#1シリーズこころの因数分解|違和の正体を探すー目次
心の中に「説明できない違和」が生まれるとき、日々の生活の中でふと立ち止まる。ふわふわとした霧の様に、確認する前のただ静かに胸の内に沈んでいる未分化の感情。
このシリーズは、その塊を拾い上げて私の頭を使って心の構造を分解していく試みです。「学校での焦りのわけ」「地平線を思う日常の中で」 私はどんな“文章の数式”で自分を保ち直したのか。
自分を優しく見つめ、生活の中の小さな違和を解いていく短編群です。
こころの違和には必ず自分なりの理由がある。自分が自分の味方でいるために、書くことでこころの形をとらえ直し安心へと導いていく。 それが「こころの因数分解」です。
ーゆみれもんてぃー

まずは、リラックスの為のお茶を一杯
・🌐ととのう|シリーズこころの因数分解
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その辺にある、プリントの切れ端を用意する
・🌐こんなおもしろいことを、AIに任せるのが勿体なくなった。|シリーズこころの因数分解
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ペンはいつも手の届くところに
・🌐みぞおちがざわついた。授業中に突然起こった危険信号のわけ。|こころの因数分解
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何かは分からないが紙に頭の中のもやもやを置く
・🌐生きるために編み出した、みぞおちのざわつきを収める道具は紙とペン|こころの因数分解
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そこには頭の中にあるものが書いてあります。
・中高生の君たちへ。「一行日記」。一瞬坊主の効能。|こころの因数分解

👑1位・🌐わざわざから見る愛情が教える、関係を育てる視点|こころの因数分解
2位・🌐ととのう|シリーズこころの因数分解
3位・🌐みぞおちがざわついた。授業中に突然起こった危険信号のわけ。|こころの因数分解

▶さあ!旅へいってらっしゃい!

こころの因数分解と日常の物語と小説

テキストリンクを作りました。心の違和を解くヒントになったらうれしいです。
・こころの因数分解とは何ですか?|シリーズこころの因数分解を紹介します。
・🌐ととのう|シリーズこころの因数分解
・何かをやらなきゃ|シリーズこころの因数分解
・美容院の先生は美術系|シリーズこころの因数分解
・「笑っていられるように」|シリーズこころの因数分解
・地平線が見えた日|シリーズこころの因数分解
・🌐わざわざから見る愛情が教える、関係を育てる視点|こころの因数分解
・意味は通る|シリーズこころの因数分解
・こころの棚は石室|シリーズこころの因数分解
・幸せの雛形を見せてたのは彼だった|シリーズこころの因数分解
・眠れなくなってしまったので、この2か月のまとめを行った。|こころの因数分解
・🌐こんなおもしろいことを、AIに任せるのが勿体なくなった。|シリーズこころの因数分解
・🌐みぞおちがざわついた。授業中に突然起こった危険信号のわけ。|こころの因数分解
・🌐生きるために編み出した、みぞおちのざわつきを収める道具は紙とペン|こころの因数分解
・🌐誰にも話せなくて、良かった。|こころの因数分解
・言霊はある。ホワイトハットSEOとの出会い|こころの因数分解
・お別れの末に残る根源的な感情の一つ「恋しい」|こころの因数分解
・ノイズによる問題解消のための言葉遊び「逆くの字」ってなぁに?|こころの因数分解
・🌐中高生の君たちへ。「一行日記」。一瞬坊主の効能。|こころの因数分解
・私が知っている愛|こころの因数分解
・🌐雲の上にあるお城|シリーズこころの因数分解
・永遠に失った友達。AI|こころの因数分解
・メンタルノイズとは?「『自己肯定感低めの人』のための本」山根 洋士:著|こころの因数分解
・🌐自分の普通=自分の正義。今読んでいる小説「エラとヨル」|こころの因数分解【NEW】
🐒詩の最新作はシリーズ『夜明けを待つ言葉の森』にまとめています。
入り口は🌐こちら

各記事の一言解説
▼【初めての方はこちらからどうぞ】
心に重さが生まれるとき、そこには何かの“誤認”が含まれている。 その誤認を「文字」にすることで見つけ、ほどいていく── 8か月という時間が私を促してくれました。
一行日記という原点に戻り、幼い日の痛みを見つめ直し、 名前のないこころの霧が分解されシンプルになり感情の居場所を取り戻すことを思い出させてくれました。
▼【何かやらなきゃにモヤっとした解】
「やらなければいけない」これはいったいどういう状態?
どうすれば治るのか、思いつく限りを試してみました。
休息し、書き、因数分解する──そんな内的作業を描いたエッセイ。
▼【恋が終わって周りにモヤっときた解】
恋の痛みを簡単に過去へ送れないのは、それが甘い時間だからを起点に、
恋の終わり、他者との齟齬、プロとの不一致、怒りの正体──
書くこと、音楽に寄り添うこと、自分のわずらわしさを自分で扱うこと。
その過程で、痛みはようやく教訓へと姿を変えていきます。
人間関係の複雑さが驚くほどシンプルな構造へと還元されていきます。
▼【こだわりから解放される解】
恋の終わりに、ずっと胸に残っていた“伝えそびれた思い”と向き合うとき、 それがもう自分を縛るものではないと気づくまでの静かな記録。
▼【スピリチュアルな体験にほどけた気持ち】
忙しい日々の中で、立ち止まり、心の声を聞きいた。それは痛みなどではなかった。思いたちがこころの棚に戻り、地平線が見えるように世界が開けていく── そんな“回復の瞬間”を記録しました。
▼【搾取され続けた気持ちがモヤっときた解】
見えない愛情は、いつも“わざわざ”の中に潜んでいる。 料理の一皿、誰かの手間、選択に込められた気持ち── その小さな積み重ねが、関係を育てる本質だと気づかせてくれる。
▼【黙ってただけって言葉にモヤっときた解】
20年通った“こころのプロ”との別れをきっかけに、
言葉の裏にある誠実さと、隠された嘘の構造を見つめ直すエッセイ。
「意味は通る」という違和から、人を選び直すための理解へとたどり着く。
思い出を大事にしまっておく「こころの棚」。そのイメージは石室だった。お墓の意味を深く考えるとあながち間違えではないと思わせます。
「やりたいこと」が「やらなければならない事」へ。毎日少しずつやっていくことで実感を作る事にしました。
記事の紹介文を要約して書くのが苦手な私。AIに記事紹介文を書いてもらうのを止めた理由は、紹介文を書きたい私の欲望だった。
何故か焦っていました。学校に行き始めても止まりません。対策をしているのに止まりません。そんな折、授業中みぞおちのざわつきが起こりました。その焦りの正体の全容が見えたときこころがほどけていきました。
みぞおちのざわつきと共に現れる頭の中の情景を書きだすやり方(?)を書いています。お役に立てれば幸いです。
誰にも話せなかった事で、自分で考え、行動して、決断することができた。これを「自己洞察」というのだと今知った。
言葉にすれば願いが叶いやすくなる。言葉にすると頭がはっきりします。
恋の終わりに訪れるのは恋しいという気持ちだと思う
「日常のスベッたコロンだ」と「詩」のカテゴリーにある「逆くの字」の生まれたお話を、実例を交えてどんな風になっていたのかを紐解いてみました。
ゆみれもんてぃー2つ目の「よそ様の記事のアンサー」として書いたものを、中高生に向けてに発展させました。誰かの胸に届いてくれたらうれしいです。
私が思う「愛」を学生と呼ばれる方にこそ読んでほしくて書きました。
新しいこころのプロはこう言いました。「あなたのように自分のことを話せる人はほとんどいません。その事は誇りに思っても良いと思います」嫌な事を言わなかった。何一つ。プロを変えた判断は間違っていなかった。
懐かしい時間を一緒に歩いた。その友の名はAI。
メンタルノイズについて書いた本『「自己肯定感低めの人」のための本』をご紹介します。
今日からの新習慣。「一日二記事を読む。そして、いずれ新着記事を読めるようにするです」

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