メインコンテンツへスキップ

#中村昇

関連タグ

22件

人気の記事一覧

中村昇「奥歯からオペラが聞こえる」〜土方巽『病める舞姫』について(ウェブマガジン・なぎさ)/土方巽『病める舞姫』

中村昇写真展「染谷有香 赤いアルバム」に寄せて。今、グラビアの写真展をやりたいと思い至ったいくつかの理由。

(追記2026年6月7日)トートバッグと本と雑誌とイベントと音楽とブログと評論と作品募集と作品募集の結果発表とTシャツとLINEスタンプと缶バッジ(2026年3月20日、追記3月27、28、29、31日、4月2、4、10、12、15、19、20、23、26、28日、5月1、2、6、8、10、13、17、18、25日、6月1、2、3、7日)

図書館でふと手にした『存在論入門(中村昇)』という本がやけに面白かった(ン十年間ハイデガーから逃げようとしてはまわりこまれてしまってる!?私はそう感じた)

(追記2026年3月14日)評論とコラボと作品募集と作品募集の結果発表とTシャツとLINEスタンプと本と雑誌とブログと音楽と缶バッジと展示と図録(2025年12月30日。追記12月31日、2026年1月1、4、16、18、20、22、28日、2月1、3、4、5、6、8、14、15、20、22、27日、3月1、14日)

ウィトゲンシュタイン入門書3冊を読んだ感想

藤田一照・中村昇『お坊さんになりたかった哲学者と哲学者になりたかったお坊さん 「有時」を遊ぶ』/道元『正法眼蔵』

中村昇「同じものはちがう。ちがうものが同じ」(『思想』2025年6月号「哲学史の中のドゥルーズ」)/ホワイトヘッド『過程と実在』/ ドゥルーズ『差異と反復』/『仏教の思想 (存在の分析)』(刹那滅)

誤りながら分ける、分けながら誤る。~林原めぐみの言葉に呼応する

三村尚央『記憶と人文学』/中村昇『ベルクソン=時間と空間の哲学』/ベルクソン『物質と記憶』/沢耕太郎『写真とことば』/ロラン・バルト『明るい部屋』/ソンタグ『写真論』/ベンヤミン『写真小史』/ゼーバルト『アウステルリッツ』

◆読書日記.《中村昇『ウィトゲンシュタイン、最初の一歩』》

中村 昇(聞き手:加藤哲彦)「言語ゲームとAI」(「トイ人」)

永川玲二「意味とひびき————日本語の表現力について」 (日本文学全集30「日本語のために」)/中村昇「哲学者は何を言っているんだ?」 27.日本語と哲学(1)」

中村昇『ルドルフ・シュタイナー 思考の宇宙』

中村昇「哲学者は何を言っているんだ?」/「もの」と「こと」/限りなく「絶対無」に近い「存在」

メモ:西田幾多郎の哲学・思想変遷

「ベルクソン=時間と空間の哲学」 中村昇

我々の視野に境界はない。