〈6歳&4歳〉新たなサービス開拓中。我が家のおうち英語記録④
今までの記事を踏まえての、現在主に続けていることまとめです。
〈~2025年3月 長女年長 / 次女年少〉
(共通)
・今まで挙げた動画・アプリ
(長女)
・家の中にあるフォニックスなどの絵本
・Duolingo 英語→ドイツ語、チェス♕
この時期プライベートで色々なことが重なり
今年のことなのにあまり記憶がありません・・・
動画を確認したところ、
次女:Blippiなどの動画を急にシャドーイング。
長女:レベル別に分かれたフォニックスの本で
高校レベルのものでも音読できるように。
ただし本の内容はわからない場合も多い。
"Diary of a Wimpy Kid"のような
ページ数の本も最後まで読んでいました。
3月にキッザニア東京の
English Activities Programを予約した際には
4時間弱、2人もほぼ英語のみで
楽しんで活動できるレベルには成長しています。
〈Duolingo課金開始〉
長女が急に「ドイツごおぼえたい」と言い出しました。
Peppa Pigのロッティラーマが
「アイン、ツヴァイ、トライ」と
数字を言っていたことがきっかけらしい。
漢字は読めないので
日本語設定だと進みませんが、
英語設定でドイツ語にすると
幼稚園児でも学習できる😃♪
そこから英語でチェスにもハマり、
車で通園・通学する5~10分、
毎日どちらかを1~2セクションやっています。
あとちょっとで300日。
この話はどこかでしっかり語りたいです。
〈2025年4月~現在 長女小1 / 次女年中〉
(共通)
・動画:Super Kitties,
Gabby's doll houseなど
※短期間でかなり変わる。
・アプリ:Duolingo、
そろタッチ(次女:10月~)
Lingo Kids(8月〜)
Raz-Kids(9月~)
(長女)
・オンライン英語サービス(9月~)
〈そろタッチとの出会い〉
長女の小学校入学直前、
チャ〇ンジタッチやらスマ〇ルゼミやら
ありとあらゆるタブレット系教材のお知らせが。
(私が楽をしたい…)ぃや、
本人たちのためになるものを考えると
・どうせ後ほど学校でやることは
お金を払ってやる必要ない。
・子どもが将来的に使える知識を
遊びながら覚えてほしい。
この2点を考えた時に
選択肢に上がってきたのが、
そろタッチ。
しかもあるじゃないか、英語設定!!
※初月無料(始めた日~月末まで)で、
月初めに登録するとgood☆
残念ながら私からの友達紹介はありません。
Numberblocksで英語と数字に強くなった長女。
最初は独特な手の使い方に戸惑ったようですが、
数日するとひとりで進めてくれるようになり、
ネット生でも十分使えることがわかりました。
平日は1日1ミッションを毎日やる、
休日気分が乗れば数をこなしながら
現在J8のくり上がり・くり下がりの計算をやっています。
お姉ちゃんが勉強しているのを見ていて
次女もつい最近から始めました。
ただ、こちらは隣で見ていないと
自力でできることでも不安に感じるようで
「勝手にやって」とはいきません^^;;
〈新たな相棒、Lingo Kids〉
あれだけハマっていた
DuolingoABC、Khan Academy Kidsは
1年も経つと2人ともすっかり飽きてしまったようです(T T)
長女はかなりのコンテンツをこなしていたので
まぁ納得しますが、
次女の場合は特定のものしか反応せず、
まだ試していない部分がたくさんあるのに
「もういらない」と放棄⚡⚡
年中になると日本語優位と同時に知恵もつき、
YouTubeも日本のキッズチャンネルに変えることが多くなりました。
このままだと英語には戻れないかも・・・と、
夏休み中に色々試してみたところ、
Lingo Kidsが次女にヒット。
無料でも1日3ゲーム遊べますが、
長女にもまだ面白いと思えるゲームが多く、
2人で使えるならと年間課金してみました。
次女に任せっぱなしだと
歯磨きか10までの数の足し算レースしかやらないため、
今後はフォニックスなど文字の練習を
一緒にできればと考えています。
〈ついにオンライン英語レッスン開始〉
長女のアウトプットの機会を作りたいと
6月あたりから私がお世話になった
フィリピン人講師にお願いし
週1くらいでレッスンしたものの
学校や学童などの日常の話が言えず
途中で嫌になってしまうことも。
教材があればそれなりにできるのですが、
レベル調整をするに手間がかかるのと
お互いのスケジュール調整が合わないことがありました。
そんななか、夏休み中にであった
「遊びを通して英語思考力を高める」
という言葉に惹かれ、
9月からオンラインの英語サービスに1年契約で課金。
長女のみ、
週3~5日 / 20分のグループレッスンと
不定期で出てくるワーク、
Raz-Kidsをスタートしました。
はじめはFレベルから始めましたが
最近はH~Iレベルの本を選んでいます。
次女はまったくレッスンに興味を示しませんが、
Raz-Kidsはお姉ちゃんの頑張りのおかげで
aa→Aレベルとちょっとずつ進んでいます。
こちらの方はまだ是非がわからないため
今後触れていきます。
≪まとめ≫
この1週間半、noteを通して
たくさんのご家庭でおうち英語を実践されていること、
インター、海外移住、格安おうち英語、
将来の目指す先も様々あるのだと教えていただきました。
「私の勉強のおまけ」
「ほったらかし育児の罪悪感軽減」
という一面もあったおうち英語。
たくさんの実践例に触れて
今後どうやっていきたいという軸が
少しずつ定まってきた気がします。
懸念も改善すべき点もあるけれど、
今後も彼らに合う教材探しを楽しみながら
肩ひじ張りすぎずにやっていけたらと思っています^^

☆ おうち英語のやってきたことシリーズ ☆
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