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アピオスファンクラブ2.0 会員募集中 (会費無料・特典なし)

おかげさまで、
フォロワーさんが200人を超えました!
皆さま、いつもアピオスの文字を視界に入れていただき、本当にありがとうございます。

と、記事を書こうと思って、
書いては生活のために中断し、書いては中断し、書いては中断し……
とやっている間に、

フォロワーさんが250人を超えました!

皆さま、本当にありがとうございます。


アピオスの認知拡大に貢献すべく、
これからも地道にフォロワーさんを増やしていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。






20〜30年栽培している産地でさえ、いまだに知らない人が多いというイモ、アピオス。

自虐ではありません。
残念ながら事実なのです。
生産者さん自らそう言っています。


でも今、少なくとも、私のnoteアカウントの周りの約250名の方々は、アピオスを知っています。


「え?イモなの?」
と、よく分かってらっしゃらない可能性も高いですが、でも、それで良いのです。

これまでの、何十年という人生の中で登場しなかった、「アピオス」という言葉を認知しただけで。

アピオス界にとって、それは非常に大きな前進です。



私がアピオスの何なのかって?


特に何でもありません。


私はアピオス素人で、アピオスファンです。


例えるなら、
野球の細かいルールはよく分からないし、球場にはほとんど行けないけど、なんとなくピンときて、ヤクルトを応援してる。

みたいな感じです。

(つば九郎は気になりますが、特に野球ファンではありません。)



13年前、
一度食べて、おいしいと思って、生産現場なんて見たことないけど、「アピオスファンクラブ」というサイトを作りました。

そして、周りの人を巻き込みながら、サイトを通じて新しくつながった人も、みんな一緒になって、アピオスファンクラブを楽しみました。

今度はそれを、このnoteを拠点にして、やりたいのです。


やってどうするのかって??

特にどうもしません。


最近ふと、
「オーナー制度とか、いいなあ」
と思いつきましたが、私は生産者ではないので、私一人が「いいなあ」と思っていても、実現はしません。

でも、良いのです。


アピオスを知らなかった人々が、こうやって、好き勝手に、アピオスについて語り合い始める。

こんな素晴らしいことが他にあるでしょうか?


何事も、まず認知からです。

売り場やメディアでアピオスが露出したとき、
無関心にスルーされるのは寂しいです。


「あ、アピオスだ!」

と、目に留めて、足を止めてもらえたら、
そして実際に買わずとも、サクラになってくれたら、嬉しいのです。

(だって元々知らない人だったのだから。そこで買わなくても、売上には影響しないでしょう。
ちょっと立ち止まって、その場をにぎやかにしてくれたら、嬉しい。それくらいは、お願いしても良いよね?)



このnoteを拠点に、アピオスを楽しみたいと書きましたが、では、どうすれば良いのでしょうか?

考えました。

この記事に「スキ」することで、アピオスファンクラブ会員になる、っていうのはどうでしょう?(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)✨️


会員費の請求や何かの強要などはしませんので、どうぞ安心して「スキ」してください🙇

会員条件にフォローはありません。
でもフォローしてくれたら嬉しいです。


アピオスファンクラブ会員になるとどうなるか?

特にどうもなりません。


ただ、
「自分はアピオスファンクラブ会員である」という自覚が、

数少ない(※)アピオス生産者さんの心の支えになります。


※日本に何人いらっしゃるかは分かりませんが、決して「多い」とは言えません。

「アピオスファンクラブ会員になりました」
と公言しなくても大丈夫です。
どうぞひっそりとなってください。

でも、公言していただけたら、
「じゃあ、私もなる!」
という人が現れるかもしれません。

それはとても嬉しい連鎖です。
人の温かさが心身に染みます。

もし、いつの日か、このアカウントの更新が途絶える日が来たとしても、「アピオスファンクラブ」は、アピオスがマイナーイモである限り、永遠です。

みんなでアピオスの存在を支え合っていきましょう。

(note会員でなくても「スキ」できますよ!)



Special Thanks

今まで、アピオスについて語ってくださった方々、コメントをくださった方々です。本当に、いつもどうもありがとうございます。
いつもスキをくれる方々も載せたいところですが、多くなるので諦めます。
(漏れがあったらごめんなさい)



あーるさん。

私があーるさんの記事の埋め込みをさせていただき、つながりました(^^)

13年前にアピオスファンクラブの会員募集をしたとき、最終的には28名の方が集まってくださいました。そして、アピオスdeあいうえお作文を募集する企画を行って、実際に会員さんが作文を作って投稿してくれたことがあるのです。

あーるさんはそれを知らないはずなのに、このnoteコメントに、作文を送ってくださったのです!!
しかもそれは定期的な投稿を始めた頃で、その頃の私にとっては、コメント自体とーっても珍しい現象。そのときの私の衝撃と言ったら!!

嬉しさのあまり、あーるさんには会員番号29番になっていただきました。
作文を書いてくださったときの嬉しさは今も消えていません。継続の励みになりました。本当にありがとうございました。



よこぜきさん。

よこぜきさんは、「さつまいも大好き」という個人サイトの運営者さんです。(別の顔もあります。)

こちらの記事を読んで、「イモのサイト作って生産者さんとつながるなんて、私と一緒!!」と思って、親近感MAXでコメントさせていただきました。

コメントしてからよこぜきさんのサイトを訪問すると……MAXにしてしまった親近感が恥ずかしくなるほど、本格的!!

プロと見紛う知識量。マツコの知らない世界に出てきそう。まるでサツマイモ図鑑。

ても、よこぜきさんは、特に何もリンクを載せていない私のコメントをたどって、note記事を読んでくださり、検索して私のサイトを見つけてくださって、とっても嬉しい感想を持ってくださっていたのでした!!

そのときの嬉しいコメントをスクリーンショットにして記事にして紹介したいという私の欲望がありますが、まだできていません。

よこぜきさんは、私をベタ褒めしてくれるお父さんのような存在です。
(いや、そんなに年は離れていません…)
本当にいつもありがとうございます。
よこぜきさんは、会員番号30番です。



おたんちんさん。

よこぜきさんがお父さんなら、おたんちんさんは、親戚のおじさん。
(すみません、勝手なイメージです。)
つかず離れず、温かく応援してくださいます。本当にありがとうございます。

「コメント解放区」という掲示板のようなnoteを運用されていて、初めてそれを知ったときは、「こんな使い方もあるのか!」と、アピオスファンクラブのnote活用の夢が広がりました。
まだ私はそんな使い方まではできていませんが、良い刺激になりました。

人に敬意を払ったコメントを振舞いつつ、時に冗談(?)も出る。人が集まってくるのがよく分かります。



たよろよろさん。

たよろよろさんは、私が「アピオスで継続したnote投稿をしていこう」と決めた頃に、記事の紹介をしてくださいました。
noteってこんなつながりがあるんだ!と初めて知った出来事でした。



k_loves_aomoriさん。

青森の魅力にはまったの東京の方だそうです。
青森料理が食べられるお店でアピオスが出てきて、初めて食べておいしかったので、青森県佐井村のアピオスをお取り寄せしたそうです!
嬉しくてコメントしたら、「1kgもうなくなるのでリピート予定です👍🏼」と返信してくださいました!
本当にありがとうございました。



kirinohaさん。

noteをやってて、たまにお見かけする、「なんだかお知り合いっぽい?特定の人と何度かやりとりしてるのかな?」というコメント欄。
そういうつながり、良いなーと思ってはいたけど、思うだけの部分が多かったです。
でもあるとき、ふとkirinohaさんの記事が目に留まり、読んでみると、とっても共感する考え方!
それを機に、他の方にコメントする心のハードルが、だいぶ下がったように感じます。



ふうさん。

ふうさんは、よこぜきさんが書いてくださったアピオスファンクラブの記事にコメントを寄せてくださり、私がそこに反応する形でつながりました。
とっても気さくにコメントをくださるので、いつも嬉しく、ほっこりとなります。
アピオスにご興味を寄せてくださって、本当にありがとうございます!



瑞馬かおりさん。

瑞馬かおりさんとの出会いは、スマホの通知画面。一瞬の出来事でしたが、突然、とっても印象的なアイコンがドアップで目に入りました。
その時は、「何?花?」と思ったくらいでしたが、後でnoteを訪問して記事を読むと、ツボでした。
「面白すぎます」とコメントすると、アピオスを調べてくださったようで、「食べてみたい」とおっしゃっていただきました。



きなこさん。

kirinohaさんのマガジンから、ふと読みに行ってみたら、思いがけず涙が出るお話でした。
普通なら隠したままにしておきたいような、自分の中のいやな気持の部分なども、言葉にして公開することで、浄化させていくような、そんな感じがしました。そういう黒っぽい気持ちは私にもあるし、一方で親としての気持ちも分かるし。
と思ってコメントしたら、きなこさんもアピオスを知らべてくださったそうで、「もっと広がればいい」とおっしゃってくださいました。



心賀艶乃さん。

心賀艶乃さんはおたんちんさんのコメント欄でつながりました。何度かお見かけしているので、もしかして、ザイオンス効果??
もしくは、子供の頃は生き物を飼うのがお好きだったようで、もしかして、か弱そうなアピオスを放っておけなかったのかもしれません…。
私のnoteまで読みに来てくださって、なんと、「空想レシピ」という新コーナーを立ち上げてくださいました!どうもありがとうございます。



てっちゃんさん。

貧乏くさいなんて、呼び方に困っちゃうと思いましたが、ちゃんと「てっちゃん」とお名前があって安心しました!
てっちゃんさんの文章からは植物愛を感じられます。こちらの残渣アートなんて、愛そのもの。
コメントすると、アピオスを調べてくださったそうで、「アピオスファンクラブさんの記事もいくつか読ませて頂いて、アピオスがとても気になってきました。」なんて嬉しいコメントをいただきました。



実は、何名かの方には、思いきって「会員になってください!」と言っているのですが、あーるさんとよこぜきさん以外には、スルーされています…。

そりゃそうですよね。
怪しいですよね。

でも、怪しくないです。

そっと「スキ」を押していただけたら、嬉しいです。

もし、あまり「スキ」が集まらなかったら、まだ機が熟していなかったと受け入れます。


そしてまたチャレンジします!



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