【マイ・フィクション第4話感想】カオスすぎて脳内がマイ・フィクション崩壊中|衝撃の真弓の正体とは!?
マイ・フィクションの第4話視聴しました!!
津村(野村周平)視点で静かな雰囲気で始まりましたが、やはり後半は、
えっ!?
マジで!?
うそー!?
どーゆーこと?
と、毎週恒例の“混乱状態”にしっかり突入しました(笑)
登場人物たちも全員混乱状態で、真実を知っていそうな人物ほど怪しさ満点の行動…。
一言で言えば、
【カオス】
でした(笑)
伊川正樹(玉森裕太)の今の状況を見ていたら、もはや可哀想すぎる😱
完全に視聴者と同じ目線で「なにがなんだかわからない」状態ですよね…。
ちなみに私の脳内も、
完全に“マイ・フィクション”状態です(笑)
考察したいのに情報が散らかりすぎて処理不能。
もはや日常でも使えそうなレベルで、
『ごめん、わたしの脳内マイ・フィクションなんだよね(笑)』
とか言い出しそうです😂
(これ流行らせて視聴率アップに貢献できないかな…という儚い妄想もしてました(笑))
さて、津村(野村周平)視点で描かれた今回の物語。
一見すると、津村は良い人そう。
少なくとも二宮祐介(玉森裕太)を大切に思っている先輩に見えます。
…が、
そう思わせといて⋯⋯⋯?(笑)
✨そして第4話最大の衝撃✨
今回の衝撃波ランキング第1位は…
【真弓、旦那殺しの殺人犯だった】
おいおいマジかよ!?の一言です。
『まぁ〜くん🩷』と甘く微笑んでいた真弓の正体がこれって…
完全に思考停止しました(笑)
そして極めつけは、
香坂(国仲涼子)が怪しすぎる動き。
地下へ続く無機質な建物…。
あれ絶対“何か”ありますよね?
もしかして記憶操作…?
マイ・フィクション…?(言いたいだけ(笑))
怪しい人が実は善人で、
善人っぽい人が実は黒で、
主人公ですら完全に信用できない世界観。
もう、何を信じればいいのか分かりません(笑)
→第5話予告タイトル
【誰も信じちゃダメです】
なるほど!信じません(笑)
正直、今回は考察どころじゃないレベルで脳内が崩壊しましたが、
このカオスの中にこそ、“意図された真実”が隠されているはず。
一旦、脳内マイ・フィクションを整理してから、
しっかり考察に戻りたいと思います(笑)
今回のキーワードは──
【犯罪者を再利用…?!】
では、この辺で〜♪
ハイホー♪
第4話考察①はこちら👇️
誰の記憶がズレてる?
第3話考察まとめはこちら👇️
第3話考察①森沼ネクスタウンの3種類の住民について
第3話考察②【7年前の事件って】年齢から読み解く時系列
第3話考察③【魔女の正体とは!?】
第3話考察④【二宮祐介の想い】
二宮祐介はなぜ匂いを嗅いだのか?!
