noteで三年弱行われ、スキコメントの交流で好評だったイベント「みんなの俳句大会」を母体とした句集を出版したい<96>

もし発表された時に一番手で応募するために、
記事をアップデートします。

以前のバージョンはこちら。

それにこちらを足して微修正したものが今回の記事となっております。


※この記事を書くに至った経緯

記事サンプルを見つけたので、もし第二期があったときのために、書き方を変えます。

2025年7月31日 15時45分追記

「本文中にみんなの俳句大会の文面、リンクがたくさん出てきますが、
あくまでnote内で開催された俳句大会であること、俳句や文芸のnote内の影響力を具体的なデータを示す意味で引用しております。
私が参加者であり貢献したこと、note内で与えた影響などを参加者の一人として引用しているだけです。
今回の○○句集、この私うつスピの立ち上げた句集企画はnote内の『みんなの俳句大会』運営とは全く関係ありません」

応募用文章は最新版が常に優先されます。(2025年7月31日時点の最新リンク)

データは分析用に有効であると考えており参考に残しておりますので、最新版がある場合は常に最新版が優先されることを知ったうえでお読みください。

追記終わり


うつ病俳人を代表として「みんなの俳句大会」を母体とした句集を出版したい


note内で俳句大会が始まり(2021夏~2023夏)、note内で大きなムーブメントを巻き起こしました。
運営上の大変さの問題があり、2023年夏に大会は凍結されましたが、現在も俳句や創作を通した交流が続いているなど、noteのミッション、「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」に果たした意味は大きかったと思います。

みんなの俳句大会公式。四季に合わせた大会をしています。 👉現在、凍結中。

747フォロー586フォロワー (2025年7月24日現在)


私うつスピからみた「みんなの俳句大会」


私は、うつ病俳人の「うつスピ」と言います。正確に言うと、俳句甲子園に出場、大学でも俳句を続けるなど、俳人がうつ病になった形です。
うつ病になったことでnoteに来て、みんなの俳句大会に出会いました。

このみんなの俳句大会、各ジャンルの創作者が俳句に出会い俳句に取り組み、それぞれのアプローチで俳句に出会い、俳句界にとっても果たした意味は大きいと感じています。

参考


大会運営中は、私も俳人としての能力をいかんなく発揮し、みんなの俳句が上手くなる、俳句を楽しめる人が一人でも増えるように尽力しました。

大会参加者のための連載


なお私自身の実績としては、みんなの俳句大会で最優秀賞である「白金賞」を獲得、

春光のラストピースとしての僕

うつスピ

2022年松山市主催「俳句ポスト365」リニューアル記念 SDGsオンライン句会ライブ 正人賞獲得

うつびょうのさんぽせんにちゆきのはて

うつスピ

「noteをはじめとして、夏井いつき先生とその息子の家藤正人先生、夏井いつき先生親子が認めた実力」といっても差し支えありません。


みんなの俳句大会がnoteで果たした実績、今後俳句界で果たしていくべき実績(句集出版を希望する理由)について


特筆すべき点は、私設賞(個人から個人に贈る賞)が作られ、参加者149名に対して、何十と生まれた点です。

最終の大会では、「39人」の人が私設賞を贈り、例として私の記事を挙げますが、

スキやコメントを通しての交流が生まれました。

ここでいったん考えてほしいことや、私が以前から考え続けていたことの話になります。
noteのテーマである「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」「創作を続けるために何が必要か」について考えると、やはり(できれば正の)フィードバックと私は考えています。

俳句甲子園を終えて、俳句を辞めてしまう人も何人も見てきました。
私自身はこの現代における俳句の立ち位置を良く分析している方だと思います。
私が俳句甲子園に出たときに会場の松山の商店街で、俳句を発表しても立ち止まってくれない街の人々の姿にショックを受けました。そのシーンが私の原点です。
また、私の友達が路上ミュージシャンのようなことをしても、なかなか足をとめて聞いてくれない。その思い出がまだ残っています。

俳句を発表する。相互に感想を送り合う。(できれば褒め合う)
これが、私が「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」というnoteのミッションへの答えです。
そしてそれが、みんなの俳句大会では行われていました。
このみんなの俳句大会の精神を活かした句集を100万円のサポートがあると作ることが出来ると思います。


うつ病俳人を代表として「みんなの俳句大会」を母体とした句集を出版したい


noteが第一期としてnoteクリエイターサポートプログラムを発表してから、はや二年以上が経ちました。

第二期があるかどうかすら分かりません、
けれど、私たちにとって100万円とは大金です。
100万円があれば夢がかなうと、私を中心に、うつと復職で苦しい中、2年間動き続け、記事を書き続けました。


※個人的な感想として、第一期では約10組にサポートをしたわけですが、
別のnoterからあのプログラムはどうなった?という記事があることから、疑問に思う方もいるわけです。
しかし、第一期のサポートを受けた方のうち私の観測でもそのうち数組がメディアに取り上げられるなど、
・宣伝費としての計1000万円を越える活動は出来ている、
・そのために第二期は行われる、
・今後行っていっても支出以上の価値はある、
・そして私たちならその価値をもたらせる。と判断しています。

全組が思ったような活躍が出来なくても、可能性の見込みのある10組前後を選び、そのうち数組でもメディアで取り上げらえるなどnoteにとってポジティブな価値をもたらせるならば続けていく=今後も継続していくための「第一期」と書いた発表だったと思っています。

現在、ネットプリントとして17を発表しています。



中身の説明

基本形として、
各季節3句で12句の俳句の発表、その句に対して、気にいった句に対して約100文字の鑑賞を行っていく
ハッシュタグ対応もし、SNSでも盛り上がっていく形を想定しています。

父母子電車ごっこす冬の暮
「家族」と言えば、ひとそれぞれの家族像が浮かぶ中、この「父母子」。背の大きさ、体の大きさ、家族像も含めて浮かんでくる、電車ごっこの3人の姿。
冬の暮の中で、仲良しな家族像が浮かんでくる素敵な句。 #100文字俳句鑑賞 #〇〇句集 #すーこさん

#100文字俳句鑑賞
#〇〇句集

オリジナルのハッシュタグを用意しました。
SNS対策も行って盛り上がるように作っています。


こころざしについて


・俳句を知らない人も・少しだけ興味がある人も楽しめる句集を作りたい「句集の入門書」

・世界一スキを集める俳句集

・俳句を知ると世界が平和に

・歳時記に採用される

・2020年代の、全国いろいろな立場の人の参加した俳句・句集を100年先に残す

私自身が俳句を続けていて思うことは、俳句を知らない友達に渡したいと思える句集はあるかな?ということです。
俳句だけを書いているだけでは難しい、というのが現状だと思います。
私は俳句を続けていて、何度も、「この句はどういう意味?」と聞かれ続けました。現在の句集の俳句のみを書いているものは、友達に渡したとしても、意味が分かりにくい・楽しみにくいものとなってしまうのだと思います。
ターゲットが俳句に親しんでいる人だけであれば俳句のみでいいと思うのですが、私の友達は俳句に親しんでいるわけではなく、たぶん楽しんでもらえないだろうな、という気持ちがあります。
そして、俳句人口で言えば俳句に親しんでいない人の方が多いのが現状だと分析しています。
そこで、俳句を掲載した後に、みんなの100文字前後の鑑賞文も掲載することにします。どの句をみんなが好きと思っているのだろうか。どんな理由で人気があるのだろうか。そのみんなの生の感想は、「句集の入門書」のように楽しめるものになると考えています。
俳句にはじめて触れる人、少しだけ俳句に触れている、日本にはそんな潜在的に俳句に触れてみようかと思う人がたくさんいると思います。
具体的な人を思い浮かべると「私の友達」、「今回の句集の参加者の友達」というターゲット設定をして、その人が楽しめる句集を作り上げれば、
唯一無二のnote発の句集になると確信をしています。

世界一スキを集める俳句集を目指します。例えば現在のテレビ発だったり肩書のある俳人の方へのスキやコメントだけではなく、noteのように、普通の俳句好きの人の作品に対してもスキだと言えたり、コメントできたりする世界は美しいと思います。

俳句を通して、認め合う。褒め合う。このことで生きる希望が湧いて来るなど、前向きな言葉の掛け合いは個人個人を、そしてその連続で世界をも変えると思います。私が目指しているのは「世界平和」です。
スパイファミリーの「アーニャを知ると世界が平和に」という言葉を個人的に特に気に入っています。その言葉に大いに影響を受けて今回の句集のテーマとしています。
世の中には苦しい言葉が並ぶこともある世の中ですが、俳句を知ると世界が平和になると信じ続けています。私が2年以上記事を書き続けたのは美しい世界になると信じているからです。

また、歳時記に、結社に所属していない人でも、現代風の俳号、ペンネームでも載ることが出来る。俳句界の歴史の中に残ることが出来る。これも目標の一つです。

俳句の世界の句集はたくさんありますが、noteを舞台としたことで、小説や音楽や絵や大喜利など、様々な才能がある方が全国から集まりました。この句集を将来の方々が読むことで、2020年代のリアルが分かる句集になると思います。

詳しい金額等内訳案


基本参加者をみんなの俳句大会or企画参加の常連(2回以上参加者)とした句集製作

100万円を希望します。
句集編集作業費
(約40~50万円 時給換算1時間1000円程度から)
※一般的な句集との違いは、参加者数20~40名?、
100文字の俳句鑑賞として褒めるページも載せる等の工程があり、作業工程が増える
製本における印刷費(数十万)
各参加者への送料(10万)
ヤマトの匿名配達を検討中
(+αで行えるなら 文学フリマへの出店料など)

参加者に数部、数十部をお送りすること、
参加者一人一人が販売者や、送りたい人に送るシステムを採用したいと思います。
例えば俳人の方にも送付することも案としてはあります。
句集の発行部数が数百部とも千部とも言われるなかであれば、各参加者に段ボール一箱分ずつ送ることで、一般的な販売経路を持つ句集発行と同等の、あるいはそれ以上の影響力を発揮できると考えています。
目指せ文学フリマ等で販売、を目標にしています。

その他伝達事項


私はうつ病です。完全な身体ではありません。

現在の懸案事項の一つとしては、
100万円を作業費に充てる予定ですが、誰が作業に向き合ってくれるのか、という問題があります。

①運営に携わった人の中で余力のある人を探す
が理想ですが、もし無理ならば、

②大学生俳句サークルの方に声を掛ける
という腹案を持っています。

私のうつがいつぶり返すかは本当に分からないため、もう何も動けなくなる可能性もありますので、こればかりは事前に書いておきます。

(例えば最近であれば家電量販店に行った投稿もありますが、普段の投稿・行動 <<< 句集製作に対する行動 と、行動に伴う気力を使う幅が大きいため、無理なときは無理です。
が、それを防ぐために、私は2年をかけて記事を書き続けるという対策を取りました。私が止まっても、句集は完成すると思います。)


その他伝達事項続き(私たちの強みと弱み分析)


まず、審査側の気持ちに立って、
私たちがどう見えるか一緒に考えていきましょう。
やはり、どう見えるかは考えておきたいところです。

気になるところと反論

気になるところ
創作大賞がある今、自費出版をしようとする私たちに100万円を出す決断ができるのか?というところ

反論
※そもそも、短詩が出版につながると想定しているのか?
(俵万智さんのサラダ記念日すら、「出版をしない」と決断した出版社もあるぐらい、短詩部門の売り上げは見込めないと考えられています)

世界平和のために、
「言葉でみんなで認め合うため」の、日本の芸術の一つである、
俳句という分野を借りた活動です。

noteのミッション

だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」
に共鳴した活動です。

「自費出版」でないと出来ない自由度で私たちは動き続ける予定です。
noteという街に来て良かったと思ってもらうために、
「noteの参加者の数十人(20~30人)に100万円を配る」イメージで採用していただけないか、という提案です。
広がりを持たせる工夫は(うつ病の中で)全力でします。

今後、noteという街を選ぶ人が増えるかもしれません。


気になるところ

まず

出版企画で100万円が欲しい!と活動するにおいて、
2025年に4回目を迎える、
創作大賞との関連を抜きに考えてはいけないと思っています。

この、
#創作大賞2024 中間選考結果を発表します!
中間選考結果において、


#オールカテゴリ部門

オールカテゴリ部門の中間選考14作品のうち1つには、
短歌連作が採用されていることを、私は知っています。

むしろ私自身、一参加者として、アンテナを高く立てていて
良く知っている方じゃないでしょうか。
(ほめてください。もっとホメてくれ(ふるふる))

だから、私一人なら、
俳句連作でオールカテゴリ部門に参加すればいいのだと思います。
うつ病でなければ、もしかしたら考えていたかもしれません。
今は力がたりませ・・・あれ、出来なくはない気がしてきました(今note上に出している句をかき集めたら30~50句はありそうな気がしてきました、でも、やっぱりしんどいです。)

少し脱線してしまいました。

ただ、短詩部門、相対的に「弱い」。この事実も知っておいてください。

俵万智さんのウィキペディアから。

角川書店社長の角川春樹自身が俳人であり、歌集、句集など短詩型文学の書籍は売れないものであると考えていたため、出版には反対したといういきさつがある。

むしろ、社長自身が俳人であるという、
短詩系文学のジャンルを知っている方であったからこそ、
角川短歌賞受賞者の初歌集すら、出版に反対したという事実があります。

だから、創作大賞オールジャンルで戦うには、少し分野として不利だと私は考えています。実際最終結果の入選(25作品)に短歌連作は入っておりません。

俵万智さん自身の言葉で補強するようにお言葉を借ります。サラダ記念日と短歌のことについて語っています。


歌集っていうのは大抵自費出版して、200~300冊を読んでほしい人にお届けするっていうのが多くの形

そうなんです。
ここで短歌と俳句という分野の違いはありますが、
句集、歌集はなかなか世の中に届いていないんです。
大抵が自費出版の世界なんです。

だから、みんなを主役にして、従来の句集とは違うアプローチをする。
これをきちんと言っておかないといけないと思います。

今回の私たちの企画は「noteに集まった」「主にnoteによって俳句に出会った方々」を主役にしたいんです。


私自身、「うつ病について発信する人」としてnoteに来たら、
俳句大会が始まっていました。
いろんな人が、日本全国から、老若男女集まっていました。
俳句と言えば私のうつ病になる前からの趣味でしたので一肌も二肌も脱ぎ、


こんなに美しい作品たちがそろいました。

たぶん、noteがなければ俳句に出会ってなかった人たちも半分ぐらいいます。

noteによって俳句に出会った人たちが、
noteのサポートによって句集デビュー
したら、
ニュースバリューはありませんか?
ニュースバリューなんて言わなくても、嬉しい人が何十人いるだろう。
ただそれが私の数年がかりのモチベーションです。

うつ病のさなか、句集になることを願い続けて、100万円を願い続けた。
正直な話、うつ病になっていいことはほとんどないです。うつ病俳人が代表のみんなの句集、これもnote的に宣伝になるなら使ってもいいと思います。


・俳句を知らない人も・少しだけ興味がある人も楽しめる句集を作りたい「句集の入門書」

・世界一スキを集める俳句集

・俳句を知ると世界が平和に

・歳時記に採用される

・2020年代の、全国いろいろな立場の人の参加した俳句・句集を100年先に残す

こんな目標を掲げました。

転生システムと分身システム

ここからは参加者を考えている人向けのテクニカルな問題になりますが、
本日までの私の頭の中を書き記しておきます。

この場所がnoteであるからこその問題があります。
noteに来た人は2種類に分かれると私自身思っています。

1、
noteに自分の活動をするために来て、アピールに前向きな人たち

2、
たまたまnoteに来て、noteアカウント=本人になると困る人たち

1の自分の活動をアピールしたい人にとっては、noteの名前で参加して、そのまま句集に採用されても差し支えないのだろうな、と思います。
それぞれの本業音楽や画家、小説などの活動中に、句集に参加していることをPRできる人たちだと思います。

2のたまたまnoteに来て、みんなで俳句大会をひとしきり楽しんで、
なんか分からないけれど参加者の一人がものすごい情熱で「句集にしたい」と言い続ける句集企画があって、笑

本当は句集が出来たら宝物みたいにして、
友達にもこんな句集に俳句が載ったよ、と本当は言いたいけれど、
note上には隠れ家的に参加しているので、あまり知られたくない。

そうです。そんな人のために、
転生システムと分身システムです。

転生=自分のnoteの名前ではなく、違う名前で句集企画に参加。

分身=noteの参加者としての名前とは別に、
知らない顔して二人目の名前としてが参加。

そうすることで、
宝物みたいに出来た句集が、友達にも配れるものになるかな。と思っています。
(想定 友達に配るときは二人目の名前で配る、一人目の本アカウントは別の人のフリが出来る)

ここがnoteであるからこそ、こんなシステムを思いつきました。
(二年以上一つの企画を考え続けると、こんなことも思いつきます)

転生したい人!分身したい人!
俳句のクオリティ確保のために新作の各季節3句ずつ、
12句を作っていてください!

※第二期noteクリエイターサポートプログラムが発表されてからでももちろんいいです。これがないと私の数年には何も起こりません!笑

あとは、note上に俳句を発表している人、何十人といると思いますが、
「みんなの俳句大会に参加して、交流もしようしている人」を優先します。

私が時々チェックしている俳句界の出来事ですが、
結社的なものの参加は永年的にどこも募集していますし、
ネットプリントも、誰でも参加できるアンロソジーも、アンテナを立てていたらここ数年でいくつもありました。

だから、私はそう言ったところに行く人ではなく、
noteの街で「みんなと交流」して、「みんなで楽しく俳句をしている人」を優先します

「みん俳企画参加2回以上」と主に言っているのはそのためです。
気まぐれで何らかの理由で要件が緩和されているかもしれませんが、
ただ単に句集に載りたい人ではなくて、
みんなの句をみんなで愛でながら愛しながら句集に載りたい人を優先する予定です。


1000部を目指すし自由に動く

数字に関しては、
1000部というのがキリがいいなぁと思ってきました。

おそらく個人の方が2010年にまとめられたデータですが、

前述の俵万智さんの、歌集っていうのは大抵自費出版して、200~300冊を読んでほしい人にお届けするっていうのが多くの形 という言葉を参考にしても、

1000部あれば、歌集や句集部門で言えば、
ある一定の成果を出した
と言えるのではないでしょうか。

noteも1000万人って言っていますから、
そんな街から1000部の句集が出来たら、
なんか見栄えもいいですよね。(直感)

各々の参加者に必要な人には段ボール一箱二箱くばり、
それぞれが好きな方に配る、何かその方のメインの活動、音楽活動の時に売るなど、自由度はたくさんあると思います。

文学フリマにも参加したいですよね。

また、海外の漫画喫茶に送る、日本語学校に送るなど、学校に送るなど、
夢は広がっています。

「七夕や愛のかたちを1000部ほど」

愛のかたちを1000部ほど

というのが7・5になっていることに気付いたので、
願いを込める「七夕」という季語に託しながら、
本文章をしめようと思います。


ネットプリント、
手元を見ると17まであったので
多分出してなかったので出しておきます。



編集したのは2025年3月
・・・今よりもヘロヘロだったのであまり覚えておりません。


この記事の内容が反映されています。


愛を込めまくっております!

第二期クリエイターサポートプログラムが発表されたら、この文章が力を持ちます。
長くなったのは情熱故です。
よろしくお願いいたします。

愛を込めて。



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