広州南駅
| 広州南駅 | |
|---|---|
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広州南駅東広場(2025年2月) | |
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こうしゅうみなみ Guangzhounan | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 |
中国国鉄 広州地下鉄 仏山地下鉄 |
| 広州南駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 廣州南站 |
| 簡体字: | 广州南站 |
| 拼音: |
Guǎngzhōu Nán Zhàn グァンヂョウナン ヂャン |
| 広東語発音: |
Gwong2 zau1 naam4 zaam6 クオンツァウナム ツァム |
| 英文: | Guangzhounan Railway Station |
広州南駅(こうしゅうみなみえき)は、中華人民共和国広東省広州市番禺区にある中国国家鉄路集団(中国国鉄)、広州地下鉄および仏山地下鉄の駅。2010年の開業時は中国最大級の駅ともいわれ[1]、その後も広州東駅、広州駅と並ぶ広州における主要駅の一つとなっている。
広州の都心から南に15㎞の位置にあり、駅周辺は以前は田園地帯であったが、近年急速に開発が進んでいる地域である。2024年時点で、当駅の年間乗降客数は延べ1.7億人を数え、1日の平均旅客数も約47万人に達し、中国全土で最も旅客数が多い鉄道駅となっている[2]。
利用可能な鉄道路線
[編集]この他、隣接する粤港澳大湾区都市間鉄道の番禺駅を通る3路線が利用可能である。
歴史
[編集]中国国家鉄路集団(中国国鉄)
[編集]かつて広州市内唯一の主要駅であった広州駅は、中国の急速な経済発展に伴う輸送量の増加により、需要が逼迫していた。同駅は市街地に位置する駅であったことから、設備拡張をするにも用地買収が難しかった。加えて国家計画による、京広高速鉄道を始めとした高速新線の建設決定に伴い更なる輸送力の増強が求められたため、市内に新たな旅客駅を整備する計画が議題に上った[3][4][5]。
1992年、当時の中華人民共和国鉄道部によって計画策定の基本要件が下達され、鉄道部第四勘測設計院によって1994年に完了された。当時の計画では、南海市(現在の広州市南海区)の里水鎮に京広高速鉄道の終点駅里水駅との名称で建設し、広州駅、広州東駅と並ぶ市内の3大旅客駅として整備する予定であった[6]。
1997年に鉄道部によって「広州鉄道ハブ総平面計画(广州铁路枢纽总图规划)として承認されると、元の里水駅の計画は撤回され、代わりに白雲区に嘉禾駅として建設する計画となった後[7]、2000年に広州市の主導で進められた広州市内南部を開発する計画「南拓」戦略の影響を受け、2001年には鉄道部によって、現在の番禺区へ京広高速鉄道と広深港高速鉄道の乗り入れる駅として整備する計画が立てられた[8]。 但し、2002年時点での広州市の計画における当駅の位置づけは、依然として西および南へ向かう旅客の分散を図る駅とするのみにとどまり、広州駅を引き続き市内の中核駅として、同駅に9.3億元を投資しての改修を行うに止める予定でいたという[9][10]。2003年11月に鉄道部、広東省、広州市の両者間で新駅を現在の場所に設置する合意がなされ、広州駅を改修する計画は保留となった[5]。
2004年8月に新駅の工事計画は中華人民共和国国務院による正式認可を受け[8]、同年12月30日に定礎式が行われた[11]。2007年3月23日に駅の主体構造の工事が正式着工したが[12]、駅の南北への分岐器設置工事は計画変更や用地収用の遅れといった問題によって、2008年3月まで工事が停止することとなった[13]。
2008年12月には駅の鉄骨構造の吊り上げ施工が開始し[14]、2009年12月には武広旅客専用線のホームが安全評価を通過した[15]。この頃に当駅は広州南駅と命名されたが、京広高速鉄道が開通した12月26日には工事の遅れによって当駅は路線との同時の開業ができなかった[16]。2010年1月30日の春運初日に駅は正式開業した[17]。開業当初の段階では、京広高速鉄道の1-7番ホームのみが開通し[18]、8-19番ホームは同年9月10日に供用開始した[15]。2011年1月7日には続いて広珠都市間鉄道が開通し、これに合わせて同線用に用意された20-28番ホームが供用を開始した[19][20]。同年12月26日には深圳北駅までの間で広深港高速鉄道が開通した。
広州地下鉄・仏山地下鉄
[編集]- 2010年9月25日 - 広州地下鉄2号線の駅として開業[21]。当時から7号線のホームは確保されていたが、建設中の段階であったことから、同線のホームは当駅のテーマカラーを用いた木の板で塞がれていた。
- 2016年12月28日 - 広州地下鉄7号線が開通し、同線のホームが正式に供用開始する[22]。
- 2021年12月28日 - 仏山地下鉄2号線が開業[23]。但し敷地確保の問題から、当時は当駅へ乗り入れる他の地下鉄路線との間は改札外乗り換えとなっていた[24]。
- 2022年3月31日 - 広州地下鉄22号線が開業する[25]。
- 2022年11月 - 仏山地下鉄2号線と他路線間の乗り換え通路が着工[24]。
- 2024年1月21日 - 仏山地下鉄2号線と他路線間の乗り換え通路が供用開始され、同時に国鉄から地下鉄への乗り換え時の保安検査免除の措置が仏山地下鉄2号線にも拡大された[26]。
駅構造
[編集]中国国家鉄路集団(中国国鉄)
[編集]| 中国国鉄 広州南駅 | |
|---|---|
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広州南駅西広場(2025年2月) | |
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こうしゅうみなみ Guangzhounan | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | 中国国家鉄路集団(中国国鉄) |
| 管轄鉄路局 | 広州局集団 |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 15面28線 |
| 開業年月日 | 2010年1月30日 |
| 乗入路線 5 路線 | |
| 所属路線 | 広深港高速鉄道 |
| キロ程 | 0.0 km(広州南起点) |
| 所属路線 | 武広旅客専用線 |
| キロ程 | 1029.0 km(武漢起点) |
| 所属路線 | 広珠都市間鉄道 |
| キロ程 | 0 km(広州南起点) |
| 所属路線 | 南広線 |
| キロ程 | 577.1 km(南寧東起点) |
| 所属路線 | 貴広旅客専用線 |
| キロ程 | 857 km(貴陽北起点) |
駅の総建築面積は37万平方メートルであり、本駅舎、高架上に位置するプラットホーム、自動車の駐車場などで構成される高架駅。駅建設にかかった総投資額は130億元に上る。そのうち、待合室や乗車券発売所といった駅舎施設の建築面積は約168,000平方メートルで、駅舎の建物の高さは50メートルを超え、中央部には64メートルのスパンを持つアーチ状の構造が存在している。また東西両側の駅入口前には、自家用車を乗り付ける車寄せのスペース(中: 高架下客平台)が整備されている。駅舎の外観デザインには、バナナの葉(中: 芭蕉叶)のイメージが採用されている。建設には多数の鉄骨構造が用いられた[27]。屋根には面積約2000平方メートルのソーラーパネルが設置されており、ここで発電された電力は直接駅へと供給されている。
階層構造
[編集]入場口、保安検査施設が設けられた出発階は地上3階に位置し、待合室は線路上空を横切る形で高架待合室として存在している。待合室の面積は合計71722平方メートルに達し、改札は東から西へ順に、京広高速鉄道および広深港高速鉄道(A2-A19、B2-B19)、貴広旅客専用線および南広線(A11-A27、B11-B27)、広珠都市間鉄道および深湛線(A20〜A27、B20〜B27)のものが並んでいる[28]。待合室の南北両側から上がれる地上4階には、14694平方メートルの商業用店舗が並ぶフロアが設けられている。
地上2階はホーム階である。京広高速鉄道用のホーム(1-19番)と広珠都市間鉄道用のホーム(20-28番)に大きく分かれている。4本の通過線を含んだ15面28線のホームが置かれており、内訳は島式ホーム13面と相対式ホーム2面である[29]。
地上1階(地平面)は出場口コンコースとなっており、2箇所の乗車券発売所と広州地下鉄の駅の出入口および駐車場などの施設が設けられている。2018年2月からは、到着階の北西に広珠都市間鉄道旅客用の専用待合室が供用開始され、同線の城際動車組列車(C列車)の旅客用に開放されている[30]。2020年12月には出場通路の南側が、国鉄の列車同士の乗り継ぎを行う旅客用の待合室に改装され[31][32]、2021年1月に完成した[33]。2024年1月には、駅東側の詹天佑広場が開放された[34]。
- 待合室内から見た駅舎天井構造(2013年11月)
- 地上3階の待合室(2013年11月)
- ホーム(2014年1月)
- 2階の東入場コンコース(2010年2月)
- 1階到着階(2013年11月)
- 1階に位置する広珠都市間鉄道用待合室(2018年6月)
- 乗車券発売所(2010年2月)
| 番線 | 路線 | 行先 |
|---|---|---|
| 1 - 28 | 京広線・南広線・貴広旅客専用線 | 長沙南・武漢・石家荘・北京西・南寧東・昆明 · 桂林西・貴陽北方面 |
| 広珠都市間鉄道・広仏環状線・広深港高速鉄道 | 新会・珠海・深圳北・香港西九龍・仏山西方面 | |
広州地下鉄・仏山地下鉄
[編集]| 広州地下鉄 広州南駅 | |
|---|---|
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出口B(2022年3月) | |
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こうしゅうみなみ Guangzhou South Railway Station | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | 広州地下鉄 |
| ホーム | 5面8線 |
| 開業年月日 | 2010年9月25日 |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | ■ 2号線 |
| 駅番号 | 201 |
| キロ程 | 1.24 km(広州南駅起点) |
| 所属路線 | ■ 7号線 |
| 駅番号 | 701 |
| キロ程 | 13.8 km(美的大道起点) |
| 所属路線 | ■ 22号線 |
| 駅番号 | 2203 |
| キロ程 | ? km(番禺広場起点) |
|
◄陳頭崗 番禺広場► | |
| 所属路線 | ■ 2号線 |
| 駅番号 | F227 |
| キロ程 | 32.06 km(南荘起点) |
国鉄広州南駅の下にある広州地下鉄2号線および7号線の駅、広州南駅東広場の下にある広州地下鉄22号線の駅、そして広州南駅西広場の下にある仏山地下鉄2号線の駅で構成される地下駅であり、いずれも改札内の連絡通路によって改札を出ることなく乗り換えが可能である。22号線および仏山地下鉄2号線の駅にはトイレが設置されており、広州2号線・7号線と22号線の駅には授乳室も設けられている[35]。
コンコース
[編集]広州地下鉄2号線と7号線のコンコースは地下1階に位置する。コンコースの改札内には各ホームへ延びる多数のエスカレーター、階段、エレベーターが設置されている。このコンコース内にはコンビニエンスストアやベーカリーの店舗のほか、自動券売機の設備があり、授乳室はJ出入口付近に設けられている[35]。
22号線のコンコースは地下2階に位置する。コンコースのうち西側が改札内のスペースであり、ホームへと延びる多数のエスカレーター、階段、エレベーターが設置されている。コンコースの南側には粤港澳大湾区都市間鉄道の番禺駅へと通じる通路が設けられている[36]。
仏山地下鉄2号線のコンコースは地下1階に位置する。コンコースの西側と南東側が改札内のスペースであり、そのうち南東側の改札内に広州地下鉄各路線への乗り換え通路が設置されている。これら2つの改札はR出入口へ向かう改札外の通路によって隔てられているため、互いに行き来することはできない。それぞれの改札内にはホームへ延びる多数のエスカレーター、階段、エレベーターが設置されている。仏山地下鉄2号線の駅側のトイレは、コンコース改札内の中央、エレベーターの近くにある[35]。
- 広州地下鉄2号線・7号線コンコース改札内(2024年5月)
- 広州地下鉄22号線コンコース(2025年12月)
- 仏山地下鉄2号線コンコース(2022年2月)
ホーム
[編集]広州地下鉄2号線と7号線では2つの相対式ホームと1つの共用の島式ホームを有し、国鉄広州南駅の地下に位置している。2号線の嘉禾望崗駅方面ホームと7号線の美的大道駅方面ホームが共用しているホームで、両者間は対面乗り換えが可能である[37]。
22号線は1つの島式ホームを有し、広州南駅東広場の南側地下に位置する[38]。
仏山地下鉄2号線は1つの島式ホームを有し、広州南駅西広場のやや北寄りの地下に位置している。
- 2号線の嘉禾望崗駅方面と7号線の美的大道駅方面の共用ホーム(2020年8月)
- 2号線の降車専用ホーム(2020年8月)
- 7号線燕山駅方面ホーム(2024年3月)
- 広州地下鉄22号線のホーム(2023年5月)
- 仏山地下鉄2号線のホーム(2025年12月)
各線の乗り換え
[編集]広州地下鉄2号線と7号線の間では先述の通り、2号線の嘉禾望崗駅方面行き列車と7号線の美的大道駅方面行き列車の間では、同一ホームでの対面乗り換えができる。それ以外の方面の乗り換えでは一度コンコースを経由する必要がある[37]。
22号線と2号線・7号線および仏山地下鉄2号線との間では、22号線の駅と2号線・7号線のコンコースを繋いでいる、地下1階の改札内乗り換え通路を介しての乗り換えとなる[39]。また、仏山地下鉄2号線のコンコース南東にも、広州地下鉄2号線・7号線の駅に連絡する改札内乗り換え通路が設けられている[40]
広州地下鉄22号線と仏山地下鉄2号線の駅は、それぞれ広州南駅の東西広場の地下に離れて位置しているため、改札内で繋がってこそいるものの2号線・7号線の駅を経由して10分ほど歩く必要がある[41]。
仏山地下鉄2号線の開通当時は、広州地下鉄の他の駅に接続する乗り換え通路の建設が遅れたため、乗り換え通路完成までの開通初期の2年余りの間、他路線への乗り換えで改札外乗り換えを強いられていた。この乗り換え通路の完成により、仏山地下鉄2号線と他の地下鉄路線間の乗り換え所要時間は4分近くも短縮された[26]。
- 2号線・7号線から22号線への乗り換え通路(2024年5月)
- 仏山地下鉄2号線のホーム末端。3台のエスカレーターを介して、広州地下鉄各線への乗り換え通路へと繋がっている(2024年2月)
- 仏山地下鉄2号線から広州地下鉄各線への乗り換え通路(2024年2月)
地下鉄各線の構内図
[編集]広州地下鉄
[編集]| G | 広州南駅到着フロア・広州南駅東広場 仏山2号線へ乗換可能(改札外) |
||
| 地下1 | 連絡通路 | 広州2号線・7号線コンコースと仏山2号線コンコースを連絡(改札内) | |
| 共通コンコース ■ 広州2号線 ■ 広州7号線 |
改札口、自動券売機、サービスセンター、駅商店、駅警備室、セキュリティ | ||
| 連絡通路 | 広州2号線・7号線コンコースと地下2階通路を連絡 広州22号線へ乗換可能 |
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| 地下2 | 相対式ホーム、右側の扉が開く | ||
| 2番線 | 広州2号線 終点駅 降車ホーム | ||
| 1番線 | 広州2号線 石壁へ(嘉禾望崗方面) | ||
| 島式ホーム、右側の扉が開く | |||
| 4番線 | 広州7号線 大洲へ(美的大道方面) | ||
| 3番線 | 広州7号線 石壁へ(燕山方面) | ||
| 相対式ホーム、右側の扉が開く | |||
| 連絡通路 | 広州22号線コンコースと地下1階通路を連絡 広州2号線・7号線へ乗換可能 |
||
| 東コンコース ■ 広州22号線 |
改札口、自動券売機、サービスセンター、駅商店、駅警備室、セキュリティ | ||
| 連絡通路 | 広州22号線コンコースと都市間鉄道番禺駅コンコースを連絡(改札外) | ||
| 地下3 | 連絡通路 | 広州22号線コンコースとホーム、 広州2号線・7号線ホームを連絡 |
|
| 設備フロア | 駅設備 | ||
| 地下4 | 6番線 | 広州22号線 市広路へ(芳村方面) | |
| 島式ホーム、左側の扉が開く | |||
| 5番線 | 広州22号線 陳頭崗へ(番禺広場方面) | ||
仏山地下鉄2号線
[編集]| G | 広州南駅西広場 広州2号線・7号線・22号線へ乗換可能(改札外) |
|||||
| 西コンコース ■ 仏山2号線 |
改札口、自動券売機、サービスセンター、駅商店、駅警備室、セキュリティ | |||||
| 地下1 | 連絡通路 | 仏山2号線と広州2号線・7号線・22号線コンコースを連絡(改札内) | ||||
| 地下4 | 8番線 | 仏山2号線 林岳東へ(南荘方面) | ||||
| ||||||
| 地下4 | 7番線 | 仏山2号線 林岳東へ(南荘方面) | ||||
隣の駅
[編集]脚注
[編集]- ↑ 何雪华 (2003年11月12日). “广州新火车站拟选址番禺 41亿建亚洲最大火车站”. 信息时报. 2019年8月5日時点のオリジナルよりアーカイブ. 搜狐新闻より2025年8月17日閲覧.
- ↑ 王汉文 (2024年12月28日). “广州南站大力提升服务品质 2024年安全有序运输旅客超1.7亿人次”. 番禺融媒. 2024年12月28日時点のオリジナルよりアーカイブ. 南方网より2024年12月28日閲覧.
- ↑ “铁路实施跨越式发展战略 今后五年还将两次大提速”. 经济参考报. 2003年9月17日. 2025年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ. 新浪新闻より2025年8月19日閲覧.
- ↑ 林树森 (2013). 广州城记. 广州: 广东人民出版社. p. 394-395. ISBN 978-7-218-08634-7
- 1 2 吕继尚. “广州将建新火车站 可能落户番禺”. 广州日报. 2025年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ. 搜狐新闻より2025年8月12日閲覧.
- ↑ 叶建明 (1995). “广州铁路枢纽总图规划设想”. 铁道运输与经济 (01): 37-39 2025年8月17日閲覧。.
- ↑ 广州市地方志编撰委员会, ed (2009). “第三章 广州铁路枢纽”. 广州市志(1991-2000)第二册. 卷四. 广州: 广州出版社. p. 937. ISBN 9787546201719. オリジナルの2025-08-06時点におけるアーカイブ。 2025年8月17日閲覧。
- 1 2 何静文 (2004年8月6日). “广州铁路新客站望年内动工 选址定在番禺钟村”. 南方日报. 2004年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ. 搜狐新闻より2025年8月17日閲覧.
- ↑ “广州市规划局公布未来数年的交通全方位发展方案”. 新快报. 2002年4月16日. 2005年3月7日時点のオリジナルよりアーカイブ. 搜狐新闻より2025年8月17日閲覧.
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- ↑ “广州新客站主体工程进入最后冲刺阶段”. 中国铁建 (2009年8月26日). 2025年8月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年8月17日閲覧。
- ↑ “广州新客站工程第一片简支梁浇注成功”. 中国铁建 (2008年8月4日). 2025年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年8月20日閲覧。
- ↑ 杨建国 (2008年12月3日). “广州新客站钢结构工程首次吊装成功”. 中国铁建. 2025年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年8月20日閲覧。
- 1 2 杨建国; 柴春明; 刘以文; 王建 (2015). “现代特大型高速铁路客运站建设综合施工技术”. 施工技术 (S2): 464-469 2025年8月17日閲覧。.
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- ↑ “广州春运2011·现场:广州南站28条车道全部开通”. 央视新闻. 2011年1月23日.
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- ↑ 《广州南站内部设施布局调研与分析》
- ↑ “广州南站人这么多,站场这大,能顺利登乘吗!别怕,乘车“宝典”来了”. 金羊网. 搜狐网. 2019年1月21日. 2022年4月8日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2020年12月25日閲覧.
- ↑ 费安萍 (2019). “广州南站咽喉通过能力查定研究”. 铁道运输与经济. doi:10.16668/j.cnki.issn.1003-1421.2019.04.06.
- ↑ “2月1日起广州南站珠海、新会旅客可在一层候车进站”. 中新网广东. 2018年2月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2018年2月1日閲覧.
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- 1 2 钟丽婷 (2016年12月14日). “广州3条新地铁线月底开通 大学城南站换乘仅需1分钟”. 南方都市报. 2016年12月28日時点のオリジナルよりアーカイブ.
- ↑ 李天研 (2017年8月9日). “广州地铁22号线拟今年开工 祈福新村设站点”. 广州日报. 2018年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ. 腾讯新闻より閲覧.
- ↑ 刘淑燕 (2019). “综合交通枢纽中地铁车站建筑设计研究——以广州地铁22号线广州南站为例”. 交通世界(中旬刊) (6): 9-10,12. doi:10.3969/j.issn.1006-8872.2019.06.003 2026年1月15日閲覧。.
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- ↑ 李天研 (2022年4月1日). “家门口乘地铁 告别早高峰拥挤”. 广州日报. 2024年12月16日時点のオリジナルよりアーカイブ.