つづく言葉のその先に | noteをはじめて1ヶ月
気づけば
noteをはじめて1ヶ月がたちました。
子どもたちとの嵐のような毎日の中
小さなノートに書きつけてきた わたしの言葉が
ちょっとずつでも 途切れとぎれでも
つながり、続いてきたことに
一人 ひっそりと
よろこびを噛みしめています。
そして
読んでくれる人がいる
見ていてくれる人がいる
ということは
こんなにも自分を励ましてくれるんだ
と、日々驚きを感じています。
だって、書きたくなるもの。
……………
noteをはじめた日の うかれっぷりは
「はじめてのnote」に書いたとおりですが
この「うきうき」や「うかうか」を
今も変わらず感じられていることが
とても とても うれしいです。
せっかく1ヶ月続けられたので
改めて、ごあいさつをさせてください。
のた と申します。
40代
小学生から未就学児までの、三児の母。
もう何度目かもわからない
あれやこれやの曲がり角を迎え
常時、頭や腹の中が もじゃついています。
そんな「もじゃもじゃ」を
なんとか言葉にしたくて書いているのが
この ふたつ。
【 日々のこと 】
にぎやかで過酷な なんでもない毎日。
親だったり 妻だったり 大人だったり
なんだったりする「わたし」の
見たものや感じたことを書き留めています。
【 彼女とわたし 】
「彼女」とわたしの もじゃついた長いつきあいを
「かつて」と「今」とを行き来しながら
見返している最中です。
どちらも自分のために書きはじめたものですが
誰かのやわらかな部分に そっと触れられる
そんな文章を書いていけたらいいな
と思っています。
読んでいただけたら うれしいです。
そして
わたしの中の「もじゃもじゃ」したものが
あなたのどんなところに どう触れたのか
教えていただけたら 幸せです。
……………
今日まで わたしの背中を押してくださって
ありがとうございました。
これからも、どうぞ よろしくお願いいたします。
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最後まで読んでいただき ありがとうございます!
あなたのチップでそうっと背中を押してやってください。泣いてよろこんで、次の記事書きはじめます!!