#kubellブログリレー 全15本を振り返る
Chatwork15周年を記念して走り続けてきた #kubellブログリレー、ついに全15本が出揃いました!
「書いてもらえる人、集まるかな」と少しドキドキしながら始まったこの企画。気づけば、エンジニア・ビジネス・コーポレート・入社したばかりのメンバー……と、本当に多様なメンバーが参加してくれました!
今回は、15本を5つのカテゴリーに分けてご紹介します。気になるテーマからぜひ読んでみてください!
▶︎ AI活用の最前線
気合と根性のBtoBナーチャリングを、AIとn8nで『ほぼ工数ゼロ』にした話
“若手こそAIを使い、0→1の仕組みを作るべき”
気合いと根性の作業をツールでスマートに仕組み化し、組織をアップデートした軌跡。若手メンバーの熱い視点に、誰もが刺激をもらえる内容です!
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撮影もキャスティングも不要。AIで弾き語り動画広告を作ってみた話
えっ、これAIなの?と思わせるような高クオリティな動画広告を「ツール代と人件費」だけで実現した話。広告担当者ならずとも必見の制作の裏側です!
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「自然言語でデータに聞ける」を社内の当たり前にしたい
Chatworkで15年かけて積み上げてきた膨大なデータ。その「資産」を誰もが自然言語で直感的に扱えるようにするデータ分析基盤づくり。歴史あるデータを未来の力に変える素敵な挑戦です!
▶︎ AIによって広がるエンジニアの仕事
エンジニアが「作る」から「売る」までをやる時代
AIエージェントがコードを書き、その横で人間が設計や議論に集中する。実務の中で手応えを感じたからこそ語れる、AIが同僚になる働き方のリアルが詰まっています!
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コードを"ほぼ"書かなくなったエンジニアが、プロダクトの価値向上にどう貢献するのか
AI時代、エンジニアの役割はどう変わるのか?プロダクトへの貢献の本質に向き合い、自身の在り方をポジティブにアップデートしています!
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Webサイト制作やってて感じる、AIで確実に変わってきたこと
「Chatworkの日2026」のサイトのあのアニメーションの裏側を公開!AIをパートナーに、クリエイティブな実装を驚くほどのスピードで形にしていく。ものづくりの可能性が広がるワクワク感満載の内容です!
▶︎ AIと組織づくり
AI活用の前に「捨てる」ことに本気で取り組んだ話
社内でも浸透している「すてるば」の取り組み。AIを真に活かすために、まず組織として何を整えるべきか。組織の進化を加速させるポイントが鮮やかに示されています!
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AI活用で採用工数を月200時間削減した組織改革の話
業務分解からツールの導入で直面した苦悩まで、失敗を恐れず挑んだリアルな知見を赤裸々に公開。組織と仕組み作りの本質が語られています!
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採用チームが生産性の限界を突破するために「AI推進合宿」をやってみた話
リソースが限られているからこそ、業務の棚卸しとフロー改善に向き合う時間を設けて、チームで協力して一気に進める!具体的なフローや生産性を高めるポイントも公開されています。
▶︎ kubellのBPaaS
【入社エントリ】kubellのBiz Devが面白い構造的な理由
国内最大級のビジネスチャットの基盤を活かした、仮説検証のスピード感。kubellの構造的な強みがとてもわかりやすく語られています!
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なぜBPaaSが中小企業にこそ刺さるのか?
BPaaSが「なぜ中小企業に刺さるのか」という本質的な問いに真正面から向き合った一本。市場の構造から丁寧に解説されていて、kubellのビジョンの解像度が上がります!
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投資銀行出身者がkubellに感じた魅力とは?
ミッションへの共感からBPaaSの今後の可能性の大きさまで、kubellへの想いとがぎゅっと凝縮された、熱い入社エントリーです。
▶︎ 組織とマネジメント
組織開発のショートカットは「組織の器」を広げること
組織の「器」を広げ、多様な人材が真に活躍する土壌をどう築くか。その鍵を握る「メタ認知」の重要性を、リアルな手触り感とロジックを交えて考察しています!
新卒3年目のひよっこマネージャーにも効果的なフィードバックがほしい!
「言いにくい」を仕組みで解決する、スマートなアプローチ。組織の風通しを劇的に変えた具体的な施策は、明日の1on1からすぐに活かせるヒントが満載です!
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エンジニアチームを率いる中で「伝える」ときに意識している4つのこと
あらゆるビジネスの根幹である「伝える」という課題。その本質に真摯に向き合い、相手に確実に届けるための4つの秘訣を丁寧に解説しています!
全15本のブログリレー、いかがでしたでしょうか。 100スキを超える記事も生まれ、企画当初の想像を上回るあたたかい反響をいただけたこと、とても嬉しく思っています。
一つの節目を迎えましたが、kubellの挑戦はここからさらに加速していきます。私たちの歩みに、これからもぜひご注目ください!
