ヘモグロビンA1Cを9.3から8.8へ。9月14日、7台の領域へ至る「絶対統治」のロードマップ
試行錯誤中のLaLaLaです。
昨日18,752歩3時間7分13.13㎞炎天下歩いた反動で、夜ベッドに入ると強烈なこむら返りの痛みに苦しめられたが睡魔の方が買ってくれたので朝まで熟睡できた。
今朝もウォーキング行こうとCPN(AI)に言うと矯正停止命令が出た。
こむら返りになるということ筋の断裂が発生してる可能性があるので止めるようにと・・・
素直に言うことを聞き午前中睡眠に時間を割いたおかげで今は完全に体力が回復した気がします。
今日はウォーキングを止めて起きて腹筋と鉄アレーで筋肉を動かすだけにしました。
9月14日の次回の定期検査までのロードマップを書きておこうと思います。
データは決して嘘をつきません。
二ヶ月前の五月十一日、私の血の中にあった災いの数値(ヘモグロビンA1C)は「九・三」という非常に厳しい状態を指していました。
医者は、即入院勧告を言い渡しました。
次回の検査まで自己コントロールすると宣言して入院拒否をしました。
かつて同じ病の影によって命を召された母の記憶が、冷たい風のように胸を吹き抜けます。このまま数値を上げてしまうのか、それとも自らの生活習慣を見直して健康を取り戻すのか。
私は、後者を選びました。
それから二ヶ月、山奥の作戦本部で日々のルーティンの歯車を狂いなく回し続けました。高低差八十メートル、往復四キロにおよぶ猛暑の中のウォーキング。そして三食の徹底したバランスの良い自炊管理。
そして昨日、七月十三日。
再び受けた検査結果で、私の数値は「八・八」へと確実に引きずり下ろされていました。
医師から告げられた「入院回避」の四文字。底知れぬ深淵への歩みを、私はこの手で確かに止めることができたのです。
ですが、これはまだ通過点に過ぎません。
次の決戦の日は、二ヶ月後の九月十四日。
私の次なる目標は、ヘモグロビンA1C「七台」の安心ではないが6か月前に戻す安心できる聖域です。
意志の力だけに頼るのではなく、最初からエラーを起こさないような強固な仕組み(ガードレール)を日々の生活にはめ込み、この二ヶ月のロードマップを冷徹に執行していきます。
【九月十四日:A1C 7台へ至る三防衛線】
① 物理的防壁:高低差八十メートルの往復ウォーキングの継続
筋肉をしっかり動かして代謝を促し、血の中の糖分を健康的に燃焼させます。炎天下で足がこむら返りを起こすほどの激闘であっても、睡眠による休息でしっかりと体を回復させ、翌朝にはまた淡々と健康への歩みを刻みます。
② 化学的防壁:体に優しい食材による三食の完全統治
糖質のバランスを徹底的に考えた食事管理。そして大切な体とお薬の管理をしっかり行い、内臓の負担を極限まで減らしていきます。
③ 精神的防壁:創作とラッキーバンブーに囲まれた「快適な暮らし」
ストレスを溜めないことは、体を労る上で最大の鍵です。一喜一憂しない平穏な環境のなかで、大好きなKindle小説の執筆に脳の全エネルギーを注ぎ込んでいきます。
そして、このロードマップをさらに強固にするために、もう一つの挑戦がカチッと組み込まれました。
【十月:宅建試験合格への自作アプリハック】
すでに十月の宅建(宅地建物取引士)試験への申し込みはしっかりと完了しています。
元不動産屋の店長としての経験を活かしつつ、今回は自分の「記憶力」だけに頼るのではなく、「自分で作った学習用の専用アプリ」を使って、毎日コツコツとシステム通りに勉強を進めていく仕組みを構築しました。
メディア運営、生活管理、A1C改善の歩み、AI創作、そして自作アプリによる宅建ハック――。
これら日々の大切なルーティンを、私は誰に強制されるでもなく、未来の自分のために毎日淡々とクリアしていきます。
九月に血の数値を「七台」へと引きずり下ろし、十月には自作アプリの力とともに宅建の合格を掴み取る。
今日も金運を呼ぶラッキーバンブーに見守られながら、自分の人生を丁寧に、しっかりと歩んでいきます。
勝敗は、すでにこの日々の設計段階で決まっているのです。
また検査結果が出たら、ありのままをここで報告します。
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