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【複業ライター5年目】仕事が減って気持ちだけ焦るけど、諦めず種をまき続けた2026年6月振り返り

こんにちは、水無瀬あずさです。早いもので、もう6月の振り返りをする時期になりました。最近は一週間が過ぎるのが一瞬なんですけど、これが年を取るってことなんですかね・・・・・・!?

時間に追われまくっているせいで、一か月どころか先週のことすら「何やってましたっけ!?」ってなってるので、日記にメモで記録をつけることだけは忘れないようにしています。noteも最近は、起こった出来事を一瞬で忘れてしまいがちな私にとっての大事な備忘録です。ということで未来の私が「このころの私ってそんなことしてたんだね~」とほのぼの思い出せるように記録を残していきます。

といっても今月本当になにやったかいな。ここを書いている今も全然考えが整理できていないわけですが、ぼちぼちまとめていきます。最後までよろしくお付き合いください!

先月の振り返りはこちらっ!


2026年6月のライターお仕事実績

6月のお仕事実績振り返りです。

■コエテコ
GMOメディア様の運営する教育メディア「コエテコ」から、毎月1本ペースで更新している高校受験がテーマのコラム。今月は「インターネット出願」がテーマです。

出典:コエテコ塾探し

■Workship MAGAZINE
日本最大級のフリーランス・副業メディアWorkship MAGAZINEから、6月は2記事が公開。採用ブランディング関連で、役に立つ内容を提供できるよう図解やら文章やらを工夫しています。

■大塚商会様コラム「トラブル解決! 情シスの現場」
となりの編プロ様から毎月いただいている、大塚商会様の会員サイト情シス向けコラム記事。今月はバックアップでのトラブル回避について。

また大塚商会様のお仕事は、3か月間隔ぐらいのタイミングで、既存記事のリライト(無記名記事)にも携わらせていただいています。

■DX/AI研・資格ナビ・BIZROAD・CG研・CAD研
株式会社VOST様が運営する各メディアから、6月は8件の公開。Xで「イチオシライター」としてご紹介いただいたAI/DX研を含め、AI関連の記事が多くなっています。夏休みの自由研究とか、季節感があるテーマがあって楽しかったです。

■非公開実績(イベント企画・制作会社様オウンドメディア)
・イベント開催に関連する記事3本
・社内エンゲージメントに関連する記事1本

個人サイトのLTブログは更新なし。ちょっと余裕がないけど今月は一記事ぐらい更新できるといいな!

これまでの水無瀬あずさのライター実績(すべての記名記事)はこちらから確認していただけます。

気持ちだけやけに焦ってた私の1ヶ月総括

6月は子ども関係で考えなきゃいけないことが多くて、仕事に全ふりしないように気をつけていた一ヶ月でした。ただそうすると収入は微妙に下降傾向になり、焦るけど仕事増やせないみたいなジレンマで、気持ちだけすごく焦っていました。まあ今もなんですが。そんな私の一ヶ月をプレイバック!

ライター業は種を蒔き、芽吹くのを待つ

前々からこの振り返りでも触れてきましたが、ライターの仕事がなんとなく減っているのです。激減でないところがミソでして、ただジワジワと減っている感じ。これは間違いなくAIが当たり前のように普及した影響なわけですが、ライター業はまさに冬の時代が到来しているのかもなあと思ったなど。

ただ考えようによっては、今年でライター業5年目、これまでの上り調子が落ち着いてフラットな状態になったともいえるのかもしれません。いわゆる成長曲線的にはずっと上昇傾向だったものが、ゆったりと横一線になったというか。多少の上下はありつつ、一定の成果を出せたともいえるのかなと感じています。

仕事もジワジワ減っているとはいえ、多少なりとも新しいものも始まっています。先月「個別で問い合わせがきたけど、本当に仕事くるか分からん」みたいなクライアントさんからの仕事は無事(?)始まって進行中です。

あと、同じクライアントさんから別の案件も紹介していただき、そちらも現在進行中。そのお仕事っていうのが非常にイマドキで、「記事自体はAIに書かせるので、構成とAI出力後の最終チェックをしてください」というお仕事なんです。ライター業、今後はこういうお仕事が増えていくのかもしれません。

さてジワジワ仕事が減っていて、大幅に稼働を増やすのは難しいとはいえ、やはり不安定で落ち着かないのは困るので。このタイミングで案件応募したり、noteで考察記事を書いたりと、未来につながる種まきをしようと思いました。何事も種まき期と収穫期があり、芽が出るまで時間がかかるものだけど、種をまき続けることが大事です。

お金にならないかも、仕事に繋がらないかもということでも、なんか面白そう・興味がある・やってみたい・行ってみたいと感じたことやものには、瞬間的に手を伸ばすことを心がけています。とにかく行動を起こして爪痕を残しておくと、それが思いもよらないところに繋がって新しい展開を運んできてくれることがあるんですよ。私はライター業だけでも何回かそういうことを経験したので、たとえば失敗したとしてもそれが何かに導いてくれるって信じています。こういうのをキャリア用語で計画的偶発性理論というそうで、私はこの考え方が大好きです。

ライター仲間の皆さん、なかなかツライ時代ですが、腐らず前を向いて頑張りましょうね!!

ゲーム記事の企画を提案したら通った!

ライター業の種まきを考えたときに、「ってか私にはすごい隠し球があったやんけ!」と思い出したのがこちら。ファミ通.comです。

コンテストで賞をいただき、今後は提案ベースでライターとして関われることになっていました。とはいえ忙しくてあまりゲームをやり込む時間も取れなかったので、そのうち提案するつもりで温めていたもの。これをいまこそ出してみよう!と思いました。

現在進行中なので詳しくは書けませんが、ちょうど記事を書くのにいいタイミングのネタがありまして、「書きたいです!」と熱意を込めたメールを送ってみました。そしたら割とすぐOKのお返事をいただき、メーカー担当の編集さんに繋いでいただきました。ってか記事を書く=メーカーと連携っていうのが当たり前の流れになっているの、さすがファミ通って感じがします。

編集担当さんと構成案のやり取りをしていて強く感じたのが、こういうゲームレビューのようなエンタメ領域、「ライター」としての視点が強く前面に出る記事って、私がいままでに携わってきたSEO領域とは全然違うものなんだなってことです。

SEO記事における編集って、現役のライターがやることも多くて、割とライター業の延長線にあるイメージ。ライターが書いたものをファクトチェックして、公平性があるか、読者に価値を届けられるかも確認して、より平準化したものを世に出すみたいな。だから編集兼ライターっていうのもできる。

でも今回のゲーム記事の編集はそうじゃなくて、漫画さんについている編集みたいな感じで、二人三脚で記事を練り上げていくものなんですよ。というのも私が構成案を出したら、編集さんから「回りくどい!あなたが本当に書きたいことってなんなの?」「読者がコイツヤベエ・・・って思うくらいの執念を見せてよ!」って問われたんです。

ってか「執念」て。本当にそう書かれていたんですよ、メールに。この言葉のチョイスが絶妙で、私は非常に感動しました。執念?ありますとも。ヤバいやつである自覚もありますとも。出してやりましょうとも!!と俄然燃えてきた私でした。

っていうか、ライターとしてずっとSEO畑にいた私としては、結構なカルチャーショックでした。そんなに我を出してええんやみたいな。歴5年目にして、こんな「はじめて」を経験できるなんて感謝しかありません。編集さんってすごい!私もその期待に応えたいと思っています。

(まあ現在、記事を書いては消してを繰り返して絶賛苦しんでいる最中ですけどね・・・うまく書こうとするとうまく書けなくなるよね・・・)

でもでも、きっとこのお仕事が終わったとき、私たぶん一段レベルアップできるような気がする!!まだ成長できるし別の場所を目指せるってことを感じられたので、今が踏ん張りどき!がんばります!

高専生から問い合わせがきた!

ライター業の種まきのため、いくつか案件に応募していた6月初旬、ライター業でしか使っていないメールアドレス宛に、知らない方からメールが届きました。

差出人は高専生を名乗る方で、なんでも私の確定申告のnoteを読んで問い合わせをくださったそうです。将来的に起業も考えているとかで、フリーランスで働く私に雑多にいろいろ話を聞けないか、という相談のメールでした。

私がメールを読んだ時の純粋な感想は。え、なにそれ面白い。でした。

長男氏は高校生、次男くんも来年高校生に進学予定ですが、高専生ってなかなかお目にかかれないじゃないですか。何せわれらが神奈川、高専がない県ですし。もし近くにあったら、わが子たちももしかすると選択肢にもなり得たかもしれないのに。

そんな高専生から個別で連絡をいただくとか、ちょっと偶然にしてもすごいなと思ったわけです。何を聞かれるのかしらんけど、逆に私がめっちゃ話を聞きたい。なんで高専に行ったの?とか、なんで起業とか考えてるの!?とか、逆に質問とかしていいですか?ってお返事のついでに書いたら、とても丁寧に文面でお返事をいただけて。その真面目さにも大変好感を持ちました。

ということがあって、実際に平日の日中に1時間ほどオンラインでお話をしました。フリーランスライターの仕事の取り方やら経理処理やら、いろいろ雑多にお話をして終わってしまったんだけど、何らかの役に立てたなら嬉しいなと思います。

ちなみに私、個人的な興味として世代間格差だったり世代論を調べており、最近でもZ世代の特徴について本を読んで掘り下げたりしています。

その延長線上で、若い方のキャリア観にも興味があって。ぜひ若い方のキャリアについていろいろとお話を聞いて、アントレプレナーシップ教育(社会課題を発見し、解決に向けて周囲と協働しながら新たな価値を創造する「起業家精神」を育む教育)についての考察記事を書きたいんですよね。まだ情報が少ないからピースを集めている感じなんですが、記事を書くときに今回の彼にまた協力を仰げるといいなあ。

なお、わが子たちは割と私や夫の思想を受け継いでいるため、あまり若い人っぽい考え方をしていないので参考にならないのである。あと長男氏は学生の間に起業したいと考えているそうです。志が高くて大変よろしい。

AI考察が捗った

お仕事が緩やかだったこともあり、6月は自分の中でいろいろな考察を広げられた月でもありました。忙しいとなかなか考えをまとめられないので、いい機会ではあったかな。

さて6月はAIの進化において大きな出来事がありました。それが、AnthropicのClaude Fable 5の登場です。詳しくはこちら。

何人かからコメントをいただいたのですが、やはり内容がやや難しかったのかなと反省・・・。だいぶわかりやすく掘り下げたつもりなんですが、どうしても技術論となるとハードルが高い感じですね。表現の仕方をもう少し考える必要があると思いました。

私の書き方が上手くなかったのは仕方ないとして、今回のFableの件は、世界のAIの進化における大きな分岐点であったことは間違いありません。よくわからんから知らない、ではなくて、今後自分たちにも関係するAIの扱い方、在り方について、皆さんが考えるきっかけになればいいなと思っています。

そんなFableですが、実は7月から再稼働しています。ただ、ローンチ時の最強性能ではなく、セキュリティ診断、脆弱性調査、低レイヤー寄りのコード解析などで厳しい検問処理を設けることで、より安全性が重視されるようになった形です。

Xで使っている人の反応を見るに、ちょっとつかっただけで大量のトークンを食うらしく、コスパ面から普及するにはかなり課題があると感じています。

今回の再稼働で象徴的だったのは、Anthropicは米政府との連携をかなり明文化したことです。今後、国家安全保障に関わる能力を大きく進めるモデルについては、政府関係者に事前アクセスを提供し、ガードレールを含めて評価してもらう方針を打ち出しています。AIガバナンスが新しい局面に立っている感じがしますね。

この辺はFableの再稼働を受けての影響なども踏まえて、そのうちまたnoteで考察記事を書こうと思っています。難しいかもしれないけど、お付き合いいただけたら嬉しいです。

次男くん:中学最後の体育祭

次男くんは公立中学校の3年生。5月に体育祭を実施する予定でしたが、予定日、予備日ともに雨となり延期。その後は修学旅行などがあったため、6月の初めにようやく学年別開催という形で体育祭が行われました。

おもいっきり平日、おもいっきり昼過ぎの開催で、仕事をしている保護者には参加が難しそうな日程。私もまあ普通に仕事ではあったのですが、そこは非正規(エンジニア業)+フリーランス(ライター業)という強みを最大に行使して見に行きました。こういう調整ができるのが、フリーランスの良さだよね。

本人的からは「お母さん忙しいだろうし、別に来なくてもいいよ」と言われていたので、年頃だし来てほしくないのかなあと思いつつ、中学最後だしね。最後の雄姿を見届けてあげないとと思いました。あと、今年は私PTA本部役員をやっているので、広報活動として中まで入って写真が撮れるというのもあり、仕事を早々に片づけて参加。

実際に行ってみたら、次男くんがすごく嬉しそうに「あ、おかあさーん!」と手を振ってくれて、頑張って来てよかったなとすごく思いました。こういう純粋な反応してくれるあたり、なんだかんだ男子ってかわいいよね。

こちらに手を振ってくれる次男くん

学年競技に大繩、部活対抗リレーなど、わが子の雄姿をたくさん見れて満足です。まあ我が子のチームは最下位だったけれどもね・・・。

長男氏:高校の部活動が充実!学年懇談会も

高校生活を謳歌している長男氏は、自然科学部の部長をつとめています。

入学したときはひとり部活だったのですが、同級生の友だちが入ってくれて、1年生の時で5人部活に。進級して今年は、新歓を頑張ったおかげで新入生が10人ほど入り、今では20人近くの大所帯部活になったそうです。我が子の吸引力が強すぎる・・・!

そんな長男氏、新入部員も入ったことだしということで、今年も公開実験イベントを開催しました。といっても忙しくて新しい企画を立ち上げるのが難しかったらしく、昨年と同じく「なんでも炭酸にしちゃおう」実験になったそうです。

前日に長男氏から「炭酸にしたら美味しくなさそうなゲテモノをいくつか買ってきて!」とオーダーされた私、嬉々としてスーパーで買い物。なかなかなラインナップをそろえてきました!

私の厳選チョイスによる「炭酸にしてほしい液体」

個人的なおすすめは、甘酒とおしるこ、あとそうめんつゆ。リンゴ酢も捨てがたいところです。トマトジュースは家でやってみてクソまずかったので、これも実践していただきたいところだ。

炭酸実験は6月中旬のテスト明けに開催されました。結果としては、長男氏いわく「なかなかな大惨事だった」そうで。大いに盛り上がったってことですよね、良かった良かった!

おしること甘酒は粘性が高く
あまり炭酸が入らなかったらしい
めんつゆ炭酸。長男氏はまずかったけど
「美味しい」と言ってた後輩もいたそう

帰ってきてから動画も見せてもらえて、その場の雰囲気も楽しめたので感謝。子どもたちの話し声や笑い声が青春すぎました。若いって、いいよね・・・。

話変わって、6月4日(木)は学年懇談会&進路説明会があり、これまた仕事を早めに終わらせて参加してきました。別に行かなくてもいいかなと思いつつ、大事な話を聞き逃していたら大変だしね。中高生になっても何だかんだ学校に行く機会は多いです。

まずクラスごとに懇談会があり、ちょっと時間が余ったので「保護者同士で親交を深めてください」という謎の時間が差し込まれるターン。いや別に高校にもなってママ友とか要らんのですが私。

長男氏の高校は女子率が高く、35人クラスなのに男子はわずか7人なのです。となると自然と男子ママたちが集まるわけで。気づけば男子ママ全員で始まるLINE交換・・・おおおぉマジかよめんどくせえと思ったけど避けられず参加。挙句の果てに、なんか女子も含めたクラス全体の保護者グループラインにも参加する羽目になりました。ママの輪こええよお・・・!

そんななか、男の子ママ数人からフレンドリーに話しかけられたのが非常に印象的でした。「うちの子がいつもお世話になってます!」って言われるんだけど、なにせわが子、家で友だちの話とか一切しないもんだから(私が友だちの名前とか全く覚えられないからっていうのもある)、ぶっちゃけどなたですかあああって感じなんですよね。

だからせっかく話しかけてもらえているのに「すいません、うちの子そういう話まったくしなくてハハハ・・・」と誤魔化しつつ、なんとなく話を合わせるとかいう難しい状況に追い込まれました。ちくしょう息子め!!!

なお他の保護者の皆さんからは

「うちの子がいつも勉強教えてもらってて助かってます!」
「友だちがすごく多くて、いつも周りに人がいるってうちの子が言ってました!」
「なんにでも積極的で、うちの子も見習ってほしいです〜!」
「コミュ力すごくないですか?いつも話聞いてて感心してます!」

などと称賛されまくり、戸惑うしかない私。確かに勉強は本人が好きで頑張っているし積極性もある方だと思うけど、皆さんが言うような立派な姿は知らないよ?ってか家ではパンツ一丁で踊るくらいアホですけども!?学校で見せる姿は家とは違うものなんですかね・・・違いすぎてドン引き。

長男氏はもちろん、次男くんも割とソトヅラ大王なところがあって、学校行くと今までもこういうことはよくありました。この先もきっと謎の高評価をいただき続けるのかな・・・何なんだあいつら。と思ったなど。

出費が嵩んで吐きそう

確定申告を経て、6月は住民税の請求が来る月です。所得税と消費税は確定申告で終わるのに、忘れたころにやってくる住民税が憎い。

その住民税って、昨年度の課税所得に課されるわけですよ。で昨年度の私、過去最高益を記録したのね。つまり住民税が。30万をゆうに超えている・・・!みぞおちに来るボディーブロー!

いつもは住民税を一括で支払うんだけど、今年はちょっとツライ。ちょうどいろいろな請求が来ているタイミングだったこともあり、仕方なく小分けに支払うことにしました。くそ何いっぱい稼いでやがるんだ去年の私ィ!!還付金でゲーミングパソコンを買っている場合じゃないやろがい!!!

あのお金を残しておけば・・・今頃一括で支払えたのに・・・よよよ。

住民税に加えて、今月は長男氏の高校の校納金の引き落としもありました。公立高校なんで安いとはいえ、5万円引き落とされるのは痛い。いや1年間の費用なんで全然安いんですけどね?

さらにそのほかに、長男氏が駿台の夏期講習に行きたいとかいうので支払って10万円。次男くんも今年は受験生で、夏期講習費用が大変お高く8万円ほど。その他にも英検を受けたいとか模試を受けたいとか、何やかやでお金が飛んでいきます。つらみ。

さらに秋に長男氏の修学旅行があるので10万円ほど飛んでいく・・・私のライター収入はこうして次々と消費されていくのでありました。せっかく貯めた貯金がいつの間にかスッカラカンに!!

育児はお金がかかるといわれますが、まさに今になって非常に負担に感じるようにはなりました。子どもたちの大学まで何とか踏ん張らねば!

いったん夏休みからは次男くんの高校受験に向けて一直線だと思うので、何とか乗り切ってまいります。皆様応援よろしくお願いします!!

結び

なんかいろいろあったはずだけどほとんど覚えていない2026年6月の振り返りでした。書きだしてみたらいろいろあったね。なぜ忘れてしまうんだろうか・・・・・・。

っていうかこれ書きながら疲れてきちゃって、後半だいぶ文章がダレておりますスミマセン。まあたまにはこういうこともあるよってことでご愛嬌とさせていただければと思います(見直せよって感じですけども)。

お仕事は忙しかったりそうでなかったり緩急が激しいのですが、いろいろなところに種はまいたので、いい感じに芽吹くことを期待しつつ。子どもたちの学校や受験の対応もあるので、身体を壊さない程度に7月も頑張っていきましょう~!

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