【複業ライター5年目】やや低空飛行でも構造化思考を深められた2026年4月振り返り
こんにちは、水無瀬あずさです。GWに突入している方も、そうでない方もごきげんよう。私は本日はエンジニアのお仕事は有給を取りましたが、朝から普通にライターとして働いております。休みとは!!
さて毎月恒例、お仕事実績の時期がもうやってまいりました。時間が経つのは本当に早いですね。前回書いてから一週間ぐらいしか経っていないんじゃないかしらとか思いつつ、いやでも案外今月は長かったような気もしなくもない。何せ4月は長男氏・次男くんともに誕生日があったりもしたので、なんとかスキマ時間を見つけてケーキを買いに行ったりしましたね。がんばった。
そんな感じで(?)今月の振り返りです。先月に引き続き、比較的時間に余裕があったのですが、子どもたちのPTA関係でいろいろ作業をしていたため、そこまでヒマでもなかったかな。新しいゲームを始めようとしつつ、意外と何もできなかった一ヶ月でした。
月末に新しいクライアントさんとの契約が決まったりしたので、連休明けぐらいからぼちぼち忙しくなるといいな・・・?ということで。今回も最後までよろしくお付き合いください!前回の振り返りはこちら!
2026年4月のライターお仕事実績
4月のお仕事実績振り返りです。
■Codezine
翔泳社様の技術メディア「Codezine」から、4月は3本が公開。昨年の12月~今年の1月にかけて執筆したものがパラパラ上げられている感じ。エンジニアもAIとの向き合い方に試行錯誤している現状が分かっていただけるんじゃないかと思います。
■コエテコ
GMOメディア様の運営する教育メディア「コエテコ」から、毎月1本ペースで更新している高校受験がテーマのコラム。今月は、高校無償化を起点に、私立高校を選んで大丈夫?という内容でお届けしています。

■Workship MAGAZINE
日本最大級のフリーランス・副業メディアWorkship MAGAZINEから、4月は2記事が公開。最近、図解を作るのが楽しくなってきたんですよね。どうやったらより記事の価値を高められるか、あれこれ試行錯誤しています。
■大塚商会様コラム「トラブル解決! 情シスの現場」
となりの編プロ様から毎月いただいている、大塚商会様の会員サイト情シス向けコラム記事。4月は入退者ラッシュの繁忙期の乗り切り方についてです。「ここが辛いよひとり情シス」みたいなあるあるがたくさん詰まっている内容になっています。
■DX/AI研・BIZROAD・DX/AI人材育成ナビ・CG研究所
株式会社VOST様が運営する各メディアから、4月は10件の公開。Xで「イチオシライター」としてご紹介いただいたAI/DX研は今月は少なめ・・・と思ったらそうでもなかった。生成AI系の講座が新規開講したそうで、そちらへの訴求記事が多くなっています。
個人サイトのLTブログは、今月もお休み。また久々にLT会とか参加したい!!来月はどっかの公開カンファレンスを聞いて記事を書くぞ!!
これまでの水無瀬あずさのライター実績(すべての記名記事)はこちらから確認していただけます。
何となくヤル気が出なくて低空飛行ぎみだった私の1ヶ月総括
実績をまとめてみましたが、今月はなんか全体的に覇気がない。早めにやってきた五月病かもしれない・・・という感じで、今月の仕事・プライベートもろもろをプレイバック!
案件に応募して何とか採用してもらえた!
先月から微妙にお仕事が減ったのを受けて、「業務委託で契約できるクライアントをもう一社増やしたい」と考え、先月からお仕事探しをしていました。
昨今はAIの登場によってライターも冬の時代を迎えているという話を聞いていたので、「はたして仕事はあるのかい!?」と不安だったのですが、蓋を開けてみたら、仕事は普通にありましたね。AI代替によって最初に淘汰されていくのは低スキル人材だというのはよく言われる話で、専門性が担保できるお仕事については、今のところはまだ無くなっていないようです。
今回私が応募したのは次の3件です。
①金融系オウンドメディア(HRMOS経由)
②転職系オウンドメディア(Indeed経由)
③コンテンツマーケティングを展開している企業の業務委託案件(HERP Career経由)
このうち、
①→書類選考の段階でお祈りメールが来ました。
②→書類選考は通ったようで面談、その後テストライティングまで進んだものの不採用。
③→書類選考に通ってテストライティングに進み、2回の有償テストライティングを終えて合否を判定するということでしたが、1回めのテストライティングが終わった段階で採用のご連絡をいただきました!やったー!
本来2回のテストがあるところを1回でクリアできたのは素直に嬉しかったです。業務フローをしっかりこなし、ライティングに図解まで添えたのが功を奏したのかなと思います。
まだ契約した段階なので、これから具体的なお仕事の話が始まるのかなって感じで。自分の知見を広げつつ、クライアントさんの役に立てるよう頑張ります!
不採用案件での心残り・・・
案件応募のところで触れたとおり、3件応募して1件採用。ライターを始めて今年で5年目、実績もそこそこ増えてきた方だとは思いますが、それでも書類選考で落とされちゃうわけで、まだ足りないものがあるんだなあというのをしみじみ感じます。
ただまあ、ここまでくるともはや会社や担当者の方との相性が結構キモだったりもするので、そこまで悲観はしていません。っていうか今の私に足りないのはたぶんライティングのスキルではなくて、アピール力だったりプレゼン力だったり、そっちだと思うし。あくまでもご縁がなかったんだろうと、前向きに考えることにしました。
ただ一点ひっかかるのが、②の会社。オンライン面談で担当の方と30分ぐらいお話をしたんですが、まあいろいろあって「たぶん落ちたなコリャ」と思っていたのです。ところがなんと、「次はテストライティングに進んでください」という案内が来ました。
「え、そうなの!?」「いやでも絶対落ちたよね、アレ・・・?」とは思いつつ、課題の記事を書いて提出したんです。テストライティングだからってことで、結構そこそこかなり時間と気を使って頑張って書きました。
でね。提出し終わってからふと、あれ?お金の話まったくされてなくね?ということに気づいたのです。
というのもね。今まで携わってきたお仕事や応募した案件はどれも、テストライティングといえども多少なりとも報酬が出ていたんです。むしろ【テストライティング代を出さない案件には応募しない】を徹底していたつもり。テストといえども、プロのライターに依頼するものには報酬が発生してしかるべきだと思うし、そう考えているクライアントさんとしかお仕事をしないようにしていました。
(クラウドワークスとかで「本採用は1本5000円だけど、テストライティングは100円」とかたまにあるけど、あれは地雷だと個人的に思っている)
だから「テストライティングには費用が発生する」が当然と思っていて、今回それをしっかり確認していなかったのです。うああああーーーー!!
結果、不採用。テストライティング代の話など当然なく、お祈りメールが来て終わりました。タダ働きしちゃったくそおおおお!!
不採用は全然結果オーライなんだけど、テストライティングに入る前にちゃんとお金のことは確認すべきだったよなーというのが反省点で、すごく悔やまれました。報酬が出て当然とか思っていてはいけない!!
何度も言いますが、確認しなかった私が完全に悪いです。プロとして働く以上、スキルの安売りはしてはいけないと改めて感じました。ちくしょー!!
一眼レフカメラを注文するも、間違いに気づき返品
子どもたちが幼稚園の時に買ったCanonのデジタル一眼カメラ。
さすがに15年も使うとガタが来たようで、最近とても調子が悪いのです。写真が撮れていたり撮れていなかったりするの。っていうか、むしろ15年も使い続けられるの逆にすごいなCanon。
私はカメラに別に大きなこだわりはないんだけど、一眼レフのあのシャッター感が好きで、しかも子どもたちの学校のイベントとか写真を撮りたいタイミングはまだそこそこあるんですよね。で、ちょうどバッテリーも新しく買い替えちゃったところだったしというのもあって、全く同じカメラを中古で買おうと考えました。
早速、Amazonで検索して購入!5月には子どもたちの体育祭があるから、それに向けて使い勝手を確認しておこうと思っていました。ところがどっこい!!
届いた商品を見たら、あれ!?思ってたのと何か・・・違う・・・だと!?

どうも間違った商品を注文してしまったようなんです。なぜだ・・・?ちゃんと確認したつもりだったのに!!?これじゃ今までのやつ使えないじゃん!!
100%私が悪いんだけど、とはいえ3万円ちょっとしたので「間違えちゃった、テヘ」では済まされないのです。仕方なくAmazon経由で返品申請をしました。前に何だったか忘れたけど初期不良で返品したことはあったけど、今回は私が悪いし、リジェクトされたらどうしよう・・・とビクビクしていましたが、無事申請が通り、返品処理までできました。感謝!!
とはいえ、こんな初歩的ミスをしてしまうとは・・・とだいぶ落ち込みました。ちょうどライター案件の応募で不採用通知をもらっていたタイミングと重なったこともあり、「私はなにをやってもダメなんや・・・」みたいな凹みムーブになってしまいました。ネガティブなことって重なるもんですよね。
次男くん中学校、長男氏高校それぞれでPTA活動
昨年入学した長男氏の高校は、公立なのに私服・校則なしとかいう、かなり特殊な学校です。長男氏はそれはそれは青春を謳歌しており、毎日楽しそうに登校しています。
1年時点で長男氏ひとりだった自然科学部は、同級生の仲間も増え、さらに今年は新入生がなんと10人近く入部したとかで、純粋に感心しています。周りを巻き込むパワーがすごい。若いって素晴らしい。
そんな自由な校風の高校だけあって、保護者もフリーダム。PTAを「大人のサークル活動」として、さまざまなボランティア団体が活発に活動しています。
私と夫は、そのなかでもWebサイトを管理する団体に所属しており、昨年度はAIを使った展示を出したり、前時代的なWebサイト(WordPress)を改修したりと、割と好き勝手やらせてもらいました。
で、このボランティア団体で、毎年春に新入生保護者を対象にした新規勧誘イベントがあるのです。でもまあご存知のとおり、Webサイトをやりたいとかいう保護者なんて残念ながら多くないので、毎年必死に勧誘活動に精を出しているというわけなのです。
努力の甲斐あって、今年は3人の方が問い合わせをくれました。正直な話、もう少し欲しかったな〜というところではあるんですが、ゼロじゃなくて本当に良かった〜というところで、及第点ですかね。
楽しそうにあれこれ活動していたら、もしかすると途中から入ってくれる人もいるかもしれないし(去年そうだったので)、昨年に引き続き、面白そうなことをどんどんチャレンジしていきたいです。
一方、次男くんは中学3年生。受験生ですがいまは部活(卓球部)が忙しく過ごしています。新しいクラスには仲のいい子がいなかったそうで、新学期早々は「3年、終わったー!!」と悲観的になっていましたが、今では仲のいい友だちもできたみたい。まあうちの子どもたち、なぜかコミュ力オバケだから、そんなに心配していなかったけどね!
そんな次男くんの最終学年に有終の美を飾るべく、今年度わたしはPTA本部役員になりました。ぶっちゃけ、仲のいい友だちがPTA会長をやっていて「お願いしたいことがあるんだよね〜」と誘われて、断るに断れなかっただけなんだが。まあわざわざ指名してくれるくらい信頼されてるってのは悪くない!
で、7日は入学式があり、来賓として出席するなどしてきました。新入生、ちっちゃくて可愛かった〜!!
そんな次男くんの中学校PTAですが、なにやら今年度から活動がかなり縮小されているそうです。なぜかというと、PTA正常化なんちゃらみたいな活動をしている人たちから教育委員会が訴訟を起こされたりなんやかやあるそうで、その対応の一環なんだとか。なんとも穏やかでない話。
現行のPTAは、確かに保護者の負担を一定以上必要とする仕組みなので、良くない部分は多くて。それはそうだし、正常化するべきってのは賛成なんだけど、じゃあ誰がそれ推進するのよって話だし、活動が縮小されて一番困るのは子どもたちなんだよね。当事者である子どもたちに不利益が生じないようなカタチで、なんとか収まるべきところに収まってほしいよなという気持ちです。
ほんとに。
— めしだ@法教育おじさん (@r_messy) April 9, 2026
「PTAは任意だ!人が集まらないならやめてしまえ!」論の人にツイッターで絡まれたこともあるけど、じゃあPTAの活動の一部または全部をやめるために何をしなきゃいけなくて、やめたあとどうするの?それは誰が考えて誰が段取りつけて誰が実行するの?という話。
言うのは簡単なんよ。 https://t.co/saN1ACDIbR
私は次男くんが小学生になったときから2年間、小学校のPTA本部役員を務めましたが、あれはあれで楽しかったけどな。エンジニアとして今の会社に働き始めた時期で、忙しくて仕方なかったけど、子どもたちと「今日学校で◯◯あったでしょ?聞いたよー!」とか、「◯◯先生ってちょっと変わってるよね」とか、学校の共通の話題がすごく増えたんです。そうすると子どもたちも、学校のことを積極的に話してくれるようになってね。親子間のコミュニケーションにすごくいい影響をもたらしてくれました。
我が家が夫婦だけでなく親子でも仲良しなのは、そういう経緯あってこそだと思います。
PTAはネガティブな部分も多いけど、一生続くわけじゃないし、案外悪いことばかりじゃないよっていうの、もっと世の中に広がってほしいですね。
子どもたちの誕生日祝いで焼肉食べ放題
長男氏の誕生日が4/9、次男くんの誕生日が4/18なので、毎年我が家は4月をお誕生日月間と定め、お祝いディナーを決め込みます。「今年は何を食べたい?」と聞くと、中学生男子が「肉」と即答したので、焼肉になりました。
食べ盛りの男子二人がいるので、当たり前に食べ放題です。
90分制ということで、あんまり食べられないかもなあと思いながら始まりましたが、まあ男どもの食欲がすごい。4人前ずつ頼んでいるのに、肉がみるみる消えていく・・・だと!?

「足りない」「もっと頼んで」と子どもたちに言われるままにオーダーをしつつ、こんなに食べているのに、我が子たちはガリガリなんですよ。次男くんに至っては友だちに「つまようじ」扱いされるほどに。果たして食べた肉はいったいどこに吸収されているのかと、宇宙の真理に迫りたくなりました。

夫も食べる方だけど、子どもたちもすごい量を食べるようになったので、いよいよ今後は食べ放題一択になりそうです。限界まで食べるとどうなっちゃうのか、いったんホテルブッフェとか行って試してみたいと思いました。
長男氏のプログラミング体験授業に同席!
大好きなYoutubeチャンネルの一つに、ラムダ技術部というのがあります。
そのラムダさんが、高校生を対象にプログラミング教室をやるというじゃありませんか!専門学校のオープンキャンパスで、入学希望者が対象とのこと。
4月26日(日)に東京新宿区のTECH.Cでプログラミング入門の授業をやります!
— ラムダ🥒ラムダ技術部 (@yoidea) April 1, 2026
簡単なWebアプリケーションを作ってみることで、自分の手でコードを書くタイプのプログラミングに入門してみましょう。特に経験は必要ありません!一緒にコードを書きましょう!!
※対象は入学希望者(主に高校生)… pic.twitter.com/af7YZkKdbl
長男氏は今年高校2年生、そろそろ進路のこともちゃんと考えないといかんよねと思いつつ、なるほど専門学校という選択肢もあるんだなあ、どんな感じかちょっと見に行ってみようよ!と割と軽いノリで出かけました。
・・・が、どうやらそういう軽いノリで行ってはいけなかったようで、入学意思がどのくらいあるかとか1on1でガッツリ聞かれて焦りました。いや、オープンキャンパスってもっと気軽な感じだと思ってたからさ・・・なんかごめんやで。
プログラミングの授業は、保護者も見学して良いということだったので、ガッツリ参加させていただきました。ラムダさん、動画そのまんまの喋り方で(※当たり前)、リアル動画視聴してるみたいですごく良かったです。長男氏は空き時間にラムダさんに部活の企画の相談とかしていて、結構役に立ちそうなアドバイスをもらっていたみたいで、それもとても良かった。
内容的には、初心者対象ということだったので、HTMLとJavaScriptの初歩的な内容。我が子は家でJavaScriptの勉強はしていたので「全然問題なし」とのことでした。
それにしても、高校の教育課程に「情報」が追加されるってなったとき、「プログラミング必修化!」「これからは子どもたちもプログラミング教育が当たり前の時代に!」みたいに散々言われたので、昨今の高校生はHTMLぐらいは当たり前に書けるのかと勝手に思っていたのですが。今回授業を見学していたら、実態はそうでもないようですね。まあ、そりゃそうだよな。
長男氏の学校でも、「情報」を教える先生がいなくて、別の科目の先生が代わりに教えている状況らしいです。考えてみれば、私は「情報I」の教科書を自費で買ったんですけど、あれ普通に難しいですもんね。先生が教えるの普通に無理ゲーすぎる気がしました。なんか、プログラミング教育が絵に描いた餅になる気がしてならない・・・。
体験授業のなかでラムダさんが、「AIでなんでもできる時代に、プログラミングを学ぶ意味はあると思いますか?」と生徒に問いかけていたのが印象的でした。これは、今の時代だからこそ、とても大事な問いだと思います。
そして私は、AIによって当たり前にプログラミングができる時代だからこそ、プログラミングを学ぶ意味はあると考えます。AI時代における読み・書き・そろばんみたいな。誰もが知るべき当たり前の基礎教養として、英語や国語と並んでプログラミングを学んでこそ、正しい距離感でAIと付き合っていける教育として成立すると思うんですよね。ただ現状、それはとても難しくて、どうなっていくのかを見守るしかありません。
noteをじっくり書く余裕があったのは良かった
4月のうちに、私にしては珍しく、社会学的な考察系の記事を2本投稿しました。
こういう記事って、いろんなことを俯瞰して横断的に見て、そこから導き出される考えとかをまとめる必要があって、書き始めるまでにすごく時間がかかるんです。
なので仕事で忙しくなると、思考を整理する時間や心の余裕がなくなって、書きたくても書けない内容。そういう意味で、今月は時間があったので細かく思考を掘り下げることができて、自分としても納得の行くいい記事が書けたんじゃないかなと思っています。思考を熟成できたっていうか。
ちょうど今、noteの自己紹介記事も刷新したくていろいろとアイデアを練っている過程なんですが、ChatGPTと会話を重ねているうちに、「あなたは分かりにくいものを分かりやすくしたい、違いを整理したいとよく考えており、構造化欲求が強いんですね」「しかもそれは、“自覚していた好き”というより、無意識の癖ですね」と指摘されました。
“好き”というより“やらずにいられない”。「いい話」だけでは満足しなくて、「で、どうするの?」まで欲しい。あなたの中では、「好奇心」じゃなくて「構造化」が主導権を握ってるのかもしれません。と。なるほどなあと思いました。こういうAIの性格分析は非常に面白いので、継続的に掘り下げていきたいなあと思いました。
5月も深堀り記事をたくさん書けるといいな~!
結び
GWを利用して、積読になっている本を読んでまた記事を書きたいなあと思っているんですが、果たして実現できるのかどうか。とりあえず、3月・4月はかなり時間に余裕を持って過ごせてとても良かったので、今後もこのペースをできれば保ちつつ、無理なく働いていきたいと思っています。
本当はライター活動5年目の振り返りをこの記事より前に出したかったんだけど、微妙に間に合わなかったので、次回に回します。
ということで今回はこのへんで!来月も張り切って参りましょう!!
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