【企画参加】ペイ・フォワードプロジェクトで優しさのバトンを繋ぎます🌿
こんにちは🩵
Bluebell diary🌿です。
ありがたいことに、
noteの「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」のバトンを受け取りました。
この企画は、LaLaLaさんが発案された、
「受け取った優しさや応援を、自分のところで止めずに、次の誰かへつないでいく」
という、とても温かい企画です。
LaLaLaさんの記事はこちら👇
今回、私に素敵なバトンを渡してくださったのは
陽結Hiyuさん🌿
サムネの空の画像がいつも美しくて最高です✨
日常の何気ない風景や、ご自身の記憶を、やさしく丁寧な言葉で綴られている方です。
幼い頃の記憶から「ここにいる理由」を辿ったエッセイや、朝露、風、飛び立つトンボを描いた詩。
どちらにも、身近なものをそっと見つめる、陽結さんのあたたかな眼差しを感じます🌿
読んでいると、何気ない日常の中にも、ちゃんと物語があるんだなぁ……と気づかされます。
そんな素敵な文章を書かれる陽結さんに、
今回私を紹介していただいたこと、
とても嬉しく思っています。
素敵なバトンを、ありがとうございました💜
「ペイ・フォワード」
誰かから受け取った親切や優しさを、
その人に返すのではなく、
また別の誰かへ渡していく。
いわゆる「恩送り」のことです✨
noteの中でも、
そんな素敵なバトンが
つながれていることは知っていました😉
誰かが誰かを紹介して、
その人がまた、次の誰かへ渡していく。
「素敵だなぁ」と思いながら、
どこか少し遠くから眺めていました。
それがまさか。
私のところにも
バトンが届くなんて〜〜🕊️
そして、いただいたバトンを、私からも
「この人の言葉を誰かに届けたい」と思う、
3人の素敵なクリエイターさんへお渡しできることを嬉しく思います🌻🌳🌿
🌹最初の一人目にご紹介したい方は…🌹
向日葵じまにゃん🌻さん
はい。もうサムネを見ただけで尊いですね❤️
私が、今回ぜひご紹介したかった方です🌻
はっきり申し上げて憧れています❤️
じまにゃんさんは、ご自身の人生を、丸ごと物語に変えてしまう人。
実体験をもとにした「詐欺師シリーズ」では、まさかの展開にハラハラドキドキ💓
じまにゃんさんは、
Kindle作家としても活躍されています📚✨
私が夢中になって読んだ「詐欺師シリーズ」も、Kindle本として出版。
noteで連載されていたあのハラハラドキドキの物語が、一冊の本になったんです。
素晴らしすぎますね💖
自分の経験を、noteに綴るだけで終わらせず、
さらに一冊の本として世に送り出す!
「人生をネタにして、物語にして、届ける」
じまにゃんさんの行動力には、本当に驚かされます🌻✨
読み進めるたびに「えっ、どうなるの⁉️」と夢中になってしまいました。
笑えるところもあれば、ゾクッするところもある。
そして、実際に経験したからこそのリアルさがある。
**これはぜひ、みなさんにも読んでほしい!**と思っています🌻
そして今、私が一番楽しみに追いかけているのが、
じまにゃんさんの最新作。
ノンフィクション、バーテンダーとの恋の物語です🍸💘
これがもう……面白いんです。
若い頃の恋の記憶をたどりながら、出会いから少しずつ物語が動いていく。
当時の空気や会話まで生き生きと描かれていて、
読んでいると、まるでその場に一緒にいるような
気持ちになります❤️🔥
そして、じまにゃんさんの魅力は、ただ面白いだけじゃない。
恋も、失敗も、ちょっと恥ずかしい過去も、
全部ひっくるめて、自分の人生を楽しみながら
誰かに届けている💗
その潔さとサービス精神が、とても素敵だなと思っています。
さらに、私自身の記事も
「じまにゃんを救出せよ!」という企画の中で、
記事を受け取っていただきました。
企画に入れてくださった、わたしの記事🔽
あのシロコが、とんでもなく、カッコよ〜💖な、姿に「進化」させていただいております🤣💕
ぜひご覧ください🐈✨
とても嬉しい思い出です🥹💖
誰かから受け取ったものを、自分の中で育てて、また別の誰かへ届けていく。
そんなじまにゃんさんだからこそ、今回のバトンを、ぜひお渡ししたいと思いました🌻
これから始まる恋の続きを楽しみにしながら💘
そして、まだ読んだことのない方には、ぜひ
「詐欺師シリーズ」も読んでいただきたい😎
笑って、ハラハラして、そして人生って面白いなぁと思わせてくれる。
そんな、向日葵じまにゃん🌻さんです。
⬆️こちらもオススメ記事です😊❤️
(まあ、全部オススメ記事なんですけどね😉💘)
🌹二人目に紹介させていただきたい方は…🌹
どこかにあるはず日記さん🌳🐓
わぁ〜🫧サムネから素敵な風を感じる〜🌳✨
私が、ある兄さんの文章に
初めて出会ったのは、noteを始めて間もない頃。
その記事が、
**「いつまでも、黄身のままで」**でした😆
子どもの頃の漫画の思い出から始まる、
とてもユーモラスな文章。
笑いながら読んでいたのに、最後には、ふっと心があたたかくなる。
「この人の文章、好きだなぁ」
そう思ったのが、ある兄さんとの出会いでした。
以来、私はずっとファンです😆💖
そして今、ある兄さんといえば、やっぱりこれ。
「今日もこの店、開けときます。」シリーズ🌳🐓
私はもう、毎日でも通っちゃう😆🌿
ちょっと疲れた日も、
なんとなく誰かと話したい日も、
「今日もお店、開いてるかな?」
と、ふらっと覗きに行く。
そこには、いろんな人や動物がやってきて、いろんな出来事が起こる。
でも、どんな人がやって来ても、そこにはちゃんと居場所がある。
何かを頑張らなくてもいい。
うまく話せなくてもいい。
ただ、そこにいていい。
私にとって、このお店はそんな、
すべてを受け入れてくれる秘密基地のような場所なんです🌳🐓💜
ある兄さんの文章は、くすっと笑えて、ときどき胸をあたためてくれる。
そして、その奥にはいつも、
人をそっと受け止める優しさがあります。
超初期の「いつまでも、黄身のままで」で、私を
惹きつけ、
今では「今日もこの店、開けときます。」へ、
毎日のように通わせてしまう。
そんなある兄さんの世界へ。
よかったら、あなたも一度、お店の扉を開けてみてください🌳🐓💜
どこかにあるはず日記🌳🐓兄さん。
また行くねー😊☕️🌿
🌹そして、三人目にご紹介したい方は🌹
木漏れ日亭さん🐿️🌿
このサムネの癒し感ったら…☕️🌿
尊い〜🐿️💓
木漏れ日のような言葉が、ふっと降りてくる。
そんな場所が、木漏れ日亭さんです🌿
いつも楽しみにしているのが、ひらがなで綴られる俳句。
これがまた、粋なんです✨
漢字にしてしまえば、きっと意味はすぐに伝わるのに。
あえて、ひらがなで置かれた言葉には、余白がある。
その余白に、季節や景色や、読む人それぞれの想像が入り込む。
「うまいなぁ」ではなく、
「粋だなぁ」と思わせてくれる。
そんな言葉の遊びが、とても素敵です💜
そして木漏れ日亭さんには、もうひとりの人気者がいます。
アシスタントの与一くん💖
この与一くんがまた、ええ味を出してるんですよねぇ🤣
木漏れ日亭さんの世界を一緒に彩る、
イケメンアシスタント様です✨
さらに、木漏れ日亭さんは、ご自身の言葉だけではなく、
noteで出会った人たちの言葉にも、そっと光を当ててくださいます。
私の記事も紹介していただきました💗
自分の記事を誰かの場所で紹介してもらえるって、
やっぱり嬉しいものです💓
「読んでくれた」だけじゃなく、
「この言葉を誰かに届けたい」と思ってもらえたことが、
なんだか嬉しくて。
そして。
木漏れ日亭さんは、超人脈が広くて、先に紹介させていただきました、向日葵じまにゃん🌻さんとも交流があったりして記事が本当に楽しいんです🌻🐿️💞
こうしてnoteの中で、ひとつの場所からまた別の場所へ、言葉が渡っていく。
木漏れ日亭さんは、そんな「つながり」も楽しませてくれる場所なんだと思います🌿
俳句を楽しみに訪れる日もあれば、
誰かの言葉に出会う日もある。
そして、与一くんに会いに行く日もある🤣💖
静かだけれど、ちゃんと人の気配がある。
そんな木漏れ日のような場所。
私も、これからもふらりと立ち寄らせてもらいたいと思います🐿️🌿
木漏れ日亭さん、
いつも粋な言葉と、素敵なご縁をありがとうございます💜
木漏れ日亭さん💓
以前にペイフォワードのバトンを受け取られ、すでに「アンカー」をお勤めになったにもかかわらず、
私の記事に残したいという気持ちを汲んで、再び受け取ってくださり、ありがとうございました。
心から感謝申し上げます🥹❤️
🌿
今回、紹介させていただいた、
3人のクリエイターさんたちは、
それぞれの場所で、誰かに何かを渡している人たちでした。
物語を渡す人。
安心できる場所を渡す人。
言葉と人とのご縁を渡す人。
形は違っても、
「自分のところで終わらせない」というところは、
どこか似ている気がします。
そして私自身も、
noteを始めてから、たくさんのものを受け取ってきました。
だから今度は、
私から誰かへ。
小さな「ありがとう」や、
「あなたの言葉、好きです」を、
そっと渡してみる。
それがまた、誰かのところで
小さな波紋になったら嬉しいなと思います🌿
素敵な企画に参加させてくださった LaLaLaさん✨
バトンを下さった 陽結hiyuさん✨
ありがとうございました!
そして かなりの長文になってしまいましたが、
読んでくださった皆様…🫶🏻
本当にありがとうございました💜🌿
bell🌿
