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note版ペイ・フォワード企画を頑張って繋いでみる

朝、寝ぼけ眼でスマホをパチパチ触っているとnoteの通知で「記事が紹介されました!」とあったんですよね。おおさわさんが記事を紹介してくれたようだ。

ほうほう、一番簡単に「やること」だけを抽出すると

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となんとも仕事のように処理してしまった自分にパンチしたい。
いけないですね。仕事に追われるといかにシンプルに処理できるか?脳になってしまって「お前はそんなつまらない奴になってしまっていいのか?」と朝から自分で自分に追い込んでしまったよ笑

ちゃんと趣旨からいこう。

この企画は、LaLaLaさんが始められたとのこと。ペイ・フォワードとは、いただいた善意(やさしさ)を、直接その人に返すのではなく、別のだれかに送ること。日本では”恩送り”と表現されたりすることもある。(さとるさんのnoteから丸パクリ)

おおさわさんnote

「だいな」さん

だいなさんとの共通点は
・松坂世代
・子ども(2人)の年齢がほぼ同じ
と勝手に親近感をもってnote読ませてもらっています。
家族旅行日記は当たり前ですが家族によって旅先や目的が違ってきます。自分にはない視点に気づけるのは面白いですよね。だいな家では誰が旅先を決めているのだろう?
#よしよし家は妻が旅先決める
ついつい潜入感で「ぬいぐるみ好きは女の子」と思ってしまいます。よしよし家の娘(小5)はぬいぐるが好きで集めています。
#もちふわニャンコ

ご当地ニャンコ

だいなさんの次男もぬいぐるみが好きなんですよね。ふと、その2人がぬいぐるみ談義をしたらどんな話をするのだろうと勝手に妄想してしまいます。子どもの成長が追えるのもnoteの楽しみでもありますね。

「kiki」さん

僕より10歳以上年下なんですが同じ歳ではないか?と疑ってしまうほど落ち着いた方なんですよね。
noteではkikiさんが旦那さんのために作った料理をアップしてくれます。パリピが「どう!この豪華な料理!」とアピールしてくるのに対してkikiさんの料理はとっても家庭的。どこの家庭でも食べている家庭料理なんですが「映える」んですよね。
なのでついついコメントで「今から食べにいきます💨」とアホみたいなコメントしてしまいます。スルー案件なのですがちゃんと返信してくれるkikiさん。ウザがられない程度にアホコメントを今後もしていきたいと思いますね笑

「藤本柊」さん

しゅうさんと言ったら「木曜日の朝に。」ですよね!
#小説家やないんかい
#ZINE応援しています

僕みたいなモンが日記を書くと「クラフトビール飲みましたー!美味しかったです!」と小2の表現になってしまうのですがしゅうさんが日記を書くと小説の1シーンを読んでるかのように引き込まれるんですよね。
たくさんの本を読んだからこそ出てくる言葉や言い回しが引き込んでくれるんだろうな。その積み重ねが人の心に突き刺さるということよ。

しゅうさんも松坂世代(のはず!)なんですよね。要所要所で共通言語が一緒なので「分かるー!」が多い。45歳にもなると新しい知識を探しにいくことより若い頃の思い出を「あったねー!」「そうだったねー!」と思いを馳せることができるのは同世代だからこそ。
しゅうさんとはnoteやスタエフでやりとりはしていますが直接のやりとりは意外とないんですよね。
名古屋あたりで飲みに行けると楽しそうですね🍻
#名古屋近辺のnoterさんは集合ね

こんな感じてよかったのかしら。
御三方、巻き込んでごめんね。
今度、麻辣担奢るね🍜

#ペイフォワードプロジェクト

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