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音楽イベント特化型XRプラットフォーム「sono」への期待とご案内!

sono主催のmimyさんが先日こちらの記事をアップしていたので、私も「実は、、、」と言う形でお話しします。

ここ最近、私も以下のような記事を挙げていたのですが、実は、これらはすべてsonoXRプロトタイプに向けてのものでした。

わたしとsonoの出会いは、3年前にmimyさんが最初にあげていた記事に「いいね」を押したところから始まります。私もVR上で音楽活動をしていた(いまでもしています)ので、こういう音楽に特化したVRがあればいいな、とその考えに賛同したからです。

で、mimyさんのすごいところはそこから実際にクラブイベントや楽曲紹介のサイトを立ち上げ、レーベルまで立ち上げ(私も楽曲を提供させていただきました)、sonoveというクリエーターコミュニティーを立ち上げ、今度は念願のVRプラットフォーム作成にまで着実にその歩みを進めていることです。苦労も多かったでしょうが、これは応援するしかない、というか、応援するというよりも実際に自分もそこに加わるしかないでしょう。これはすべてのXR/音楽クリエーターにとっても大きなチャンスでもあるのです。mimyさんには悪いですが、私個人としてはこれがビジネスとして成功するかどうかはあまり大きな問題ではありません。これに参加することで自分が成長できればそれでいいのです。短期的にはお金的な形での利益には繋がらないかもしれませんが、恐らく将来的には、長期的には、何らかの利益にはつながるでしょう。そう、将来の可能性、つまりは「夢」がここにはあるのです。そしてmimyさんは、というかsonoの関係者たちはその「夢」を搾取するような人たちでは全くありません。むしろ夢を後押ししてくれる人たちです。

ということで私が言っても効果は少ないでしょうが、sonoの活動を以下に紹介しておきたいと思います(わたしはあくまでsonoXRプロトタイプ制作の末端の一員として関わっているだけで、決してsonoの人ではありません)。興味のある方、今現在の状況からさらに一歩踏み出してみたいという方は是非ご参加ください。






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