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(追記2026年6月7日)トートバッグと本と雑誌とイベントと音楽とブログと評論と作品募集と作品募集の結果発表とTシャツとLINEスタンプと缶バッジ(2026年3月20日、追記3月27、28、29、31日、4月2、4、10、12、15、19、20、23、26、28日、5月1、2、6、8、10、13、17、18、25日、6月1、2、3、7日)

最近のお知らせは、ここでも

ライトバース出版で、小笠原が絵を描いているトートバッグを作りました
文学フリマ東京42で 2026年5月4日 

それから

ぺんぎん

いわし

駒ヶ嶺朋乎さんの詩集『ゐのなか』(思潮社、2026)
帯に文を書いています 思潮社のサイトにも

詩の雑誌「幻代詩アンソロジー」Vol.6(ライトバース出版、2026年4月)
小笠原も書いています

読んでnoteを

「幻代詩アンソロジー」Vol.7の「参加お申し込みページ」

小笠原鳥類『小笠原鳥類のCDは魚だ』(ライトバース出版、2026)

小笠原鳥類『小笠原鳥類のCDは魚だ』イベント「CDの魚は小笠原鳥類だ」
広瀬大志さんと小笠原が、詩と音楽について2時間、お話をしました(2026年5月12日)
司会は黒崎晴臣さん(ライトバース出版)

記録をYouTubeで

『猫詩アンソロジー』と小笠原鳥類『小笠原鳥類のCDは魚だ』イベント「猫とキャットフィッシュ(なまず)の詩」
朝吹亮二さんと小笠原が、詩と音楽と猫の話を2時間
司会は黒崎晴臣さん(ライトバース出版)
2026年6月30日 昼12時からYouTubeで
アーカイブも残します

『猫詩アンソロジー』(ライトバース出版、2025)
朝吹亮二さんも小笠原も書いています

小笠原鳥類『図鑑』(ライトバース出版、2025)
絵と詩の本です
帯文は長野まゆみさん

小笠原鳥類『感動のシャーロック・ホームズ』(ライトバース出版、2025。第2刷ができています)

小笠原鳥類『おお、限りなく懐かしい動物たち』(ライトバース出版、2025。第2刷ができています)

小笠原鳥類『吉岡実を読め!』(ライトバース出版、2024。第3版ができています)
出版社のXで、コメントを書いていますが、ここでは、吉岡実の、ギンザメの詩のレイアウトが、やむをえず変化しています
吉岡実の本『吉岡実全詩集』『ムーンドロップ』など、どこかで、もとの詩を読んでいただけると、うれしいです

『吉岡実を読め!』Kindle

現代詩文庫『小笠原鳥類詩集』(思潮社、2016。第3刷ができています)

Uquwaのアルバム『Peering into flowers』を聴いて、詩を書いています
ここにあります

「C→寺院 at 安養院〜feat.Voice〜」
2026年6月7日
安養院 瑠璃光堂(東京都板橋区)

「C→寺院」で、神山翔さん作曲「恐竜はアンモナイトだ。白い、石でできた建物だよ」も初演されます
小笠原の詩が歌われます
雑誌「現代詩手帖」2021年1月号(思潮社)に書いた詩でした

「桐朋学園大学 第48回作曲作品展」
2026年6月10日
調布市文化会館 たづくり 2階 くすのきホール(東京都調布市)
与田和也さん作曲「イルカたくさん—小笠原鳥類の詩による三楽章」も演奏(再演)されます

与田和也さんがウェブページを開設しています

https://ugokuball-2.jimdosite.com/

「コンサート音楽」のページに小笠原鳥類の名前もあります

https://ugokuball-2.jimdosite.com/kazuya-yoda-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88%E9%9F%B3%E6%A5%BD/

ウェブマガジン「週刊俳句」第992号(2026年4月26日)
「新京大俳句」創刊準備号vol.0.1(新京大俳句会、2025年5月)の「共同連作」と、復本一郎さん監修『俳句の魚菜図鑑』(柏書房、2006)の「豆腐」を読んで書いています

雑誌「新京大俳句」創刊号
書いています

ウェブマガジン「週刊俳句」第988号(2026年3月29日)
田中裕希さんの詩(佐藤文香さん訳。「現代詩手帖」2026年4月号)を読んで、書いています

詩の雑誌「cygnifiant」継続のご支援について

「cygnifiant」0号(archaeopteryx、2024年9月)に書いています

「cygnifiant」1号(archaeopteryx、2026年4月)にも書いています

ウェブマガジン「週刊俳句」第994号(2026年5月10日)
「cygnifiant」1号を読んで書いています

詩の雑誌「VOY」02(オリーブの木 発行、星雲社 発売、2026年2月)
詩を書いています

「文學界」2026年1月号(文藝春秋、2025年12月5日発売)
特集「浮遊する言葉」
榎本櫻湖さんの詩を読んで、書いています

髙村峰生さんに、小笠原の「文學界」1月号の文章などについて書いていただいています(2026年2月27日)

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年6月7日)
雑誌「Rich」vol.5(2026 Summer)の田村奏天さんの俳句と、雨宮あみなさんの文章を読んで書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年5月24日)
岩田奎さん『田中裕明の百句』(ふらんす堂、2024)を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年5月10日)
雑誌「あひる式遊覧船」4号(作品編)(あひる式造船所、2026年5月。壹岐悠太郎さん、栫伸太郎さん、小山尚さん、佐藤帆菜さん)を読んで書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年4月26日)
倉橋健一さん、季村敏夫さん、林大地さん『1920年代モダニズム詩人と戦後大阪の詩文化』(琥珀書房、2026)の、「藤村靑一 詩集抄(1929-1948)」を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年4月12日)
ネットプリント「ZYXT3」(2026年4月11日。式谷隻さん、新川創士さん、彩乃機関さん、ゲストは林ケンジさん)を読んで書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年3月29日)
木下太尾さんの詩(「現代詩手帖」2026年4月号)を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年3月15日)
砂東かさねさんの『夜の背すじ』(港の人、2026)を読んで、書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2026年3月1日)
岸波龍さんの『図書室の記録』(而立書房、2026)の「あとがき」を読んで、書いています

「トイビト」で中村昇さんに、小笠原の詩について書いていただいています(2026年3月14日)

「京都俳句賞」
小笠原も選考委員を

京都俳句賞の全応募作品が、期間限定で公開されています
ご応募ありがとうございます

選考後座談会が2026年6月14日
岩田奎さん 武久真士さん 福田若之さん 小笠原も

日本現代詩歌文学館の「ペットと詩歌 作品募集」結果発表(2026年2月20日)
小笠原が詩を選んでいます

絵を描いたTシャツを、ライトバース出版で作りました
ぺんぎん いわし

絵を描いて言葉を決めたLINEスタンプを、ライトバース出版で作りました
Vol.2も

絵を描いた缶バッジを、ライトバース出版で作りました
詩も書いています

『多摩海人作品集 「ひばり書房」編』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
短編「人間花」「恐怖の悪夢」「呪い」「くずれる墓石」「赤い湖」
小笠原が巻末に文章を書いています

それから、以前の本
『岩浪成芳作品集 「土曜漫画」編 VOL.1』(BLOOD NONSENSE FREAKS)
R-18
短編「戦慄の種子」「恐怖の浜」「悪魔の塔」「ローレライ」「魔女」など
小笠原が巻末に文章を書いています

よろしくおねがいいたします

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