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(追記2026年3月14日)評論とコラボと作品募集と作品募集の結果発表とTシャツとLINEスタンプと本と雑誌とブログと音楽と缶バッジと展示と図録(2025年12月30日。追記12月31日、2026年1月1、4、16、18、20、22、28日、2月1、3、4、5、6、8、14、15、20、22、27日、3月1、14日)

最近のお知らせは、ここでも

ライトバース出版の黒崎晴臣さんから、2025年のお知らせ
小笠原鳥類もいます

「トイビト」で中村昇さんに、小笠原の詩について書いていただいています(2026年3月14日)

Noritakeさんのイラスト、デザインとのコラボアイテムを七月堂で

「京都俳句賞」
小笠原も選考委員を

日本現代詩歌文学館の「ペットと詩歌 作品募集」結果発表(2026年2月20日)
小笠原が詩を選んでいます

絵を描いたTシャツを、ライトバース出版で作りました
ぺんぎん いわし

絵を描いて言葉を決めたLINEスタンプを、ライトバース出版で作りました
Vol.2も

『多摩海人作品集 「ひばり書房」編』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
短編「人間花」「恐怖の悪夢」「呪い」「くずれる墓石」「赤い湖」
小笠原が巻末に文章を書いています

それから、以前の本
『岩浪成芳作品集 「土曜漫画」編 VOL.1』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
R-18
短編「戦慄の種子」「恐怖の浜」「悪魔の塔」「ローレライ」「魔女」など
小笠原が巻末に文章を書いています

小笠原鳥類『図鑑』(ライトバース出版、2025)
絵と詩の本です
帯文は長野まゆみさん

Poetry Factoryの「月詩」を発表しています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年3月1日)
岸波龍さんの『図書室の記録』(而立書房、2026)の「あとがき」を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年2月15日)
荻悦子さんの文章「詩に現れた大理石 — ライナー・マリア・リルケ —」 (『詩界論叢2025』日本詩人クラブ 発行、竹林館 版元、2025)を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年2月1日)
詩の雑誌「VOY」02(2026年2月、オリーブの木 発行、星雲社 発売)の、浅野言朗さんの「Circle」を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年1月18日)
俳句の雑誌「虎とバター」第4号(2025 冬)を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年1月4日)
総合文芸同人誌「Rich」vol.4(2025年11月)の、田村奏天さんの「ESC-VEL.」と、辻村栗栖さんの注を読んで、書いています

ウェブマガジン「週刊俳句」第981号(2026年2月8日)
俳句雑誌「翻車魚」vol.09 小蟻喰号(2025年12月)の、生駒大祐さん、佐藤文香さんの「あるべき場所へ」を読んで書いています
新・ポケット版 学研の図鑑『動物』(Gakken、2010年の増補改訂版)の、「コアリクイ」の解説も読んでいます(写真も見ています)

ウェブマガジン「週刊俳句」第978号(2026年1月18日)
中嶋憲武さんと対談(音楽、詩、版画について)

ウェブマガジン「週刊俳句」第975号(2025年12月28日)
「2025年週俳のオススメ記事」で、岡田由季さん、村田篠さん、西原天気さん、上田信治さんに、小笠原の記事についても書いていただきました

小笠原鳥類『感動のシャーロック・ホームズ』(ライトバース出版、2025)

小笠原鳥類『おお、限りなく懐かしい動物たち』(ライトバース出版、2025。第2刷ができています)

文芸誌「jem」
第2回人文系リトルプレス市(ジュンク堂書店 池袋本店、2026年2月22、23日)で
2月22日に「jem」の限定ペーパーを
小笠原も書いています

詩の雑誌「cygnifiant」継続のご支援について

「cygnifiant」0号(archaeopteryx、2024年9月)に書いています
後日、次号のお知らせができると思います

詩の雑誌「VOY」02(オリーブの木 発行、星雲社 発売、2026年2月)
詩を書いています

「文學界」2026年1月号(文藝春秋、2025年12月5日発売)
特集「浮遊する言葉」
榎本櫻湖さんの詩を読んで、書いています

髙村峰生さんに、小笠原の「文學界」1月号の文章などについて書いていただいています(2026年2月27日)

「現代詩手帖」2026年1月号(思潮社、2025年12月27日発売)
特集「現代日本詩集2026」
豊﨑由美さんと広瀬大志さんの『カッコよくなきゃ、ポエムじゃない! 萌える現代詩入門』(思潮社、2024)を読んで、書いています

詩の雑誌「フラジャイル」第25号(2026年1月)
星まゆみさんの『雪あかり』(2025)を読んで、書いています

小学館の文芸誌「GOAT」第2号(「Summer 2025」2025年6月4日発売)
詩を書いています
豊﨑由美さんの文章で、鳥類の詩と、現代詩文庫『小笠原鳥類詩集』(思潮社、2016。第3刷2025)についても、書いていただいています

『猫詩アンソロジー』(ライトバース出版、2025)
書いています

詩の雑誌「幻代詩アンソロジー」Vol.5(ライトバース出版、2025年10月)
書いています

読んでnoteを書いています

「幻代詩アンソロジー」Vol.6の募集も、はじまっています

ひだり手枕『ミトロジアデバイス』(ライトバース出版、2025)
帯文を書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2025年12月21日)
小学館の図鑑NEO POCKET『音楽』(小学館、2025)を読んで書いています

第13回 JFC作曲賞コンクール本選会 ~声を伴う室内楽~
2026年3月19日18時30分 開演(18時 開場)
TOPPANホール
与田和也さんの「イルカたくさん-小笠原鳥類の詩による三楽章」も
よろしくおねがいいたします

https://www.jfcomposers.net/%EF%BD%8A%EF%BD%86%EF%BD%83%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E8%B3%9E/

絵を描いた缶バッジを、ライトバース出版で作りました
詩も書いています

日本現代詩歌文学館の展示「ペットと詩歌」2025年3月11日~2026年3月8日

詩を書いています
「ウェブ展示室」でも見ることができます

図録
日本現代詩歌文学館のオンラインショップ

それから、20年前、日本現代詩歌文学館の展示「いのちの詩歌」2005年3月15日~2006年3月12日
詩を書いていました
オンラインショップで図録が

小笠原鳥類『吉岡実を読め!』(ライトバース出版、2024)
第3版ができました
出版社のXで、コメントを書いていますが、ここでは、吉岡実の、ギンザメの詩のレイアウトが、やむをえず変化しています
吉岡実の本『吉岡実全詩集』『ムーンドロップ』など、どこかで、もとの詩を読んでいただけると、うれしいです

『吉岡実を読め!』Kindle

小笠原鳥類『現代詩が好きだ』(ライトバース出版、2024)

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