(追記2026年3月14日)評論とコラボと作品募集と作品募集の結果発表とTシャツとLINEスタンプと本と雑誌とブログと音楽と缶バッジと展示と図録(2025年12月30日。追記12月31日、2026年1月1、4、16、18、20、22、28日、2月1、3、4、5、6、8、14、15、20、22、27日、3月1、14日)
最近のお知らせは、ここでも
ライトバース出版の黒崎晴臣さんから、2025年のお知らせ
小笠原鳥類もいます
「トイビト」で中村昇さんに、小笠原の詩について書いていただいています(2026年3月14日)
Noritakeさんのイラスト、デザインとのコラボアイテムを七月堂で
3/1(日)、11時-20時にてオープン。春のおでかけにもぴったりなNoritakeさんのアイテムを多数入荷しました。
— 七月堂 (@shichigatsudo2) March 1, 2026
詩人の小笠原鳥類さん書き下ろしの詩「鹿」の中に現れる鹿や犬をモチーフに、Noritakeさんによってデザインされたノートやポスター、バッグなどのコラボアイテムもございます。 pic.twitter.com/W7jMuoJP8q
https://t.co/4AhJZW8RWj
— 七月堂 (@shichigatsudo2) March 1, 2026
小笠原鳥類さん書き下ろし詩「鹿」のポスターはサイン入りもございます。
「京都俳句賞」
小笠原も選考委員を
【告知】この度、当会の会員:蒋草馬主催の下、京都俳句賞を開設します。
— 新京大俳句会 (@KU_haiku_neo) February 22, 2026
募集:50-100句連作(既発表可)
募集期間:2026年3月31(火) 23:59必着
応募料:24歳以下1000円
25歳以上2000円
審査員(敬称略):岩田奎、福田若之、武久真士、小笠原鳥類
詳細は下記までhttps://t.co/qcuSKywNXp
日本現代詩歌文学館の「ペットと詩歌 作品募集」結果発表(2026年2月20日)
小笠原が詩を選んでいます
絵を描いたTシャツを、ライトバース出版で作りました
ぺんぎん いわし
⚪️小笠原鳥類さんの詩画集『図鑑』とLINEスタンプ第二弾発売を記念して、文フリなどの即売会かクラウドファンディング返礼品限定だった鳥類さんのイラストTシャツをスペシャルプライスで販売します👕
— ライトバース出版(詩のNPO法人) (@rightversecom) January 22, 2026
ぺんぎん(S・M・L・XL)
🐧https://t.co/zMiwO5iUtW
いわし(S・M・L・XL)… pic.twitter.com/uGBOUUK461
絵を描いて言葉を決めたLINEスタンプを、ライトバース出版で作りました
Vol.2も
🐟️🐟️小笠原鳥類さんラインスタンプ第二弾リリース!🐟️🐟️
— ライトバース出版(詩のNPO法人) (@rightversecom) January 20, 2026
今度は線がカラーです🇮🇹
不思議で可愛い描き下ろしイラストとくすっとする言葉が重なったかわいいスタンプ!
[小笠原鳥類いきものスタンプ Vol.2]https://t.co/1cDoZpTsXS
[小笠原鳥類さんのLINEスタンプ一覧]… pic.twitter.com/tbVoLymY20
『多摩海人作品集 「ひばり書房」編』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
短編「人間花」「恐怖の悪夢」「呪い」「くずれる墓石」「赤い湖」
小笠原が巻末に文章を書いています
それから、以前の本
『岩浪成芳作品集 「土曜漫画」編 VOL.1』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
R-18
短編「戦慄の種子」「恐怖の浜」「悪魔の塔」「ローレライ」「魔女」など
小笠原が巻末に文章を書いています
小笠原鳥類『図鑑』(ライトバース出版、2025)
絵と詩の本です
帯文は長野まゆみさん
クラウドファンディングでファンの皆様のご協力により完成した、小笠原鳥類最新刊『図鑑』ついに発売!
— ライトバース出版(詩のNPO法人) (@rightversecom) December 28, 2025
■STOREShttps://t.co/lhmmgEag45
著者による直筆イラストとそのイラストのタイトルと同名の四行詩をそれぞれ40篇収録した鳥類氏初の詩画集。… https://t.co/xP3GlcvLCL pic.twitter.com/RvUXym9NDs
Poetry Factoryの「月詩」を発表しています
ブログ「×小笠原鳥類」(2026年3月1日)
岸波龍さんの『図書室の記録』(而立書房、2026)の「あとがき」を読んで、書いています
ブログ「×小笠原鳥類」(2026年2月15日)
荻悦子さんの文章「詩に現れた大理石 — ライナー・マリア・リルケ —」 (『詩界論叢2025』日本詩人クラブ 発行、竹林館 版元、2025)を読んで、書いています
ブログ「×小笠原鳥類」(2026年2月1日)
詩の雑誌「VOY」02(2026年2月、オリーブの木 発行、星雲社 発売)の、浅野言朗さんの「Circle」を読んで、書いています
ブログ「×小笠原鳥類」(2026年1月18日)
俳句の雑誌「虎とバター」第4号(2025 冬)を読んで、書いています
ブログ「×小笠原鳥類」(2026年1月4日)
総合文芸同人誌「Rich」vol.4(2025年11月)の、田村奏天さんの「ESC-VEL.」と、辻村栗栖さんの注を読んで、書いています
ウェブマガジン「週刊俳句」第981号(2026年2月8日)
俳句雑誌「翻車魚」vol.09 小蟻喰号(2025年12月)の、生駒大祐さん、佐藤文香さんの「あるべき場所へ」を読んで書いています
新・ポケット版 学研の図鑑『動物』(Gakken、2010年の増補改訂版)の、「コアリクイ」の解説も読んでいます(写真も見ています)
ウェブマガジン「週刊俳句」第978号(2026年1月18日)
中嶋憲武さんと対談(音楽、詩、版画について)
ウェブマガジン「週刊俳句」第975号(2025年12月28日)
「2025年週俳のオススメ記事」で、岡田由季さん、村田篠さん、西原天気さん、上田信治さんに、小笠原の記事についても書いていただきました
小笠原鳥類『感動のシャーロック・ホームズ』(ライトバース出版、2025)
小笠原鳥類『おお、限りなく懐かしい動物たち』(ライトバース出版、2025。第2刷ができています)
文芸誌「jem」
第2回人文系リトルプレス市(ジュンク堂書店 池袋本店、2026年2月22、23日)で
2月22日に「jem」の限定ペーパーを
小笠原も書いています
詩の雑誌「cygnifiant」継続のご支援について
「cygnifiant」0号(archaeopteryx、2024年9月)に書いています
後日、次号のお知らせができると思います
詩の雑誌「VOY」02(オリーブの木 発行、星雲社 発売、2026年2月)
詩を書いています
1月18日(日)文学フリマ京都10に
— voyant VOY (@voyant_voy) January 15, 2026
『VOY2号』を販売します。
※0号、1号も
本日、納品されました。
広瀬大志、小笠原鳥類 書き下ろし
その他作品も収録しています。
価格:1500円
場所:みやこめっせ3F第三展示場
ブース:さ-10
よろしくお願い申し上げます。#詩 #詩誌 #文学フリマ京都10 pic.twitter.com/vVKYaR3lHw
「文學界」2026年1月号(文藝春秋、2025年12月5日発売)
特集「浮遊する言葉」
榎本櫻湖さんの詩を読んで、書いています
髙村峰生さんに、小笠原の「文學界」1月号の文章などについて書いていただいています(2026年2月27日)
「現代詩手帖」2026年1月号(思潮社、2025年12月27日発売)
特集「現代日本詩集2026」
豊﨑由美さんと広瀬大志さんの『カッコよくなきゃ、ポエムじゃない! 萌える現代詩入門』(思潮社、2024)を読んで、書いています
詩の雑誌「フラジャイル」第25号(2026年1月)
星まゆみさんの『雪あかり』(2025)を読んで、書いています
小学館の文芸誌「GOAT」第2号(「Summer 2025」2025年6月4日発売)
詩を書いています
豊﨑由美さんの文章で、鳥類の詩と、現代詩文庫『小笠原鳥類詩集』(思潮社、2016。第3刷2025)についても、書いていただいています
『猫詩アンソロジー』(ライトバース出版、2025)
書いています
詩の雑誌「幻代詩アンソロジー」Vol.5(ライトバース出版、2025年10月)
書いています
読んでnoteを書いています
「幻代詩アンソロジー」Vol.6の募集も、はじまっています
ひだり手枕『ミトロジアデバイス』(ライトバース出版、2025)
帯文を書いています
ブログ「×小笠原鳥類」(2025年12月21日)
小学館の図鑑NEO POCKET『音楽』(小学館、2025)を読んで書いています
第13回 JFC作曲賞コンクール本選会 ~声を伴う室内楽~
2026年3月19日18時30分 開演(18時 開場)
TOPPANホール
与田和也さんの「イルカたくさん-小笠原鳥類の詩による三楽章」も
よろしくおねがいいたします
https://www.jfcomposers.net/%EF%BD%8A%EF%BD%86%EF%BD%83%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E8%B3%9E/
絵を描いた缶バッジを、ライトバース出版で作りました
詩も書いています
日本現代詩歌文学館の展示「ペットと詩歌」2025年3月11日~2026年3月8日
詩を書いています
「ウェブ展示室」でも見ることができます
本日より、2025年度常設展「ペットと詩歌」を開会いたします。53名の詩歌人による直筆作品のほか、物故作家の作品を活字パネルで展示。インスタレーションにも、ぜひご参加ください。皆さまのご来場をお待ちしております。
— 日本現代詩歌文学館 (@shiikabun) March 11, 2025
展示詳細→https://t.co/9RwjuiNRBK
ウェブ展示室 →https://t.co/LlIYVA9bKo pic.twitter.com/DKTJRaB1ri
図録
日本現代詩歌文学館のオンラインショップ
それから、20年前、日本現代詩歌文学館の展示「いのちの詩歌」2005年3月15日~2006年3月12日
詩を書いていました
オンラインショップで図録が
小笠原鳥類『吉岡実を読め!』(ライトバース出版、2024)
第3版ができました
出版社のXで、コメントを書いていますが、ここでは、吉岡実の、ギンザメの詩のレイアウトが、やむをえず変化しています
吉岡実の本『吉岡実全詩集』『ムーンドロップ』など、どこかで、もとの詩を読んでいただけると、うれしいです
【小笠原鳥類書籍ニュース ※ぜひ本文も最後までお読みください】
— ライトバース出版(詩のNPO法人) (@rightversecom) January 29, 2025
🔻『吉岡実を読め!』(第三版・サイン本)ご予約受付ページ🔻https://t.co/VEbfGHBIrS
長らく売切中の『吉岡実を読め!』ですが、3月はじめに第三版出来の運びとなりました!
それに際して著者… pic.twitter.com/PZCLjGAim9
『吉岡実を読め!』Kindle
小笠原鳥類『現代詩が好きだ』(ライトバース出版、2024)
