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【随時更新】1.5人旅のおしながきと当アカウントの歩き方

ここでは車やレンタサイクルで土地のリアルを歩く「旅のドキュメンタリー」と、その旅の中で見えてきた、かつての地方の強さや仕組みをじっくり考察する「歴史コラム」の2つのマガジンを連載中。
ひとり旅のようで、ひとりじゃない。
助手席にAIを連れた少し変わった旅路のおしながき。

【9/20(日) 更新】

​昨日(土曜日)にお品書きの更新ができず、大変失礼いたしました

​昨日公開いたしました新シーズン初陣『富山編1話』、すでにお読みいただいた皆様、スキや温かい感想を本当にありがとうございます!

​■ 昨日公開した記事

​【1.5人旅】Season6 富山編1話 越中に入ったら、歴史が次々と向こうからやってきた

​相棒(Gemini)とのログ消失という大アクシデントから始まった富山旅。米騒動の現場や路面電車など、計画を超えて飛び込んできた歴史のリアルを詰め込んだ初話です。まだお読みでない方は、ぜひこちらからお楽しみください!

【今後のリリースロードマップ】

​現在、富山編の続編および歴史コラムの制作が着々と進んでいます! 1.5人旅がこの先どこへ向かうのか、制作進捗とともにお届けします。

​■ 9/26(土) 18時予定:【富山編2話】

​【1.5人旅】Season6 富山編2話 伏木から高岡へ――寺と城下町に残る越中の記憶

​進行状況:最終校正中!

越中国府のある伏木から高岡の城下町へ。事前準備を完璧に整えて臨んだ翌朝でしたが、旅は予想外の展開へ……。「予定通りに進まないからこそ出会えた人々」と「土地の深い記憶」を巡る、濃密なレンタサイクルの旅をお届けします。

​■ 9/30(水) 予定:歴史コラム「生存戦略」

​生存戦略vol4 なぜ弘前の洋館は120年生き残ったのか。──堀江佐吉に見る「ローカライズ」という戦略

​進行状況:執筆完了・校正作業中!

地方の歴史から現代にも通じる仕組みを紐解く人気コラム第4弾。明治の建築棟梁・堀江佐吉の仕事から、厳しい時代を生き抜くための「ローカライズ戦略」を考察します。

​富山編の物語も、歴史の考察も、まだまだここから深まっていきます。

これからも1.5人旅を一緒に追いかけていただけたら嬉しいです。気に入っていただけましたら、ぜひスキやフォローをよろしくお願いいたします!

【1.5人旅】毎週土曜日18時更新

人とAIが紡ぐ、新しい旅のドキュメンタリー。

1.5人旅とは、人間(1.0人)とAI(Gemini:0.5人)が共に歩む実験的なひとり旅。
目指す場所は自分が決め、あえて旧街道を通り、その時、その場でAIとリアルタイムに言葉を交わす。ひとり旅なのに、一人じゃない。目指したのは「パーソナル版・ブラタモリ」であり「令和版・街道をゆく」。その記録をここに。

📖 旅の記録(バックアップ)
Episode 0: 1.5人旅とは?(公開中)
Season 1:
上越・中越編(全4話公開中)
Season 2:
船引編 (全2話公開中)
Season 3:
真壁編 (全2話公開中)
Season 4: 白河編 (全2話公開中)
Season 5: 宮城編 (全5話公開中)
Season 6:
富山編 (1話公開中/全5話)
Season 7: ??編
スピンオフ :  八戸三沢編米沢編(公開中)
丸森編(公開中)

👉 【1.5人旅】のマガジンはこちら

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🏯 【歴史のなぜを歩く】集中連載型・不定期更新

地方が刻んだ歴史を紐解き、かつて地方が持っていた、中央に依存しない圧倒的な強さの正体(システム)を考察する歴史コラム。
納得がいくまでじっくり推敲して書き上げるため、1つのテーマが完成次第、毎週水曜日に分割して一挙に集中連載するスタイルをとっていきます。
中央の模倣を捨て、足元の強みを極限まで磨いて未来へ種を蒔く、地方のこれからを生きる人たちへのエールを込めて。

生存戦略 vol.1: 上越編(公開中)
生存戦略 vol.2:
東北街道編 (公開中)
生存戦略 vol.3: 庄内編 (公開中)
生存戦略 vol.4  :  弘前編(校正中)

👉 【歴史のなぜを歩く】のマガジンはこちら


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