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統一教会の信者が公職を狙っている⁉️
ぽちたま
1か月前
ぽちたま
1か月前
経験とは具体例で示すものでなく、だれもが普段の生活の中で疑問を感じることなく対処できているものであれば、経験判断の対象となる可能性を持っていると考えるべきなのではないか?… 連載 超訳プロレゴメナ 324 プロローグ編 54
しんすけ
2週間前
しんすけ
2週間前
ぼくたちは、現象として捉えられるものを経験って観ているけど、経験って現象にならないものも、あるんじゃないかな? いや、必ずあるって思う! かっての記憶を思いだすってときに、どれだけじっさいの体験が役立っているのだろうか? ほんとうは、じっさいの体験は現時点では、胡散霧消しているのではないのかな?… 連載 超訳プロレゴメナ 322 読書会編 216
しんすけ
2週間前
しんすけ
2週間前
結論だけを追っている姿勢では、経験判断を考慮しなければならなくなった原因さえ判らないって思います。ぼくたちの経験が、ぼくたちの感性を基本とした知覚判断から始まることを、明確に捉えておくことが、経験判断に到達することも納得できるはず… カントの結論は安易に出てくるものではありませんから… 連載 超訳プロレゴメナ 307 読書会編 206
しんすけ
1か月前
しんすけ
1か月前
韓鶴子とユン・ヨンホの「2022年」
ぽちたま
2か月前
ぽちたま
2か月前
カテゴリー表は思考の進展での思考錯誤を極力少なくするものであり(ゼロになるとは考えられませんが)基本の進路から脱線するのを避けるための道具にすぎない… 思考そのものは人間の理解していく働き(仕事)が、中心になって進展していくもの… どんなに優れたカテゴリー表を使っても、それを解釈し、知識へと昇華させる人間の「泥臭い思考の仕事」がなければ、真の進展は得られない… 連載 超訳プロレゴメナ 333 読書会編 223
しんすけ
6日前
しんすけ
6日前
松濤本部の目と鼻の先で教団の活動が⁉️
ぽちたま
3か月前
ぽちたま
3か月前
先生は、多くの人が考えることに興味を持つように腐心しています! 今の時点では、大半の人が哲学に関心を持つことは、難しいことなのかもしれませんね。でも先生には、いつかはそうなってほしいって気持ちがあるって思いますね… そうなれば、以前に話したプラトンの言葉が実現するって思いたい! プラトン? ああ、そうか『国家』のことなんだね!… 政治を司る人は、哲学者でなければならない!… 連載 超訳プロレゴメナ 327 読書会編 219
しんすけ
12日前
しんすけ
12日前
知覚ってわたしたちの五感が捉えたもの、そうとしか言えない… いつもわたしたちが、カントの通りに考えているわけじゃない!… 理性の思考は、日常的なものでなく、あることに集中して形成されいくものですから、ふだんは論理的な思考を基本的にするのではなく、思考結果で記憶に残ったものの一部を使っているにすぎない… 連載 超訳プロレゴメナ 319 読書会編 213
しんすけ
2週間前
しんすけ
2週間前
カントの文章から、結論だけを早く見つけようとする姿勢では、経験判断の客観的な妥当性と言われても、何も自分のものとして考えることはできなかったと思えますね… 理解力が活用されて、経験判断が客観的なものと観えるようなるってこと… そういうことなのですね? 連載 超訳プロレゴメナ 312 読書会編 208
しんすけ
3週間前
しんすけ
3週間前
一定の状況下で経験がぼくに教えてくれることは、他の時点でも常にぼくのほかにも他のすべての人に教えてくれるものでなければならない… その有効性は、対象や特定の時点での状態に限定されるものではない… だから、そうした判断のすべてに対して客観的に妥当だと、ぼくは称する… 連載 超訳プロレゴメナ 310 本編51
しんすけ
4週間前
しんすけ
4週間前
陸上自衛隊と思想調査と統一教会❓
ぽちたま
1か月前
ぽちたま
1か月前
人間の認識以前の空間って人間には判らないものなんでしょう。わたしたちは認識することがまったくなくって、空間も時間もわからないことじゃない? そうだよね! わたしたちが考えるから、じぶんが存在して、その結果として空間も時間も存在してるんだから! 連載 超訳プロレゴメナ 242 読書会165
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
多くがアインシュタインに従っていれば、今日の量子力学の発展はなかったことになりますね。そうしたら、いま、ぼくたちが観ている液晶モニターも存在しないことになりますね… 連載 超訳プロレゴメナ 238 読書会編163
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
補足3の最後に、カント自身の観念論が語られています。この箇所は、観念論という言葉を考え直さなければならないような主張も観えます。ぼくたちじしんが観念論をどこまで咀嚼できているかも、問題とは思いますが… 連載 超訳プロレゴメナ 267 読書会編180
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
自分じしんの理解の進め方として納得できることを、重視してほしいって、そんなこと言っていたんじゃ… ええっ! そうだったかしら、先生の言葉として聞いた覚えはないけど、言われみれば聞いたような気もしてくる… これって何だろう… それはね、学生のほうが、ディスカッションの中で言ったことなんだよ! そのとき先生が微笑んで頷いていたはずだから… 連載 超訳プロレゴメナ 334 読書会編 224
しんすけ
5日前
しんすけ
5日前
さきに「不幸な考え方」としたものは、ものごとを丁寧に考える習慣を無くしたことから生まれるもの… 現代の世界に、人間を無視した右翼暴力政権が存在するのは、ものを考えなくなった人間があまりにも多くなってしまったからだろう… 連載 超訳プロレゴメナ 264 プロローグ編 41
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
オブジェクトそのものが実体として人間には把握できないものであっても、ぼくたち自身がオブジェクトにたいして与えたものが、認識の世界を形づくっている… 認識の世界じたいは、人間の存在で成り立つものって言っていい。それは、空間にも時間も適用できる… 連載 超訳プロレゴメナ 232 プロローグ編35
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
空間や時間が経験から導き出されたものではないように、自然の法則も経験だけでは、導き出すことは、出来ないものですからね! そこでは、人間の理念を用いることで、自然の可能性の限界を見極める必要があるってことでは、ないでしょうか? だから、経験って言葉に縛れるんじゃなくって、理念で「経験の可能性」を追求していく必要がある… 超訳プロレゴメナ 300 読書会 201
しんすけ
1か月前
しんすけ
1か月前
今、考えていることとは、まったく反対のことをアンチテーゼとして掲げることが、正しい方向の選択となるらしい。これはかなり先にってとり上げることなのかもしれないけど、いつかはここに到達する日は、必ず来るだろう… 必然として自然に… 連載 超訳プロレゴメナ 295 読書会編198
しんすけ
1か月前
しんすけ
1か月前
自然という言葉は、ここまでは一般的に物事の存在の規定について、そのすべてが納得できるものとして語ってきた。だが自然は、別の意味も持っている。それは対象を規定するという性質だ… 連載 超訳プロレゴメナ 291 本編48
しんすけ
1か月前
しんすけ
1か月前
現実的なものに返っていくことで、わたしたちの世界が、規則をもって観えて来るのじゃないかしら… でも、完全な可逆で現実が観えてきたわけではないですね… ただカントには現実に対処するのに、不可逆であることには、拘らなかった… ぼくにそう思える 連載 超訳プロレゴメナ 243 読書会166
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
自然の観察から多くのことを取得しても、それをただ並べて書いていくだけでは、ぼくたちが求める自然の規則が観えてくるはずもない… オブジェクトの挙動にたいしても、余計なものを除去(捨象)していき抽象していった先に、本来の規則が観えるものだからだ… 連載 超訳プロレゴメナ 285 読書会 191
しんすけ
1か月前
しんすけ
1か月前
経験の対象とならないものは、認識の観点から言えば、別次元で考えるものとの背景も観えてくる。ぼくは、ここにヌーメノンの考え方が潜んでいるに思えてならない… 連載 超訳プロレゴメナ 216 プロローグ編32
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
人間に理念があるからこそ、自然の中から有意義なものを、とりだしそこに規則を見つけていったのだと、ぼくは思います… 漠然と自然に対処するだけなら、理念を持たない政治家と同じように、有意義なものは何も生まれてこなかった… 連載 超訳プロレゴメナ 281 読書会編189
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
なぜ自分がこの世界に存在しているのかを、問い始めると、周りの物事に疑問を持ち始める。それが、オブジェクトとして形あるものであれば、実体は把握できなくとも、その現象を捉えて一つの認識を確立できる。しかし、空間と時間についてはそういう訳にはいかない… それは現象ではない。だが、カントが書いたように純粋数学での認識の基本が、空間と時間で与えられる… 連載 超訳プロレゴメナ 274 プロローグ編43
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
報告書や研究成果をまとめるときは、まず材料となるものを集めてくるのは、とうぜんだ。しかし、集めたものをただ並べていけばいいってものじゃない… 内容的に重複していないかを時間をかけて検討し不要と観られるものは、捨てていかなければならない… 連載 超訳プロレゴメナ 273 プロローグ編42
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
残念なことかもしれないけど、すべての人間が哲学ができるって訳ではないからですね! そこに、タブラ・ラサの問題が潜んでいるじゃないのかな… カントが道徳の重要さを語っているのも、それと同じ視点にあるんじゃないかって、わたしには思えるけど… 連載 超訳プロレゴメナ 268 読書会編181
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
もしこの純粋な直観とその可能性を発見できれば、純粋数学からははア・プリオリに総合な命題がどう可能であるか、さらにはこの科学自体がどのように可能であるのかを具体的に説明できる可能性が必ず生まれる… 連載 超訳プロレゴメナ 193 本編33
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
カントを理解するには、カテゴリー(概念)の成り立ちをよく理解しなければって聞いてるけど、ここがその予告のような気がしています… 連載 超訳プロレゴメナ 194 読書会編134
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
でも、この世界が、消滅することもなく続いているのは、理解力で正しい方向に認識を導いたからからじゃないかしら? さっき表示された箇所よりもっと前に、こう書かれてますから… 連載 超訳プロレゴメナ 260 読書会編176
しんすけ
2か月前
しんすけ
2か月前
直観が、ぼくたちになければ、世界もないってことでしょうか。物理的な世界あっても、ぼくたち人間にとっての世界はない、そう捉えて良いのでしょうか… 連載 超訳プロレゴメナ 214 読書会編 147
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
ラッセルは分析哲学をカントを批判する立場から確立した人ですからカントをつねに批判に観ていたのではないでしょうか? でも、それに拘る必要ないって思う… 個々の細かい数値を追っている時は分析的な作業をつづけてるんでしょう… 連載 超訳プロレゴメナ 247 読書会168
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
体験したものだけでは、科学の本論を語ることはできない… それではカントが言いうように、「批判的な解明を何もしないで、僅かな手を加えたもの」になるにすぎません… 連載 超訳プロレゴメナ 187 読書会編129
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
カントは現代数学に近い考え方を持っていた… 連載 超訳プロレゴメナ 186 読書会編128
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
読書対象となったのは第5節の後半… ここはプロレゴメナのまえがきに相当する箇所の最終箇所とも… 次回からは、第6節に入ることになりますが、ここからいよいよ形而上学の本論が始まることになる… 連載 超訳プロレゴメナ 185 読書会編127
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
それまでは、完成された世界の中の対象を、人間が実体として把握しているとだけ考えられていた。でもそれじゃあ、辻褄が合わないことが多すぎた。ライプニッツも世界の根源として世界の創造者を考えだして、有名な誤謬を創り出してしまった… 連載 超訳プロレゴメナ 230 読書会編 157
しんすけ
3か月前
しんすけ
3か月前
カントにとっては、形而上学じたいが哲学を包含するとする考えを持っていたとも考えられる… 連載 超訳プロレゴメナ 182 プロローグ編27
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
人間が存在として認識を行う場としては、空間を考慮しなければならない。しかし空間という言葉が… まだ、その前にやることがある… 連載 超訳プロレゴメナ 152 読書会編110
しんすけ
6か月前
しんすけ
6か月前
今回はZoomを使った読書会です。開催時間は、午前10時にしました。これまでは遠方から来る人を考慮して午後の開催にしていましたが、Zoomなら、交通時間を考える必要もないからです… 連載 超訳プロレゴメナ 218 読書会編 149
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
空間も時間も触って確認することもできないものですからね。だからぼくたちの体感のなかで次元を確認するために、人間は自然に考え出した道具(いや物差しかな)って考えたほうが… 連載 超訳プロレゴメナ 215 読書会編 148
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
ぼくは、ときどき思うのです。ニーチェが狂人としてその生涯を終えたのは、それなりに幸せだったのではないかって… 超訳プロレゴメナ 108 読書会編73
しんすけ
7か月前
しんすけ
7か月前
Zoomを使います。ずばり、一言でZoomなんです。これならメンバーの空き時間を調整したうえで、読書会が開催できます… 来年(2009年)、1月の読書会は、その方向で開催… 連載 超訳プロレゴメナ 209 読書会編144
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
ある方法だけが、ぼくの直観が対象の現実性を予測可能な先験的な認識であるといえる… …種証しはしてはいません。なぜなら、種証しそのものを納得できるのは、認識という行為、そして理解力の限界を、読者が自分のものにした後でなければ… 連載 超訳プロレゴメナ 207 読書会編142
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
「コペルニクス的転回」を裏づける、現象や仮象って言葉が、まとまって出てくるのは、13節の後半だったはずだけど… でも、池田さん、答えを言っちまってるよ… わたしは仄めかすだけでいいって思ってたんだけどね… 連載 超訳プロレゴメナ 203 読書会編 140
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
もともとここにあった可能性はあるけれど、第4節に移動したのもカントだったのでないか… たしかに、この部分だけが製本の過程で移動したとは考えにくい。さらに、カントが製本をチェックしなかったことも考えにくい… 連載 超訳プロレゴメナ 156 読書会編111
しんすけ
6か月前
しんすけ
6か月前
「コペルニクス的転回」を、今は中心に置かなくたって良いはずです。あと少し先に行けば、ほんとうに自然に育まれていることを、ぼくは確信して… 連載 超訳プロレゴメナ 200 読書会編138
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
プロレゴメナって、進めば進むほど、困惑さえ覚える本なんだよね… でも、ここから初めて、ア・プリオリの重要性が説かてるって期待もさせられる… 連載 超訳プロレゴメナ 199 読書会編137
しんすけ
4か月前
しんすけ
4か月前
『エミール』に感動しているカントが浮かんでくる。人間が人間らしく学ぶ必要を感じていたカントが受かんでならない… 連載 超訳プロレゴメナ 192 読書会編133
しんすけ
5か月前
しんすけ
5か月前
最初は概要を把握するだけで、構わないと受け取っていた。そして繰り返していくことで、記憶の襞に気づかねばならない個所がかすかに残っていく… 超訳プロレゴメナ 115 読書会編80
しんすけ
7か月前
しんすけ
7か月前
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