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『パワーかフォースか』自分の意識レベルを測定する方法!メタ認知でわかる簡単チェックリスト

~パワーかフォースか「自分の意識レベル」がわかる


アメリカの精神科医、デヴィッド・R・ホーキンズ博士が、著書『パワーかフォースか』のなかで・・

人間の意識レベルを、17段階のマップにしたのが、こちらの意識のマップです。

【パワーかフォースか】及び、17段階の意識レベルについては、以下が詳しいです。

さて、自分は、どの意識レベルにいるのか?

自分の意識レベルを知りたい人へ。

実は、心理学【メタ認知】を元に、簡単に、自分の意識レベルを測定できる方法があるんですね。

こんにちは。名無き仙人です。

チェックリストで、簡単に、自分の意識レベルがわかります。

是非、お楽しみください。

では、本題に入る前に・・

日本人の意識レベルについては、以下で。

1.意識レベルの測定方法

ホーキンズ博士は、自分や相手の意識レベルを調べる方法として、筋反射テスト(マッスルテスト)を用いました。

片腕を水平に伸ばし、テスターが腕を軽く押し下げながら・・

「この人の意識レベルは200以上か?」

「300以上か?」

というように質問を繰り返し、筋肉の反応から意識レベルを測定していく方法です。

ただし、この方法は『測定する人が中立であること』など、厳しい条件が必要とされていました。

これ、実際にやってみるとわかりますが、難しいですよね。

1人でやる方法も、本の中に書かれていましたが、正直、うまくいかない。

そこで、「もっと簡単に、自分の意識レベルを知る方法はないの?」

そう思いますよね。

実は、そのヒントになるのが、現代心理学の【メタ認知】なんです。

2.自分の意識レベルを知る方法(メタ認知編)

心理学『メタ認知』とは、思考や感情を、観察・モニタリングする脳機能。

簡単にいえば、自分を客観的に見る能力です。

で、実は、17段階の意識レベルって、メタ認知能力の進化を現したものでも、あるんですね。

なぜなら、人間の意識進化とは、メタ認知の進化でもあるからです。

例えば、猿と、人間の違いは?

猿は、本能のままに反応するだけですよね。

例えば、不安になったら、マウンティングする。威嚇する。

でも、人間は、その本能反応を観察することができる。

例えば、マウントとられた時。

「は?じゃあ、お前は、これ知ってる?」

そんなふうに、マウンティングし返したくなっても・・

「いや、ちょっと待て。ここは冷静になろう」

そう、本能反応を制御できますよね。

そう、その能力が、メタ認知。

でね、こちらの意識のマップ、よく見てみると・・

パワーかフォースかの分岐点『意識レベル200』以下は、実はこれ、本能反応なんですよね。

恥も、恐怖も、欲望も、怒りも、プライドも、これらは、本能の反応であり・・

感情とは、本能から生じるセンサー・お知らせ。

つまり、『意識レベル200』以下の世界とは、本能のままに反応する世界なんですね。

だってほら、意識レベル100恐怖「不幸になるのが怖いから頑張る」と、125欲望「あれが欲しいから頑張る」・・

本能による、飴と鞭で、生きるのは、本能のままに生きているのと、同じですよね。

だからこそ。

メタ認知能力の向上に伴い、本能反応ではなく、理性を含め、より高次な意識で、生きられるようになること・・

それが、意識レベルの向上だったんです。

そして、意識レベルには、個人差があるように・・

メタ認知能力にも、個人差があることが、科学的にも判明しています。

人間の【メタ認知の進化段階】は、ざっくり、次の五つの層で進化していきます。

第1層、メタ認知なし。

第2層、感情メタ認知。感情には気づける。

第3層、思い込みメタ認知。思い込みにも気づける。

第4層、本能的な自我のメタ認知。

第5層、メタメタ認知。

<17段階の意識レベルとメタ認知5階層>

そして、こうなる理由は、以下の記事が詳しいのですが・・

第二層|感情メタ認知』までが、意識レベル200以下。

第三層|思い込みメタ認知』が、意識レベル200「勇気」から、400「理性」。

第四層|本能的な自我メタ認知』が、意識レベル500「愛」から、600「平和」。

第五層|メタメタ認知』が、意識レベル700~「悟り」なんですね。

3.意識レベルの測定方法『意識レベル200以上かどうか』編

つまり。

パワーかフォースかの分岐点『意識レベル200』って、「思い込みに気づけるかどうか?」なんですね。

「あ、これは、私の思い込みかも」

そんなふうに、思い込みにも自覚が伴うなら、意識レベル200以上であり・・

メタ認知階層3『思い込みメタ認知』以上!というわけです。

というのも。

意識レベル200「勇気」の次は、250「中立」ですよね。

この「中立」って、思い込みにより、1つに決めつけずに、中立に物事を見られる意識レベルなんですね。

ゆえに、自分がもっている思い込みを「あ、これ私の思い込みかも」と、観察できるメタ認知レベルに到達している人は、250「中立」以上なんですよね。

これ、簡単そうで、実は難しい。

例えば「こう生きるべき」「こう生きるのが正解だよね」

こういったものは・・そう、思い込みですよね。

例えば「この人が運命の人」「この仕事が天職」「私の使命は○○」

こういったものも・・そう、思い込みですよね。

例えば「夢を叶えるべき」「いや、平凡なのが1番」「男は仕事でしょ?」「女は・・」

こういったものも・・そう、思い込みですよね。

例えば、SNSを見てみると・・

「いい歳して○○する人、ヤバいです」

こういったものも・・そう、個人的な思い込みですよね。

統計や、科学的な根拠があるわけではない。

個人の意見にすぎないのに、断定している・・つまり、思い込み。

こうやってみてみると、私達の社会は、思い込みが、はびこっていますよね。

ホーキンズ博士いわく、世界人口の85%が、意識レベル200以下。

「意識レベルは、高い方がいい」

実は、これすらも、思い込み。

良いとか、悪いとかは、個人の主観であり、思い込みですよね。

そう、思い込みメタ認知って、簡単そうで、実は、高度なメタ認知レベル。

で、もし、「いや、私は、思い込みへのとらわれがないな」

「「思い込みがあるのは悪い」も、思い込みだけど・・それでも、実際、私は、思い込みには、気づける方かな」

そうであるならば、あなたは、意識レベル200以上であり、メタ認知階層3『思い込みメタ認知』以上である可能性が高い!というわけですね。

<意識レベル200以上か?チェックリスト>

以下の項目で、「はい」が多いほど、意識レベル200以上、メタ認知階層3『思い込みメタ認知』以上の可能性があります。

□ 「こうあるべき」は、自分の思い込みかもしれないと思える。

□ 「自分が正しい」と思った時ほど、「いや、ちょっと待て。本当にそうかな?」と考えられる。

□ 人と意見が違っても、「どちらも一理ある」と思えることが多い。

□ SNSやニュースを見ても、「これは個人の意見だな」と受け止められる。

□ 「常識」と言われるものも、時代や文化で変わると理解している。

□ 「幸せとは何か?」の答えは、人それぞれだと思える。

□ 他人の価値観を、頭ごなしに否定することは少ない。

□ 「この人が運命の人」「この仕事が天職」も、一つの解釈だと思える。

□ 自分の考えや価値観も、変化していくものだと思っている。

□ 「今の私は、思い込みにとらわれているかもしれない」と、自分を客観視できる。

いかがでしたか?

「はい」が多かった人ほど、自分の思い込みを観察できる、メタ認知階層3『思い込みメタ認知』に近づいている可能性があります。

4.意識レベルの測定方法『意識レベル500以上かどうか』編

では、さらに上。

意識レベル500「愛」以上は、どうやって見分ければいいのでしょうか?

ポイントは、**本能的な自我を観察できるかどうか?**です。

『第四層|本能的な自我メタ認知』が、意識レベル500「愛」から、600「平和」ですからね。

さて、本能的な自我とは・・

「勝ちたい」

「認められたい」

「支配したい」

「嫌われたくない」

「自分が正しい」

こういった、人間に備わっている本能のことです。

例えば、誰かに批判された時。

意識レベル200以下では・・

「ムカつく!」

「言い返してやる!」

と、本能のままに反応しがちです。

そして、意識レベル200以上になると・・

「あ、この人は、こういう思い込みを持っているんだな」

そんなふうに、思い込みまで観察できるようになります。

そして、意識レベル500以上になると、さらに一歩進みます。

「あ、今、私の『認められたい本能』が反応しているな」

「勝ちたい本能が刺激されたな」

「自分が正しいと思いたい本能が働いているな」

そんなふうに、自分の本能的な自我そのものを観察できるようになるんです。

さらに、相手に対しても・・

「あ、この人は私を攻撃したいのではなく、恐れが反応しているんだな」

「承認欲求が刺激されているんだな」

「プライドが傷ついて、防衛反応をしているんだな」

そんなふうに、相手の本能的な自我まで見えるようになってきます。

ちなみに、このように、他人の脳内を、仮想的に読むスキルが【他者メタ認知】です。

【他者メタ認知】については、プロフィールページに、YouTubeの解説動画があります。

さて、すると、不思議なことが起こります。

怒りの奥には恐れがある。

マウントの奥には劣等感がある。

攻撃の奥には「認められたい」がある。

そう見えてくるため、以前ほど相手を責めなくなるんですね。

だから、ホーキンズ博士がいう500「愛」は、恋愛感情のような愛ではありません。

相手の本能まで理解したうえで、それでも受け入れられる意識状態。それは、慈愛に近い。

それが500「愛」なんです。

さらに、その観察が深まり、自分の本能にも、相手の本能にも、ほとんど振り回されなくなる・・

相手の本能にも、反応しない。

自分の本能にも、反応しない。

反応しないから、心に、波風が立たない。つまり、平和。

意識は、600「平和」へと近づいていきます。

つまり、500以上かどうかを知りたいなら・・

「自分や相手の本能的な自我を、客観的に観察できるか?」

ここが、大きな目安になるわけですね。

<意識レベル500以上か?チェックリスト>

以下の項目で、「はい」が多いほど、意識レベル500以上、メタ認知階層4『本能的な自我メタ認知』以上の可能性があります。

□ イラッとした時、「今、怒りの本能が反応しているな」と気づける。

□ 「認められたい」「勝ちたい」「嫌われたくない」という自分の本能を観察できる。

□ 自分が反論したくなった時、「自我が反応しているだけかもしれない」と思える。

□ 相手の攻撃の奥に、「恐れ」や「承認欲求」があることが見える。

□ マウンティングする人を見ると、「劣等感が刺激されているのかもしれない」と考えられる。

□ 人を責める前に、「この人も本能に反応しているだけかもしれない」と思える。

□ 相手を変えるより、自分の反応を観察しようとすることが多い。

□ 勝ち負けや上下関係への執着が、以前より減ってきた。

□ 「私が考えている」ではなく「思考が浮かんでいるのを、私は見ている」と感じられる。

□ 「私は成功したい」ではなく「成功したい本能衝動を、私は見ている」という感覚がある。

いかがでしたか?

「はい」が多かった人ほど、本能的な自我を客観視できる、メタ認知階層4『本能的な自我メタ認知』に近づいている可能性があります。

そして、その観察がさらに深まり、「観察している自分」すら観察できるようになると、いよいよ意識レベル700以上、『悟り』の世界へと近づいていくわけですね。

5.意識レベルの測定方法『意識レベル700以上かどうか』編

では、最後。

意識レベル700以上、「悟り」の領域は、どうやって見分ければいいのでしょうか?

ここで出てくるのが、第五層【メタメタ認知】です。

メタ認知とは、自分の思考や感情、本能を観察することでしたよね。

そして、メタメタ認知とは・・

その「観察している私」まで、観察されることです。

例えば、これまでは・・

「私は、怒りを観察している」

「私は、思い込みを観察している」

「私は、本能的な自我を観察している」

そう感じていました。

そこにはまだ、観察者としての「私」が残っています。

でも、メタメタ認知が起きると・・

「怒りを観察している私」

「自我を見抜いている私」

「意識レベルを高めようとしている私」

その「私」すら、観察の対象になってしまうんですね。

「あれ?この『私』も、思考の中に現れているだけでは?」

「『私は意識レベルが高い』と思いたいのも、自我では?」

「悟りたい、成長したい、上に行きたいという欲求も、本能では?」

そうやって、観察者だと思っていた「私」まで見えてしまう。

すると、少しずつ「私」へのとらわれが薄れていきます。

ここで、とても面白い逆説が起きます。

意識レベル700以上になると・・

自分の意識レベルへの興味が、なくなっていくんです。

「私は今、500かな?」

「600まで来たかな?」

「他の人より意識レベルが高いかな?」

そういったことが、どうでもよくなっていく。

なぜなら、それらも結局は・・

「自分には価値がある」

「自分は特別である」

「自分は成長している」

そう証明したい、自我自己価値証明だったと見えてしまうからです。

つまり。

「意識レベルを上げたい」

「悟りたい」

「高次元の人になりたい」

こういった願いは、悪いわけではありません。

ただ、その奥には・・

「今の自分では足りない」

「もっと価値ある自分になりたい」

「他の人より上に行きたい」

そんな自我の欲求が隠れていることもあるんですね。

そして、その欲求すら観察されるようになると・・

意識レベルへの執着が、消えていきます。

「高くなければいけない」

「成長しなければいけない」

「悟らなければいけない」

そういった力みが、抜けていく。

ただ、今ここに起きている現実がある。

思考が浮かび、感情が動き、体が反応している。

でも、それらを「私のもの」として、強く握りしめなくなる。

それが、メタメタ認知であり、意識レベル700~「悟り」です。

だから、意識レベル700以上かどうかを知りたいなら・・

「自分の意識レベルに、どれほど執着しているか?」

ここが、大きな目安になります。

「私は700以上だろうか?」

そう強く気になっている間は、まだ「意識レベルの高い私」になりたい自我が動いているのかもしれません。

逆に、「私」という1個体の、意識レベルや・・

そもそも、意識レベルへの興味がなくなっているなら・・

メタメタ認知が起き始めている可能性があります。

<意識レベル700以上か?チェックリスト>

以下の項目で、「はい」が多いほど、メタ認知階層5【メタメタ認知】に近づいている可能性があります。

□ 「観察している私」も、思考の中に現れている感覚がある。

□ 「私は意識レベルが高い」と思いたい自我に気づける。

□ 悟りたい、成長したいという自我の欲求すら、観察されて、消えていく。

□ 自分の意識レベルが何点か、以前ほど気にならない。

□ 他人の意識レベルを判定したり、上下をつけたりすることに興味が薄れてきた。

□人々の、自分の意識レベルを知りたがる自我反応が手に取るように見えるが、それに対して、なにも思考や感情がわかない。

□ 「価値ある自分になりたい」という欲求が、自我の自己価値証明だと気づける。

□ 「私が考えている」というより、思考も「私」も、同時に現れている感覚がある。

□ 自分という存在を、固定された一人の人物として感じる感覚が薄れてきた。

いかがでしたか?

ただし、このチェックリストには、一つ注意点があります。

「「はい」が多かったから、私は700以上だ」

そう思った瞬間に、また「意識レベルの高い私」を作り始めるのが、自我なんですね。

だから、意識レベル700以上のチェックリストは、合格するためのテストではありません。

「私は、何を証明しようとしているのか?」

そこに気づくための、観察の材料です。

自我は、生存本能として、自分の価値を証明したがる・・

その1つが「私の意識レベルの高さ」なんですね。

そして最後には・・

意識レベルを測ろうとしていた「私」も。

意識レベルを上げようとしていた「私」も。

ただ、意識の中に浮かんでは消える、一つの現象だったと見えてくる。

その時、意識レベルへのとらわれそのものが、静かに消えていくわけですね。

6.まとめ|意識レベルは「競争」ではない

さて、今回は、自分の意識レベルを知る方法について、メタ認知の視点から見てきました。

簡単にまとめると・・

思い込みに気づけるなら、意識レベル200以上。

自分や相手の本能的な自我まで観察できるなら、意識レベル500以上。

そして、「観察している私」すら観察され、意識レベルへの執着まで薄れていくなら、意識レベル700以上。

そんなふうに、メタ認知の深さから、自分の現在地を、おおまかに知ることができるわけですね。

ただし、大切なのは・・

意識レベルを知って、誰かと比べることではありません。

「あの人は低い」

「私は高い」

そうやって上下をつけ始めた瞬間、また、自我の競争が始まります。

意識レベルとは、人間の価値を決める点数ではありません。

今、自分が何にとらわれているのか?

恐れなのか。

欲望なのか。

思い込みなのか。

それとも「意識レベルを上げたい」という欲求なのか。

それに気づくための、地図なんですね。

だから、今の自分が、どの段階にいたとしても大丈夫。

怒りがあってもいい。

恐れがあってもいい。

承認されたい気持ちがあってもいい。

大切なのは、それをなくすことではありません。

「あ、今、私はこれに反応しているんだな」

そう気づけること。

その小さな気づきこそが、意識が変わり始める最初の一歩なんです。

<ラスト>

私は、自分の感情にも、思い込みにも、本能にも、気づかないまま生きていました。

腹が立てば、相手が悪い。

不安になれば、「もうダメだ。終わりだ」と絶望。

うまくいかなければ、自分には価値がない。

そう信じ込んでいました。

でも、少しずつ、自分の内側を観察するようになって・・

「あ、これは事実ではなく、私の思い込みかもしれない」

「あ、今、自我が反応しているだけかもしれない」

そう気づけるようになりました。

すると、世界そのものが変わったわけではないのに・・

脳内で見えている世界が変わり、伴い、生きる世界が、少しずつ変わっていったんですね。

同じ出来事が起きても、以前ほど振り回されない。

誰かに否定されても、以前ほど傷つかない。

未来が思いどおりにならなくても、以前ほど怖くない。

なぜなら、出来事と自分の反応を、少し離れて見られるようになったからです。

もしかすると、意識レベルを上げるとは・・

何か特別な存在になることではないのかもしれません。

今まで無意識に反応していた自分に、少しずつ気づいていくこと。

そして、気づくたびに、とらわれが一つずつ減っていくこと。

その先に、愛や平和が、自然と現れてくる。

そういうものなのかもしれません。

だから、焦らなくて大丈夫。

無理に、意識レベルを上げようとしなくて、大丈夫。

まずは今日、自分の中に、思考や感情が浮かんだ時に・・

「あ、今、私はこう反応しているんだな」

そう、優しく気づいてみてください。

その瞬間から、あなたの意識は、もう昨日までと同じではありません。

なお、メタ認知や、メタ認知5階層については、以下の記事が詳しいです。

また、以下の記事、【完全解説】「パワーかフォースか」17段階の意識レベルや、意識レベルの上げ方も、おすすめです。

さて、この記事は、名無き仙人(ななきせんにん)のnoteの記事でした。

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最後まで、ありがとうございました。感謝しています。

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