった!若いパワーをたくさんもらえて、大成功の企画だったんじゃないかと思います。

企画は事前準備が9割!

結果的に大成功を収めた出展ではありましたが、ここに至るまではなかなか大変でした。というのも、いろいろあってみんなで集まって作業をする機会がほとんどなかったため、夫と二人で家で話し合いながら着々と進めるしかなかったのです。LINEでメンバーに意見を求めてもなかなか進まなくて辟易。とにかく二人で相談して、「これでいいですよね?」と事後報告で了承を得る形で進めました。

AIキャラクターと出題するクイズはメンバーから募ったのですが、これもなかなか集まらなくて苦労しました。夫がアナウンスとかを一生懸命してくれて、辛うじて集まった感じ。何せ文化祭に出展すること自体が初めてなので、みんな「どんな感じになるのか」をイメージできなかったんじゃないかと思います。仕方ないことではある。

夫はクイズの問題と当日の進め方、キャラクター選挙の投票をどうやるかなど、企画全体のメイン部分を考えてくれていたので、私はお客さんを呼び込むための「見栄え」などサブの部分について検討。予算がほとんどないということなので、家にある画用紙などを使って何とかできないか工夫しました。

壁側のレイアウトを考えたり
字を切ったり貼ったり
(「総」の画数が多くてイラっとしたよ)
字を切り抜いたり貼ったり
(「戦」の画数が多くてイラっとしたよ)
ChatGPTに聞きながら説明文を考えたり

紙を使ったアナログ戦法も得意だけど、デジタル分野もわりかし得意なんす。パソコンでもいろいろ作りました。

PowerPointで作った説明書き
Canvaで作った「AIとクイズで対決」の勝利特典
Canvaで作った「AIとクイズで対決」の参加特典
QRコードダウンロード用ペーパーのデザイン
(参加証用のもあるけど割愛)

どうですか、私のCanvaの腕前は!?ずいぶん上達したんですよ、まあ今回のはほとんどテンプレートを変えただけですけども!!

夫もさることながら、私もなかなかの作業量だったことがお分かりいただけたんじゃないでしょうか。10人ぐらいでやれば早いけど、2人だけでよくやり遂げたと我ながら思います。頑張った!

文化祭後にメンバーから「前日準備がわずか3時間で終われて、かなり優秀ですね!」「2日間とも特に大きな問題なく終われたので、まずまずの結果でした」といった感想が相次ぎましたが、それって私と夫が1か月かけて、しかも土日も潰して着々と準備した成果なんですけどね・・・?とちょっと思ったのはここだけの話。事前準備、大事です。

これまでのPTA活動や仕事を生かせた

Webサイトをメインとした団体ということなので、本来ならペーパーレスとかデジタルとかに向かいがち。でもこういう文化祭なんかで展示をするうえで大事なのは、「大きく、かつ楽しそうに見せること」だと思うんです。アナログでもいいから、ドーン!と見栄えをよくするのがすごく重要で、そこは個人的にかなり頑張った部分です。

それについては、これまでに私がPTA活動で培ったいろいろなノウハウを活かせたと強く感じます。伊達に子どもたちが幼稚園のころからクラス委員とか本部役員とかやってないのよ。

小学校でPTA本部役員をやった頃は、「お知らせのプリントはなるべくデジタルにしよう」とか言い始めた時期でした(コロナ禍直前ごろ)。でもね、お知らせを紙で渡さなくなる(「Webで見てね」とお知らせする)と、途端に誰も読んでくれなくなるんですよ。そうすると、なんかPTAっていつしか「存在しないもの」みたいな扱いになっちゃう。それは良くないし、そもそも本末転倒なのでは?と思ったので、書記としてお知らせプリントを作る担当だった私は、極力「紙」で配ってもらうようにしました。

で、紙を読んでもらうためには導線が必要だと思ったので、毎回4コマ漫画を考えました。勝手に独自のPTAのキャラクターを考え(※当時の長男氏に絵を描いてもらったのを採用)、フリー素材も駆使して、「実はこんなイベントやってるよ」「こんなの知ってる?」というように、大人も子どもも楽しく読めるプリントを工夫しました。その結果、「PTAってなんか楽しそう」「本部役員やってもいいかも」って言ってくれる人が結構増えたんです!イメージ最悪だったはずのPTAでも、見せ方によって印象が大きく変わるんだなって思いました。要は、「なんか楽しそう」と思わせたもん勝ちってことだ!

(今考えると、このころからライターみたいなことをやっていたんだなあ私・・・と、書いていて改めて思った)

この経験をもとに、「ショボい企画でも見せ方で人は呼び込める!」というのは確信としてありました。そこで今回、壁一面を使って、大きな字や飾りで人目をひこう作戦に思い至ったわけです。飾りつけについては夫にも褒めてもらえて満足!!

夫と協働のPTA活動、実にスムーズ

今回の企画を通じて改めて思ったのが、私たち夫婦のチームワークすげえということでした。

もともと同じ現場で働いていたとはいえ(職場結婚なのです)、私が退職してからは、こんなふうに同じ目標に向かって作業するって経験はなかったように感じます。もちろん育児とかは一緒にしているけど、なんていうのか、こう、仕事感のある作業を二人でこなすって経験が久しぶりで、非常に新鮮でした。

そもそも私たちって、お酒を飲んでいても飲んでいなくても、割と常に議論しているところがあります。主に仕事観についての話が多いですが、学校教育について、育児について、子どもとの関わりについて、いつでもどこでも何かしらお互いの意見を言い合っている関係性です。もちろん夫の意見を認められることもあるし、それはちょっと・・・と思うこともある。でもそういうのを擦り合わせていく過程があって、お互いのことをより理解できるんじゃないかなと思います。

家族のグループラインが業務連絡と化すの図
(前日準備に私だけ参加したとき)

そんな関係性だからか、何となく夫の考えていることとか、「こう進めたいんだろうな」ということは分かります。夫も同じだと思いますし。なので今回の企画を進めるときも、お互いが「これやっといて」と気軽に言い合えて、「こうすればいいよね」「こういう場合はどうする?」と、綿密に意見を擦り合わせられたんですよね。こういうコミュニケーション、齟齬を生まないためにすごく大事だと思います。

ここまで阿吽の呼吸で企画を進められる夫婦は珍しいんじゃないかしら、と自画自賛。ただ、毎回これは厳しいので、来年はもう少し周りを巻き込みながら、協力しながら進められるようになりたいと思いました。今年の成功体験を糧に、親子ともども来年も頑張ります!

結び

嵐のように過ぎ去った長男氏の高校の文化祭の様子をお届けしました。いやマジで本当に忙しかったんです、今月はちょっとライター仕事の量を増やし気味にしていたせいで、文化祭の土日に納品が2本重なっていてさ!おかげで土曜日、文化祭終わってフラフラだったけど、帰ってから普通に仕事もしました。これぞ家畜の底力。体調を崩さずに乗り切れて、本当に良かったです・・・!

一大行事がようやく終わったので、年末に向けて仕事を本格化させる予定です。6月ぐらいからちょっとサボり気味だったから、ぼちぼち営業活動なども始めていきたい。あと来年は次男くんの高校受験があるので、そちらのメンタルケアなども注意していかなければいけません。何かと忙しいけど、無理のない範囲でマイペースに進めていきたいと思います!

相変わらず超絶長くなっちゃったけど、今回はこのへんで。次回は『8番出口』の映画の感想記事の予定!

▶前回の記事はこちら!

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