大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第30弾クリエイター特集( ・ω・)~星川初稿/ふっくらシャギー/つきほ
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第30弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
四十二歳の童貞
①【クリエイター紹介】 星川初稿さん 人間の生々しい心理描写や情けない一面、ちょっと泥くさいリアリティを描くのが抜群に巧みなクリエイターさんです!インパクトのあるアイキャッチと、読者をぐいぐい引き込む構成力で、一度読み始めると途中で止められなくなる魅力的な物語を届けてくれます( ・ω・)
②【記事の紹介】 「四十二歳の童貞」 自信のなさと孤独を抱えながら必死に童貞卒業を目指す42歳の男性・金山正夫と、厳しい現実を生き抜く経験豊富な女性・志田蘭子。2人が歌舞伎町や池袋の出会いカフェで出会い、モスバーガーで距離を縮めていくリアルな交流を描いた物語です。不器用な男の焦りと、冷めつつもどこか温かい女性の視点が交互に交錯します。
③【ほめどころ( ・ω・)】
リアルすぎる空気感と心理描写! 出会いカフェの手続きやシステム、個室でのギコチない会話の「あの嫌な緊張感」がめちゃくちゃリアルで、読んでいて胃がキリキリするほどの臨場感です!
2人の視点対比がとにかく秀逸! 金山視点での「情けなくも必死な切実さ」と、蘭子視点での「計算高さの中に垣間見える人情味」の落差が見事!お互いの思惑が透けて見える会話劇に深みがあります。
クスッと笑えて切ない人間ドラマ! 「童貞卒業」というテーマでありながら、ただのエロではなく不器用な人間同士の人間味がじんわり伝わってきて、最後までページをめくる手が止まりません!
【小説】かぐや姫と5人の貴公子🌙 ~月より堕ちた星たち~ #1
①【クリエイター紹介】 ふっくらシャギーさん 40代の学習塾オーナーであり、児童文学作家としても活動されているクリエイターさんです!noteでは「たそがれワンワン学習塾」を開校されているほか、創作大賞2026にも挑戦されており、温かみと読みごたえのある物語を届けてくださっています( ・ω・)
②【記事の紹介】 「【小説】かぐや姫と5人の貴公子🌙 ~月より堕ちた星たち~#1」 竹取物語をベースにした和風ファンタジー&群像劇小説の第1話です。5人の貴公子から求婚されるも誰にも惹かれず悩むかぐや姫と、娘の将来を案じつつも気持ちに寄り添う竹取の翁。断るための試練として「5つの難題」を出すことを決める、物語の始まりの夜を描いています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
五感を刺激する美しい情景描写! 夏の夜風や鈴虫の声、遠くのウシガエル、池に揺れる満月など、静けさと情緒あふれる平安の夜の空気がリアルに伝わってきます!
親心がにじむ翁と姫の会話劇! 姫の幸せを願いつつも「お団子いっぱい食べられるぞ」となだめたり、断るための無理難題を提案したりと、翁の優しさと人間味がとっても愛おしいです。
名作アレンジへのワクワク感! 誰もが知る竹取物語をベースにしつつ、ドラマチックな群像劇としての展開を予感させる冒頭で、#2以降への期待が高まります!
風かおる、嵐のあとに〜第一章 その①〜
①【クリエイター紹介】 つきほさん 長年ご自身のために温めてきた物語をカタチにするべくnoteをスタートされたクリエイターさんです!創作エッセイや企画、ちょっと不思議な余白を感じさせる作品を得意とされており、人間味あふれる温かな文章で読者の心を惹きつけています( ・ω・)
②【記事の紹介】 「風かおる、嵐のあとに〜第一章 その①〜」 嵐の夜、息子の嫁である「彼女」の引越し作業を手伝いながら、主人公・りつ子が過去の孤独な育児や家族との葛藤を回想していく物語です。息子の春海に「手がかかる子」とレッテルを貼り、自分や夫の嫌な部分ばかりを投影していた過去に気づかされ、長年抱えてきた心のかたまりを少しずつほどいていく過程が丁寧に描かれています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
外の嵐と「心の中の嵐」がリンクする見事な描写! 窓の外で吹きすさぶ風の音と、暗闇の手探りで孤独だったかつての夜泣き・育児の記憶が見事にかさなり合っていて、一気に物語の世界へ惹き込まれます!
痛いほど共感できるリアルな葛藤! 夫・政晴の無神経なひとことに傷つき、「母親失格と言われた気がした」と感情を爆発させてしまう場面のリアリティが凄まじく、胸が締めつけられます。
「見方が変わる瞬間」のじんわりとした温かさ! お嫁さんの温かい言葉によって息子の「本当の優しさ」にハッと気づかされるシーンがとても優しく、読んでいるこちらの心までフッと軽くなるような素敵な名作です!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



