ペイ・フォワードプロジェクト
チャイナ零弌さんからバトンをいただきました。
長年、海外(中国)に赴任されていたキャリアを含め管理職としてお勤めされた三次元的な広い知見から、労働哲学、小説、料理など多岐ジャンルの記事を公開されています。東洋文化全般に詳しいイメージです。(※セクシーなお話も更新されています)
転職成功にお祝いのおことばをいただき、光栄にもお声がけいただきましたゆえ、参加いたします
・もしバトンはつなげられないけれども、記事紹介されるのは気が引ける、もしくはシンプルに嫌(「なんか白々しく感じる」とか一方的な好意が重いとか)お手数をおかけして申し訳ございませんが
「削除よろ」的なコメント又はメッセージをいただけると、うれしいです。
・もしバトンを繋げてくださる方は、下記リンクが詳細記事ですが、要点のみ
1 noteクリエイター様とコメント交流
2 ハッシュタグ:#ペイフォワードプロジェクト で紹介記事を書く
で、ご参加のほどをお願いいたします。
【企画元記事】
つるたま 様
着物を愛するクリエイター様。発達系の心理職として小中高を巡回し、小さな学習塾も運営している方です。
私がつるたまさんを知ったきっかけは、着物の記事でした。帯締めにトンボ玉などさらっと付けたキュートな着こなし、着物で周遊し、おいしいものを食べ巡り。
私の息子が自閉症スペクトラムで、つるたまさんの発達支援の視点は、胸の奥が少し軽くなるような気がしています。
着物、心理、教育、読書、そして創作
多層的で、しなやかで、あたたかい。そんな魅力を持つ方です。
NN 様
ありがたいことに、細く長くお付き合いさせていただいております。
ご自身の生活では、日々の介護を本当に命を削るような覚悟で続けておられ、その強さと優しさにいつも胸を打たれます。
「自身の創作意欲が減衰された」と拝読したこともありますが、その情熱(情の篤さ)は、クリエイター様兼ディレクター様といったところで、 行動力と企画力が圧倒的。お声がけいただき、NN様が編集をてがける「バーものの」に寄稿させていただいた事があります。
恐竜亭レックス(恐竜Tレックス)様
恐竜亭レックス様は5人のお子さんのお父さんです。日々の生活のリアルを抱えながら、仕事への姿勢や地域へのまなざしを前向きに発信されていて、その言葉にはいつも力強さと誠実さが感じられます。
そして印象的なのが、落語への愛。
相互フォローになったきっかけも、私が 恐竜亭レックス様の 落語の記事を拝読したことでした。
noteのアカウントは、ダイエット用と、大喜利用・地域の課題や住民との対話、仕事とカテゴリ別にあり、現場のリアルをユーモアと誠実さをもって綴られていて、読みながら「この人はバイタリティ豊かで、活力的に地域を支えているんだ」と感じさせられます。
仕事と家族、そして落語というご趣味。
その全部を抱えながら、軽やかに前へ進む方です。
ちゃりれれ 様
文章には常に「他者へのまなざし」と「自分の立ち位置を丁寧に考える姿勢」が感じられます。
本のレビューの熱量が高く、社会問題についてなど、制度の矛盾・改姓の負担・夫婦別姓の問題などを、具体的な事例とともに深く掘り下げていて、読んでいて引き込まれます。
ウクレレでの弾き語りもされていて、社会問題の鋭い考察と、音楽の柔らかい表現という、異なる領域を自在に行き来する多才さが魅力です。
社会制度、ジェンダー、個人の生き方。
その交差点を、鋭さとユーモアをもって照らすクリエイター様です。
チェブラーシカ 様
チェブラーシカさんは、モスクワ在住の才媛です。
中学校までは剣道部に所属されていたそうで、大学では音楽(ピアノ)を専攻し、その後ロシアに惹かれて渡航。文武両道のクリエイター様です。
ご主人とのなれそめを note に綴られていたこともあり、その人生そのものが一つの物語のように感じられます。
刺繍もたしなまれ、実践と知の世界を自由に往復することをライフワークとされている、稀有な感性を持つ方です。
ロシアの魅力を伝えるために note を続けておられ、その文章は、読者を楽しませるというエンターテインメントを意識されつつも、凛としていて美しいです。
本当は秘密にしておきたいくらい、大切なクリエイターさんです。
日々のnoteで出会ったご縁を、そっと言葉にしてみました。
ご紹介がご負担でしたら、どうかお気軽にお知らせください。
