【#自己紹介】わたしを構成する7つの要素|水無瀬あずさを因数分解してみた
こんにちは、複業ライターの水無瀬あずさです。
2026年の目標のひとつに、noteの自己紹介記事を更新するというものがありました。旧自己紹介は個人的にかなり気に入っていたのですが、何せ2023年の記事なので、さすがに新しくした方がいいかなと思いまして。
ようやっと手が空いた今のタイミングで、新しい自己紹介記事を書くべく立ち上がった次第です。まあ自己紹介を新しくしたとて私自身がペカーッと新しくなるわけではないのですけれども!とはいえ常に心は新人の気持ちで!そうフレッシュな心で!前に前に邁進してまいる所存でございます。
ということでリニューアル水無瀬あずさの自己紹介、最後までごゆるりとお楽しみくださいませ。

水無瀬あずさを構成する7つの要素
noteで自己紹介記事を考えるにあたり、自分のこれまでのキャリアやら思考やらを振り返っておりましたら、「なんかこの作業、数学の因数分解みたいだな」と思いました。
ということで自己紹介=わたしの因数分解と位置づけで、今回は水無瀬あずさを構成する要素を分解してみようという企画でございます。ぜひ皆様もご自分のキャリアを振り返り、自らの因数分解をしてみてはいかがでしょうか。意外とたのしいよ。
⓪水無瀬あずさの基本情報

ライター名「水無瀬あずさ(みなせあずさ)」。あずさは本名ですが、水無瀬は学生時代に小説を書いていた時のペンネームです。
生物学的には女。家族から「女子力はゼロ」と言われます。1979年生まれのひつじ年。典型的すぎるほどのB型、究極のマイペース人間です。
出身は三重県津市。親が転勤族だったため小学生時代は東海・北陸地方あたり(三重県四日市市、岐阜、福井、富山)を転々として、大学は一人暮らしで兵庫県西宮市へ。その後神戸に引っ越し、現在は横浜在住です。家族は夫と息子2人。
実家は名古屋で、3つ上の兄が一人で暮らしています。父は他界、母は認知症のためグループホーム暮らし。私のことはもう分からないみたい。
趣味はゲーム・読書・切り絵・仕事。フリーランスで土日も休みなく働いているので、家族からは社畜ならぬ家畜と言われています。
座右の銘は「三度の飯よりビール」です。
①思考を組み立てる|エンジニア

水無瀬あずさを語るうえで必ず最初にくるのが、エンジニアという要素です。
もともとは就職氷河期で苦戦を強いられ、なりたかった仕事に全落ちして、それでも正社員を目指して藁をも縋る思いで掴んだのが、たまたまエンジニアだっただけ。そもそもが文学部卒のド文系人間なので、エンジニアなんて全然なりたい職業ではなかったし、何度も「辞めてやる」って思ったし、結婚して退職したときは「二度とエンジニアなんてやるかー!!」と心から思いました。
そんな私ですが、エンジニアとしてのキャリアは約14年。新卒から結婚までの約5年間を正社員エンジニアとして過ごし、子育てが落ち着いたタイミングで復帰、今年で9年目になります。当時小学1年生だった次男くんも、今年で中学3年生になりました。
何だかんだ文句を言っても、私の人生をすくい上げ、思いがけない方向へ導いてくれたのもエンジニアという仕事だったんですよね。人生って本当にわからないものです。
復帰当初は横浜中華街近くの本社に片道1時間かけて通勤していましたが、コロナ禍をきっかけにリモートになり、そのまま在宅勤務で落ち着きました。おかげで勤務時間も伸ばせて、平日の日中はエンジニアとしてガッツリ働く形で今に至ります。
現在の仕事は、社内システムの改修や機能追加です。PHPとJavaScriptを使い、AIも活用しながら仕事をしています。会社で広告を運用しているため、GoogleやYahooのAPIにも触れています。最近全然更新していないけどQiitaもあります。
システム自体がかなりレガシー化していてメンテナンス性が低いので、運用チームや社長に向けてリファクタリング(プログラムの挙動を変えずにソースコードの内部構造を整理・改善する作業)の提案を一生懸命しているのですが、なかなかOKをもらえないのが今の悩みです。がんばってプレゼン資料まで作ったのにーー!!
プログラミングの実務経験としては、ほかにJava・C#があります。座学でPython・TypeScript・React・Next.jsあたりを勉強しました。
個人開発としては、AIを活用して「おでんのコンニャクが主役のゲーム」をつくりました。ゲームバランスを調整するのが難しかったです。
次の目標は、UnityかUnreal Engineで3Dゲームを作ることです!
エンジニアという仕事の面白さは、技術を駆使しつつモノづくりの現場に身を置けることだと思います。プログラミングというオモチャを駆使して、あーでもないこーでもないって組み立てながら、目に見えるモノができていく過程は非常にやりがいがあります。エンジニアになってから決して平坦なキャリアではなかったけど、「作る」という楽しさがあるから、今まで続けてこられたんだと感じています。
まあ、今はそういうのがなくてもAIで何でもできてしまえる世の中にはなりましたけどね・・・。
②想いを届ける|ライター

エンジニアからコロナ禍を経て派生したのが、ライターというキャリアです。昔から言葉を文章にしたためるのが好きでしたが、副業ブームの波に乗って仕事へと昇華できました。いい時代になったものです。
そもそものはじまりは、「冷蔵庫がそろそろ壊れそうだから副収入を稼ごう」という非常に即物的なものでした。エンジニアの在宅ワークのスキマでできそうな副業ないかなーと探していたら、たまたま見つけたクラウドワークス。「文章を書いて副収入を得られるならラッキー」と飛び込みました。
キャリア設計もロクになっていない状態だったので、まあ当たり前ですがなかなかうまくいかないことも多くてですね。何がよくないのか、どこを改善すれば提案が通るのかとか、結構いろいろな試行錯誤を繰り返し、気づけば5年目を迎えました。ライターになって初めて書いたnoteがこちら。
今では定期案件もかなり安定し、個別で問い合わせもいただけるようになりましたが、結局それも「現役エンジニア」という肩書きが大きな効力を発揮したのだとつくづく感じます。企業のなかで当たり前に働けること、そして途中ブランクがあっても10年以上のキャリアを続けていることは、クライアント様にとっての安心材料になることがよくわかります。
最近になってようやく「ライターやってます!」と胸を張って言えるようになりましたが、とはいえまだまだ発展途上です。クライアントから「水無瀬さんだからこそ任せたい」とご指名をいただけるようなオンリーワンのライターになるべく、日々努力を続けています。
私のライターとしての試行錯誤の記録は、「Webライター上級者への道」のマガジンですべてご覧いただけます。一般的な話ではなく、私個人の体験知をまとめた記録です。これからライターを目指す皆さんの役に立てていただければとても嬉しいです。
これからWebライターを目指す方には、こちらもどうぞ。
SEOライターとしての専門は、IT・プログラミング・AIおよび教育分野です。ただ将来的には、記名で独自視点でのコラムが書けるようなコラムライターを目指しています。私だからできること、提供できる価値は何か、どこにあるのかを常に考えています。
ライターとして公開できる実績については、ポータルサイトの実績ページにてすべてご覧いただけます。今年中に改修予定です。予定!!
③キャリアの原点|就職氷河期世代

人生を語る上で避けて通れないのが、就職氷河期という時代背景です。私は2002年卒なのですが、就職氷河期の中でも特にどん底スレスレの厳しい時期、就職活動を経験しました。
それまでの私はと言えば、小学校は成績はそこそこ、たまたま引っかかった6年制の女子校ではありがたくもトップクラスの成績で、指定校推薦で関西学院大学に合格。人生割とイージーモードで生きてきました。そこへ来ての就職氷河期は、マジで本ッッッ当に、辛かった〜〜〜!!
毎日毎日、手書きでひたすら書かされる履歴書とエントリーシートは「最低100通は書きましょう」と大学の就職課から指導を受けました。何とか通った集団面接では「あなたの代わりなんて腐るほどいる」「何でその程度でうちを受けようと思ったの」とヘラヘラ笑いながら言われ。苦労してたどり着いた最終面接で「実はもう内定者は決まってるんだけど、面接しなきゃいけないから今からやりまーす」と言われ。マジでね、本当に酷い時代でした。
辛すぎてしょっちゅうゲーゲー吐いていたし、ストレスからか悪寒がして夜眠れなかったこともしばしば。ぼーっとしていたらぶわーっと涙が溢れてきて、電車の中なのに号泣したりね。情緒もひたすら不安定でした。私は何もできない、社会にとって何の価値もないゴミみたいな人間だと突きつけられているようで、辛くて辛くて仕方なかった。あんなにも自分という一人の人間を根本から否定された経験、後にも先にもありません。二度と経験したくもない。
同期のなかには心折れて院に進学したり、就職浪人を選択したりする人もいたけど、何故か私はずっと、絶対負けるもんかクソがあああ!!と思っていて、その謎のガッツのおかげで何とか最後まで走り抜けられました。
そんな辛い時期をくぐり抜けたからこそ、どブラックな会社でも自らの力で内定を得られたことが、大きな自信に繋がりました。やれば何とかなるんだと。まだ終わりじゃない。まだわたし、大丈夫!って信じられたんですよね。
その後の人生では、あの辛い時期を耐えられたんだから大したことないわねと思えたし、どん底まで沈んだ経験があって改めて、自らのいい面も悪い面も気づくことができました。今の私の多くの価値観は、この就職氷河期の経験を経て生まれたものだと思います。
ツライ経験なんてしないに越したことはないけど、乗り越えた先には未知の世界が待っていることもあります。そんな私の大切な体験談。まあ、あの頃の採用担当者は一生許さないけどね!!
④全力で現実逃避する|ゲーマー

「ゲームは1日1時間まで」の世代ですが、私の親は厳しかったので、小学生時代にゲームはほとんどさせてもらえませんでした。一時期家にあったはずのファミコンはいつの間にか姿を消し(後で聞いたら、兄が約束を守らず遊びすぎたせいで、母に没収され隠されたらしい)、私は隣の友だちの家に遊びに行って、ドラクエ3のプレイ画面を見せてもらっていた思い出。
そんな私が社会人になり、ひょんなことからゲームにハマり、のめり込み、のめり込みすぎてコスプレまでするようになり、自分の結婚式でもコスプレウェディングを実現することになるなんて、あの頃の私は想像だにしなかったでしょう。そんな私のゲーマーとしてのルーツを語ったnoteがこちら。
ライターを始めてからは、プレイしたゲームを深掘りしたり、おもしろさを伝える記事を書きたいと思い、noteで思いをしたためるようになりました。人気のあるゲーム、マニアックなゲーム、どう考えても頭がおかしいゲーム、それぞれに魅力があり、深掘りしたいポイントがあります。それを目に見えるカタチで言語化できるのは、なによりの喜びです。
ゲーム記事はマガジンにまとめているので、興味のある方はぜひどうぞ!
ゲームを通じて、noteでも思いを分かち合える仲間ができました。といってもnoteと一部チャットや音声でしか交流はありませんが、よくしていただいている愉快な仲間たちです。もし興味のあるかたがいればお声がけください。
ゲームをプレイするのも記事を書くのも好きだったものの、あくまで趣味の範囲でしかないと諦めていたのです。が、あるゲームレビューコンテストに応募して入賞を果たしたことで、潮目が大きく変わったように思います。どうやらいまの時代、「好き」を仕事にすることは決して不可能ではないらしい。
いまの私にとって、ゲームそれ自体がライフワークであり、毎日の楽しみのひとつです。「コレ神じゃね!?」と思えるゲームに、ひとつでも多く出会いたい。おすすめゲームがあれば、コメントでもDMでもいいのでぜひ教えてください。
⑤生きるための基盤をつくる|妻・母

仕事に全力でBETするためには、生活の基盤を整えることが最重要です。どんなに仕事が充実していても、プライベートがギスギスしていたら“豊か”な生活ではないですからね。私の人生最大のテーマは”豊かに生きる“ことなので、公私ともに安心と笑顔のある日々を過ごすことは生活における最重要ミッションなのです。
そんな私にとっての生活基盤は、家族です。夫と息子2人の4人家族で過ごす家は、私にとって最も安心できる空間であり、帰るべき場所。夫は私が誰よりも信頼できるパートナーであり、日々の喜びも悲しみも分かち合える最高の理解者だと感じています(まあ、夫の方はどうか知らんけども)。
高校生の長男氏は、物理と科学を愛する徒として充実した毎日を過ごしています。入学当初は1人だった自然科学部は、今では20人近くという大所帯に成長しました。吸引力がすごい。成績は優秀だけど、本人的には「俺は勉強が好きなんじゃなくて学問が好きなんだ」とのことで、どうしても学びたい学問を修められる難関大学を目指して励んでいます。
中学生の次男くんは受験生。兄を尊敬し憧れつつ、独自の道を目指すべく受験勉強に励んでいます。クリエイティブなことが好きで、プログラミングでアニメーションを作ってみたり、タブレットやAIで音楽を作ってみたりと忙しそう。夢はボカロPだそうで、志望校に合格したらVOCALOIDを買ってあげる約束もしています。がんばれ!
中高生の、しかも男子2人の育児中ですが、我が家はまわりから驚かれるほどに家族仲がとても良好。いまだに4人で休日に出かけることも普通にあります。これはおそらく夫婦仲がいいことも影響しているでしょうが、大きな要因は、かつて4年にわたって続けた家族会議にあると思っています。
「家族はチーム」という考え方が好きです。家族って当たり前の存在のようでいて、それぞれに意思があり、背景がある。そしてそれは、同じ家に住んでいればわかるというものでもなく、ときに膝を割って話し合う時間が必要です。家族会議は、そういう「言わなくてもわかるよね?」の部分を見える化し、家族の非言語コミュニケーションを促進するための装置として機能します。
家族会議によって家族間の解像度が上がったことで、お互いを思いやる気持ちが生まれました。子どもたちも、分からないなりに両親の仕事の内実を知り、「大人も頑張ってるんだな」「学校を卒業しても、勉強したり、努力しなければいけないものなんだな」と理解できたことは、成長過程においてはかなり大きな意味があったように感じています。
⑥“たのしそう”に飛び込む|実践者

田舎育ちの私にとって、都会は”体験“に満ちた憧れの場所でした。テレビで「こんなイベントが開催中です!」と見るたびに、「わあたのしそう!・・・でも東京かあ・・・」と肩を落としていた子ども時代を思い出します。
時を経て、いまは横浜に住んでいる私。都内をはじめ関東はイベントと機会で溢れていて、まさに夢のような世界線を生きています。子ども時代にこんな世界があったら、きっと人生違っていたんだろうなー!とつくづく感じますね。都内や横浜に住んでいるということは、それだけで価値です。まじで。
そんな娯楽で溢れた場所に住んでいるので、とにかく“たのしそう”と思ったものやことを見つけたら、なるべく急いで足を運ぶようにしています。もちろん家族も一緒です。おかげで我が家、やたらフットワークが軽い家族になりました。
ここでのポイントは、「楽しそう!」って飛び込んでいるのが決して「子どものため!」ではないってところですね。主語は“わたし”、子どもはあくまでも“ついで”。親である私が、ほかの誰よりも楽しそうにしていることが大事なのです!だからどこかに行くときは、家族に「私が◯◯に行きたいから一緒に行って!」とお願いしています。みんな付き合って!って。
私が世界のあらゆることに全力で興味を持って、知らないことにも目を向けて「すげー!!」っておもしろがってみたら、それを見て育った子どもたちもきっと同じように、見るもの触れるものをおもしろがってくれるんじゃないかなって。そういう目論見があったようななかったような子育てでしたが、その甲斐あってか我が子たち、ずいぶんと好奇心旺盛に育ってくれたと思います。いいことだ!
だって一度きりの人生、チャンスは一瞬だし。「これいいな」と思った瞬間に飛び込まないと、絶対後悔すると思うんですよね。たとえそれで失敗しても、それって自分の責任って思えるし。子どもたちには、そうやって自分の人生の責任をしっかりと負って、また自分の機嫌を自分でちゃんと取れるオトナに成長してほしいと考えています。
⑦世界と時代を考察する|観測者

AI時代に突入して、自分の思考をChatGPTと壁打ちして整理するということが増えました。エージェントを使うとか自動化するとか、別に高度な使い方は全然していないけれど、今まで漠然としか理解できていなかったことを明確に認識できるようになったおかげで、社会の解像度は着実に上がっているように感じています。
私は文系出身で歴史を愛するものであり、エンジニアとしてプログラミングや仕様を考えるのが好きで、ライターとして文章を考えるのが好きで、母親として楽しい体験を考えるのが好き。でもAIとの対話を通じて、それって実はすべて一本の線でつながっていて、私は世界で起こっていること、時代の揺らぎや変化を観測するのが好きだったんだというのが、最近の自己分析の結果です。
というのも私、昔から歴史に限らず、社会学とか人文科学とか心理学、哲学など、いろいろなことを横櫛で見るのがおもしろいと思っていて、我ながら節操ないなあと思っていました。でもそれって実は、私なりに社会や世界の動きを俯瞰しながら観測し、自分なりに解釈したかったからなんだなと。すごく納得できたんですよね。
そんな私のnoteは、エンジニアリングやライティング、ゲームや家族の話のほかに、お出かけ記録、読書の記録、世代論の考察、育児論などなど、かなり雑多な話題を取り上げています。一見バラバラに見えても、最終的にはいろいろな知見につながっている(はず)・・・というのが、私のnoteの特徴だと思います。たぶんね・・・!
家族や友だちと話したとき、仕事をしているとき、ゲームをしているとき、マンガを読んでいるとき、推しを見て高揚しているとき(!)。そこには必ず何らかの学びがあります。生きるって学ぶことだから。そういう小さな学びのカケラを拾い集めて、一つ一つを考察し、意図を持ってつなぎ合わせて文章にするのが好きです。これからも、できるだけたくさんの事象を観測して生きていきたい。
AIと対話を続ける中で、私が最近特に興味を持っているのがAIの進化論についてです。テクノロジーというのは人間の生活を豊かにするために存在するものだけれど、今のAI開発競争は果たして私たちの生活を本当の意味で豊かにしてくれるのか?という疑問を起点に、さまざまな観点から考察をしています。
技術的な内容も多いので難しい部分もあるかもしれませんが、マガジンにまとめていますので、興味のある方は読んでみてください。
よろしくお願いします

水無瀬あずさを因数分解、というテーマで自己紹介をお届けしましたが、お楽しみいただけましたでしょうか。
とはいえ人間は多様な側面があるものなので、この記事をもってしても”わたし“のごく一面しかお伝えできないのが歯がゆいですね。なんとなく察したでしょうが、まあ基本的に面倒くさい人間でして(!)、適度な距離感で良い感じに付き合っていただけると嬉しいです。
2026年の目標の1つがようやく達成されて一安心です。あとは実績サイトの改修というとてつもなく面倒くさい手間のかかる目標が残っていて暗澹たる気持ちになりますが、なんとか頑張りたいと思います。おそまつ。
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