見出し画像

ANNP本田響矢の今日、やってる?|エピソードまとめ【32回分更新】

7/14にカテゴリー増設しました☆

この記事はPODCASTシリーズ3、オタク感満載の記事になっています。
本田響矢くんのPODCASTについて知りたい方はこちらからのぞいてみてね👀
シリーズ1▶聴き方ガイド
シリーズ2▶各回別まとめ

最新32回✍️

雑誌のインタビューを読んでいると、本田響矢さんは同じテーマを話していることが多いんです。

PODCASTを聴くまでは、「記者さんと初対面だから、緊張して話しやすい話題に着地しているのかな」と思っていました。

ですがこの方、ただただ本当に素直なだけでした!

だって、ラーメンの話が多すぎる。

雑誌でもラーメン。PODCASTでもラーメン。テレビコメントでもラーメン。

気づいたら牛丼。ポテト。タコライス。器。

しかも同じ食べ物の話なのに、毎回ちゃんと新しいエピソードが出てくる。

好きなもの。昔の思い出。変なこだわり。人見知りなところ。

そして1つ1つは何気ない雑談なのに、並べてみると少しずつ人物像になっていくのが面白いんです。

この記事では、PODCASTで語られたエピソードを切り口ごとに整理しながら、「PODCAST発言から見える本田響矢という人」をまとめています。

どこから読んでも大丈夫!
気になる項目から、辞典をめくるような気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。そしてどうかひかないでねぇ…。涙

■ ① 好きなもの


このカテゴリは、とにかく好きなものだらけです。
ラーメン、牛丼、ゲーム、福井。
話題として何度も登場するので、だんだんこちらも覚えてきます。
特に食べ物の話は本当に楽しそう。
気づけば俳優さんのPODCASTを聴いているのか、グルメ好きの話を聞いているのか分からなくなります。

【ラーメン】

・好きなのは二郎系と家系(第1回)
・最近は塩・醤油の綺麗な系統にも挑戦中(「大人になろうとしている」)(第1回)
・ラーメンは日本がいちばん(第2回)
・寒い日ほど二郎が食べたくなる(第5回)
・家系“元祖(本家)”は吉村家、という豆知識も(第9回)

【好きなラーメン店】

・「Life is better... from Yume Wo Katare .」が大好きな店のひとつ。二郎系で、外観も食券も可愛いのにラーメンはガツンとくる(第17回)
店名募集でこのお店を例に挙げたら、お店が番組にXで反応してくれて感激(第18回)
・「エドモンド」も好き。ゲームのカセットが飾られ、BGMもゲーム音楽の、ゲーム好きにたまらない二郎系(第18回)

【食べ物】

・ハワイではラーメンよりハンバーガー派(第2回)
・食のために、わざわざ遠出するのが好き(第2回)
オーベルジーヌのカレー弁当が好き。バター、甘口派(第3回)
・自炊で一人すき焼きにハマる。あえて鶏や豚で(第8回)
・好きな調味料の1位は醤油。マヨネーズも大好き(第11回)
福井のソースカツ丼(薄めのカツにシャバっとソース)も好物(第11回)
・フライドポテトが大好物。店にあれば必ず頼む(第12回)
・牛丼のトッピングはおろしポン酢が好き(第13回)
・牛丼が大好物のヘビーユーザーで、週2〜3で食べる(第13回)
・日本放送の近く、吉野家有楽町店の牛丼が美味しいという噂に興味津々(第13回)
・最近はタコス・タコライスにハマり中。休日に簡易タコライスを作る(第14回)
・コンビニのからあげクンはレギュラー派(第15回)
・アメリカンドッグはあの容器が好き(第15回)
・どんぶり1位は福井のソースカツ丼とイクラサーモン丼が競う(第17回)
・うな丼は5〜6位(第17回)
・和菓子好きでもちもち食感が好物。大福はこしあん派(第19回)
ミスドのもっちゅりんを、予約してでも食べたいと意欲(第19回)
・朝食べるなら、フライドポテトよりハッシュドポテト派。朝マックでも必ず頼む(第24回)
・沖縄が大好き。旅行先で豚を焼肉で食べ、タコライスは3日連続で食べるほどハマった(第25回)
・沖縄そば・ソーキそば・ゴーヤチャンプルなど沖縄料理全般が好き。帰京後も沖縄料理屋を探して通った(第25回)
・子どもの頃、スマイルポテトやアンパンマンポテトが大好きだった(第26回)
・クリンクルカットのポテトが好き。昔、自販機で買ったホットスナックのポテトの記憶(第26回)
・アイスはストロベリー派。イチゴそのものは普通だが、「イチゴ味」全般が大好き(第30回)
・かき氷やお祭りの屋台でも、迷わずイチゴ味を選ぶ(第30回)
・コンビニではピザまんが好き。2口でいけると豪語し、気づいたらなくなっている食べ物の上位(第31回)
・惣菜パンが好きで(特に焼きそばパンとカレーパン)。(第31回)
・駄菓子のビッグカツが好き。ご飯に乗せればカツ丼になるのでは、と昔考えたことがある(第32回)
・味噌カツが大好物。味噌カツ味のビッグカツを食べてみたいと熱望(第32回)

【ゲーム・遊び】

・メインはApex。使うキャラはレイス(第1回)
・1人より、友達と話しながらやるのが好き(第1回)
アニメ「ブルーロック」にドハマり中。「俺はストライカーだ」と語る(第7回)
・昔集めたトミカや昔のDSソフトを、実家に大切に保管(第10回)
・ビリヤードに福井のレジャーランドで家族と通っていた(第14回)
・ビリヤードは左利きで背中打ちもできる(第14回)
・ボウリングはカーブを投げず直球ど真ん中スタイル(第14回)
・親知らずを抜いたとき、食べられない分ラーメンYouTube(すするTV等)をよく見た(第17回)
・「友達コレクション」に興味津々。友達が作った自分の似顔が似ておらず、何度も作り直してもらった(第21回)
・大好きな吉野家とドラクエのコラボに鳥肌。狙いのフィギュア「墜落スライム」を1発で当てて大喜びし、友達に自慢した(第27回)
・吉野家×ドラクエ第2弾では、リスナーと約束した「開封の儀」を番組で実行するほどの熱量。狙いのどんぶりキングは出ず看板だった(第29回)
・ドラクエ40周年の福引きグッズにも夢中。狙いはタイトルロゴライト(第30回)
・ドラクエ40周年イベント「ダイブ」に来場。1作目から最新作までの歴史をたどる展示を堪能(第32回)
・会場でスライムに触れたのが一番の感動。ぷにぷにした感触で、キラーマシンは硬かった(第32回)

【音楽】

・ひとりカラオケのときは気にせず今聴いている曲を入れる(第2回)
・卒業ソング「旅立ちの日に」のパートの歌い分けにこだわり(第8回)
・中西保志「最後の雨」が大好きな曲。バナナサンドで歌った(第13回)
・エアコンの羽の音がback number「オールドファッション」のイントロと同じだと気づいた(第16回)
・沖縄の島歌や曲も好き(第25回)
・お風呂では毎日歌う。スピーカーで曲を流し、何を歌うか選んでから入る(第26回)
・お風呂で流すのはミスチルやback numberなど(第26回)
・鼻歌をよく歌う。街を歩きながらでも歌ってしまう(第26回)

【憧れの人】

・「ご飯を美味しく食べる日本代表になれる」と豪語。憧れは彦摩呂さん(第7回)


【その他】
・かっこいいアルファベットが好き。L・W・Z・K、丸より角ばった字に惹かれる(第26回)


■ ② こだわり・マイルール

人って意外と、こういうところに性格が出ますよね
ラーメンの頼み方だったり、ポテトの食べ方だったり、絵文字の使い方だったり。
聞いていると「そこまで決めてるんだ!」と思うこともしばしば。
だからこそ、らしさが見えてくる気がします。

【ラーメンとの付き合い方】

・ラーメン丼の写真だけで店を特定できるスキル持ち(第1回)
・初めての店ではメニューで即決。オーソドックスな一杯か全部のせ(第3回)
・こってり系を飲み干すと翌日顔が1.5倍になる(第3回)
・家系は初回ぜんぶ普通、2回目以降で自分好みに調整(第3回)
・券売機は「左上を押せば間違いない」理論(第3回)
・コールは「全部で」と頼むのが美学(第5回)
・あえてコールを「マシ」と言わないのが玄人っぽい、という持論(第5回)
・食券のタイミングは店による、前の人を見て学ぶ(第5回)
・二郎初心者には「食券を買うタイミングは店による」と熱弁(「ラーメンは人生」)(第5回)
・食券はトッピングが多く、トレーディングカードのよう(第5回)
・雪の日は並びが少ない説を実証して入店した(第5回)

【食のこだわり】

・カレーは混ぜずに食べる派(第8回)
・トマト(特にプチトマト)は苦手(第8回)
・生牡蠣より牡蠣フライ派でタルタルたっぷり(第8回)
・パクチー苦手は卒業した(第8回)
・器が好き。良い食器で食べると美味しく感じて、集めるように(第8回)
・一人だと盛り付けが雑。椎茸を飾り包丁なしで真っ二つに切る(第10回)
・オイスターソースの大事さは、大人になってから知った(第11回)
・ポテトはケチャップの付け具合が大事。冷めても好き(第12回)
・締めのご飯やカレーや冷麺は、本当は最初に食べたいタイプ(第12回)
・桜餅の葉は1口だけ食べる派(第12回)
・桜餅自体あまり食べない(第12回)
・居酒屋では、店の名前がついたサラダをつい頼む(第12回)
・定食でもつい丼にしてしまう(タレがご飯に染みるから)(第13回)
・牛丼チェーンはどこも均等に食べる(第13回)
・ご飯を食べる時間が自分を作る大切な時間(第14回)
・食感の表現にこだわる(「ザクトロ」「ガリトロ」など)(第19回)
・一番好きなのは、噛んだ最後にキュッと残る食感(第19回)
・いい醤油をもらったら、刺身や目玉焼き・卵焼きで味わいたい(第23回)
・牛丼の紅生姜は最初に端へ乗せて完成させたい。少しずつ溶かして食べる(ラーメンのニンニクも同じやり方)(第27回)
・生卵は上から派。混ぜてかけるかどうかはその日による(第27回)
・カレーは手前側からご飯とルーを減らしていく食べ方。まずご飯をすくって、ルーにつけて食べる(第31回)
・カレーのルーは左、ご飯は右が絶対。右利きでご飯から取るタイプなので、店で逆に置かれると気になる(第31回)
・福神漬けやらっきょうが手前に来る置き方をされても、自分でルーが左になるよう直して食べる(第31回)
・サワーペーパーは冷凍庫で凍らせて食べる。出して30秒〜1分でパリッと割れるのがおいしい(第32回)

【生活のマイルール】

・黒いタートルネックをよく着るのは、ラーメンの汁が飛ぶから(第2回)
・飲食店などで皿・箸・コップの位置を無意識に整えてしまう(第2回)
・バスタオルは毎日替える派。綺麗になったぶん、洗い立てのタオルで拭きたい(第7回)
・食器集めのきっかけは、そうめんを良い器で食べたこと(第8回)
・ゴミは畳まず、限界まで溜めてから捨てるタイプ(第9回)
・物件選びは内見必須派。寝室の窓を重視(第9回)
・家にドラクエグッズをさりげなく散りばめている(第10回)
・名刺を持ったことがない(役者だから)(第12回)
・乾杯では、目上の人にグラスをとことん下げる作法(第12回)
・LINEは返信するとき、既読をつけるようにしている(第13回)
・両利き気味。右は箸・ペン・包丁、左はドライヤー・歯磨き・消しゴム(第15回)
・交通系ICはカード派。ボロボロでも使い続ける(第15回)
・絵文字は、謝るとき人数で本気度を表す(第18回)
・本気で謝るときは絵文字を使わない(第18回)
・クルトガは青を愛用(第21回)
・プレゼントは、袋の匂いを浴びてから開けるのが好き(第23回)
・メッセージを送るときは、今の気持ちに一番近い絵文字を真剣に選ぶ(第23回)
・遅刻の連絡は「ちょっと遅れる」で、正確な分数は言わないタイプ(第26回)
・街で歌うときは、後ろを振り返って人がいないか確認してから歌う(第26回)


■ ③ ルーツ・思い出

昔の話がよく出てきます。
しかも不思議なくらい細かい。
剣道や福井の話だけでなく、DS通信や消しゴム落としみたいな記憶までちゃんと残っているんですよね。
聞いていると、「そういえばそんなのあったな」と自分の記憶まで呼び起こされます。
懐かしい気持ちになりたい方は、まずこのカテゴリからどうぞ。

【剣道】

・特技は剣道、小学3年から10年(第1回)
・きっかけは、空手より隣の剣道の刀がかっこよくて切り替えたこと(第1回)
・得意技は引き面。高校時代に友達と研究して磨いた技(第1回)
・同級生に「防具がいい匂いと噂」と言われた(本人は全力否定)(第1回)
・「一本」は最後の残心がないとダメ、と実演解説(第4回)
・上手・下手は「竹刀は右手が上」で覚えた、という自称“天才”理論(第4回)
・竹刀の剣先キャップを外すと赤い部分(きなこ棒の当たりと同じ)(第4回)
・足音のしない人は、すり足で剣道経験者かもという推理(第4回)
・エンディングで竹刀を振り、ビュッと音を鳴らして聴かせた(第4回)
・防具袋は肩がけが大変。キャスター付きが羨ましかった(第7回)
・防具袋のサイドに、テーピングのゴミを溜めがちだった(第7回)
・高校剣道部時代は炭酸NGだった(第15回)
・微炭酸のマッチはOKという“諸説あり”ルールで飲んでいた(第15回)
・現役時代より今のほうが剣道の試合をよく見て勉強している。むしろ今のが強いかもと思うほど(第22回)
・SNSやYouTubeで技のコツを学べる。当時これがあればもっと強くなれたとほど(第22回)
・当時は素振りや技の練習ばかり。今思えば足や腕など基礎の筋力をもっと鍛えるべきだった(第22回)
・判定はビデオでなく審判の目で見るアナログな世界。やった人はなぜか分かるが未経験者には分からない(第22回)
・主審と副審の三人で旗を上げる。21で割れたら主審がこっちと決める。1人見えませんが一番困る
(第22回)
・審判をしていると勘違いも起きる。当てた選手の色を逆に上げてしまい頭が混乱する(第22回)
・自分の学生時代は首狩り引き面が流行り。竹刀の根元で相手の首を狩りバランスを崩して打つ(第22回)
・首狩りは相手が来るタイミングを読んで合わせれば、こちらが先に打てる(第22回)
・逆胴も流行っていた。逆胴と見せかけて面、というフェイントもある(第22回)
・剣道の技は基本が日本語。相面・小手返し面・出鼻小手・込み面・片手突きなど(第22回)
・学生時代に剣道漫画にハマっていた。無の構え(油断させて打つ)が印象的だった(第22回)
・足の指だけで芋虫のように動き間合いを詰める技に衝撃。竹刀が点に見えて距離が分からなくなる(第22回)
・その技を部活で一度やってみたが、全然できずバレて打たれた(第22回)
・剣道部の掛け声は独特。良い技が決まった瞬間に出る掛け声にテンションが上がった(第25回)
・部活の準備運動やランニングの掛け声を、他校のものまで含めてよく覚えていて憧れていた(第25回)
・剣道の素振りでは「一、面!二、胴!」のような号令の掛け声をやっていた(第25回)
・薙刀と剣道は似ている。胴・小手のほか、薙刀には脛(すね)の部位もあると記憶(第28回)
・部活の移動バスではいつも曲が流れていて、湘南乃風がよくかかっていた(第28回)
・バスで流す曲は、先輩が作ったCDのセットリストを代々引き継いでいた(第28回)
・メンの後ろの赤白の目印は、どちらの選手が一本を取ったか瞬時に分かるためのもの(第30回)
・剣道で一番痛いのは胴を外されること。突きも喉の横に刺さって痛い(第30回)
・片手突きはリーチが強いが、防ぎが弱いのが難点(第30回)
・遠距離で精神統一して放つ弓道に、かっこよさとロマンを感じる(第30回)

【福井・地元】

・福井弁は、親や地元の友達と電話するとき自然に出る(第3回)
・学校行事にスキーはなく、代わりにカニを剝く授業があった(第5回)
・カニを剝くのは得意(第5回)
・花粉症は福井の山育ちが影響。通学で峠を歩いてスギ花粉を浴びた(第7回)
・福井は恐竜大国。勝山の恐竜博物館は全国的に有名(第7回)
・福井駅にも恐竜がたくさん(ベンチの恐竜と写真も)(第7回)
・山の撮影で杉を見た「ラスボス戦」のような日も(第7回)
・地元の海・若狭湾や越前ガニへの愛着(第10回)
・福井の焼き鳥店「秋吉」は5本単位の注文。「純けい30」のように本数で頼むのが地元流(第31回)
・「秋吉」は東京にもあり、本数で頼めば「通い慣れているな」と思われるはず、と紹介(第31回)

【家族】

・年末年始は福井の実家に1週間帰省(第1回)
・生後4ヶ月の友人の赤ちゃんと初対面してメロメロに(第1回)
・親戚21人の新年会。4つ上の従兄弟と再会し、気まずさを実感(第1回)
・正月(2026)に人生ゲームで職業「アイドル」を引いた(第1回)
・母はおしゃべり、父と弟はクール。食卓では母と一番喋る(第3回)
・番組を聴いた母から「いつもの響矢に近い」と言ってもらえた(第3回)
・来年は、おばあちゃんに負けないくらい光るポチ袋でお年玉を渡せるお兄ちゃんになりたい(第5回)
・両親を今も「パパ・ママ」と呼ぶ(第9回)
・巻き舌が得意で、親にも褒められた。弟は巻き舌が苦手(第24回)

【子どもの頃のゲーム】

・デュエマは「非自然デッキ(ブロッカーを入れず攻め抜く型)」派だった(第4回)
・小学生のころは伝説ポケモンでパーティを固めていた(第6回)
・色違いのラティ系狙いで、福井のアピタのマクドでDS通信した思い出(第6回)
・いちばん好きなのはレックウザ(色違いの黒)ぬいぐるみも持っていた(第6回)
・ポケモン世代はダイパ〜プラチナ(第6回)
・ルビサファのバシャーモも好き(第6回)
モンハンはPSP世代サードから。(第6回)
モンハンで太刀を選ぶのは、剣道をやっていたから(第6回)
モンハン仕様のPSP(レアもの)を持っている(第10回)
・初めて買ってもらったソフトはドラクエ モンスターズ ジョーカー(第10回)
・子供の頃はカードゲーム好き(ムシキング・デュエマ・ドラゴンボール・ドラクエ)(第20回)
・ムシキングの相棒はブルマイスターツヤクワガタ。5歳で大会準優勝(第20回)
ムシキングのアニメのキャラ「ポポ」が好きだった(第20回)
・ムシキングはじゃんけんで技が出るゲーム。手元を隠してグー・チョキ・パーをボタンで選ぶ仕組みを熱く実演できる(第28回)
・ドラクエのカードゲームもやっていた。ロトの剣が抜けて必殺技が出る演出が好きだった(第28回)


【子どもの頃の思い出】


・節分の思い出は幼稚園の豆まきで止まっている。泣かない強い子だった(第3回)
・子どもの頃、駄菓子屋できなこ棒ばかり。当たりのワクワクが好き(第4回)
・高校時代、クラスに野球部が多く、その中心的なオーラに憧れていた(第7回)
・子供の頃、英語のRの発音を「ヴァンパイア」で練習した思い出(第8回)
・小学校の合唱に真面目だった。卒業式の最後のチャイムが大好き(第8回)
・子供の頃、お菓子の小袋の謎解きもすぐ答えを見てしまう(第10回)
・子供の頃ははねるのトびらピカルの定理が大好き(第11回)
・ビリヤードに福井のレジャーランドで家族と通っていた(第14回)学生時代はスパイシーチキンをよく食べた(第15回)
・子供の頃の文房具遊びは、バトル鉛筆や消しゴム落とし(第21回)
・消しゴム落としがいちばん白熱した(第21回)
・小学生の頃、川に入ってザリガニを手で捕まえ、近くの施設で一瞬飼ってはまた放していた(第28回)
・絵本「ミッケ」が大好きだった。ただ探すだけでなく物語性があるのが良い(第30回)
・「デルトラクエスト」は表紙がかっこよくて図書室で何度も借りたが、読んだことはない(第30回)
・「かいけつゾロリ」も読んでいた(第30回)
・小学生の頃、駄菓子屋の店主に教わってサワーペーパーを凍らせて食べるようになった(第32回)
・ホネホネザウルスが大好きで、ドラゴンボールの紫色の缶の箱に集めていた(第32回)
・ホネホネザウルスはパーツが決まっていて選べるのが良かった。夜光るのもお気に入り(第32回)
・駄菓子の「やったーめん」をよく食べていた。当たりが出るとまた買えるのが楽しみだった(第32回)

【上京の思い出】

・上京当初の寂しさを、ゲームで紛らわせていた(第1回)
・20歳ごろに一度だけラーメンを自作。大変すぎて「もう一生作らない」と決断(第2回)
・上京当初は東京の電車の多さに驚いた(第9回)
・山手線が環状だと知って驚いた(第9回)


■ ④ 人との距離感

「人見知りなんです」
最初はよくある謙遜かなと思っていました。
でもPODCASTを聴いていると、本当にそうらしい。
会話のあとに反省したり、相手にどう思われたか気にしたり。
ラーメンの話をしている時との温度差に、なんだか親近感が湧くカテゴリです。

【人見知り】

・共演者へのジャブは「好きな食べ物、何ですか」。乗ってくれるかで話せるか決まる理論(第2回)
・スタッフとはフラットに話せるのに、共演者だと人見知りが出る。流されると一週間話しかけられない(第2回)
・お花見の憧れはあるが、知らない人が集まる場が苦手で幹事できない(第10回)
・盛り上がる輪に入るのも苦手で、聞きたそうな顔で待つ(第10回)

【気遣い】

・カラオケはその場の年齢層に合わせて選曲する(第2回)
・脱出ゲームでは、気を使って答えを言えなくなる(第10回)
・気にしすぎな性格を自覚。会話の後に反省会をしがち(第13回)
・聞き逃したときの相槌に本気で悩む。「なるほど」一択になりがち(第20回)
・聞こえなかった時の返しは、やっぱり「なるほど」が一番強いという持論。何を言われても返せる(第22回)



■ ⑤ 遊び心

話を聞いていると、気になることが次々出てくる人なんだなと思います。
調べてみたり、AIに聞いてみたり、急に妄想が始まったり。
「そこに興味持つんだ?」という話も結構多い。
知らないことを楽しそうに面白がる姿が、このカテゴリにはたくさん詰まっています。

【調べる・例える】

・物事をバトル作品のキャラ設定に例えて楽しむのが得意(第11回)
・分からないことは、その場でAIに聞いて解説するスタイル(第12回)
・くしゃみのスピードは時速160km、などの雑学を仕入れるのが楽しい(第14回)
・AIに頼りつつ、いつか人類が乗っ取られるのではと危機感(第16回)
・ChatGPTが東大・京大入試で合格者超えのニュースに驚き(第16回)
・絵文字図鑑を眺めるのが楽しい。剣道や俳優の絵文字がないと気づく(第18回)
・唐揚げやラーメンなどの語源を調べる癖(第19回)
・エリンギの花言葉は「宇宙」という小ネタに食いつく(第20回)
・会話の小ネタを次の話題に繋げて広げるのが好き(第20回)
・上半期トレンドの食べ物が半分以上分からず、軽くショック(第21回)
・警視庁剣道大会は第100回。大正11年(1922年)から続く歴史ある大会と知って驚いた(第22回)
・誕生日プレゼントにもらった高級みりんの美味しく使えるレシピをAIに聞こうとする(第23回)
・自分の絶対音感・相対音感を「フルオーケストラ」とかっこよく命名(第24回)
・漢字にかっこいいカタカナのルビを振るのが昔から憧れ。カードゲームやゲームの技名のような響きが好き(第24回)
・令和版のかっこいい部活の掛け声を発明したい。英語やリズムを使って試行錯誤する(第25回)
・「最初に掛け声を作った先輩はセンスと覚悟がある」と、受け継がれる文化に思いを馳せる(第25回)
・「ジャムは冷凍しても凍らない」という雑学に食いつき、現場の雑談で使おうとする(第26回)
・数字の5がV・10がXで表される由来をAIに聞いて納得(手の形が語源)(第26回)
・時計アプリのアイコンは針が動くので、時刻を合わせるのに使っている(第27回)
・流行りのAI生成ミーム「イタリアンブレインロット」を知らず、メインキャラ「トゥントゥントゥンサフール」をAIで調べながら、100体以上のキャラ図鑑を一緒に眺めた(第28回)
・惣菜パンは完結した料理同士を合わせるので大変だと、ドラクエのモンスター配合に例えて感心(第31回)
・駄菓子と菓子の違いを考察。「駄々をこねる子が食べるから駄菓子」という説を立てる(第32回)
・駄菓子と菓子の違いは「駄菓子メーカーが作れば駄菓子、菓子メーカーが作れば菓子」と結論(第32回)
・手のひらに「人」と書いて飲む所作の理由を推理。くすぐったさで心拍が下がり、さりげなく深呼吸させる効果ではないか(第32回)
・推し活でチケット発券時にビッグカツを持つ流行は、カツ丼を食べる験担ぎの令和版ではと分析(第32回)
・AIにすぐ答えを聞く癖があるが、自分で考える癖をつけるべきと本で読んだと反省(第32回)

【妄想・発見】

・響矢キャラがApexにいたら引き面でワンパン、と妄想(第1回)
・恵方巻き食べながらラーメンも食べられるか問答(第3回)
・二郎と二郎系インスパイアの違いを、例えで説明しようと挑戦し、宿題化(第5回)
・ゲームでも武器も防具も強化するタイプだから、生き残れる自信(第6回)
・「国語=二郎、古文・現代文=二郎系」と暫定決定(第9回)
・ワンピースの正体が福井の若狭湾に埋められてるかも、と妄想(第10回)
・ワンピース作者が正体を書いた紙を世界の海に沈めたニュースに興味津々(第10回)
・もし財宝を埋めるなら、20歳までの自分の全てを入れたい(第10回)
・謎解きが昔から苦手(第10回)
・相対音感のようなスキルがあるかも、と自己発見(第16回)
・心の中に甘めの「リトル響矢」がいる。ラーメンを食べるためにジムへ行かせてくる(第24回)
・ホーム画面にした写真の木が、ちょうど日付の数字に被って何日か分からないのを面白がる(第27回)
・両手が塞がらない便利グッズを発明したい。日傘とハンディファンの一体化や、被る日傘を構想(第29回)
・折りたたみ傘を畳まず「タコみたいに関節をなくして」ぐしゃっとまとめる傘を発明したい(第29回)
・ロトの剣のボールペンを、現場で台本に書き込むのに使いたいと妄想(「あいつ勇者かも」)(第30回)
・「バニラ」と言い続けて、ワニとカエルの中間のような架空の動物を思い描く妄想(第30回)
・買い物袋の中に鳥のフンを直撃されたことがある。透明フィルムに包まれていて中身は無事だった(第31回)
・鳥のフンの被害は「運が降ってきた、運がついた」とポジティブに捉えようと語る(第31回)

【アート】

・アート好きを公言。26歳でちょっとずつアートが分かってきた(第4回)
・アートは説明じゃなく感じるもの論。ロスの撮影で本物に触れた(第4回)
・現代美術家・松山智一とうまい棒のコラボ作品が高額落札に興味津々(第4回)


■ ⑥ やってみたい・行きたい

やりたいことの話を聞くのが結構好きです。
ポケパークに行きたい。
サバゲーをやってみたい。
SASUKEにも興味がある。
ただ、毎回ちゃんと不安もセットでついてくる。
その慎重さも含めて、なんだか応援したくなります。


・行ってみたい場所はサグラダファミリア(第2回)
・ハワイではハンバーガー、韓国ならサムギョプサルを食べたい(第2回)
・いつか福井の節分お化けに、いい鬼側で参加してみたい(第3回)
・ウィンタースポーツはほぼ未経験(第5回)
・読売ランドのポケパーク関東に行きたい。乗るならレックウザ(第6回)
・雑誌「CanCam」のデート企画で、おしゃれな誌面なのに二郎を食べに行くデートをしてみたい(第6回)
・一人テーマパークはまだ未経験(今度挑戦すると宣言)(第8回)
・映画は感想を話したいので、友達と行きたい派(第8回)
・ゲーミングスペースをつくる計画もある(第10回)
・サバゲーに憧れている。でも向いてないかも、と自己分析(第10回)
・SASUKEやVS嵐などアトラクション系番組に憧れる(失敗が怖い)(第11回)
・カフェの店員に憧れ。カップにThank youと書く店員になりたかった(第12回)
・いつか1人旅に行けるようになりたいが、つい友達を誘ってしまう。特に海外を1人で行く勇気がまだ出ない(第25回)
・北欧で、1人でオーロラを見てみたい(第25回)
・フライドポテトアンバサダー検定に挑戦してみようと意欲(第26回)
・またムシキングをやりたい。ゲームセンターで復活させてほしいと願う(第28回)
・お気に入りのカードをケースに入れて、自分のバッグに入れて持ち歩きたい(第28回)
・ゲームセンターのカードゲームを、子供に混じるのは恥ずかしくてもまたやりたい(第28回)
・大人になった今も、カフェでミッケを読みたい。新刊を本屋に買いに行くと宣言(第30回)


■ ⑦ 人となり・性格

ただ「本田響矢ってこういう人だよね」が積もっていくカテゴリです。
得意なこと、苦手なこと、つい出てしまうクセ。
どれも本人が何気なく話したことばかりなのに、
並べるとその人らしさがいちばん濃く出る気がします。

【自分のこと】

・自分はまだ24で止まってる感覚(第1回)
・天然・不器用と言われることは、本人はかたくなに否定(第2回)
・「本当に」言いすぎる口癖に気づいた(第3回)
・食事のリアクションに自信・全身で表現(第7回)
・一人称は「僕」と「俺」を両方使う(第9回)
・27歳になり、そろそろ頼れる大人にならなきゃと思いつつ、気持ちは20代前半のまま(第23回)
・サプライズのお祝いは気配で気づいてしまうタイプ。喜び方の"ちょうどいい塩梅"を大事にする(第23回)
・ラジオを半年続けて慣れてきた。友達や知り合いが聴いて「上手になった」と言ってくれるのが嬉しい(第25回)
・「本田です」と名乗ると、大きい方か田んぼの方かよく聞かれる(第24回)
・新しく流行っているものを「今日知った」だと認めたくなくなる。古きよきものを大切にしたい性分(第28回)
・自分はO型で、蚊に刺されやすい気がしている(第29回)
・ゲームのプレイヤー名は番組名の「今日やって」。本当は「本」にしたかったが文字数で「本拠」にした(第29回)
・福引きやガチャは、のめり込まないよう回数を先に決めてやる(そのあと「もう1回」となりがちな自覚も)(第30回)

【得意・苦手】

・一人カラオケ・一人映画は平気(第8回)
・高所が苦手(バンジー・スカイダイビングは無理)(第15回)
・ジェットコースターは平気(第15回)
・沖縄の難読地名は読めないが、東京の地名は8年住んで読める自負(第19回)
・謎解きが昔から苦手(第10回)
・フラッシュ暗算は自分には無理。パッと出る数字は3つでも計算できないと自覚している(第24回)
・布団に入ると20〜30秒で寝られる。剣道の合宿では会話の途中で即寝し「気絶したように寝る」と言われた(第24回)
・一人で温泉やサウナに行くのも平気。一人行動はわりと得意(第25回・第29回)

【クセ・つい出てしまうこと】

・ロケ弁の魚か肉かが選べない優柔不断。服は直感で選べるのに(第3回)
・採血や注射のときは横を向き、拳をぎゅっと握って耐える(第13回)
・見間違いがよくある(輪ゴムをチキンライスと見間違える等)(第21回)
・5〜10分の遅刻をしがち。準備万端でも最後の最後に一案件増えて遅れてしまうと反省(第26回)
・買い物中やテレビを見ているとき、つい独り言が出る(第26回)
・金縛りに似た経験がある。目は開いていて体が動かず怖いが、時間をかけて自力で解き放てる(第26回)
・キャリーケースを引く音が気になって、つい持ち上げて歩いてしまう(第26回)
・1人で温泉に行き、湯船で数を数える親子を見て「自分はいつから声に出して数えなくなったんだろう」と少し寂しくなった(第25回)
・アプリの自動アップデートをせず、自分の意思で更新したいと意地になっている(第27回)
・コラボ商品の銀の袋が恥ずかしく、店ではポケットにしまい、食後に外で一人開封を楽しんだ(第27回)
・屋外での仕事中、視界の外からカナブンが激突。せめて戻ってきて一礼してほしいと語る(第32回)



■ ⑧ 仕事・俳優活動

PODCAST全体で見ると、実は仕事の話はそこまで多くありません。
だからこそ、ふと撮影の話や作品の話が出てくると嬉しくなります。
普段の雑談をたくさん聞いているからかもしれません。
俳優・本田響矢が見えるたび、ちょっと得した気分になるカテゴリです。

・主演ドラマ『波うらら かに めおと日和』撮影(第1回)
・最終日に芳根京子さんへの感謝で花束をもらって号泣(第1回)
・主題歌『夢中』をBE:FIRSTとFNS歌謡祭で歌唱(第1回)
・「王様のブランチ」共演中・佐藤栞里さんがPODCASTで触れた(第3回)
・ブランチの色紙を佐藤栞里さんの実家が飾っている(第3回)
・撮影で練習したスノボは木の葉滑り止まり(第5回)
高橋文哉さんが自身のANNで、この番組の話を1時間してくれた(第14回)
・「GIFT」慶次郎役・車いすラグビー練習(第12回)
・「バナナサンド」ハモリ我慢で山田裕貴さんと共演(第13回)
・「GIFT」サイドストーリー「SHIFT」にも出演(第16回)
・巻き舌が得意で、GIFTの慶次郎役でも自然に取り入れていた(第24回)
・GIFTの撮影期間中、昼休みにみんなで弁当を食べながらWBCを観て盛り上がっていた(第25回)
・撮影中にまぶたを蚊に刺され、目が開けづらくなったことがある(第29回)
・撮影中は、多少の虫がついても大事なシーンの芝居を止めたくなくて我慢する(第29回)

【山田裕貴さんのこと】

・山田裕貴さんに「惚れた」と公言。大好きな先輩(第23回)
・山田さんが自身のANNで、響矢との食事のことを長く語ってくれて感激(第23回)
・焼肉に誘うとき、忙しいだろうと気を使って迷ったが、夜11時半に勢いでメッセージを送った(第23回)
・メッセージでは一番幸せな顔の絵文字とお辞儀の絵文字を2段活用した(第23回)
・食事中に「好きです」とストレートに告白。指輪を見せられ「もうちょっと早かった」と返された(第23回)
・告白を山田さんは内心すごく喜び、普段は5枚一気に焼くのに1枚ずつ肉を焼いてくれていた(第23回)
・話しすぎてお互いの肉が冷め、温め直しながら食べるほど語り合った(第23回)
・山田裕貴さんのCMのセリフが本人そのままに見えて、何度も見返すほど好き(第23回)
・後輩なので「さん」が正解と分かりつつ、お近づきになりたくて「ゆき君」で通している(第23回)
・今さら「さん」に変えたら気づかれて寂しがらせるかも、と思って呼び方を貫いている(第23回)
・次は自分がお店を選びたいが、回転寿司しか知らず悩む(第23回)
・「本田」と「山田」は"田"が同じだと気づいて嬉しくなった(第23回)

【番組での振る舞い】


・番組タイトル「今日、やってる?」は、フラッと立ち寄れる番組にしたい思いから(第1回)
・番組バナーの店主は、響矢くん本人という設定(第2回)
・収録スタジオが広く床が硬くて素振りくらい(第3回)
・「始まりの場所」と書いてラジオブースとよむことに決定(第24回)



おわりに

こうして並べてみると、やっぱりラーメンの話が多い!

好きなものの話をしていたと思ったらラーメン。
思い出話をしていたと思ったらラーメン。
気づけばまたラーメン。

でも不思議と、「またその話か」とはならないんですよね。
同じテーマを何度も話しているのに、そのたびに少し違うエピソードや考え方が出てくる。
だから聴けば聴くほど、「この人こういう人なんだな」が増えていきます。

食に熱くて、好奇心旺盛で、意外と人見知り。

分かりやすそうなのに、知れば知るほどひと言では説明できなくなる。
そんなところも含めて面白い人だなと思います。

このnoteが、気になる回を探す時の目次代わりになったら嬉しいです。

そしてここまで読んでくださった方は、きっと私と同じくらい響矢くんのラーメン事情に詳しくなっているはず。

気になったエピソードがあれば、ぜひ本人の声でも聴いてみてください🌿

─── ・✧・ ─── ・✧・ ───

💬 最後まで読んでくださって、ありがとうございます!
共感や感想があれば「スキ」で反応もらえると、とても励みになります☺️
他にも、本田響矢くんについて色々書いてるので
よかったら、のぞいていってください🌙

─── ・✧・ ─── ・✧・ ───


📚 資料・まとめ系(随時更新)

今の本田響矢くんを追いかけるならこちら🔖
配信・雑誌・最新情報などをひとまとめにしています🌿(非公式)
kyoya-h-shiori.pages.dev

🎞️ 配信先まとめ
▶︎ 年齢順に辿る出演作一覧
▶︎ U-NEXT作品  ▶ YouTubeMV

📚掲載まとめ
雑誌     WEBインタビュー

📻オールナイトニッポンPODCAST
『本田響矢の今日、やってる?』
▶︎聴き方ガイド ▶︎回別まとめ

─── ・✧・ ─── ・✧・ ───

🎬 レビューまとめ

すぱいす。ANIMALSなど作品レビュー

『波うらかに、めおと日和』原作比較レビュー🌸
▶︎ 1|▶︎ 2|▶︎ 3|▶︎ 4
▶︎ 5|▶︎6|▶︎ 7|▶︎ 8
▶︎ 9|▶︎10話(最終話)

─── ・✧・ ─── ・✧・ ───

📌 番組の基本情報

番組名:オールナイトニッポンPODCAST『本田響矢の今日、やってる?
配信:毎週月曜18時ごろ更新
聴ける場所:radiko、ニッポン放送PODCAST STATION、各種ポッドキャストアプリ
過去回も初回からさかのぼって聴けます🎧
公式X:本田響矢の今日、やってる?オールナイトニッポンPODCAST【公式】

“フラッと立ち寄れる場所”をコンセプトにした番組で、ラーメン屋さんや居酒屋のような気軽さがテーマ。

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集